浸潤性陰影肺に該当するQ&A

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人間ドックの肺CTで異常陰影

person 40代/男性 - 解決済み

失礼します。 今年の2月末に人間ドックを受診しその一つの検査項目で肺CTを受診しました。 結果としては要精密検査で(右上葉のすりガラス陰影は前回より目立っています。一部炎症の瘢痕ですが広がりのある部分もあります)という結果でした。 ※ここでいう前回は昨年の同人間ドック検査でも肺CTで指摘がありその時は淡い浸潤影を指摘されましたが、その後当時の精密検査実施時には消えており経過観察終了となりました。 今回は人間ドック受診の2週間後に精密検査として再度CTをとったのですが、全体的に薄くなっていたり消えているものの、一部残っているので3ヶ月後に再度経過観察しましょうとなりました。 私自身不安障害があり、どうなるか宙に浮いた時間が苦手で本来2週間後の再撮影では無く一ヶ月後を医師からは勧められましたが、こちらかの申し入れで2週間後に撮影した結果となります。 お聞きしたい不安に思っている事として 1. 3ヶ月後の間に大きくなったりして最悪、手遅れになる可能性は稀でよいでしょうか? 2.先生が丁寧に説明頂いて素人目に見て2週間後に撮ったCT結果は8割くらい白い影が少なくなっていたように見えたのですが実際癌の可能性はどの程度あるものなのでしょうか? 実際の画像が無い中で答えにくいこのような質問をして恐縮です。 その他補足情報として ・今年の1月中旬にインフルエンザに罹患 しその後1ヶ月くらい治りが悪く咳と痰が続きました。 ・今回の腫瘍マーカー値は正常値 ・レントゲン異常無し ・喫煙歴は26年 ・5年前と昨年にも肺炎になっています。 風邪を引いた認識はありましたが発熱症状はありませんでしたが、 全てCTから発覚しております。

4人の医師が回答

肺血管陰影の増強について。

person 40代/女性 -

咳と痰の症状で受診し、胸部レントゲンを撮影したところ、医師より「あなたは、喫煙しないにもかかわらず、喫煙者のような印象で、肺血管陰影の増強の印象を受ける」と指摘されました。とても気になりました。 後日、別の病院でレントゲン、CTを受けました。レントゲンについては、肺血管陰影の増強との指摘はなく、CTについては、以下の結果説明を受けました。 所見:右肺中葉、左肺上葉舌区に浸潤〜索状影が見られます。炎症性変化と考えます。縦隔内有意なLN腫大は指摘できません。 医師より、喫煙者の印象を受ける、普通の人の肺ではないとの話を聞き、とても怖くなりました。副流煙などの影響を受け「タバコ肺」といわれるような、肺が痛んでいる状態ということなのでしょうか? レントゲンを撮る病院により、肺血管陰影の増強が出たり、出なかったりするのでしようか? 一度、肺血管陰影の増強を指摘されると、その病院では今後もずっと同じ指摘を受けるのでしょうか? 炎症反応は、それほど高くもなく、抗生剤を使い咳や痰も治まりつつあります。 たばこの影響が確定的なのか、気になります。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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