胎児小さい22週に該当するQ&A

検索結果:171 件

胎児発育不全と前置胎盤

person 20代/女性 -

本日29週に入った妊婦です。都内のリスク妊婦が多い病院に入院しています。 前置胎盤のため、妊娠20週に少し、22週に多めの出血がありました。そのまま入院し、出血はその後落ち着いてます。 胎盤は癒着はしていませんが、まだ子宮口に被さっています。 現在は胎児発育不全のため継続入院しており、胎児の想定体重は700グラムです。妊娠初期から胎児が小さめと言われていましたが、だんだん体重増加の速度が落ち、最近1ヶ月は1週間で20グラムほど成長し続けています。胎動もあり、医師からも元気だと言われています。 胎児発育不全の原因は、母体、胎盤、胎児のいずれかにあるそうですが、血液検査結果から妊婦には異常なし、高血圧になっていないため胎盤の問題でもなさそう、とのことです。 産まれてから原因がわかればいいと考えていますが、現時点で何か考えられる理由はありますか? 現在医師から言われてきたこと: ・23週で、血流の逆転を確認 ・27週で、へその緒の血流が若干逆流 ・25週頃から徐々に羊水が減っている 参考として、 BPDは-1.5SD ACは-2.5SD FLは-3.5SD 程度です。徐々に胎児発育曲線から遠ざかってます。 また、添付したエコー画像から何がわかればご教授ださい。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

昨年染色体異常で18週で流産。またの妊娠もNT厚め。染色体異常の可能性確率は?

person 30代/女性 -

お世話になっております。 よろしくお願いいたします。 私、今年38になる37歳。夫、来週45になる44歳。 現在、妊娠13週目になります。(排卵日から計算すると12週目) 一昨日5月22日の妊婦健診のエコー動画を自宅で眺めていたところ、NTの厚みが気になりました。(画像添付いたします) セカンドオピニオンで、本日違う産婦人科に行き経膣エコーでNTを測定してもらったところ(経腹部エコーも実施しましたが、胎児が真正面を向き測定できず)、NT3.1mmとのことでした。BPDは異常なし。 ●私たち夫婦の年齢は上記通りです。 ●昨年1月にも13週でNT肥厚(4.1mm)、BPDが小さく、羊水検査実施し、22トリソミー確定。その後、その子は後期流産の既往。 ●今年1月稽留流産。 ●すでに14、12、3、2才の子ども達がいます。妊娠中のエコー動画を見返したところ、この子達はNT全くありませんでした。 このような経歴がございます。 一応、胎児スクリーニングを29日に予約入れました。その結果次第で羊水検査を決めます。 年齢、既往を加味すると、お腹の子の染色体異常がある可能性はどのくらいでしょうか? 今日の産婦人科の医師は「NTが3.5mm以下なら0.33%の確率だから、大丈夫でしょう。」と、言っておりましたが… 年齢と過去の出来事を加味しても、0.33%と思って良いのものなのか…とても心配です。 添付した画像のNTは異常な肥厚とは言わないでしょうか? 経験からどうかご教授お願い申し上げます。

3人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 - 回答受付中

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

3ヶ月 低出生体重児の今後の成長について

person 乳幼児/男性 -

新生児1.8キロで帝王切開で生まれました。38週3日です。 生後数日で黄疸が出て光線治療(1クール)を行いました。 発育不全は22週のときに指摘され、32週ごろから推定体重の増加が止まりました。 エコー上は発育不全以外の問題は見られず、出産後の胎盤病理検査でも異常は見つかりませんでした。 NICUでは保育器には入らず低血糖で点滴のみ、NICUとGCUに27日入院しました。 入院時から亜鉛欠乏と鉄欠乏があったため内服をしています。 106日目で先生からは首座りがまだで発達が遅めと言われました。哺乳はミルク寄りの混合で1日550ミリ〜600ミリ程度(一回量40〜200ミリ)飲んでいます。 体重増加が少なく成長曲線から外れてきていることや首座りが遅いこと、握り母指の症状があることや胎児発育不全が重度だったことから染色体検査について説明されています。 握り母指についてはレントゲンでの異常はないようで以前よりは開くようにはなってきています。 笑ったりはするのとクーイング、追視、首は左右に動かしますが、腹ばいでは顔を上げるそぶりはありません。目は合う時もあれば全く合わない時あります。また指しゃぶりは一切しません。 泣き声は小さめでかなり声が高く、ほとんど泣きません。また、泣いてもすぐにやめることが多いです。夜泣きもなく一日泣き声を聞かず終わることもあります。夜も熟睡しており、起こさなければ起きないと思われます。(夜間は起こして4時間程度で哺乳させています) 何か先天性疾患、染色体異常、障害等の可能性があるのでしょうか? また、検査等行う上で心づもりをしておきたいので 1:可能性としてどのようなことがあるのか 2:今後の予後について経験上でもデータ上でもどういう場合が多いのか 3:ミルクの飲みに対して体重増加しない原因で考えられることは何か について教えていただきたいです。 0日:体重1823g、頭囲32.8cm、身長41.8cm、腹囲26.4cm 27日(退院時):体重2156g、頭囲34cm、身長47 cm、腹囲25cm 29日(1ヶ月検診):体重2058g、頭囲34.2 cm、身長46.3 cm、腹囲28.3 cm 43日:体重2490g、頭囲34.5 cm、身長48.4 cm、腹囲29 cm 49日: 体重2560g、頭囲35.6 cm、腹囲29.2 cm 71日:体重3040g、頭囲37.4 cm、身長50.9 cm、腹囲31.8 cm 106日:体重3630g、頭囲39 cm、身長52.8 cm、腹囲34.5 cm

3人の医師が回答

妊娠中期(妊娠23週) 胎児の大きさについて

person 30代/女性 - 解決済み

現在23w5dで第二子妊娠中です。 19w1d BPD 41.4mm 18w3d(-0.8SD) AC 131.6mm 18w5d(-0.5SD) FL 27.2mm 18w4d(-0.4SD) EFW 216g 18w3d(-1.0SD) 23w4d(逆子) BPD 52.9mm 22w1d(-1.59SD) AC 164.0mm 22w0d(-1.37SD) FL 36.9mm 22w2d(-0.83SD) EFW 456g 21w6d(-1.69SD) 上記は超音波検査の結果です。1ヶ月で数値がとても悪くなってしまいました。 1 19wまでに体重が増えすぎていたため、19w以降食事量を減らしていました。結果、私自身はこの1ヶ月体重がほぼ増えていない状況です。胎児の成長が悪化しているのはその影響でしょうか? 2 19w健診時、酸化マグネシウムを処方してもらいこの1ヶ月服用していました。少し緩いぐらいの便が続いていたこともあり、うまく栄養が吸収できなかった等考えられますか?服用をやめるべきか悩んでいます。 3 23wの健診時は逆子だったため数値が低く出ているかもと先生に言われましたが、どれくらい誤差があるものなのでしょうか?BPD・AC・FLの全て逆子だと小さく出やすいのでしょうか? 4 一人目も38w6dで2430gという小さな体で生まれてきました。私の体質的に胎児を大きく育てられないのでしょうか?(私自身は出生時約3100gあり、身長も160cmあるため小柄ではありません) 5 1ヶ月でここまで数値が悪くなるとは思わず・・・とても深刻な状況ではないでしょうか?次回2週間後に病院へ行くことになりましたが、2週間もあけて大丈夫なのか心配です。他の先生の御意見を伺いたいです。 何卒ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)