以前、手の指が霜焼けみたいな感覚と相談させて頂きました。あれから違う整形外科に行ってみました。若い男性医師はレントゲンを撮って写真を見ながら「ここも狭くなってる」と何箇所かの関節を示し、結局は「加齢によるペパーデン結節とプジャール結節点」と診断しました。関節も痛いけど、指の腹が霜焼けみたいな〜と訴えても「それはペパーデン結節の症状」と言い、末梢神経障害のことを訊いてみると「今までの僕の経験ではペパーデン結節に間違いない」と言い高価な薬を提案されました。高価な薬は無理なので、断ると「それなら様子見」と言われてしまいました。痛みは一向に良くならないので、いつもの整形外科に戻り医師に症状を言うとセレコキシブ28日分の処方で様子見で、効かないなら他の病気の可能性もとのことでした。その整形外科では2023年に変形性膝関節症、2026年にペパーデン結節と診断され、他にも腰痛や頚椎の痛み等を診て貰っています。この手の霜焼けみたいな感覚と痛みはペパーデン結節の症状で、加齢・更年期だと我慢するしか無いのでしょうか。セレコキシブを服用して1週間ですが、症状は無くなりません。