点滴が入らなくなったらに該当するQ&A

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1/6(火)に突発性難聴と診断されました

person 40代/女性 -

1.2.3.4.5.の回答とアドバイスをいただけますと幸いです。 2026/1/5(月)の夜に突然、左耳に機械音がしたと思ったら左耳が何も聞こえなくなってしまいました。翌日1/6(火)に近くの耳鼻咽喉科に行き聴力検査をしましたが、全く聞こえていない状態で内耳に問題があるかもしれないがココでは検査できないとのことで、総合病院を紹介され受診しました。その時行った検査は血液検査と標準純音聴力検査・平衡機能標準検査・平衡機能検査赤外線CCDカメラ等です。そこで突発性難聴だろうと診断されました。入院はせずに通院治療にし、処方薬で気持ち悪くなりこの1週間は仕事を休み自宅で安静にしていました。 処方されたステロイド薬は以下で、 ◯1/6・1/7 プレドニン5mg朝昼6錠 ◯1/8・1/9 プレドニン5mg朝夕4錠 ◯1/10・1/11 プレドニン5mg朝4錠 ◯1/12・1/13 プレドニン5mg朝2錠 その他には1/6-1/19の期間で、 ◯メコバラミン毎食1錠 ◯アデホスコーワ顆粒10%毎食1包 が処方されており、ステロイド薬のプレドニンは1/13(火)の朝で飲み終わりますが、現時点で左耳の回復は全くありません。 1.次の病院予約が1/20(火)で1週間空くのですが、その間、ステロイド薬のプレドニンが無くても良いものなのでしょうか。ちなみに次は念のため脳検査をすると言われています。 2.知人の薬剤師に通院でステロイド点滴ができるのでは?と聞いたのですが、プレドニン等の飲み薬での治療と点滴での治療は効き目に差がどれくらあるのでしょうか。点滴の方が効果が高そうならば、現在の病院に電話で点滴をしてもらえないか聞いてみたいと思っています。 また、高気圧酸素治療とステロイドホルモン剤治療の説明も受け、耳に注射するステロイドホルモン剤治療を受けるか迷っておりますが、鬱症状になる可能性があるという説明があったのが一番怖くて踏み込めずにいる理由で受けるべきか迷っております。 3.この場合の鬱などの副作用が出た場合、症状は長く続くものなのでしょうか。 また、今の飲み薬が効いていなため、他の治療も試すべきだと思いますが、 4.他の病院も投薬の他は高気圧酸素治療とステロイドホルモン剤治療が一般的で他には何か治療方法はないでしょうか。 ネットで調べて見ても、とにかく早く治療することとが大事ではじめの1週間が重要と書かれているため、 5.1/20(火)の脳検査までの更なる1週間 を無駄にしたくないです。安静以外に出来ることや、今後の動き方(セカンドオピニオンやった方がよい)などアドバイスをいただけますと幸いです。 お忙しい中、恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

認知症進みてんかん併発の父.昨年要介護5になった。右鼠径ヘルニアの手術について

person 70代以上/男性 -

認知症で要介護5の父の右鼠径ヘルニアの手術を今、行っています。一昨年令和5年12月に認知症の父が施設に入って、施設に入る前からその時から少し意識消失など(てんかん)の症状があったのですがその時はなんだかわからず、そのまま施設に入ったのですが 何度かけいれん、意識消失の症状が出たのど後に施設から脳外科を受診したら、てんかんと判明。 その後脳外科でイーケプラなど抗てんかん薬処方されたが穏やかな性格がいらつく副作用が出たため、また施設に入って環境が変化し昼夜逆転になったのもあり、脳外科医がランドセン処方 その後いらつく症状がなくなるがいつも傾眠、歩けていたのが歩けなくなりました。また会話ができなくなりました。それが1年前の1月(令和7年)要介護1から要介護5になりました。認定は3月で、尿が膀胱に残るので排尿を促す薬も副用してたが介護5になり膀胱カテーテル(バルーン)設置。 今年1月末に右鼠径ヘルニアが大きくなり施設で痛がり関連病院に入院、検査。 かんとん状態と言われその日から術前検査。心肺機能問題なし、全身麻酔だが手術前日まで担当医が検討。認知症が進んでいてたんが絡んでいてたんの吸引はしながら、また 炎症反応があるので抗生物質を点滴したら手術できるレベルになり(看護師からは基準版範囲少し超えているが)予定通り手術になりました。 手術しないで様子を見るというのもあるがひどくなると手術が大変になるとのことで、私も手術に同意しました。 父は10年以上前に結腸がん手術歴あり。2 ヵ月後に小腸閉塞おこし小腸の閉塞部分の切除手術行いその後は大丈夫でした。 質問1.認知症で要介護5(歩けない)の父が鼠径ヘルニアの手術で何か合併症が起こりますか? 担当医からはたんが絡んでるから全身麻酔で窒息する場合があると言われました。 質問2.要介護5で認知症の父は鼠径ヘルニアの手術から回復しますか? 歩けないからリハビリもベットの上でやるとのことでした。 また腸閉塞になりますか? また認知症は最初の頃は家族がもの忘れ外来受診でリバスチグミンテープで施設に入ってからは認知症は受診してません。リバスチグミンテープのみ貼ってます。てんかんの薬はデパケンにしてます。入院時には看護師から尿が少し濁っているとのことでした。施設では膀胱洗浄を1 日2回最近はしてました。(かすが出てる為)

2人の医師が回答

92歳女性、腫瘍による幽門狭窄に対する治療について

person 70代以上/女性 -

高齢で痩せており普段からよく寝ることが多くなり、認知機能も低下気味です。 大腿骨の骨折後退院しそこから徐々に食欲不振と体重減少と吐いた事で検査となり結果、幽門部の狭窄により胃がパンパンになっており骨盤まで胃が広がっていました。 現在 首の付け根からの高カロリー点滴をし、鼻から胃にチューブを通し胃の中の液体を抜いています。 胃カメラと造影剤を入れてCTを撮って検査をした結果、腫瘍が邪魔をしてステントが通らない程詰まっている状態でした。組織を取り検査の結果は悪性の部分が検出出来なかったのですが状況的に胃カメラが通りにくく腫瘍も硬いので胃がんだろうと言われました。画像では大きな転移は見当たらなかった様です。 そこで治療の選択として 1、腫瘍を切除して胃の3分の1だけ残す。 2、腫瘍は取らず、別の場所に腹腔鏡手術でバイパス手術を行なって食べられる様にする。 3、何もせず点滴で栄養を入れながら、鼻から溜まってくる胃液等の水分を抜く。   まず1、は術後のダメージが大き過ぎると思うので避けたいと思います。 後は2と3になりますが、腹腔鏡手術もそれなりにダメージがあり、またドクターの腕も大きく反映するというのを見かけました。難しいのでしょうか?それとも私の勘違いでバイパスではなく別の腹腔鏡手術のことでしょうか? 何もせずと言うのもそれはそれで何も食べられず、鼻にもずっと管が入っている状態となるので辛そうで。   そこで先生方のご意見をお聞きしたいのですが 1、ご家族が高齢でこの様な状態になった時、何を選択されますか? 2、腹腔鏡のバイパス手術は難しい手術でしょうか? 3、そしてそれぞれ平均して残される時間が1番長くなりそうなのはどの選択でしょうか? 4、体に負担の少ない?重粒子線療法などで少しだけでも幽門に隙間が出来て液体だけでも通る様になったりしないでしょうか?鼻の管だけでも外せたら楽になるのにと思いまして。 少しでも腫瘍が小さくなる体に負担の少ない手術以外の方法はないのでしょうか? お忙しいと存じますが、どうぞよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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