肺オプジーボに該当するQ&A

検索結果:142 件

非小細胞肺がん 免疫療法から抗がん剤へ治療変更について

person 70代以上/男性 -

2018年4月  原発不明がんと診断される(のちに非小細胞肺がん) 2018年5月  縦隔部分のがん細胞3か所へ放射線、シスプラチン、TS-1 2018年8月  がん細胞が大幅に縮小、1か所のみとなる。 2019年4月  肝臓に転移していたため、サムライザ・ドタキセル投与 2019年6月  エトポシド・カルボプラチン投与 2019年8月  アブラギサン・パクリタキセル投与 2019年9月  抗がん剤が全く効かず、CEA939まで上昇 2019年9月  オプジーボ投与開始~以降2020年4月まで2週間おき、2020年5月~3週間へ        CEA10~15推移 肝臓がん細胞はその後、ほぼ消滅する。 2020年10月  心タンポナーデになり、手術する。その後オプジーボ投与再開        CEA17~20推移 2021年1月  縦隔部分のがん細胞が2.3cm CEA20 2021年4月  縦隔部分のがん細胞が2.6cm CEA17 2021年5月  CEA20 2021年6月  縦隔部分のがん細胞が2.9cm CEA27 肺に転移していたため、オプチーボ                  中止、抗がん剤治療の提案を受ける まだ治療はしていないが、肝臓のがん細胞にはオプチーボはすごく効果があり、止めればまた再発しないのか?心タンポナーデ手術の時、細胞検査?で抗がん剤が効きにくい体質と判明した。抗がん剤治療だけでいいのか?また新たな免疫療法「テセントリク」のあると主治医が話したが、オプジーボとの併用はできないのか?

1人の医師が回答

56歳男性、肺癌ステージ4骨転移転移3年目

person 50代/男性 - 解決済み

主人が3年目の肺癌ステージ4です。アリムタ、カルボプラチン、キートルーダの基本治療後、骨転移(胸椎)は放射線しました。アリムタ皮膚副作用で中止、TS 1合わず中止、キートルーダ7ヶ月やりました。その後、肺は微大で放射線、キートルーダ止めてオプジーボになりました。その後の小脳(3ミリ、7ミリの2箇所)は昨年11月にガンマナイフしました。その後もオプジーボのみで現在に至りまして、肺、脳、骨と周期的にCT、MRIしてますが、現状維持。 癌宣告以来、仕事を治療以外で休むことなく、元気に働いており健康体に見えます。 今、首の後ろがちょっと痛い、と湿布を貼ってますが、これは骨転移の症状では無いかと心配。 3年前も癌告知の前に背中と腰が痛い時がありました。昨年も腰が痛いということがありました(この時は異常なしでしたが)。 1、骨転移すると何か症状現れますか? 脳転移の時はたまたま検査で見つかり、症状は全くありませんでした。 2、これから骨や脳に転移が見つかれば、その都度放射線でやっつけるのみの治療でしょうか。 3、転移は今の医療では止められないのですか? 5年生存率10%未満と言われましたが、今年の8月には4年目に突入で見た目健康な人と変わらなく、野球を楽しんだり仕事を頑張ったりしています。ちょっと首の骨が痛いから湿布くらいです。 この2年であっという間に悪化するのかと思うといたたまれないのですが 4、新薬の開発や認定の予定はありますか? 以上、1〜4まで教えてください。

3人の医師が回答

夫が、癌性リンパ管症と診断されましま

person 30代/男性 -

夫:39歳の妻です。 2020年9月に腎臓癌(乳頭状腎細胞癌)と診断され、左腎臓全摘しています。 当初は肺に転移か血栓か判断出来ないものがあるとの事でした。 夫が12/19に癌性リンパ管症と診断されました。 症状が出始めたのは、12/30に今までに無い程の胸痛と息苦しさがあり、救急外来にて初めて医療用麻薬ナルラピド1mgをレスキューで処方して頂きました。 今は1日2回ぐらいの使用で痛みのコントロールは出来ていますが、寝る前の息苦しさ(本人曰く、呼吸が浅い)が酷い状態です。 サチュレーションは寝る前の苦しい時は80台後半まで下がる事もあり、落ちつくと91〜95に戻ります。 癌性リンパ管症というのは、予後も悪いのは把握していますが、どのような症状が出てきたら見通しが悪くなるのか知りたいです。 現在の抗がん剤は、分子標的薬のスーテントを12/21よりはじめています。 本日の診察では、肺の白い影が20日前に撮ったものより大きくなっていました。 CRPが11.2まで上がっていました。 (2週間前は、2.5程でした) スーテントの効き目を判断するには、まだ早いとの事で次回は1/16の診察になっています。 どれぐらいの覚悟が必要なのか、 どの程度の予後を頭に想定し、子供もまだ3歳の為、家族での過ごし方を考えたい為に、勇気を出して相談させて頂きました。 お忙しい中恐縮ですが、宜しくお願い致します。 ◾️現在までの治療 1.オプジーボ、ヤーボイ →効き目あり、副作用による間質性肺炎の疑いで治療終了 肺腫瘍が大きくなってきている為治療再開 2.オプジーボ単独 →効き目無し、変薬 3.インライタ →効き目あり、副作用か腫瘍が原因かは分からないが、喀血がひどい為変薬 4.カボメティクス →効き目なし、変薬 5.スーテント

2人の医師が回答

肺腺癌ステージ4 治療方法について相談です。その3

person 60代/女性 - 解決済み

私の母(68歳)です。肺腺癌ステージ4 骨盤、肩甲骨、脾臓に転移あり、EGFR変異あり、エクソン20変異陽性、その他全て陰性、PD-L1発現なし。 現在、ファーストラインとして、オプジーボとアリムタ、カルボプラチン、アバスチンを併用する治験に参加中です。現在のファーストラインの治療が終了した場合を想定したセカンドラインの最適な治療法について検討しています。 ドクターからはテセントリクをセカンドラインで使用する予定とお伺いしていますが、 エクソン20型変異というマイナーながんなので、いくつか選択肢を早い段階で検討しておいた方がよいと考えております。調べたところ、エクソン20型変異に対してタグリッソを使用する治験が国立がん研究センタで行われているそうなので、そちらに参加することを検討しています。その他、ポジオニチブというEGFR阻害剤についても治験がもうすぐ始まるようなのですが、こちらについては正確な情報を入手できていません。 また、1つ問題なのは、いずれの場合もファーストラインの治療が、オプジーボを含まないプラセボの治療グループだった場合は参加できそうなのですが、プラセボでなかった場合でも参加できるのかどうか不明です。 以上、流動的な部分も多いのですが、セカンドラインとして最も効果が期待できる治療方針についてご意見をいただけると幸甚です。

1人の医師が回答

55歳男性、非細胞肺線癌、リンパ節浸潤、胸椎骨転移ありのステージ4

person 50代/男性 - 解決済み

55歳の主人、2020年8月に非細胞肺線癌、リンパ節浸潤、胸椎骨転移ありのステージ4と診断。10月からカルボプラチン+キートルーダ+アリムタを2021年3月まで6クール投与し、1月には背骨に放射線治療をしました。その後4月から発疹が酷く、アリムタの副作用とのことで、キートルーダのみの治療となりました。しかし11月に数ミリ肺癌増大とのことで放射線を30回やりました。癌が増大したということは、効き目が無くなったということなのか、放射線治療の関係なのか分かりませんが、12月からキートルーダを止め、TS1という飲み薬になりましたが、2週間経口した後に下痢と便秘を繰り返して胃腸がやられてしまい、数キロ痩せたため中止。2022年1月からはオプジーボを点滴することになりました。このように目まぐるしく治療が変わったのは、癌が進行或いは増大しやすいからでしょうか。また骨の方は押さえ込めたような話ぶりで脳転移もないのですが、癌告知から1年半仕事と治療を両立してきました。免疫チェックポイント阻害薬は副作用もあまり無く、仕事中心の主人にはとてもありがたい治療でした。これもいずれは耐性を示されて効かなくなっていくのでしょうか。もうすぐ1,5年。平均5年生存率が10%と言われましたが、主人は3年以内に転移や悪化してしまうのかと思うと、早くまた新薬が開発されないかと願うばかりです。 耐性とは、必ず起こるものでしょうか。 現在、免疫チェックポイント阻害薬は、キートルーダとオプジーボのみでしょうか。 単独でストレス保険外だからと言われましたが、どう言うことでしょうか。 肺と骨の放射線治療をしたところは、また増大しても放射線は出来ないなら、抗がん剤しかありませんか。 教えて下さい。

2人の医師が回答

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