貧血で入院したに該当するQ&A

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50歳女性 昨日よりレルミナ服用中

person 50代/女性 -

50歳女性です。急性腎障害、高血圧、橋本病があり、高血圧の薬テルミサルタン40mg、アムロジピン10mg、チラーヂン75ug服用中です。また子宮筋腫が大きく、生理が不定期にくるようになり、生理になった時の過多月経がかなりひどく貧血もひどくなり、先月入院して輸血もしました。婦人科を受診し、レルミナを処方され、昨日から飲んでいます。昨日の婦人科で子宮体がん検査もしたため、1日出血がありますと言われ、昨日1日出血があったのと生理痛に似た下腹部に鈍痛がありました。今朝起きたら生理がきておりいつもの過多月経の時の生理に比べたら量は少ないかもしれませんが割と量が多めのせいりなのとかなりの生理痛がひどく1日動けない状態なのと食欲もほとんどありません。腎障害があるため、ロキソニンは飲めないので市販のカロナールを朝、夜飲みましたが全く効きません。(食欲はありませんでしたが、カロナール飲む前は少しご飯食べました) もともと生理痛はひどい方でしたが、今日の生理痛は今までなかったレベルでの痛みがあります。あまりに痛いので寝てしまいたいのですが、痛すぎて眠れません。 明日にはこの痛みが落ち着くのか不安です。 とりあえず我慢するしかないと思うのですが、明日も同じような痛みがあるようなら婦人科に行ったほうがいいのでしょうか。

2人の医師が回答

胆嚢炎の治療中に判明した癌と、胆嚢炎の治療についてお知恵を貸してください。

person 70代以上/男性 - 解決済み

ご相談させていただきたい件は以下となります。 父(77歳) 2週間前に腹痛と高熱(38~39度)及び激しい悪寒により入院 入院時の診断 ・胆嚢に胆石があり、胆嚢の出口を塞いでいることにより胆嚢炎を発症している。 ・血液検査により貧血に対する数値が悪い。 ・敗血症を併発している。 ・腎機能も低下している。 上記の理由により、胆嚢の切除手術(一番の治療方法)は行えないため、PTGBD-経皮経肝胆嚢ドレナージによる処置により感染した胆汁を輩出する処置を行っていただいた。 処置自体は無事に完了し、重傷者病棟にて経過観察となるが、 術後(2日目夜)に強いせん妄状態になる。せん妄状態は徐々に回復 術後、胆嚢炎及び敗血症の治療を行いながら、貧血の原因を探るため内視鏡による胃部の検査を行った結果、出血箇所を発見クリッピングによる止血処置と同時に食道癌が発見された事と医師より伝えられました。 ・食道の癌は内視鏡で除去出来る段階ではない。 ・食道近辺のリンパ部に腫れがみられる(転移の可能性有り) ・年齢的にみても、食道癌の切除手術は大規模となる事からお勧めは出来ない(手術及び術後の食事事情などを考えて体力の低下に耐えられない) ・放射線及び抗癌剤の併用による治療を勧められる。 ・この時点での懸念点は抗癌剤により免疫力が低下するため、癌の治療を始めた場合に胆嚢の切除及び再び胆嚢炎が発症した場合に大きなリスクとなる。 ・外科と相談し治療方針を決定する。 一週間後、胆嚢炎及び胆嚢の処置として完治とはならないがERCP内視鏡的逆行性胆管膵管造影検査により十二指腸乳頭部から胆嚢へチューブを残置し、胆石を除去しない状態においても胆汁を胆石に阻害されず十二指腸へ流すことにより、今回のように炎症が起こらなくする施術の説明及び処置を行ったが失敗 医師から伝えられたこと ・十二指腸に憩室があった事などの要因により到達することが難しかった。 ・今回と同じよう胆嚢炎を発症した場合も今回と同じような処置を行えば大丈夫とのこと ・他の手立てはないため、ここからは体力を回復し退院を目指し、退院後さらに体力の回復をまち癌の治療に移りましょう。 現在は退院に向けて療養中です。 長文失礼いたしましたが、先生方にお知恵を拝借させていただきたいことは ・胆嚢(胆石)の処置が行われないまま癌の治療を行ってよいのでしょうか。 ・今回行った治療方法以外で胆石によりる胆嚢炎を防ぐ方法はあるのでしょうか。 ・他の方法があった場合に、医師にどのように相談をすればよいのでしょうか。 ・他の病院で他の方法(転院を想定して)で処置を行えるかの可否を確認する事は出来るのでしょうか。 追記:軽微な不整脈もあります。(不整脈の詳細について検査中でしたが、軽微なものとの担当医師のお話です。) 以上、お力を貸していただけますと幸いです。

3人の医師が回答

右手親指のしびれと慢性的な疲労感について

person 30代/女性 -

症状: 8日前から、右手親指の先端や腹の部分に「ジリジリ」としたしびれを感じます。 程度: 朝晩問わず感じますが、生活に支障が出るほどではありません。何かに集中している時は忘れていますが、ふとした瞬間に気になり、性格的にも非常に不安を感じています。 既往の診察: 別件で専門外の医院を受診した際、ついでに相談し首のレントゲンを撮影しました。「骨と骨の間が少し狭くなっている可能性がある(ストレートネック気味?)」との指摘を受け、続くようなら整形外科へ行くよう勧められています。 【その他の気になる症状・背景】 しびれ以外に以下の不調や既往歴があり、関連があるか気になっています。 慢性的な疲労・頭痛: 仕事と育児の両立で休息が取れておらず、常に疲労感があります。 貧血の疑い: 知り合いから「顔色が白い」と心配されることがあります。2年前の帝王切開時に鉄欠乏を指摘され、鉄剤処方や入院延長の経験があります(現在は服薬していません)。 服薬歴: 以前、内科で**「抑肝散」**を処方されたことがあります(疲れやストレスケアのため)。 【質問したいこと】 以下の2点について、先生方のご意見をお伺いしたいです。 1. 重大な病気の可能性について 一番心配しているのは、このしびれが脳梗塞や腫瘍(ガン)などの重大な病気のサインではないか?という点です。 現在の「右手親指のみのしびれ」という症状から、緊急性や重篤な病気の可能性はどの程度考えられますでしょうか。(可能性が低いと分かるだけでも精神的に救われます) 2. 慢性疲労に対する医療的なアプローチの可能性について 仕事と育児の調整が難しく、生活環境を変えて休息時間を増やすことが現実的に厳しい状況です。 そのため、精神論や「休んでください」というアドバイスではなく、**「医療の力」で少しでも現状を底上げできる選択肢(可能性)**があれば知りたいと考えています。 私の既往歴(貧血気味・帝王切開時の鉄欠乏・抑肝散の服用歴など)や現在の症状から考えて、改めて検査を行う意義や、投薬(鉄剤や漢方薬、ビタミン剤など)によって、今のしんどさが改善する余地はあると考えられますでしょうか? 現在のライフスタイルのままで検討しうる「医療面からのサポートの可能性」について、先生方のご意見を伺いたいです。

6人の医師が回答

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