ALT30に該当するQ&A

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肝臓の数値の変化について教えて下さい

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 毎年、健康診断をしていて空腹血糖値が基準値を超えるだけであって他は何も異常はありません。 今年も空腹血糖値が少し高いぐらいでした。 しかし、肝臓の数値欄を見たら基準値にはなっているけど、去年より数値が上がっていて気になり始めました。 23年 24年 25年 基準値 総蛋白    7.7 7.2 7.3 (6.7-8.3) アルブミン  4.9 4.7 4.9 (3.8-5.2) 総ビリルビン 1.2 1.0 1.0 (0.3-1.2) AST 16 16 18 (10-40) ALT 12 11 16 (5-40) ALP 88 83 112 (38-113) LDH 165 156 165 (124-222) コリンエステラーぜ        366 322 313 (200-459) r-GTP 15 13 22 (30以下) 今年の腹部超音波の検査も異常はありませんでした。去年は腹部超音波と腹部CTも撮ったけど異常なしでした。 肝炎ウイルスのB、Cも陰性で、甲状腺の検査も正常です。 ALPとr-GTP数値が高くなっているけど、大丈でしょうか? 全般的に肝臓の数値が高くなっているのが気になりました。 お酒はおほとんど飲みません。 薬も飲んでいません。 162cm50kgで普通の体型です。 あまり眠れなくて5、6時間ぐらい寝ています。 去年より変わったのは週4、5日は一万歩歩いています。疲れると夜に寝れます。 夜には足の筋肉の運動も続けてやっています。 何か気をつける事とかあれば教えて下さい。 長い文になってごめんなさい。 どうぞ宜しくお願いします。

5人の医師が回答

伝染性単核球症でしょうか?

person 20代/女性 -

激しい喉の痛みが2週間以上継続しています。症状的に、伝染性単核球症でしょうか。 • 4/7  少し喉の痛み出現 • 4/14  38℃の発熱・喉の痛み • 4/15  39℃の発熱・激しい喉の痛み  病院受診:カロナール、トラネキサム酸、ジェニナック処方 • 4/16  会話・嚥下困難なほどの喉の腫れ・発熱持続  病院で抗菌薬・ステロイド点滴 • 4/17  解熱・喉の痛み軽減  再度抗菌薬・ステロイド点滴  採血実施:  白血球146 10*2/μl  CRP5.69 mg/dl  LD335U/l (ast,altは正常)  異形リンパ球 29% • 4/18  熱は下がり仕事復帰  喉の痛みは残る  ジェニナック、トラネキサム酸、ロキソニン服用 • 4/23  ジェニナック、トラネキサム酸、ロキソニン内服終了  喉の痛みは軽快傾向だが残存 • 4/24〜25  薬の服用なし  喉の痛みは軽度継続 • 4/26  彼氏とキス・性行為あり  その後、再び激しい喉の痛み • 4/27  再度彼氏とキス・性行為あり  寝られないほどの激しい喉の痛み • 4/28  寝られないほどの激しい喉の痛み  病院受診:伝染性単核球症疑いで再び採血実施、結果待ち • 4/29〜30  寝られないほどの激しい喉の痛み持続 痛むが嚥下は可能 今の彼とキスや性行為をするようになったのが今年の2月です。潜伏期間的にも一致しており、伝染性単核球症ではないかと考えています。 激しい喉の痛みが全く引かず、いつまで続くのでしょうか。辛いです。

3人の医師が回答

生体肝移植後の胆管の経過について

person 30代/男性 -

30代の息子のご相談です。 〇2月末に大学病院で「生体肝移植」を受けました。病名は肝硬変で、チャイルドピューBで受けました。肝臓は、兄から右葉(全体の60%)を提供されました。 術後1ヶ月は順調と言われてきましたが、4月以降、「胆管」の不調が続いています。 〇胆管には術後2本のドレーンが入りましたが、4月中旬から胆汁の排出が減ってきました。ALTが180以上となりました。 1、4月中旬に「CTガイド下腫瘍穿刺」を受けました。漏れがありそうだという見立てでした。施術は、背中から管が入る形となりました。そこから胆汁は排出されています。うまく出ていると言われましたが、量はわかりません。 2、同日、「肝生検」を受けました。「拒絶反応は少ない」「肝臓は大きくなってきている」と言われました。 3、4月末に「ERCP」を行い、続いて「経鼻ドレナージ」を行いました。 4、一度目の経鼻ドレナージで、十分な胆汁排出がないということで、5月初め、二度目の「ERCP」を受けました。 質問1)担当医師は、「胆汁が漏れ出ている」「原因はよく分からないが、おそらく吻合部(2穴)からだと思う」と言われます。肝移植後の「胆汁漏れ」は、「あって当然」というほど高い頻度ではなさそうですが、ある程度はしかたのないことでしょうか? 質問2)現在、最初のドレーン2本はクラップされました。胆汁が出ているのは、背中の1本、鼻の2本です。全体の排出量はわかりません。最初のドレーンは8月に抜管するといわれてきましたが、今の段階でクラップすることは処置として合っているでしょうか(抜管は予定通り8月とのことです)? 質問3)この半月、苦しい施術が続いています。幸い、発熱・だるさなどは無いとのことですが、胆管の状態としては、今後どのような見通しが立てられそうでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

糖尿病患者の海外出張について

person 30代/男性 -

36歳、hba1c 7.2, 食後3時間後の血糖値117で糖尿病と診断されました。 【経緯】 マンジャロ2.5mg皮下注を処方されましたが、自力で下げたいため(薬に頼って甘えてしまわない様に)一月程度猶予をもらいました。 また、職務上海外(特にアメリカ)への出張が年に3回程度発生します。 医師から2100kcalを目指すように指示がありましたが、1600〜1800kcal程度の摂取になっており、3食以外で食べない、飲み物は以前から同じ水(たまにお茶コーヒー)としています。 脂肪肝も併発しており、1/20時点で数値は下がってきておりました。 体重 2024年12月時87キロ→79キロ(現在) 次回の受診時(2/20)には75キロを目指せそうな感じだと思っています(身長181センチ)。 2024年12/30時の検査 尿酸値11 1/20時点 7.0 同様に肝機能もalt200→140, ast100→70, gumma260→120 【質問】 1、このまま順調に体重を下げていけば(食事と運動が大原則)薬を使わず安定してくる可能性はあるのでしょうか? 2、海外出張は出来るのでしょうか?赴任先では〜7日程度の出張になることが予想され、食事と運動(ウォーキングがメインになると思います)は継続しようと思います。 3、専業主婦の妻と子供がおり、将来に亘って養って参りたいと考えています。hba1cが6%台をキープ出来ていれば天寿を全うすることはできるものでしょうか?最近、SwedenかDenmarkの論文で、若年発症の場合はhba1cが6%にキープ出来ていても合併症で死亡する確率は増え続ける(hba1c基準は関係ない?)という文献を読んでしまい落胆しています。 4、若年発症の場合、加齢とともにインスリン注射は必要でしょうか? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

急性リンパ性白血病の再発の可能性について

person 30代/男性 - 解決済み

35歳男性です。 現在急性リンパ性白血病の維持療法中ですが白血球、好中球、血小板が下がってきており心配なため再発かどうか相談させてください。 検査内容/6週間前/4週間前/2週間前/今週(一時休薬) 白血球/2.71/2.67/1.86/1.68(減少) 好中球/1.68/1.79/1.21/1.04(減少) 赤血球/383/406/395/408 ヘモグロビン/12.9/14.3/13.8/14.2 血小板/20.3/12.0/6.3/3.7(減少) 網赤血球/14.98/2.3/1.71/1.68(減少) 末梢血液像 segment/60/63/61/60 stab/2/4/4/2 Lymphocytes/15/16/21/25 Monocyte/23/16/13/10 eosinophil/0/1/1/1 basophil/0/0/0/1 metamyelocyte/0/0/0/1 治療歴 2023.10診断 2023.10~11寛解導入療法 2023.11 寛解(mrd0.01%陽性) 2023.11~2024.08地固め療法 2024.1 2024.5 2024.8 mrd陰性 2024.9~現在 維持療法 2025.1 2025.5 mrd陰性 (移植なし) なお維持療法は5月までが前半で オンコビン点滴、ロイナーゼ筋注、プレドニン、ロイケリン、メソ服用 6月以降はロイケリン、メソの服用のみ なお肝機能は維持療法が始まってからastが30~100、altは80~280の間で上下しており高いです。 肝機能起因の一時減薬もありました。 レジメンで抗がん剤を減らした直後に白血球、血小板等が減少しており主治医の先生には再発ではないと思うと言われたが今年の4月に主治医が変わったことや他の先生の意見や所見を聞いてみたいと思い相談しました。 特に血小板は維持療法中にはほとんど下がらなかったため心配になってます。 再発の可能性はどのくらいありますか? また、休薬で血球が回復することはあると思いますか?

1人の医師が回答

プロラクチンの異常。高プロラクチン血症についての疑問、注意点

person 30代/女性 -

ピルをPMSの理由で7年くらい飲み、去年の2月に辞めて、体調不良が1年ほど続き、今は落ち着いてきています。(オーソモレキュラー療法に基づき、食事療法、乳酸菌、マルチビタミン、亜鉛、ビタミンD、鉄、コエンザイムQ10、メラトニン、ナチュラルプロゲステロン(合成ではない))を飲んでいます。その他に毎日1時間のウォーキングもしています。身長165/体重54kgBMI20 血液検査の結果が、元々ASTALT共に25くらい、γgtp30くらいでした。 ですが2024年度はAST30ALT51γGTP51 そして、プロラクチンがなぜか54.7と高いのです(3ヶ月おきくらいに三回ほど血液検査実施) そして、先月もプロラクチンが同じ値で下がらず、生理も来ないので産婦人科へ行きました。 内診は全く問題はなく、癌検診も問題ありませんでした。 卵巣のホルモン数値も更年期のおばちゃんの値ではなく、まだ正常なので、生理を来させないとと言われました。HRTの治療ではないこと。 プロラクチンだけが高いので、一度カバサールを1ヶ月飲んでみてください。と言われ、 今週から飲みました。 飲んだ感想は、高プロラクチン血症でドーパミン不足なので慢性疲労ややる気がでないなどあったのですが、なんとなく疲れにくくなったような気がしてます。(まだ、わかりませんが。) ですが、治療法としては納得できていません。 理由としては、ー「木を見て森を見ず」にならないか。とー 要は薬物で根本的ではないかなと。 薬なので、症状は和らぎますが、根本的な治療ではないので、依存してしまうんではないかと恐れています。 その医師は、死ぬまで飲んでる人も沢山いますよなんて軽く言うもんです。 私は、元々、ナチュラル志向なので薬を飲むことに抵抗があります。そして、この治療法がベストなのかどうか。 カバサールと言う薬は、危険因子にならないか。 薬を飲んで他の病気にならないか。など ちなみに、副作用的なものは今のところですが、あまり感じていません。 漢方薬でいうと炒り麦芽ですよね サプリメントでいうと、P-5-Pですよね。(活性型ビタミンB6) ↑これらで対処できないのか、と悩んでおります。 意見をお聞かせください。 カバサール漬けになるのが怖いです。 プロラクチンが高くなる理由は、どこかでストレスを感じているからではないかと推測しています。 漢方でいうと、肝鬱といって肝臓が鬱滞している状況の方が多いみたいです。 肝臓が鬱滞する理由に、私はお酒や添加物、タバコなどもやっていません(オーガニック思考) 肥満でもなければ、運動不足でもありません。3食きちんと食べ順を気にしながら、バランスの取れた食事を行っております。 思い当たるのは、ピルしかないのです。 ピル 更年期プロラクチン と検索すると、 合成ホルモンエストロゲンが高プロラクチンの原因になる。と記載があったのです。 これが原因ではないかと思っております。 もしくは、ピルを飲むとビタミンなど失われますのでビタミンb6不足の原因でドーパミン不足なのか。 少しマニアックかもしれません。どうでしょうか。体験談や感想お待ちしております。

1人の医師が回答

60代男性、肝機能障害と生活習慣の見直し

person 60代/男性 -

身長172cm、体重60kgの60代前半男性です。去る11月の健康診断で「肝機能障害を認めます、3か月後に再検査を受けてください」との指示が出ています。来年2月上旬くらいに再検査を受けるつもりでいます。 基準値を超えているのは生化学検査で、腹部超音波の肝臓所見は異常なし、肝炎ウイルス(-)、CRP=0です。     2025/11  2024/12  2023/11  2022/09 AST  45     27     30    23 ALT  68     36     33    19  γ-GTP 168    68      57    23  (ALP 81    68      67   59)   昨年以前と今年の生活上の違いは、日課のランニング距離です。平日は4km程度で変わりませんが、今年は土曜5km→10kmに、日曜5km→10km(2月~5月)→15km(6月~7月)→10km(7月~8月)→20km(9月)→10km(10月)と増やしてきました。とくに検診を受けた日の2日前までに10km走を3日続けています。 飲酒量はワイン1合/日(週1休肝日)で変わりません(月に数回の会合時は2合とかになっていると思います)。 健康診断後は土日は5kmとして、飲酒も控えています。9月の終わりごろから右わき腹後ろ側がしくしくという違和感がありましたが、いまは違和感はありません。 そこでお尋ねしたいことは、 ・3か月5kmと断酒という生活を続けて検査を受けるのがよいか? ・(願望として)10kmと1合にして検査を受けるのはどうでしょうか? ・再検査で生化学検査の数値が収まってきたら20km(途中休憩を入れたりスピードを落としたり)を再開してみたい。 ・肝機能はとにかく肝硬変を防ぐことと理解していますが、今年の健診結果(とくにγ-GTP)は生活習慣の見直しが必要なレベルでしょうか? (ネット上の情報) アスリートの原因不明の肝障害について| γ-GTPの数値が高い意外な原因 

2人の医師が回答

抗核抗体40について

person 30代/女性 -

30代女です。病院に従事しております。 昨年頃から右の鼠径部から右の下腹部にかけて痛みがあり婦人科、整形外科、内科にかかりました。 婦人科では生理的な腹水は確認されてますが、筋腫や内膜症はMRIでも確認されず子宮頚がんも問題ありませんでした。 整形外科には痛みを自覚したのがストレッチをしたことがきっかけだったので掛かりましたが、レントゲン上骨盤と骨頭の隙間が狭いこと、また軟骨を痛めてるのかもという結果で特にそれ以上の検査はしていません。婦人科と整形外科にかかったのは丁度一年前の今頃で、それ以降少し痛いこともありましたが悪化はなかったので様子をみていました。しかし、6/8まで生理がありその後からまた右足の付け根から下腹部に痛みを感じ婦人科系の疾患は昨年否定されたこともあり、内科にかかりました。 場所的に虫垂炎か憩室という可能性もあるとのことでエコーと採血を受けました。採血上CRP0.05、リンパ球数も問題なし、白血球も上昇はなくAST19、ALT10で異常値ありませんでした。エコーでは虫垂に石灰化かも?っていうのと憩室と見られるものはありましたが最痛点とは違うことからコレというものの指摘はありませんでした。また内科で診察の際に鼠径リンパの腫脹を指摘されましたが、エコーでは2mmであり腫脹なしの返事でした。ですが、リンパ節腫脹と言われてから、首のリンパや脇のリンパが気になりその時に悪性リンパ腫と自己抗体検査を採血で調べてもらいました。 結果インターロイキン2は284で基準値内、抗核抗体は40倍(H)で返ってきました。 均質型、斑紋型ともに40(H)でした。 結果説明はまた後日になるのですが、自己免疫疾患だったらどうしようとか、慢性肝疾患とかの可能性もある、他の悪性腫瘍の場合もと色々な可能性があると思うと不安でなりません。 次の診察まで日があり少しでも心構えができたらと思ったのですが、採血結果などから自己免疫疾患の可能性はあるのでしょうか。普段から左頚部のリンパは触れることはありますが、大きくなったりはしていません。 病院勤務なので10年ほど前にB型肝炎ワクチンを受けています。その抗体が今どれくらいかは分かりませんが、慢性肝炎の可能性もあるのでしょうか。 この結果からどのような方針になり得ますか。 妊娠希望もしているため、どうしたものかと不安で仕方ないです。教えてください

2人の医師が回答

40歳女性、代謝異常と不定愁訴について

person 40代/女性 - 解決済み

お伺いしたいことは、以下2点です。 (1)現在ある症状についてどんな原因が考えられるか。治療は可能か。 (2)運動、EAA、プロテインを継続するべきか否か ◆現在ある症状 □ 頭痛(※1) □ 物忘れ・集中力低下・無気力 □ 眠気(午前中から眠く、起きていられないときがある) □ 筋力がつきにくい(※2) □ 起床安静時で、脈拍40台のときがときどきある(Apple Watchで確認) □ 冷え □ 倦怠感 □ 便秘(長期的) □ 家族歴:祖母がバセドウ病、母が橋本病(※3) □ 夕方が特につらく、無気力・疲労・ぼーっとする感じ、人から話しかけられるのがつらい感じが強くなります ※1 3年超の間、脳神経内科に通院しています。片頭痛と緊張性頭痛の混合型で予防薬としてトリプタノール(0.5錠/日)と漢方薬、漢方薬は効き目を感じません。 ※2 元々腰痛があり、医師に筋肉低下による腰痛であることを指摘され  ・何も運動していない状態から運動をはじめ、   6か月続けた結果、筋肉量だけが1.5kg下がった。体脂肪率は下がっていない  ・タンパク質量が少ないのではと、EAA、プロテインなどで追加摂取(30g/日程度)しながらさらに1か月運動を続けたが、筋肉量はあいかわらず維持~低下の経緯。   体脂肪率は増えた。現在、体脂肪率28.8%  ・運動量は週5日30分ずつ、毎週何かしらの筋肉痛が出る程度。 ※3 甲状腺内科で検査を受け、私自身に甲状腺の異常、筋無力症等はなしでした。   ◆ご相談 ここ一カ月ほど上記の症状が強くなってきています。 頭痛や倦怠感や眠気や物忘れについては数値化することができませんが、 筋力がつきにくい部分については数字が出ていて、運動すればするほど体脂肪率が上がり筋肉量が減っていくので非常に落ち込んでいます。 甲状腺内科で医師に相談したら「別に病的な範囲ではないし運動するのはいいことだから続けたらいいじゃないですか」といわれ、ですが数字が全然逆なのでいいこととは思えず悩んでいます。 ここ一カ月というのがプロテインなどを始めてからのことなのでその影響も考えています。飲んでいる量はパッケージにスプーン二杯分を日に三回にわけてと書いてあるのを、スプーン一杯分を日に二回程度です。 そのため代謝に問題がある可能性を疑っています。 12月末に血液検査(脳神経内科で毎年うけています)を受けた際、 基準値より高かったのはALT[GPT]が51、γ-GTが39です。 医師からは気にするほどの数値ではないとは言われましたが 筋力低下についてはこれらが影響しているのではないか、 また最近の体調不良についてはここひと月のEAAやプロテインの摂取が影響している可能性も…と考えています。 トリプタノールの長期連用による影響も考えていて、ただ医師には「そんなに強い薬ではない、飲んでいる量も少ないから大丈夫」と言われて続けています。 以前はトリプタノールで集中力低下や物忘れに対する効果があったのですがここ一カ月くらいはあまり効果を感じていません。飲むとよく眠れるとは思います。 素人考えでいろいろ言ってすみません。 今症状がつらい中で、有力候補だった甲状腺に問題がなく、 運動してもよくなるどころか悪くなり、 またどの医師からも気にするなということ以上を言われなくて どうしていいかわからない状態です。 ご助言をいただければと存じます。

1人の医師が回答

3週間ほどある紫斑や直近はじまった関節痛などについて

person 20代/女性 -

29歳女性です 6月半ばごろから足の甲が腫れてはいないけれどもピリピリして痒かったです 8月半ばごろから四肢(両太腿内側と右腕内側)に赤くて小さな斑点、血の点?のようなものが沢山出ました(紫斑にはほぼ凹凸はなく触るとざらっとしているような気もしますが乾燥ではないです) 時系列で説明させてください 8/19 心配になり夜遅くまでやっている皮膚科へ 「血が止まりにくいとかありますか?」と聞かれて特にないと伝えると「単純性紫斑なのでそのままにしていれば治りますよ」とのこと処方もなく終了 8/20 会社の健康診断でクリニックへ 8/25 この日見た時には右腕内側の紫斑が治り、脚は治らず 8/30 前日に重い荷物を右手で持っていたからか、日中外に出ていたからか(関係ある不明)午後からまた右腕の内側に紫斑が出た 歩いていると脚の紫斑部分がヒリヒリとして痛む 8/31 ジーンズを履いていて擦れたのか脚内側全体に紫斑ができて悪化 9/1 紫斑の悪化と股関節の痛みと太腿裏の痛み、腕の表面から手の甲にかけてピリピリとした痛み 9/2 足の甲と手の甲がピリピリする(見た目の変化なし)のと、脚と腕にある紫斑がヒリヒリして突っ張る感じと痒みもありましたが掻くほどではないといった感じ 9/3 総合病院へ初診で罹る 血液内科の先生に脚と腕の紫斑を診てもらい「手で押しても消えないので血管的な問題かもしれない」とのことで、検診結果はもっと先に来る予定だったこともあり血液検査行った 筋肉痛とかある?と聞かれて、二の腕と太腿の裏と股関節が痛むと伝えると膠原病検査も入れますとのことで、検査結果待ち 9/4 太腿内側がヒリヒリして歩いて擦れると痛い、膝が痛い、股関節が痛い、右手が重い、など その間にまだ来ないと思っていた検診結果が来たので下記に記載します もう結果を待つしかないのですが…この状況や紫斑(写真)を診ていただきどのような病気の可能性が高いのでしょうか。 血液検査が正常でも膠原病の可能性はあるのでしょうか。 覚悟したいので理由や病名などを教えてください。 30日から4日間毎日2万歩くらい歩いていたので足が疲れている可能性もありますが太腿内側の皮疹などは明らかにおかしいので不安です たくさんの症例を診られていると思うので、お返事いただけると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。 身長155.3cm 体重 39.9kg BMI 16.5 🔹血液・生化学 • 身長:155.3 cm • 体重:39.9 kg • BMI:16.5 • 腹囲:65.5cm • 最高血圧:110mmHg • 最低血圧:57mmHg • 血色素量(Hb):13.8g/dL • ヘマトクリット:41.3 % • 赤血球数:427 • 白血球数:50 • 血小板数:15.1 肝機能 • AST(GOT):26 U/L • ALT(GPT):25 U/L • γ-GTP:27 U/L 脂質 • HDLコレステロール:80mg/dL • LDLコレステロール:120mg/dL • 中性脂肪:43 mg/dL 糖代謝 • 空腹時血糖:81mg/dL • HbA1c:5.4 % 腎機能 • クレアチニン:0.63 mg/dL • 尿酸:6.4 🔹尿検査 • 蛋白: (-) • 潜血: (-) 胸部X線:異常なし 血中ピロリ菌抗体A(−)5.3 便中ピロリ菌抗原A(−)

4人の医師が回答

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