抗がん剤むくみに該当するQ&A

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胃がんESD後のリンパ節腫れについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

80歳父の事で相談です。 3年前早期胃がんESDの後、病理検査でリンパ管侵襲を指摘されました。医師からは目に見えてるところの悪い部分は取りきれたがリスクがあるのでこの場合、追加手術で胃を2/3切除をすると言われました。その際のリンパ節は異常なしでした。胃がんESDの後、狭心症の心臓バイパス手術をひかえていたので胃の切除の追加手術を見送りました。 今年の9月末に脳梗塞発症し3週間の加療にて後遺症なく退院し9月末の造影CTで腹部リンパ節腫れを数カ所指摘され、胃内視鏡、大腸ファイバーしました。検査結果はどちらも異常なし。他臓器にも転移の影なし。血液検査でも腫瘍マーカー異常なしと診断されました。持病として糖尿病を患っておりインシュリンにて血糖値コントロールしています。 腹部リンパの腫れは医師からはおそらく3年前の胃がんのリンパ管に残ってた癌が表面に出ずに粘膜の下を這って腹部リンパに転移したのではないかと言われました。胃の周りのリンパ節と第二群のリンパ節にも腫れは認められなくてもいきなり第三群のリンパ節がいきなり腫れるのでしょうか? 腹部リンパは2.5cmに腫れてます 来月開腹してリンパ節生検しPET検査も受ける予定ですが リンパ節病理検査結果に時間がかかるので病名確定してない段階で抗ガン剤投与か否かと言われ、年齢の事もあり検査結果が出てからと断りました。 毎日不安でたまらないです。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

卵黄嚢腫瘍でHER2について教えてください

person 30代/女性 -

私は現在、35歳です。H26に突然の不正出血があり、、すぐ二軒ほど個人病院の婦人科へ行き、診察してもらいましたが、異常なしで、、その後、ちょくちょく出血はあり、、H27.6月に腹部のしこりに気づきエコーを撮ってもらい、、卵巣の腫れと診断され、、H27.7月に左の卵巣 卵黄嚢腫瘍と診断され手術をしました。右はまだあります。 それから、腫瘍マーカーが4万だいまであり、、10月には150代までAFPが下がりましたが、12月には4000代まであがり、大動脈のリンパ節に転移、、H28.1月4日から抗がん剤治療を6クールし、、8月にはANK免疫療法をしました。ハーセプチンを6回併用して、とりあえず、画像からはガンは消えました。HER2が最初10だったのが抗がん剤6クールしたあとは11に上がっていて、、それで、ハーセプチンを併用しました。HER2というのは幹細胞が出すもので、、それが増えるということは2、3年後には必ず再発すると言われました。現在、手術をした総合病院では月一回の健診と免疫療法をした病院では今月HER2の検査をしました。今月の15日には総合病院でCTと診察があります。HER2の結果はまだ分かりません。HER2の数値が上がるということはやはり、まだ幹細胞がいるということなのでしょうか。HER2が上がると必ず再発するのでしょうか。 BEP療法の抗がん剤治療をしています。 その卵黄嚢腫瘍はよく抗がん剤が効くと主治医の先生は言われましたがHER2は抗がん剤治療後上がっていました。。 免疫療法終了後HER2は10に下がっていました。今月のHER2の結果はまだ分かりませんが、不安です。どうぞHER2について教えていただきたいと思います。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

食道癌ステージ4 オプジーボ治療2回目副作用

person 70代以上/女性 -

母が13年前、食道癌発症以後、抗がん剤と放射線治療により完治。 今年84歳になり食道癌再発、首のリンパ節転移がみつかりました、ステージ4です。 前回の放射線治療で手術は出来ないということで抗がん剤フルオロウラシルとシスプラチンで2ターン投与し一時は腫瘍が1/3までになったそうですが、それ以後だんだん効かなくなったようで主治医から外来でのオプジーボの投与を勧められ受けました。 初回投与後から2週間これといった副作用が出ませんでしたが2回目の投与をした次の日から肩から背中、腕から指先かけて痛みがでて咳と痰が頻繁にでるようになり オプジーボの解説本にも書いてある通り 病院に電話し伝えているのですが、あまりに痛みが酷い場合は外来で主治医に診察を受けないと副作用なのか癌によるものかわからないと一点張り、わからないではないのですが高齢で体調も悪い中いつ呼ばれるか分からない外来に連れていくのは困難で本人も行きたがらないのです。 オプジーボの副作用だとしたらこれらの症状は医師または看護師さんの副作用の範疇なのでしょうか? また、食道癌と言うこともあり以前から 食事が食道につまり、時には水もつかえる事もあります、オプジーボ投与後は首のリンパの腫れが片方は無くなり片方は小さくなってるのですが、食事はその日により全く入らなかったり、入ったりします、2回目で効果はまだわかないですよね? 主治医のお話では4回投与後カメラ(CT?)で見てみて効果を判断すると言っています。 効果のない場合はヤーボイと併用するのですかと聞いたところ、まだそれはわからないと言われました… 母は高齢なので副作用の確率が高いヤーボイとの併用は難しいのでしょうか? だとしたらこれが 最後の治療=以後緩和ケアなのでしょうか? 先生方、専門家様の御回答宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

肝細胞がんの肝性脳症、余命

person 70代以上/男性 - 解決済み

75歳6ヶ月の実家の父は、肝細胞がんの闘病を7年目です。 がん発見時3cm弱が肝臓に2つ、他の臓器に転移はしていません。その日から今まで飲酒はないです。 肝硬変からのがんで、手術等は不可能と言われ動脈塞栓アンギオを今日まで十数回行いました。 昨年より腫瘍マーカーが高くなり、肝臓内にいくつも再発。アンギオは不可能、入院はなしで抗がん剤を飲み始めました。 飲んで1ヶ月経ちます。 AFP18000→1ヶ月抗がん剤を飲んで6000。 吐き気は無、腹水と浮腫がひどく利尿剤を頂き改善。 3日前に認知症の様行動をして怖い、母より連絡があり、洗剤をコップにいれたり、お風呂のスイッチを着けたり消したり、引き出しを開けたり閉めたり、仕事柄なのか、「左よし!」と言いながら敬礼したりなどです。 すぐにはかけつけられない距離なので、肝性脳症かな?と思い、危ないものはしまい救急車を呼び病院へ行く様伝えました。救急車が来て、お風呂場にいて出てこず、抱えられ運ばれました。 救急病棟に入院中です。コロナ禍で面会も出来なず、電話で看護師さんに聞いてみた所、肝性脳症で最初は拘束もあり、治療おかげで改善しているそうです。 まだ救急病棟に入院中で、先生からの連絡もないのが現状態で、今の父の状態は末期で余命など考えなくてはいけないほど悪い状態でしょうか?主治医からは言われていません。前回の通院では腫瘍マーカーの値は高いですとは言われました。 母がまた肝性脳症が起きたら怖いとずっと申してます。私は結婚して離れて住み、母の事も心配です。 実家へ行き入院の付き添いなど手伝ってきましたが、生活は老夫婦二人な訳で、母の不安なくこれからの父の看護について、考えています。 またこれからの看護について相談できる所とか、どこかありますでしょうか?

2人の医師が回答

肝臓がん患者です。脳転移による脳出血の既往あります。抗がん剤治療できますか?

person 50代/男性 - 解決済み

以下、長文となり申し訳ありません。 肝臓がん患者です。肝切除後、数年を経て、昨年脳出血(単発)をおこしました。 退院後、今度は右肺門リンパ節に転移がみつかりました。「脳出血既往や脳転移のある患者は、肝臓がんで使用する抗がん剤はリスクが高いので、病院の方針で使用できない」とのことでした。そこで、右肺門リンパ節に放射線治療を受け、幸いCRとなりました。 その後他の部位に転移が続き放射線治療やカテーテル治療をうけていました。 一方、脳の単発病変は、初めは「単なる脳出血」との診断でしたが、その後脳転移である可能性が高いということになり、脳の病変部位に定位放射線治療をうけ、脳の腫瘍は完全に消滅したとのことでした。 しかし、最近の検査で新たに肺、左肺門リンパ節への多発転移がみつかり、放射線治療は継続できなくなりました。 途方に暮れ、他の先生にご意見を伺ったところ、 以下の通りでした。 消化器内科の先生: 「まず、アバスチン+テセントリクの治療は血中半減期が長いので避けた方がよい。 他の抗がん剤も確かに使用は難しいが、ネクサバールは脳出血のリスクは低いという報告があるので使用できると思う」 放射線治療科の先生 「脳腫瘍の放射線治療後の患者に、浮腫の治療のためアバスチンを使うことがあるが、いままでこの治療後に脳出血を経験したことがない。アバスチン+テセントリクを用いた治療は可能と思う。」 先生方の専門分野が異なるため、ご意見が別れており、これからどう決断すれば良いか悩んでいます。 多発転移で放射線治療もできなくなったので、残念ですが緩和も覚悟しています。 先生方のご意見を教えて頂きたく、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

小細胞肺がん再発後の治療について

person 70代以上/女性 -

以前こちらで相談させていただいた者です。限局型ステージ2で標準治療(予防的全脳照射含む)を行いましたが、約半年で膵臓に再発し、カルボプラチン+エトポシド+テセントリクの治療を4クール行い、昨年12月からテセントリクのみの維持療法を続けていました。放射線は、全身にがんが散らばっている可能性があるとのことで、選択されませんでした。 ガンは小さくなっていたのですが、年明けに腫瘍マーカーの数値が上がり、検査の結果、転移はないものの膵臓が腫れており、がんも大きくなっているとのことで、テセントリクはやめることになりました。 次の治療は、抗がん剤を代えると聞いていましたが、膵臓の腫れ(膵炎)が治ってからの方が良いとのことで、消化を良くし、炎症を抑える薬を処方されました。ただし、CTからは、大きくなったがんが膵管を圧迫し、膵炎を起こしている可能性が高いと言われ、1週間様子を見ても膵炎が良くならなければ抗がん剤をするとのことで、入院の準備をしていました。 結局、膵炎は良くならず、先日、入院しましたが、他に転移がないので、放射線を検討するとのことで、いったん退院となりました。 再発が分かったときには放射線治療は効果がないと言われたことや、がんが原因で膵炎を起こしている可能性が高いのに直ちにがんの治療に入ってもらえないこと、治療方針が二転三転し、テセントリクをやめてから2ヶ月近く何の治療もしてもらえないことなど、病院に対する不信感が募っています。 セカンドオピニオンも考えましたが、また治療が遅れるかと思うと、どのタイミングでお願いして良いものか迷います。とりあえず入院して放射線治療を受けますが、今後、違う病院で治療を受けたい場合、やはりセカンドオピニオンをお願いした方が良いのでしょうか。どのタイミングで担当医に伝えるのが良いのでしょうか。現在の治療中でも支障はないでしょうか。

3人の医師が回答

トリプルネガティブ 術前化学療法の効果について

person 30代/女性 -

昨年ご相談した胸のしこりは、乳腺外科受診の結果乳がんでした。検査でバタバタしている間に返信期限を過ぎお礼できず申し訳ございません。 2023年11月から トリプルネガティブ乳がん ステージ1(17ミリ)リンパ節転移なし として、術前化学療法(DDEC×4→Weeklyパクリタキセル×12)を行いました。 2024年5月の術前検査(造影CT、造影MRI、エコー)で、原発はほぼ見えず、リンパの腫れも見られないとのことです。 今後部分切除+センチネルリンパ節生検→放射線治療の予定です。 質問は以下になります。 ・術前検査も含めPET検査を一度もしていません。造影MRIと造影CTで全身の転移状況は分かるのでしょうか(抗がん剤前に骨シンチはしています) ・EC療法の時点で腫瘍が画像上確認できなくなり、続くパクリタキセルは効果があったか分かりません。パクリで効果がなければ一旦小さくなった腫瘍が大きくなり分かりますか。 ・パクリタキセルは毎週×12の予定が血液検査が悪く4回休薬し16週間かかりました。休薬で抗がん剤に耐性がついたり奏効率に影響がありますか。 ・センチネルリンパ節生検は1個のみリンパを調べるそうです。1個の結果だけでリンパ節転移の有無は分かりますか。 ・腫瘍の場所が内側のかなり上なのですが、センチネルが脇ではなく内胸の可能性はありますか。その場合リンパ節生検はできますか。 ・画像上ほぼ腫瘍が見えなくても病理でpCRにならなかった場合、再発率は高いですか。 ・ほぼ腫瘍がないため部分切除と言われています。正直全部取ってしまいたいです。部分+放射線と全摘で再発率は変わりますか。 ・部分切除でリンパ節転移がない場合、一般的には放射線をどこまで当てますか(脇、内胸、鎖骨リンパ等)。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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