大腸がん大きさに該当するQ&A

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大腸内視鏡ポリープ切除について

person 50代/女性 - 解決済み

11/6に大腸内視鏡検査がありました。 ポリープの切除をしました。 詳細については1週間後に伺う事になっているので、個数、大きさ、形状などは全くわかりません。 (ただ朦朧とする中で検査中に見えたものは、平べったいものでした) 今まで受けた内視鏡ですが、 2016.4.11 ポリープ切除(癌手前1つ) 2017.12.2 無事終了 2021.5.22 無事終了 2024.10 ポリープ切除(癌手前1つ) 2025.11.6(今回)ポリープ切除 となります。 今までのポリープは、毎回取りきれているとの事でした。 説明まで待てば良いのですが、不安なので1年でポリープができた事についてお聞きします。 1. 1年でもうできるものなのですね? 2. 実は今回切除したものの他に内視鏡では取れないほどのポリープがあって、これから説明される可能性もありますか? また、その可能性は高いですか? 3. 食べるのが怖くなりました。 けっこうたくさん食べる毎日でした。 やはり食生活の影響ですか? もし食生活を変えて改善したとしても、まだ来年の検査時はダメージを受けた影響はあったりしますか? (またポリープがあるかと思うと怖くなってしまって…) 4. 毎年受けようと心に決めました。 毎年受けていれば、仮にポリープができやすい体質だとしても、癌になる前に対処できますか? それでも癌になってしまうケースの可能性もありますか? 5. 体のいたるところにポリープや「まだ」良性の腫瘍ができたりしています。 できやすい体質なのかもしれませんが、やはり癌もできやすい体質でもありますか? よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

胆嚢摘出の必要について

person 20代/男性 -

29歳男性です。 健康診断で胆嚢ポリープが見つかっており、サイズが9〜10mmでした。 また、胆石も胆嚢内にあるようで、一度右の背中が痛く、病院を受診して胆石症を診断されましたが、それ以降はほとんど痛みは無い状態です。 造影剤ctも撮影し、胆嚢がんの可能性はそんなに高くないと主治医から説明は受けております。 摘出後は、ほとんどの方がそのままの生活を送れること、今後胆嚢炎などに発展するリスクや、突発的に痛くなる可能性、少ないと思うが癌かもしれない可能性も考えると、胆嚢摘出を検討しても良いのでは?と言われております。 ただ、自信で胆嚢摘出後のデメリットを調べた際に、胆嚢摘出後の大腸癌になる可能性の増大等が出て来て、手術に踏み切れずにいます。 そこで以下の点についてお聞きしたいです。 1.上記の状況で手術に踏み切った方が良いのか。 2.胆嚢摘出後、実際大腸がんになる可能性はどの程度増加するのでしょうか。(親族に大腸がんの既往歴無し) 3.胆嚢摘出後、1.2年ごとに大腸検査を行う事で、大腸癌の早期発見につながり、2のリスク特に気にしなくていいリスクになるのか。 4.もし胆嚢摘出した際に大腸ポリープができる頻度はどの程度になるのか。大腸ポリープの切除の限界数はどの程度なのか。 5.若年層の胆嚢摘出後の長期死亡率の増加についての所見(生活習慣を見直さなかった事による影響か) 以上、五月雨になり恐縮なのですが、ご回答のほどよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

祖父の癌が術後、転移していました。

person 70代以上/男性 - 回答受付中

92歳の祖父について相談です。 【経緯・診断状況】 昨年11月に大腸がんの手術を受けました(腹腔鏡手術でお腹に数か所穴を開けてがんを切除) 先日、術後の検査で肝臓への転移が見つかりました CTで2か所(大・中サイズ) MRIでさらに小さいものが2か所 合計4か所の肝転移 【主治医からの説明】 「何もしなければ余命は1年程度」 「手術で切除は可能」 【現在の祖父の状態】 電動自転車で20キロの距離を一人で往復できる(毎日1万歩歩いている) 認知機能はしっかりしている 自覚症状はない 日常生活はほぼ自立 【家族・本人の状況と懸念】 前回の大腸がん手術後の経過が非常につらく、一時は生きることを諦めるほど精神的・身体的に弱っていました。その姿を見た家族は、再び大きな手術を受けた場合に回復できるか心配しています 祖父はもともと病院嫌いで、できるだけ自然に生きたいという価値観を持っています 現在は「手術はしたくない。このまま過ごしたい」と話しています 【相談したいこと】 1、92歳で肝転移4か所の場合、切除手術によってどの程度の延命や生活の質の維持が期待できるのでしょうか? 2、このような年齢・状態で手術を受けない選択は、医学的に見て不合理でしょうか? 3、先生ご自身の家族だった場合、どのような点を重視して判断しますか? 医学的な観点からご意見をいただけると幸いです。

6人の医師が回答

卵巣が腫れやすい体質、婦人科受診の頻度について

person 40代/女性 -

今年2月にも相談させていただきました。 1月に6センチの卵巣の腫れがあり、月経が終わった2月に再度受診、卵巣は3センチまで縮み、痛みは続いたものの5月に再々受診して卵巣は通常サイズに戻りました。子宮頸がん検診も異常なし。次は一年後で良いでしょうということで診療を終えました。これまでも一年に一度はエコーをしていただいています。子宮も綺麗で卵巣も腫れる以外は指摘されたことはありません。 30代の頃から数年に一度、排卵期から右の卵巣が痛みだし、あまりに長期間続く場合に婦人科へ行きエコーをすると5、6センチに腫れて、3、4ヶ月後には元に戻るということを繰り返しています。(診察して分かったのは3度) 月経周期はだんだん短くなり、この一年ほどは23日くらいです。排卵痛も毎回ではありませんが、右側ばかりが痛く、頻尿気味になり3〜4日調子が悪いです。 そこで質問です。 1、卵巣の腫れというと、卵巣がんが心配になりますが、私のような腫れたり縮んだりを繰り返す体質の場合、卵巣がんになる可能性は高いのでしょうか?近親者に卵巣がん、乳がん、大腸がんなどはいません。 2、卵巣がんの検査は1年に1度のエコー検査で大丈夫でしょうか。心配なのでもう少し短い間隔で診ていただきたいのですが、神経質な患者だと思われますか? 3、排卵期の卵巣の痛みは痛み止めなどで凌ぐしかありませんか?ピルで排卵を止めるなど耳にしますが、45歳でピルを飲むのは危険でしょうか?

2人の医師が回答

75歳の女性 CTの結果、肺に数カ所の陰があると診断

person 70代以上/女性 -

75歳の母についてご相談させていただきます。2年前の11月に大腸がんが見つかり、一昨年2月に手術を受けました。術後の病理検査でリンパ節転移が確認されたため、抗がん剤治療を開始し、一昨年の9月頃に治療が終了しました。 その後、術後1年の定期検査で肺への転移が見つかり、今年4月から再度抗がん剤治療が始まりました。現在は3クール目まで終了し、CT検査の結果、肺の腫瘍は約5ミリ程度となっています。手術にはサイズが小さいため適さず、引き続き、比較的負担の少ない抗がん剤治療を受けています。 直近のCT検査で、肺にいくつかの影が見られると言われました。しかし、それが転移によるものなのか、あるいは肺炎やその他の原因による影なのか判断がつかないとのことでした。主治医の先生からは以下の2つの選択肢を提案されています: 1. 転移と仮定して、すぐに抗がん剤治療を継続する 2. 2ヶ月後に再度CT検査を行い、経過を見てから判断する 以前、転移の疑いがあった際は、PET-CTでも明確な所見が見られず、結局は「転移だろう」とされ、治療に進みました。その際は、他の選択肢は提示されませんでした。今回のように2つの選択肢が出されたのはなぜでしょうか? 今回の「影」について、医師によって見解が異なることがあるのでしょうか? 例えば、肺炎などの良性の変化との判別が難しい場合、どのような検査や所見を基に判断されるのか教えていただきたいです。 今後の方針を決めるにあたり、何を重視して判断すべきか、またリスクとベネフィットの面からもご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

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