乳がん2cmに該当するQ&A

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悪性リンパ腫の可能性について

person 20代/女性 -

今年の7月に脇の少し痛みを感じる違和感を感じ脇を触ったところ2cmより少し大きいくらいのしこりを発見しました。(しこりが動くので正確な大きさがわかりません)すぐに病院に行き、マンモグラフィ、エコー、触診をしました。乳がんの可能性は否定的でリンパが少し腫れてるねーだけで終了でした。数日後微熱が出た為同じ病院に行き、内科にて触診、血液検査をして頂きましたが風邪ですね~という診断結果でした。この時首と鼠径部にも腫れはあるけど、普通ですとのことでした。肝心の脇のしこりはわかってもらえず、悪いものだともっとごろごろするし若いから心配ないよーと軽くおわりました。それから半年たちましたが、まだ脇の下のリンパ節の腫れは大きさは変わらずあります。最近まで授乳をしていたので、乳腺炎や風邪にともない少し痛む時もありましたが激痛ではありませんでした。先月、溶連菌にかかった時に新たに首の左右に計3つ小さなリンパが腫れましたが、小さくなっていません。こんなにリンパ節が腫れて尚且つ小さくならないのでとても不安です。この6年間のうち4年間ほど3人の子供の授乳をしており数回乳腺炎を繰り返していますので、そのせいで脇の下のリンパ節の腫れが残っているという可能性はありますか?とても不安で食欲まで落ちてしまい少しの体の変化すべてを悪性リンパ腫だと思ってしまいます。3日前に喉の調子が悪く近所の内科に行ったついでに見て頂き血液検査をしてもらいましたが、結果が来週まででないので恐くて仕方ありません。2cm以上の大きさでも悪性ではなくてもそのままの大きさであり続けることって有り得ないですよね。やっぱり悪性リンパ腫の可能性が強いのでしょうか。

1人の医師が回答

脇のリンパの腫れについて

person 30代/女性 - 解決済み

32歳、健康診断で血液検査、レントゲン、腹部エコー等異常なしです。現在外国に住んでいます。 今年の2月の健康診断で超音波による乳がん検査で、胸は問題ないが左脇にリンパ節の腫れがあり半年後再検査。 健康診断のレポートにはリンパ節にcortical thicknessが3.5mmあるとの指摘あり。 4月に別の診察のついでに左脇の再検査をしたところ、2月と変わらぬ数値。 診断医の先生より、形は悪くないけど安心の為マンモを受けるのも良いと言われたが事情あり次もエコーで様子見。 当初予定の半年後の検査を先日行うが、リンパの大きさはほぼ変わらないが、cortical thicknessが小さくなったとの事。 正式なレポートはまだ貰っていないが、検査技師の方と健康診断をしてくださるかかりつけ医の先生からは、厚みが薄くなっているから良くなっている、大きさは大きくなってはいないから大丈夫、次は通常通りの健康診断でのチェックで良さそうとの事。 質問したい事は以下の点です。 ●cortical thicknessが大きい(厚い?)のはリンパ節の腫れと同じ意味合いですか? ●前回リンパ節の大きさが2.5×1.1×1.5cmで、今回もあまり変わらない大きさのようなのでこれは1cm以上のリンパだと思うのですが、cortical thicknessが小さくなっていれば悪性の物である可能性も低くなり、リンパ節のサイズが変わらなくても追加検査しなくて良いとの事なのでしょうか? ●リンパ節の腫れは通常どれくらいで治るのでしょうか?(病気以外の原因で思い当たるのは、猫かこの一年で子宮頸癌9価や肝炎の予防接種を左に筋肉注射したぐらいです) 自由に専門の病院に行ける環境下ではないので心配です。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

乳がんの治療方法について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代女性です。乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があります。 種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定です。現在、抗がん剤の治療は、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でしたが、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていて、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回を実施しはじめました。 このような状況で、心配です。 1.FEC療法の抗がん剤も効かないリスクを考えると、先に手術をした方が良いと思うのですが、手術を後にして、FEC療法を先にするメリットはあるのでしょうか。 2.それぞれの抗がん剤の効き目については、手術前しか分からなくて、手術後は分からないのでしょうか。 3.今回、手術前にパクリタキセルが効かなかったので、手術後もパクリタキセルは使えないと医師から言われました。逆にいうと、FECの抗がん剤が手術前に効けば、手術後もFECを再発予防に使用することになるのでしょうか。 4.これから(ア)今すぐ、手術をして、手術後にFECの抗がん剤をする場合と、(イ)手術前にFECの抗がん剤治療をして、それから手術をする場合を比較した場合、 もし、FECが効かなかったら、結局、再発リスクが高まるので、(ア)の対処をしていても、(イ)の場合とトータル寿命は変わらないのでしょうか。 また、もしFECが効いたら、(イ)の際に、手術後、効果のある抗がん剤が分かっているので、再度、手術後もFECを投与して、再発のリスクを減らせるので、トータル寿命は(ア)より長くなるのでしょうか。

1人の医師が回答

9年前の乳がんの端の新たなしこりの生検はどの病院?

person 70代以上/女性 - 解決済み

9年前に乳がん(小葉ガン)で右乳房を全摘した世田谷区の70歳の女性です。医療センターではしこりは2cm四方という事で部分切除の予定でしたが、断端陽性で2度広げて全摘出になりました。放射線や抗がん剤はせず、アリミデックスを飲み続けています。現在は予後の検診をメインにした病院にかかっていますが、1月9日の定期検診では、胸のCTでは肺、骨に転移なしでした。けれど、自分で触って右胸の上の切除した端のほうに、5mmほどのしこりをみつけていました。主治医は、エコーをみて、形が少しギザギザしている、しかしやや柔らかいと言われ、自分でも動くようにも感じますが、生検をしようとのことです。現在風邪から軽い肺炎になっており回復中ですが、3月の初めに生検の申込みをすることになっています。もし手術をすることになれば、別の大学病院かガンセンター等に行くことになりますが、生検は現在の病院でした方がよいでしょうか?それとも紹介状をもらって手術をしてもらいたい病院でしてもらったほうがよいですか?手術をしてもらった先生とのコミュニケーションは自分には不快で、別の病院に行きたいと思っています。

4人の医師が回答

乳がん、トリプルネガティブ再発

person 40代/女性 -

昨年の7月末に乳癌トリプルネガティブステージ3 しこりは5.2cmにまでなり、8月中旬から抗がん剤投与のパクリタキセル4クールCFを4クール終え5.2のしこりは2.8までに小さくなり、リンパ転移もなかった為温存で乳輪を切ってそこからしこりをとって頂き、その後放射線療法を25回しまして、現在3ヶ月毎の腫瘍マーカー検査で、二回目の検査までが終わり転移は見られません。 担当医も、元気なガンというのは意外と転移しない性質があるから、きっとこのまま大丈夫ですよって毎回言ってくれます。現在やっと体力も戻り9月から仕事に復帰しまして健康である喜びを感じながら生活してます。 しかし、いつも心の片隅には、転移の恐怖があって、すごく怖くなったりもします。 こちらのお医者様のご意見が聞きたくて相談した次第です。 転移の勝負は2年と担当医にも言われていますが、自分でネットでトリプルネガティブを検索すると、怖い言葉ばかり目に着いてしまいます。 先生、私はこのままこの健康を維持できるでしょうか❔唐突な質問ですみません。 精神的に強くなっていれば再発しにくいでしょうか❔なんか、すいませんこんな質問。。 回答頂ければありがたいです。

1人の医師が回答

マンモグラフィ-で見つかった石灰化について

person 30代/女性 -

一ケ月前に断乳しました。二年間授乳していました。断乳してから右脇の下辺りが時々いたみます、そこは授乳期にも詰まりがでると痛むところでした。乳癌が気になり、クリニックで触診、超音波、マンモグラフィ-を受けました。触診、超音波は問題ありませんでしたがマンモで石灰化が見つかりました。胸全体に小さな粒がパラパラとあるのと、ちょうど痛みを感じる右脇辺りに2cm円くらいのなかに点在してるような感じでした。医師によるとその数は6粒くらいとのことでした。最終的には、おそらく痛みは断乳の影響で、石灰化自体はよくあることなので心配なものではなさそう。月に一度の自己検査をして一年後にまた検診に来るようにとのことでした。しこりはないとの診断ですがその言葉を信じて一年後検査に行くので良いか、乳せん外科で生検を受けるべきか迷っています。 ちいさい石灰化が6粒くらい近い位置に点在しているのが癌じゃないかと気になります。一年もほっておいて手遅れになるのが怖いです、しかし医師が一年後でよいというのだから癌傾向がない。ということなのかとも期待してしまい、なんともすっきりしません。 ご回答どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

トリプルネガティブ乳癌の術前化学療法のスキップについて

person 40代/女性 - 解決済み

トリプルネガティブ乳癌、3cm、ステージ2aで、術前化学療法として、キイトルーダ(3週毎)、パクリタキセル(毎週)、カルボプラチン(毎週)を12回、その後キイトルーダと、別の2種類の抗がん剤に変えて3週毎に4回投与し、完全奏効を目指しています。 7回目まで終えた所で、骨髄抑制で好中球数が750程になってしまい、ジーラスタを打って抗がん剤をやるか、1週間後に延期するかで、私は注射を打って抗がん剤を希望しましたが、1週間スキップすることになりました。 抗がん剤の効果がなくなり、癌細胞が再び元気にならないか、また抗がん剤の効果が弱まることで癌細胞が薬剤耐性を獲得しないか不安です。抗がん剤の効果はどの程度続くのでしょうか?抗がん剤の効果が弱まることで癌細胞が薬剤耐性を獲得しないでしょうか? また、8回目以降は減薬することになりましたが、減薬して完全奏効出来るでしょうか? あと、1週間抗がん剤を休めば、好中球数は一般的には、どの程度戻るものでしょうか?私に当てはまるかは別として、経験上どうですか? 次回に抗がん剤ができないと、その翌週はゴールデンウィークでもともとスキップの予定であり、3週間空いてしまうので、不安です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

ルミナールB乳がんの術前抗がん剤完全奏効後の術後治療について

person 40代/女性 -

44歳女です。 2月に人間ドックで要精検となり、4月に両側乳がん告知。5月から術前抗がん剤(ddEC4回+ドセ1回+wPTX9回)。11月に右部分切除と左全摘センチネルリンパ生検×2しました。 生検では、右非浸潤癌ステージ0/左浸潤癌ステージ1腫瘍は1.6cmリンパ節転移なし、ER100、PGR100、HER2−、ki67 47.6%でした。 術前抗がん剤の副作用が強く出て、途中で薬を変えてもらったり、かなり大変な思いをしましたが、無事手術と左胸の同時再建を終えることができました。 術後病理検査の結果としては、右の非浸潤癌は消え、左は小さな非浸潤癌が残るのみで(もともと乳房内に広がっているタイプだった)、主治医は全摘もしたし、病理学的完全奏効と言えるとのことでした。 お聞きしたいこととしては、 1非浸潤癌が残っていても病理学的完全奏効になるのですか?完全奏効の場合は予後は良いと思っていいのでしょうか。一番恐れるのは再発です。 2術後治療としては、右胸の放射線治療と、ホルモン治療5年を言われていますが、これに何か加える必要はないでしょうか?例えば経口抗がん剤など。 ご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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