抗がん剤6クール後に該当するQ&A

検索結果:648 件

肺がん 抗がん剤について

person 30代/女性 -

父 62歳が昨年3月に肺腺癌 ステージ3Bと宣告されました。 シスプラチン+タキソテールでの治療を2クール行った結果 腫瘍が50%以上の縮小がみられました。 腎機能低下により3クール目からはカルボプラチン+タキソテールの治療を行い 4クール目からは放射線治療も併用し8月まで合計6クール行いました。 その後の検査結果は画像上腫瘍は消失、マーカーも基準値になり 約半年間経過診察しておりましたが、2月より腫瘍マーカーSLXの上昇が続いた為 抗がん剤治療を追加する事になりました。 3月の全身検査の結果、腫瘍は画像上写っておりません。 現在、前回効果のあったカルボプラチン+タキソテールの投与をしており 今日4クール目の治療をしてきたのですが、 主治医のお話ですとマーカの下がり方が甘いとの事でした。 (治療前のSLXは455、2クール終了時に381、そして今日の結果は330でした。) 来週CTの検査をする事になっていますので、 その結果により今後を考えましょうとの事です。 また、主治医は抗がん剤を変えようかともおっしゃっていました。 この結果はやはり耐性が出来てしまったと考えるべきでしょうか? 父は副作用もあまりないですし、症状も全くないのです。 やはり抗がん剤を変えるべきなのでしょうか?

1人の医師が回答

小細胞肺癌、骨転移あり。今後の治療方針についてお伺いしたいです。

person 60代/男性 -

66歳の父が昨年10月に小細胞肺癌と診断されました。 PET検査で腰骨背骨大腿骨に転移があり、ステージ4と診断されています。 余命は1年程と宣告されました。 少し間質性肺炎があるが治療するほどではないと言われています。 他はリウマチ持ちです。 確定診断後すぐに抗がん剤治療が始まり、ちらっと見ただけで薬の名前が定かではないのですが、おそらくシスプラチンとエトポシドだと思われます。 今4クール目が終わりました。 今はレントゲンでは癌はすごく小さくなっており、腫瘍マーカーProGRPは発覚後9000台だったのが今900程だそうです。 医師からは今後は月1程度で経過観察を行い、再発したら違う抗がん剤の治療を開始すると言われています。 そこで質問なのですが、素人から見れば副作用もなく今元気で体力もあって腫瘍マーカーがどんどん下がっているのに、なぜ5クール6クールはやらないのでしょうか? 医師に聞いたところ普通は4クールで皆さん4クールですとしか言われていません。 多少のリスクをとってでもやってほしいと思ってしまいます。 放射線に関しては痛みもないのでやる必要はないと言われました。 免疫療法は間質性肺炎が悪化する可能性があるのでやらないと言われました。 再発すると抗がん剤があまり効かないと言われているので、できることはなんでもしてほしいのですが何もないのでしょうか?

2人の医師が回答

肺がん治療 抗がん剤の選択について

person 30代/女性 -

父 62歳が昨年3月に肺腺癌 ステージ3Bと宣告されました。 シスプラチン+タキソテールでの治療を2クール行った結果 腫瘍が50%以上の縮小がみられました。 腎機能低下により3クール目からはカルボプラチン+タキソテールの治療を行い 4クール目からは放射線治療も併用し8月まで合計6クール行いました。 その後の検査結果は画像上腫瘍は消失、マーカーも基準値になり 約半年間経過診察しておりましたが、2月より腫瘍マーカーSLXが上昇、 先日まで様子を見ておりましたが 上昇が続いた為抗がん剤治療を追加する事になりました。 全身検査の結果、腫瘍は画像上写っておりません。 また、自覚症状も全くなく本人は元気です。 主治医の話ですと次もカルボプラチン+タキソテールで 治療をし、様子を見るとの事でした。 そこでお伺いしたいのですが この度マーカーが再度上昇したという事は 前回の抗がん剤に耐性が出来たという事で、次は違う種類の抗がん剤に 変更した方が良いのではないのでしょうか? それとも前回奏効したという事は 今回も奏効する可能性があるということなのでしょうか? また、セカンドラインの抗がん剤の種類について 何がアドバイスいただけたらと思います。 どうかご回答いただけますようよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

一昨年子宮体癌の手術で、子宮、卵巣、卵管、大網を摘出、抗がん剤と分子標的薬の治療後、肺に転移が判明。

person 70代以上/女性 -

2019年の2月末に子宮体癌の手術を受けた。 予想以上に進行していて、腹腔内に播種転移していたので、子宮と卵巣と卵管と大網を 摘出し、予定していたリンパの郭清は止めた。 ステージは、妻は知りませんが、4Bでした。 その後、抗がん剤のTC療法を6クールと分子標的薬のアバスチンの治療を16クールうけた。 その後、3か月後ごとにCT検査を実施していた。 3回目に、両方の肺に転移していることが判明した。 手術は不可能だそうです。 担当医からは、以前実施していた抗がん剤の投与TC療法を4回から6回提案されました。 先回は、抗がん剤の副作用として、口内炎がひどく、髪の毛が抜けたり、腰の痛みと手足の痺れがひどく、1年たっても、腰の痛みと手足の痺れが残っていますので、心配をしています。  質問1、対策として、抗がん剤以外の方法はありますか?      抗がん剤がベストでしょうか?      抗がん剤の治療前の準備として、歯科にて口腔内の点検と清掃をしてもらう      つもりです。  質問2、副作用の脱毛、痺れ等の対策として、事前に準備することはありますか?  質問3、抗がん剤の治療をしないと、寿命は必ず大きく減少するものでしょうか?  質問4、医師の治療以外に、生活で注意するべきことと、実行した方がよいことは      ありますか?      例えば、食事等で、玄米を食べるとか。塩分をひかえるとか。   何としても、妻を助けたいので、お願いいたします。

2人の医師が回答

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