主人についてなのですが、10代の頃からよく石が出来、何度か尿管から自然に排出されています。
昨年も腎臓が痛みだし、血尿もあったのですが、痛みが止まり、数ヶ月後に何度か症状があったものの石も排出されずに一年経ちました。
先月、クリニックでエコーをとってもらおうと来院したところ、医師から” silent kidney stone “ といって石があるところでストップして動かなくなるのが1番怖いと言われました。結果、右に数個あるのは1.2ミリ程度でこれはそのうち自然排出されるだろうと。
問題なのは去年痛みのあった左側で、エコーでみると真っ暗で、やはりどこかに留まっているとのことでした。
総合病院に紹介状を書くからCTを取ってもらって今どこに石があるのかはっきりさせ、手術もした方がいいとのことでしたが、私達はカナダに主に拠点をおいていて今回日本の滞在は数週間だったので時間がなく、カナダに戻ってきました。
そしてカナダで先日エコーを再度とり、今日主人が医師から結果を聞きに行ったのですが、”胆石で死んだ人はいないから大丈夫。まぁもう一度エコー技師に判断してもらって数ヶ月かかるけど、対応する。”とのことで緊急性を問われず邪険に扱われたそうです。
日本の医師は、”放っておくと腎臓に負担がかかって炎症したり問題になるから今回クリニックに来てくれて良かった”とまで言われたのに、この差は一体何?という感じです。
主人はとても心配しており、地元のファミリードクターにこれからセカンドオピニオンを求めますが、サイレントキドニーストーンは出来るだけ早く手術で取り除いた方が良いですよね。
アドバイスをお願いいたします。