eGFRが高いに該当するQ&A

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1年で体重が7キロ減少

person 60代/女性 - 解決済み

昨年の7月には55キロあった体重が48キロと、1年で7キロ減少しました。 12月より不眠症になりましたが、睡眠薬や抗不安薬などで徐々に眠れるようになり、薬無しで寝るようになって3週間経ちました。ただ、2週間を過ぎた今週は、3〜4時間睡眠になってしまってきています。 不眠がひどい時は、胃がねじれるように痛んだり腹部不快感、呼吸困難のような症状がありました。そのため、胃と大腸の内視鏡検査を受けました。十二指腸にポリープ、大腸にもポリープが見つかりましたが、悪性ではないとのことでした。肺もCT検査をしましたが異常無しです。 体重減少が大きいため、血液検査を勧められ腫瘍マーカーなどを調べました。フェリチンが135と高い以外は特に異常はありませんでした。Eosoが17.3 lympho16.1  rGT85が基準範囲内にありません。 1月に自分でMRIの全身がん検査を受けましたが、この時はに異常は見つかりませんでした。 不眠なってから、お腹がすくと感じることがほとんど無くなっていますが、食事はきちんと食べています。 なのに体重が減少していっているのは、どうしてでしょうか。副交感神経が働いていないからでしょうか。心療内科の医師には、不眠で体重は減少しないと言われています。MRI全身癌検査を1月に受けていますが、PET CTなどの検査もしたほうがよいでしょうか。eGFRが55と低いため、腎臓への負担が心配です。 昨年普通に履いていたズボンもウエストが、ぶかぶかになってしまい不安です。 今後の検査などの御助言をいただければと思います。

4人の医師が回答

主治医への不信感があります

person 50代/女性 -

以前、相談させて頂きました。 また、別の相談になります。 私は昨年、卵巣がん疑いの為、手術を受けました。ですが、手術から1カ月後、膣から尿が漏れ出し尿管膣瘻、更に尿管ステントを留置した時に尿管狭窄とも診断されました。  経過を書きます。 1 入院中、術後3日目から高い熱(38度)が出始めました。 ロキソニンを飲みながら様子を見ましたが、一旦熱が下がっても、また熱が出始める為、看護婦さんが主治医に伝えてくれ、術後5日目に採血をした所、腎臓の数値が高いと言われ 腎臓のエコーをしましたがこの時は特に異常なし。 (術前は特に腎臓には異常はなく、クレアチニンは0.59でした。) 2 結局、入院中は熱が出たまま、理由も分からず、検査も採血以外は特にしなかったので このまま入院していても治療をする訳でもないので退院を希望しました。 3退院一週間後に術後検診で受診。 その時の採血でクレアチニン1.01 eGFR46.4(術前は81.7でした)腎臓エコーしたら腎臓が水が溜まっていているとの事このままだと水腎症の恐れが…と言われたのですが、とりあえず経過観察させて下さい。 次回の診察で悪化しているようなら泌尿器科の先生に相談します との事でした。 3それから2週間後に受診。クレアチニンは0.85までとりあえず下がり、(e GFRの数値は分かりません)腎臓エコーをした所、水も抜けているとの事で泌尿器科は診て貰わなくてもいいですねと言われました。 でもその後、すぐに膣から尿が漏れ出し、受診、造形剤CTの結果 尿管膣瘻、泌尿器科にて尿管ステント留置、 また尿管狭窄も判明しました。 私としては術後から腎臓の数値が高いとの事で、特に3の時は腎臓に水まで溜まっていたとの事で、今更ですが、何故泌尿器科へ相談し、受診を勧めてくれなかったのか、腎臓の数値が悪く、水腎症になるかもと言いつつその原因を調べようとしなかったのはどうして? と現在不信感があります。 たまたま膣から尿が漏れ出したので検査をしましたが、この症状が無ければ尿管狭窄したまま腎臓の数値が悪いですね、との事だけでそのままにされていたのかも とも思ってしまいます。 こちらの先生方はもし、受け持っているご自分の患者が私のような症状ががあったらそのまま採血以外特に検査もせず、経過観察の みで済ませますか? すいませんが宜しくお願いします。

2人の医師が回答

黒色便で小腸からの出血の可能性について

person 70代以上/女性 - 解決済み

お世話になります。 度々のご相談で失礼します。 母親の血液検査により内蔵出血が疑われております。5月頭に黒色便が目視されております。 先日胃カメラ検査を行い結果は異常なし、次回6月頭には大腸カメラ検査を予定しております。 現在は貧血状態があり処方された鉄剤を服用中です。但し、現在も体調は芳しくなく倦怠感が継続している模様です。恐らく今も継続的に出血している状態ではと考えられます。 母親は腎機能が多少低下しており、右腎機能は殆ど機能しておらず、eGFRは50程度、クレアチニン値も基準値を多少オーバーしております。現在70後半、ペプリコール、ボグリボース、パルモディア、リクシアナ等、その他精神薬、ポリファーマシーです。 今回の内蔵出血は、母親の状況を見る限り小腸出血の可能性が高いと考えており、高齢者、腎機能低下、ポリファーマシー、胃カメラ検査での上部消化管異常なし、5年前位ですが大腸カメラ検査でポリープひとつない、普段から毎日快便、赤黒い便では無い、大腸腫瘍や小腸腫瘍からの出血よりも、リクシアナによる小腸血管からの出血の影響ではないかと考えております。 そこで、6月頭の大腸検査を待つ間、リクシアナから、出血リスクの低いエリキュース等に変えて欲しいと病院側に要望を出す事は問題無いでしょうか。 又、腎機能が低下中の高齢のポリファーマシーにリクシアナを敢えて処方していたのは何か考えがあってのことなのか知りたいです。(1年程前まではワーファリンを服用)ご教示いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

心血管疾患 脳虚血疾患 ホモシステイン高値

person 60代/男性 -

採血は3回だけです。約10年前、ホモシステインが16nmol/ml(基準値13.5未満)でした。動脈硬化が進みやすいといわれました。6年前、14.1nmol/ml(基準値13.5未満)で葉酸やビタミンB12を大量に摂らないと、心筋梗塞や脳梗塞になりやすいと言われました。そして、2年前、同じクリニックでしたが、検査会社が変わっていて18.2(基準値18.9未満)でした。キットがちがうのかなあと思いました。高値なので、やはり葉酸・ビタミンB12のサプリなど勧められました。最近、2日に1回、マルチビタミンミネラルを半錠、疲れているときにビタミンB複合体を飲んでいます。 ア) 2年経ったので採血を考えましたが、どういう結果でも、やることがないなら慌てなくて良いかなとも考えています。私にできるのは血糖値管理(ヘモグロビンa1c6.6)だけだと思うのですが、何かやるべきことはありますか?ちなみに、血圧(服薬していて朝の高いときで125-75)、HDL95LDL75、eGFRはだいたい80,毎日運動(30分有酸素を週5・20分筋トレを週2)、シ-パップ着用、BMI23、眼底検査では動脈硬化は年相応か、やや良い、首のプラ-クが1.5mmがあってやや注意(といってもこれも上記以外やることがありません)、PWVも1600で要注意ですが、気をつけようがありません。頭のMRIMRAは大丈夫だそうです。 イ) 心臓、脳以外に認知症に対しても高リスクとのことですが。運動・魚を食べるではダメですか? ウ) 心血管疾患 脳虚血、認知症のリスク因子なのに、友人等にホモシステインいくつ?と聞いても何それ?って感じです。どの程度こだわれば良いのか、わかりません。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

下肢の点状出血(単純性紫斑)について

person 30代/女性 -

2018年6月頃に初めて両足(主に膝下、時々内腿)にバラバラと点状出血があり、皮膚科クリニックを受診しました。 その際血液検査をしたのですが血小板、クレアチニン、尿検査異常なしとのことで紫斑病(単純性紫斑)と診断、ビタミン剤とステロイドの塗り薬を処方されました。 そこから半年~1年ほど出ては消えを繰り返し、いつの間にか出なくなり、しばらくして2020年夏頃に再発。二年前と同じ状況かと思い特に受診はせず、しばらく繰り返し出続けてまた出なくなりました。 そこから5年弱紫斑が出ることは一度もなかったのですが、今年3月に足の甲に一度だけ、8月半ばから脚にまた紫斑が繰り返し出るようになりました。 傾向としては、長時間座りっぱなしや立ちっぱなしだと紫斑が出やすく、 長時間歩いたりしている時の方が出にくく感じます。  また着圧ソックスを履いているときの着圧部分は紫斑が出にくい傾向です。 ベッドに足を伸ばして座っていたりしていると新たな紫斑は出ず、出た紫斑も1~3日で薄くなります(一晩寝て翌日には紫斑が薄くなっていることも多いです) 前回、前々回と違う点は、今回の紫斑の量は以前よりも少ないということです(添付画像参照、2018年はもっと出ていたこともありました) 血管炎なども不安なのですが、よくある症状に記載されていた痛み、痒み、腹痛、関節痛症状はいずれも一切なく、ただ紫斑が点在しているだけです。 直近の健康診断は 昨年8月:クレアチニン0.55程度(eGFR99) 今年4月(膀胱炎)と5月(転職時健診):尿検査全て異常なし 今回の症状的に、前回同様単純性紫斑の可能性が高いでしょうか。

1人の医師が回答

背中の痛み膵臓癌の可能性

person 40代/男性 -

48歳男性。今年の6月中旬から背骨の数センチ右側で恐らく腎臓くらいの高さの位置でつねられた擦られた様なヒリつく感覚が時折あり、様子を見ていましたが、9月下旬になってその感覚が強まり時には強い痺れや痛みになり背中の真ん中や左側にも強く出る様になってきました。10月半ばになると上腹部の強い違和感と痛み(鳩尾のやや下あたりから15cm程左側まで)と食欲低下と体重減少(9/30〜11/19日で70kg→67kg)が出てきた為、11月上旬に近所の内科を受診。レントゲンとエコー検査では胃腸があまり動いておらず食べ物やガスでいっぱいな事以外はあまり分からないとのこと。翌週採血の結果を伺ったところ、リパーゼ上限値ギリギリ57U/L、CRP定量/LA基準値0.30mg/dL以下が0.05以下、CEA/CLIA基準値5.0mg/dL以下が1.3、CA19-9/CLIA基準値37.0U/mL以下が4.2でしたが、モサプリドクエン酸を処方されましたが症状改善せず徐々に強くなっている為、市民病院で造影剤なしのCT検査予約を入れて頂きました。並行して整形外科もしている脳神経外科さんでもMRI検査をして頂きましたが背骨の神経にさわるほどの明らかな異常はないとの事でした。なお、去年の5月に胃および大腸内視鏡検査しましたが、逆流性食道炎の痕、一部胃炎の痕あり、下降結腸に数カ所憩室ありで悪いものはありませんでした。現在は夜中就寝中に背中の真ん中よりやや左側の痛みと上腹部の強い違和感があり2時間位おきに起きては寝てを繰り返しています。チェストニーポジションによる明らかな症状の緩和はありません。尿管結石の経験ありそれとは全然違う痛さ違和感です。クレアチニンはここ7〜8年1.04〜1.15近辺eGFRは60近辺を行ったり来たりを繰り返しています。以上の内容から先生方の見立てではどういった病気の可能性を優先的に考えられますでしょうか?また、市民病院のCT検査は日曜枠最速で12/14ですが急を要するならば、平日検査で出来るだけ早く検査すべきでしょうか?宜しくお願い致します。

7人の医師が回答

祖母の吐き気や降圧剤について。

person 70代以上/女性 - 解決済み

祖母(90歳)は、70歳ごろから高血圧治療を受けており、ここ4〜5年は**アムロジピン5mgを朝夕の2回(計10mg)**服用していました。 88歳のとき(2023年)に直腸脱の腹腔鏡手術を受けています。さらに、2024年には子宮脱に対して膣閉鎖術を受けましたが、現在は再発しており、夜間は2時間おきにトイレに起きる状態です。 腎機能も悪く、eGFRは21.6で、これは年齢と長年の服薬が影響しているのではと考えています。2〜3年前から、立ち上がり時などにふらつきやめまいをよく訴えており、降圧薬の影響も疑っています。 また、2025年5月8日に軽い腸間膜炎で短期入院し、医師からは「血流の悪さが関係していたかもしれない」との説明を受けました。 長年使用していたマグミットが効きづらくなったため、2025年7月1日ごろからモビコールLDに変更しました。変更後は毎日便が出ており、便通は改善していますが、7月3日〜4日ごろに微熱(36.6〜36.9℃)と軽い吐き気が2日ほど出たため、水分バランスやモビコールLDの影響も気になっています。 血圧は朝が低く、110以下のときもあります。その状態でアムロジピン2.5mgを1日だけ(7月1日)服用したところ、2〜3時間後に血圧が100ちょっとに下がり、吐き気・だるさ・ふらつきが出たため、その後は服用を中止しました。 アムロジピンの完全中止は7月4日朝を最後にしています(それ以降は未服用)。もともとかかりつけ医から「夏は血圧が下がりやすいから一度やめてみるのもあり」と言われていたため、その方針に従って中止しています。 以降は、血圧計で毎日測定・記録しています。 血圧は日中120〜130台で安定することが多いですが、動いたあとなどに148前後まで上がると「頭が少し痛い」と訴えることがあり、横になると20分ほどで132前後に下がる傾向があります。 夜間にトイレに起きた際に148だったこともありますが、こちらも同様に横になって落ち着いています。朝の血圧が極端に低い(110以下)と吐き気を訴えることもあります。 【質問内容】 1. 現在アムロジピンを完全に中止していますが、このまま中止を継続してよいか教えてください。  → もし再開する場合、2.5mgのみを使う選択は妥当かも教えていただきたいです。 2. 吐き気・ふらつき・微熱の原因として、降圧薬の影響と、モビコールLDによる軽い過脱水のどちらの可能性が高いか、ご意見をいただきたいです。

7人の医師が回答

心原性脳塞栓症後の体調や服用薬について

person 70代以上/男性 -

85歳男性 1月22日左側の視野が突然欠け、脳梗塞との診断で緊急入院 点滴の治療を行い、10日前後の入院期間と言われる 24日、左内頸動脈閉鎖のため右完全麻痺と全失語状態で発見され、カテーテルでの治療を行う 2月12日独歩可能でリハビリテーション病院へ転院  入院診療計画書  病名 心原性脳塞栓症 発作性心房細動 高血圧症 脂質異常症  症状 右上下肢マヒ 構音障害 5月7日退院 血液検査結果 1/22 アルブミン4.1 総コレステロール227 HDL66 LDL140 中性脂肪128   クレアチニン0.79 eGFR70 4/18 アルブミン3.5 総コレステロール108 HDL42 LDL46 中性脂肪76   クレアチニン0.96 推算GFR42 服用中の薬 朝食後 リクシアナOD錠30mg2錠 エンレスト錠200mg1錠 ロスバスタチンOD錠2.5mg2錠  タケキャップ錠10mg1錠 リンゼス錠0.25mg2錠(朝食前) マグミット錠330mg2錠 頓服 センノシド錠12mg ラキソベロン内溶液 父が上記の経過をたどっています。 入院中は脂質異常症食で、減塩6グラムでした。 画像上では、素人判断ですが、右脳の1/4、左脳の1/2〜2/3ほど脳梗塞の跡があるように思います。 現在は顔の麻痺は全く無く、言葉もはっきり普通に聞き取れますが、右手の指の震えがあり細かい作業が少し苦手です。 ソフトテニスを楽しんだ直後の脳梗塞発症で、元々体力のある元気な父だったので、食事量が極端に少なくなったことや弱々しくなったことのギャップに戸惑っています。 父自身も退院後、段差のあるところのふらつき感や体の疲労感を感じています。床からの立ち上がりにも苦労しています。 ただ入院中に7〜8キロほど痩せたので、ほぼ適正体重になりました。 病気になる前は、些細なことでもすぐに腹を立て声を荒げていましたが、今は声を荒げることはなくある意味穏やかになっています。心配性なところはあまり変わっていないようです。 血液検査結果の値は低い、低すぎるように思うものを列記しました。 特に推算GFRは1月は70だったものが、2月45 、3月58、4月42と突然60を下回る結果が続いています。   1 腎臓の機能が突然落ちたように思いますが、これは脳梗塞からの結果のものなの  でしょうか?  何か治療が必要でしょうか? 2 アルブミンが低いので栄養不足を補うためにタンパク質をたくさん取ったほうが  よいでしょうか?  腎臓の機能が気になっています。 3 コレステロールを下げる薬を飲んでいますが、値が低すぎることはないですか?  心原性脳梗塞で元々のコレステロールの値もそんなに高くないように思い、  低すぎて元気が出ないのかとも思っています。  低すぎることが身体への影響はないのでしょうか?  薬は飲み続けるべきものでしょうか?   4 タケキャップはなぜ飲んでいるのか教えてください。  今後も飲み続ける必要がありますか?  退院時に説明を求めましたが、飲んでても悪くないからとだけ回答があり納得  していません。 5 今後の生活で、気をつけておいたほうがよいことがありましたら教えてください。            

4人の医師が回答

放射線性顎骨壊死既往歴の重度骨粗鬆症薬選択について

person 70代以上/女性 - 解決済み

72歳女性 155/41 骨折歴 2023/1 仙腸関節脆弱骨折、腰椎圧迫骨折L3(知らぬ間に、腰椎は自然治癒済) 2023/6/12~9/13 仙骨、恥骨2か所骨折(インフルで転倒) 2023/8 腰椎圧迫L2(リハビリ病院で前かがみ時) 2024/12 腰椎圧迫L5(掃除中に前かがみ) 2025/3/24 仙椎S3、腰椎圧迫L1、両側梨状筋の挫傷、L4椎体上縁にシュモール結節(風呂場で滑り尻もち) 骨粗鬆症薬 2023/6から治療開始 テリボン皮下注射 →放射線治療歴で禁忌薬と気付き2025/4/7に緊急中止 グラケーカプセル アルファカルシドール→2025/4/9〜エルデカルシトール0.75 2025/4/17 ビタミンD3IU1000 急性期病院に入院中 新薬選択が難航しリハビリ病院に転院出来ず 歩行器に体重かけ補助付きで少しだけ歩行 骨密度 過去との比較(L2~L4平均の骨密度) 2023/06/13 0.751 (g/cm²) 2023/12/13 0.798 2024/06/19 0.757 2025/03/31 0.777 2025/3/31 腰椎(L2~L4) DXA法(2重エネルギ -x線吸収測定) 骨密度(g/cm²) / Tスコア (若年成人比) / Zスコア L2 0.745 -2.5 -0.2 L3 0.850 -1.5 +0.3 L4 0.738 -3.0 -0.5 L2~L4平均 0.777 -2.3 -0.2 TRACP-5b 239 mU/dL total PINP 81.9 μg/L 250HVD(25-ヒドロキシビタミンD)11.7 ng/mL eGFR 54.4 クレアチニン 0.79 癌 2021/9/1 口腔癌 腺様嚢胞癌 T4N0M0 ステージ4 硬口蓋、小唾液腺、篩型 4cm超え腫瘍が上顎を突き破り副鼻腔まで浸潤し断端陽性 2021/10/26〜12/13 放射線治療IMRT 66gy 2022/2〜8 重度顎骨壊死 医療用麻薬に頼る程激痛、手術跡が腐り潰瘍に筋肉にも浸潤し進行。骨露出 痛みに伴い開口障害も発症最後は1cmも開かず。高気圧酸素療法で寛解 痛みが取れ開口訓練し治癒 その他薬 疾患 骨粗鬆症予防 ビスホスホネート 2015〜2022/2 B型肝炎 発症無し バラクルード0.5mg リウマチ タクロリムス 2015〜 口腔内乾燥 高尿酸血症 フェブリク5mg 高コレステロール 250mg/dl Q1 これらのリスクを持つ場合どちらの薬がメリット、リスクのバランスが取れ適薬ですか? プラリア Q2 口腔癌手術、放射線、重度顎骨壊死歴、リウマチ、タクロリムス、ビスホスホネート7年服用と超ハイリスクな為顎骨壊死発症率が不安 Q3 年数重ねると顎骨壊死率も高くなるので何年が良いか Q4 次は顎骨壊死リスク高のビスホスホネートに移行か。他にないか イベニティ Q5 研究結果ではWNTシグナルが癌を増殖させると(腺様嚢胞癌も) 臨床検査ではプラセボ群と癌発症に差は無しだが検査は骨粗鬆症患者のみで癌患者は含まれず。臨床結果は無いが理論上癌に関係してる様。避けるべきか Q6 イベニティは顎骨壊死率が低いそうだが超ハイリスクでもそうか Q7 1年後結局プラリアで顎骨壊死に怯えるのか

3人の医師が回答

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