昨年の6月に低音障害難聴を発症して、プレドニンを処方されたが完全には治らず、低音の難聴と耳鳴りが少し残ってしまいました。
それから1年間定期的に耳鼻咽喉科に通院して聴力はほぼ変わらずだったのですが、今年の6月に耳鳴りがひどくなったので検査したら、低音の聴力が40dbくらいに落ちてしまったのでベタメタゾンを6日間処方されて以前くらいに回復しました。
それから2ヶ月経った8月にまた耳鳴りが大きくなったので検査したら、再度低音が落ちていたのて、前回の時よりも長い期間ベタメタゾンを処方されて回復しました。
しかし、それから2ヶ月経った昨日の夜に再び耳鳴りが大きくなりました。
今日は病院が休日なので行けなかったですが、こんなに何回も繰り返すということは自己免疫疾患性の難聴なのでしょうか?
今まで血液検査やCT、MRIなどで異常はなく、病院で免疫がどうのこうのと言われたことは無いのですが、心配です。
今、耳の病気で服用している薬はメチコバールとアデホスコーワです。
イソソルビドは以前服用したら動悸がしてしまったので飲めません。