がん宣告に該当するQ&A

検索結果:1,467 件

介護!!って、一人でやるもんじゃないと思うけど。

person 50代/女性 -

今年7月に、母が熱中症で倒れ・・その後、胆管癌!!が、見つかり・・元々父を在宅して居たのですが、現在はショートに預けて居ます。因みに、母は余命宣告をされました。入院中に、黄疸が出て・・既に内科的最終処置を終えステントを入れてます。9月に退院後自宅にて生活してます。80代なので、延命治療もせず・・自然に生かせる事にしたのですが、元々は嫁いだ姉が母を自宅に戻す!!と言った割には、日々の負担は・・実家に居る私の負担になってます。父の面倒(ショート預かり)母の面倒・・今は、まだ食事も食べれますし、動けます。いずれ、急変した場合は・・病院へ入院!!となりますが・・私自身、働いても居るので色々大変です。姉は・・介護の仕事をしてるので、父が外泊時・・助けてはくれますが、基本家にはいません。姉自身、仕事で介護をしてると・・正直、家で迄 介護したくない!!と、以前言ってました。お金をもらってるから・・いい訳で。母亡き後・・父を介護したいと思うのですが、時短すると・・生活も出来なくなるので、今からどうするか?悩んで居ます。母の病気が見つかった時点では、姉は仕事を辞める!!と言いましたが、年金を貰うまで・・年数があるため、旦那様!!に、NGを出されました。在宅等は、やってる人しか・・分からない大変さが、あると思います。

4人の医師が回答

胃GISTステージ4肝臓転移あり

person 40代/女性 -

2022.6.4まで無症状で2日間の軽い腹痛のみで受診し血液検査でCRPとWPCが通常より15倍で炎症反応があり、MRI後に生検を取り胃GISTステージ4の診断を受け6.21よりグリベック開始しました。胃の外側中央辺りに5.5〜6センチのGISTの為、手術不可、グリベックで腫瘍が小さくなり転移が無くなれば手術の可能性は出てくるが最低1年はかかり可能性も低い、また検査中の1週間で肝臓内転移が増えているとの診断がありました。転院はいつでも可能であるが日常生活を基盤にしながら直ぐ通える今の病院で暫くグリベック反応を観てから専門医のいる癌センターへ転院するのも良いと選択がありましたが、転院しても同じ処方しかないとの事から近くの病院へ通っています。6センチのGISTステージ4は手術は不可でしょうか?このまま抗がん剤治療で効かなくなったら種類を変えてを繰り返して延命処置だけしか出来ないのでしょうか?グリベック1週間で浮腫があり利尿剤が始まり多少の腹部の痛みのような状態が時々ありますが血液検査は問題なく日常生活は送れています。専門医のいる癌センターへ早く転院した方がいいのか?このまま今の病院でその都度副作用に対応しながら定期的に検査を重ねていきましょうの方向での通院の方がいいのでしょうか?46歳になります。突然の宣告に涙の毎日です。まだまだ生きたい、でも抗がん剤の副作用やこれからの体の変化が怖くて毎日不安と恐怖心でいっぱいです。先生方、ご意見をお願い致します。

2人の医師が回答

腹膜播種癌肉腫 腹水治療について

person 70代以上/女性 -

78歳の母は昨年、胸が苦しくて地域の総合医療センターで受診致しました処、肺に水が相当溜まっていて、ステージ4の腹膜播種癌とわかりました。6回の抗がん剤治療は、苦しみもなく無事にこの3月の末に終え、腫瘍マーカーも正常になり喜んでおりました。が、それも束の間、抗がん剤直後に今度は肉腫がお腹の中にでき、驚く様な速さで大きくなり、今は妊婦の様なお腹になっております。この種のものは、抗がん剤も効きにくく、年齢とステージからも手術をすると、取りきれない為、かえって苦しむ時間が増え寿命が縮まるという事でした。余命は、半年といわれておりましたが、本人はとても元気にしておりましたので、その時はピンとこないくらいでしたが、肉腫もどんどん大きくなり、腹水のせいか今は、臨月の妊婦の妊婦の様なお腹になり、食欲が急激に落ち余りに苦しそうで本人も何とかお腹が楽にならないかと訴え続けています。余りに進行が早いので、先日の診察では余命は最悪一ヶ月との厳しい宣告を受けました。緩和治療の病院も紹介されました。 その様な中、腹水治療の方法があると知りました。担当医の先生によると、腹水は抜くと直ぐに溜まるし、感染症のリスクもあると言われました。が、お腹の圧迫に苦しむ母をこのまま何もしないで 緩和病院にお世話になるのか、腹水を抜いて少しでも楽になってくれるならもう少し寿命が延びてくれるのではないかと悩んでいます。因みに本人には、性格的な事もあり癌のステージ伝えておらず、まだまだ生きたいと申しております。宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

再告知依頼は非常識ですか?

person 70代以上/男性 -

ご報告済みの実妹けんですが、再度質問させていただきます。 3/31 開腹手術 両卵巣の大きな悪性腫瘍を摘出 胆管等にも転移癌あり、閉塞性黄疸進行中、 胆汁ドレナージは胃全摘(5年前)、癌性腹膜炎による腹水のため不可能 4/10 義弟は主治医に対し患者本人(実妹)への告知を控えるよう依頼。 4/15 ご報告済みの通りの宣告を再度義弟と私が受けた。 4/16 抗癌治療は中止、緩和ケア開始。 看護師から患者本人に4/17より個室への転室の話。患者本人拒否した由(差額ベッド代?)。 緩和ケア(モルヒネ投与)の効果で患者本人は自覚症状の軽快から快復中 7月退院だと信じている。 4/26 看護師から義弟に対し、モルヒネの投与量が増えている。自宅に帰すよう意向打診あり。義弟は入院継続を要求した。 以上 義弟からの話。 主治医から「意識を失った段階で個室に移す」と聞いているが、本人の意識はまだはっきりしている。 上記の状況から、「患者の命は時間の問題」と判断されていると理解してよいか? 現在6人部屋に入院中だが、同室患者への配慮と今後の緩和ケアの都合からの個室移動提案なのか? 個室への移動を患者本人に納得させるためには、主治医から患者本人への再度告知が必要かと思いますが、 一旦拒否した告知を主治医に頼んで再度告知してもらうということは非常識でしょうか?

2人の医師が回答

ステージ4 末期がん患者の転院先を探しています。

person 70代以上/女性 - 解決済み

母が先月、病院からステージ4の乳がんと宣告され早くて6ヶ月、もって1年と言われました。 症状は乳がんから皮膚がんへ転移し、皮膚が炎症を起こしてヤケドのような状態になり、白血球の数が減少しているため現在は白血球の数を増やす治療と抗がん剤の投与治療を受けています。 皮膚の炎症が出ている箇所は脇、腰、尻、股で膿が常時滲出しているため包帯では間に合わず、おむつのようなものを代用して寝たきりで入院しています。 現在の病院では面会を一親頭の二人に制限されており、わたしと姉の二人が登録しています。 母の感染症やコロナの関係だそうです。 が、わたくしには去年11月に産まれた8ヶ月になる長女がおりまして、この長女は面会対象から外されております。 母に回復の余地があればいいのですが、ステージ4で助かる見込みはもうありませんので、孫を母に会わせたく病院側へ交渉しましたが却下されました。 姉からは受付の看護士さんに危篤の際には会えるように主治医に強く交渉しますと言ってもらえたと聞きましたが、危篤の状態で母の意識がある保障はどこにもなく、母が亡くなるまではもう孫に会うことは二度とないと考えています。 そこでご相談なのですが、末期のがん患者でうちの母の症状で、孫の面会が許されて受け入れてくれてれる病院はないでしょうか。 母の自宅は大阪府茨木市で姉と同居。 わたしは大阪府摂津市に家内と子供と住んでいます。 希望としましては大阪北摂地域。できれば大阪府下でお願いしたいです。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

胆管癌に伴う閉塞性黄疸治療前の胃カメラによる食道穿孔について

person 60代/男性 -

R6.2 黄疸、血液検査結果→胆管癌の診断 R6.3 胆管にステント留置 R6.8 胆管癌切除の為開腹するも腹膜播種あり切除できず R6.11 S-1治療開始(間質性肺炎の為s-1しか使えず) ※合間で何度かステント交換あり。 上記の経過を辿る父のことについて相談です。 数日前から胆管炎・胆道閉塞性黄疸みられ、本日ステント交換の予定でしたが、術前の胃カメラで食道を傷つけ穴が空いたとのことでステント交換が行えませんでした。 CT撮影の結果、食道外複数箇所に小さな空気漏れがみられるとのこと。 今の所自覚症状もないことと、大きな穴ではないため、手術等は行わず絶食にて経過を見ますと言われました。 説明を受けた際、ショックで色々と聞きたいことを聞きそびれてしまいました。その為ご相談です。 ・悪化した場合におこりうる症状、経過、治療方法 ・食道に穴があき、保存治療になった場合の回復期間の目安、それに伴う食事開始の目安 ・食道に穴が空いた場合の一般的な対応(保存が一般的なのか) 治療する上で仕方のないことだったとはいえ、余命の宣告もうけており、抗がん剤治療で延命するしかない中で、今回の件で入院期間が伸びることが悔しくて仕方ありません。 今後の事は本日対応してくださった消化器内科医と元々の外科の主治医の先生で相談してくださるとのことでした。 上記の点でご助言頂けると幸いです。

3人の医師が回答

非浸潤性乳管癌が術後浸潤している可能性について

person 30代/女性 -

お世話になります。 乳がんと宣告されました。これまでエコー、針生検、マンモ、CT等を受け、以下の情報が判明しております。現時点では非浸潤癌とのことですが、しこりは約4センチあり、術後の病理診断でしか正確には分からないですが、以下のことから浸潤の可能性は高そうでしょうか? また、術式については全摘+同時再建となりそうですが、センチネルリンパ節生検をしてリンパに転移があった場合、術後放射線をしたり、もしくは浸潤が大きかった場合に術後薬物治療となった場合に、エキスパンダーを入れてると合併症等を起こす可能性があると言われましたが、その可能性は高いのでしょうか? 以下、当方がわかっている情報です
●針生検結果
「非浸潤性入管癌」
性質検査→女性ホルモンを下げる治療が効果あり
her2+++
増殖活性 36% ●MRI結果
右乳腺:長径3.4センチ大の不整形の増強腫瘍がみられる。造形後のTICは、rapid-washout patternで、既知の浸潤性乳管癌の所見。
遅延相にて、乳頭側や頭側に連続する索状影がみられ、乳管内進展が疑われる。
左乳腺:明らかな増強される腫瘍を指摘できない
両側腋窩に有意なリンパ節腫大を認めない ●CT結果
右乳房AC領域に35×25mm大の辺縁不整な増強腫瘤を認め、既知の乳癌の所見です。
腫瘤から連続するようにA領域に不整形結節が見られ、乳管内進展や娘結節を考えます。その他にも腫瘤辺縁には線状増強を散見します。明らかな皮膚や胸壁への浸潤はありません。 右腋窩レベルI-IIに小リンパ節を認めますが、左右差なく、有意にはとれません。その他にも有意なリンパ節腫大はありません。 明らかな肺転移、肝転移はありません。
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 お忙しい中申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願いいたします

2人の医師が回答

放射線治療のメリットデメリット

person 60代/男性 -

68歳の父、H26より去勢抵抗性前立腺癌、初期の段階でグリソンスコア9、リンパ節転移あり、外科手術の対象にはならず。肝硬変あり、抗がん剤には本人主治医共に非積極的で行っていません。内服、皮下注射によるホルモン療法を行っていましたが、新薬も含め使用できるものは全て使用し次々と抵抗性を示したため、ちょうど1年前からステロイド療法のみとなりました。 昨年のR2.10月、L 1への骨転移、肺転移、12月には脳幹(橋)転移、小脳転移、脈絡膜転移が見つかり、つい先日余命1〜2ヶ月と宣告されました。前立腺がんからの脳幹転移や脈絡膜転移はほとんど例がないほど稀だと言われました。肺はがん性リンパ管症の状態です。普段のSpO2 92〜93%、調子よければ96〜97%とれる時もあります。 治療としては全脳照射、期待される治療効果は延命1〜6ヶ月、視力の緩和です。 脳幹腫瘍の出血や延髄圧迫による呼吸停止という急変のリスクを回避できるメリットはあると思いますが、肺の方も状態が良くないため、治療するほどのメリットがあるのか、本人も含め悩んでいます。急変のリスクを回避できたとしても肺状態が悪化し、苦しさも増し辛い期間を延命するよりも、短い命としても一気に逝ってしまった方がラクなのではないのか…。 そんな考えもよぎります。 先生方はどうお考えになりますか? ちなみに、辛うじて今は仕事できており、それが心の支えとなっています。

3人の医師が回答

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