プロラクチン男性に該当するQ&A

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更年期の治療について

person 40代/女性 -

長年子宮内膜症のために、ミレーナを入れていて、去年新しいものに交換したのですが、婦人科の先生にもう閉経していると言われたので、ミレーナはどうしたらいいか聞いたら次の診察で取ってしまっていいと言われました。 その前に内科の先生に胃薬として処方されていたスルピリドのせいでプロラクチンの増加があり急激にエストロゲンが減ってしまい更年期症状が出たので、メノエイドパッチを貼っていたのですが、貼り出してから胸や下腹部の痛み等、子宮内膜症のせいと思われる症状が酷くなったのでその旨話したらすぐとっていいと言われました。 ですが、そのあといろいろ更年期について調べたら、ホルモン療法は閉経後も続けた方がいいみたいだし、閉経で子宮内膜症はもうないと言われたので、そのリスクがないなら、このままどちらも続けた方が私の更年期症状にはいいのではないかと思い、婦人科の先生の言葉を信用出来なくなっています。よくわかっていないのかな、と思ってしまうのですが、どうなんでしょうか。 総合病院に決まった曜日だけ来ている男の先生で、外科専門なのかなと思うので、このまま通っていいのか考えてしまいます。 卵巣嚢腫の手術をそこでしたので、また何かあったら手術はそこでしたいとは思っています。

3人の医師が回答

オランザピン 服用の11歳 高プロラクチン血症?

person 10代/男性 - 解決済み

双極性障害疑いで入院歴があり、1日に炭酸リチウム1000mgオランザピン 15〜17.5mgを服用している11歳の息子のことです。 思春期早発でもあり、すでに166cmで、見た目は大人と変わらないような体です。 左の乳首が痛く、しこりがあると言います。 乳首のあたりの胸を掴んで見ると、たしかに、右にはない固まりがありました。 調べると、思春期の男子にはそのようなことはあるようですが、オランザピン の副作用の可能性もありますか。 高プロラクチン血症の場合、血液検査でわかるのでしょうか。 次回の受診で、薬の副作用で数値が悪くなっていないかをみるための血液検査はありますが、それで判明しますか? 事前に、症状を話して、血液検査の項目を増やしてもらう必要がありますか? オランザピン 服用から4ヶ月ほど経ちますが、食欲増進もひどく、10数キロは体重が増えており、オランザピン の副作用には非常に心配が多いです。 しかし、心の安定には非常に効いているようにも思え、薬を変えるのも怖いです。 10/21が次回の受診日なので、主治医に相談しますが、その前に、こちらでもご意見を伺いたく、投稿しました。 よろしくお願いします。

13人の医師が回答

下垂体腺腫摘出手術後について

person 20代/男性 -

24歳の性別男です。 私は、6月末に髄液濞漏と頭痛の症状で大学病院に緊急搬送され、脳下垂体腺腫(プロラクチン産生)の診断を受け、7月6日に鼻からの内視鏡での腫瘍部分切除手術を受けた後、7月末で退院をしたところです。 腫瘍がかなり大きくなっており、トルコ鞍を溶かし、頭蓋内部にまで侵襲していたようで、髄液濞漏も生じていたことから、外科的手術が選択されたと説明を受けました。 ただ、術前にはなかった両耳側半盲が術後から生じており、1ヶ月程度経過した現在も回復しておりません(他にも尿崩症や下垂体から産出されるホルモンの補充の服薬を行っております)。 そこで質問なのですが 1 過去のご経験の中(実際に執刀したかに関わらず)で私と同様に術後に両耳側半盲が生じて回復した場合などありますでしょうか。また、半盲の考えられる原因は何でしょうか。 2 下垂体機能の再生医療による機能回復の可能性については今後の医療の進歩であり得るのでしょうか? 3 脳下垂体産出のホルモンが現在ほとんど自分で作れていないようなのですが時間の経過で回復していく患者さんもいらっしゃるのでしょうか? 以上、医学素人からのとりとめのない質問で大変申し訳ありません。私自身、働き盛り、遊び盛りの年代で突然人生に大きな制約を受けてショックを受けていますが少しでも今後に希望を見出していこうとしているところであります。 ご回答を頂けますと幸いです。どうかよろしくお願いします。

2人の医師が回答

骨粗鬆症の投薬で短期間で急激に悪化した原因と短期間でのカルシウム濃度上昇とリンの低下の原因

person 30代/男性 -

30代半ばの男です。 少し長くなりますが 以下の内容と経緯なのですが骨粗鬆症以外にどのような疾患が考えられますでしょうか? (1)超低体重出産1,120g程度で生まれ(2)の出来事があるまでは重い物でも痛みもなく 普通に運べていました。 (2)3年前に重度の栄養失調で2カ月で体重50kg程度から30kg程度まで減少し 1カ月はほぼ寝たきりで経管栄養で2カ月入院。退院後体重は37kg程度まで回復。 (3)退院後も2kg~20kg程度の物を持つだけで全身の痛みや筋力低下が数カ月続く。 (4)整形外科で頸椎や腰椎のレントゲンやMRIを撮影するも 骨が薄いが骨自体に骨折やひびは無しとの事で 経過観察と鎮痛剤と簡単なリハビリで数カ月かかるも症状は消失することが多かった。 (5)退院から1年9カ月程度経過の2024年12月に体重は60kg程度まで戻り筋力低下も治り、 7kg程度の物までなら痛みなく運べるまで回復。 (6)2025年6月よりまた徐々に調子が悪くなり筋力低下と身体の痛みと身体のだるさと全身のべたつき、喉の痛みで飲み込みにくさなどが出現。 (7)去年の10月に骨密度を測定すると腰椎78%(Tスコア-1.6)、大腿骨68%(Tスコア-2.6)で骨粗鬆症の疑いだと診断。 (8)退院後~去年の12月初旬までの2年9カ月程は地道な食事療法と日光浴と歩行と睡眠で 改善を図るもそれでも低下している骨密度の低下を懸念し骨粗鬆症の薬(フォサマック35mg・ボンビバ1mgの注射・エルデカルシトールカプセル0.75mg×1錠を朝食後に服用)による投薬が始まる。 (9)1カ月半ぐらいの投薬を続けていましたがフォサマックは12月中旬から下旬の2週間で合計2錠服用し全身の痛みと胃の激痛が出て中止し1月中旬にボンビバ注射に変更するもフォサマックより強い全身の痛み(特に大腿骨と腰が一番激痛)が出た為こちらも中止、エルデカルシトールカプセル0.75mg は短期間でカルシウムなどの吸収が良くなりすぎて9.1程度だったカルシウム濃度が9.8まで上がってしまい身体がしんどくなり痛みによる歩行困難や日常生活の困難、胃の不快感なども出現しました。 (10)投薬で急激に体調が悪化した為、原因を精査するために内分泌代謝内科を紹介され血液検査(画像で添付しております)と尿検査と腰椎のMRIを受けたところ結果はビタミンD=20.3、PTH=67、ALP=11.3、リン=2.3、カルシウム=9.1、テストステロン=5.06、LH=2.39、FSH=3.42、プロラクチン=6.91、TSH=1.577、FT4=1.06、尿カルシウム=2.8mg、尿中リン=21.5mg、腰椎のMRI=全く正常で異常なし、今までの骨折歴無し、追加で骨シンチ検査を受けて結果は後1週間後に分かります。 【質問1】主治医はデータだけ見ると骨粗鬆症だけど若年男性では珍しいのでおそらく栄養失調の入院で大きく体重が低下した事による影響がまだ治っていない状態で治ってる過程かもと推測しておりますがいかがでしょうか? 【質問2】直近の血液検査ではカルシウム9.1mg、リン2.3mg、ビタミンD20.3ng、PTH67、尿中リン21.5mg、尿中カルシウム2.8mgでリンが短期間で大きく下がり、尿の中にリンがたくさん漏れている為、骨シンチ検査の結果次第では骨軟化症などの疑いがあるかもと言われております。その場合は治療法はどうなるのでしょうか?

4人の医師が回答

【3つ病院の骨密度に関する意見の違いと骨吸収抑制剤投与で激痛が出現して悪化した理由が知りたいです】

person 30代/男性 -

30代の男です。 【A】【B】【C】の3つの病院にかかりましたが 【A】【C】病院は30代男性で現在は栄養状態良好、歩行可能、日光浴可能であれば 骨密度は時間はかかるが回復していくとの同じ判断で【B】だけが骨密度を上げる為には 投薬も必要と言っておりどの病院の意見を信じるべきか分からなくなっております。 どの病院の判断が妥当でしょうか? ------------------- 【去年10月の骨密度】(添付の画像に記載) (1)腰椎L2~L4:78%、Tスコア-1.5 (2)大腿骨(左大腿骨全体)68%、Tスコア-2.6 ------------------------ 【既往歴と出生時の体重】 出生時体重1,1kg程度の低体重、3年前に重度の不眠症と食事がとれなくなり3カ月で体重が20kg近く下落し経管栄養⇒軽い食事⇒普通の食事で2カ月入院、うち1カ月はほぼ病院のベットで寝ていた為、筋力が大きく低下し退院後も数キロ~20kg程度の物を持つだけで全身の広い範囲に痛みが出ておりました。画像検査(レントゲン、MRIでは骨にひびや骨折は発見できず) ---------------------- 【A】整形外科。最初に受診。 上記の栄養失調の影響だと考えられ、体重と筋力は退院後徐々に回復しており 骨密度低下は回復段階で 骨粗しょう症とは考えにくいので投薬は不要で食事療法と歩行と日光浴+骨密度の定期検査での経過観察で対応との判断。 ------------------------ 【B】整形外科。休診日やこちらの都合で【A病院】に通院が難しくなり一時的にこちらを受診。事情を話すと上記の栄養失調の影響は3年近くも前であり関連性は考えにくく退院後3年近くも経過してこの骨密度だと食事療法と歩行と日光浴では骨密度を上げるのは難しく食事療法と歩行と日光浴でのみで行くか投薬も行うかの2択となり投薬も試す事にし 投薬前の血液検査でtotal P1NP53.6、リン2.8、カルシウム9.6で アレンドロン酸35mg(12月中旬~下旬の合計2錠)⇒ボンビバ静注1mg(1月中旬に1回だけ)+エルデカルシトールカプセル0.75mg×1錠を朝食後に服用の投薬を試しましたがどちらも全身に激痛と胃の激痛が出て逆に短期間で悪化した為、上記の3回のみで投薬を終了し【A病院】へ逆紹介して頂きました。 ----------- 【C】B病院での投薬からの激痛と悪化の為【A病院】から内分泌内科【C病院】へ紹介して頂き、血液検査、尿検査、腰椎MRI、全身の骨シンチ検査を行い、血液検査ではビタミンD=20.3、PTH=67、骨型ALP=11.3、リン=2.3、カルシウム=9.1、テストステロン=5.06、LH=2.39、FSH=3.42、プロラクチン=6.91、TSH=1.577、FT4=1.061、尿検査では尿カルシウム=2.8mg、尿中リン=21.5mgでビタミンDとリンの低下による長期間に渡る痛みの可能性もあるとの事で補正が必要だと言われて食事療法と歩行と日光浴を続ける事に加えてアルファカルシドールを処方して頂きました。全身の骨シンチ検査と腰椎MRIで骨にひびや骨折は無く上記の栄養失調の既往歴の影響で骨密度が低下していたと言われ検査の結果で骨軟化症や骨粗しょう症は否定され骨密度の定期検査が必要だが【B病院】のようなアレンドロン酸やボンビバなどの骨吸収を抑制する強力な薬は今のところ不要だと判断されました。(A病院と同じ意見) -----------

5人の医師が回答

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