便秘 乳幼児 生後2ヶ月に該当するQ&A

検索結果:1,389 件

0歳児の便秘について

person 乳幼児/女性 -

0歳児の赤ちゃんなのですが、便秘気味でもう3日ウンチが出ていません。 生後1ヶ月を過ぎた頃から、それまで1日6回程度出ていたウンチの回数が1日1回程度になりました。 回数は減ったものの、量もそれなりに出ていたので、あまり気にとめていなかったのですが、ついに1回も出ない日を迎えてしまい、もう丸2日も出ていません。 それを踏まえて、以下2点質問させてください。 1. ウンチの回数が減ったあたりから以下のように環境が変わったのですが、何か原因となりうるものはあるでしょうか。 ・直接母乳を吸ってくれるようになり、完母になった。 →それまでは搾乳し、足りない分はミルクを足してあげていました。(搾乳母とミルクの合計量が100mlになるように3時間おきにあげていました) →母乳量については「充分でているから完母でも大丈夫」な旨、産院で言われました。母乳量は3時間おき片乳10分ずつの搾乳で約100ml、夜間搾乳せずに張った際には180mlほどでていました。 →直母にしてからは大体片乳15分ずつをおおむね3時間おきぐらいの頻度であげています。(泣いたらあげているので、それよりも早い時もあれば遅い時もあります)飲み終わったあとは大体満足げに寝ており、おしっこも1日7−8回程度は出ています。 ・お菓子をよく食べるようになった →実家に帰ってきたこともあり、お菓子をよく食べるようになりました。また、ビーフシチューなど脂質の多い食事が増えました。(実家に帰ってくる前は野菜中心の生活を送っていました)母乳に関係するでしょうか。 2. 今後の対応については、ワセリンを綿棒に塗って肛門を刺激するようインターネットで調べたのですが、自分で対処する前に医療機関等を受診したほうが良いのでしょうか。 自分で綿棒対応するにしても、医療機関を受診するにしても、大体何日ぐらい様子を見るべきでしょうか。 3.今後、便秘予防のために何か気をつけることがあればご教示いただきたいです。今のところ、インターネットで調べた「お腹にのの字を書く」「足を自転車をこぐように動かす」等はしています。

5人の医師が回答

0歳。摂食障害の可能性について

person 乳幼児/男性 -

過去の事になるのですが、0歳児から摂食障害というものはあるのでしょうか。 現在は4歳9ヶ月で、やっと偏食レベルになったのですが それまでの関わりが正解だったのか教えてほしいです。 ※発達支援の療育に通っています。困り事が増えれば自閉症診断になる可能性があると言われています。 現在は感覚過敏、母子分離不安等の指摘があります。 離乳食開始時(生後6ヶ月)から小さじ1を食べさせるのも1ヶ月くらいかかりました(ずっと小さじ半分以下) 月齢に合ったものが全く食べられず、一時期母乳しか受け付けず 1歳頃から便秘外来で治療を受けています(便の元がないからでない状態) 2歳過ぎて、りんごを食べましたが吐き出せず、飲み込めずでパニックになっています。 〇ヶ月からって書かれている市販の離乳食を買い、今どの程度の硬さのものが食べられるのか常にチェックしながら 食べられるものを探しつつ、アレルギーの有無をチェックしつつ 口に入れただけで進歩と言い聞かせて、無理に食べさせず こちらが食べられるものを探して徐々に食べさせていきました。 例をあげるとバナナや肉は3年近く訓練してやっと食べられるようになっています。 ほとんどものがこの調子でとにかく食費が物凄くかかりました。 離乳食から幼児食の移行も全然できず、低体重低身長で成長曲線を゙下回り健診で引っかかりまくり 月齢に合ったものが食べられないので預け先もなく ですが、年齢が低すぎるからと様子見され、独自でとにかく栄養不足にならないように食べられるものを探し続けて無理させずにきて 5歳近くなり、やっと幼児の1人前が食べられるかどうかまでになりました(しかし未だに食べられないものもかなりあります) 現在、食べられなかったのは感覚過敏があったからだろうとは言われていますが 後のことを考えて食べることが嫌いにならないように工夫しながら 誰も手伝ってくれない中ひとりでやってきました。 低身長、低体重でずっと引っかかっていましたが、現在は小柄ではあるものの 飛び抜けて小さすぎることもなく、いっぺんには食べませんが 分食みたいな形で朝昼晩、おやつ時間の補食といった感じで食べています。 ですが、今になって旦那が「普通に成長すれば食べられたはずだ!無駄金使って!」と責めるようになってきました。 素人考えですが、拒否どころか口を開けない 食べても口から出す(そして口をあけない)、りんごを口に入れて吐き出せず、飲み込めずパニックになり私が指を突っ込んで吐き出させたことがある事等を考えたら そのままで食べられるようになれたとは思えません。 3歳近くで療育通えるようになりましたが、それまで市の無料相談に行ったりなどずっと相談したりしてましたが解決策がまるでなく  途方に暮れていました。 摂食障害だった可能性ありますか? 私は間違っていたのですか?

7人の医師が回答

3ヶ月の娘、ウィリアムズ症候群でしょうか?

person 乳幼児/女性 -

もうすぐ生後4か月を迎える女児がウィリアムズ症候群なのではないかとおもい質問 です。 38週3000g経膣分娩で産まれました。 産まれてすぐ心雑音の指摘があり、CTをとったところ両側末梢性肺動脈狭窄、大動脈弁上狭窄、気管支憩室があることが分かりました。 担当医より心臓の形をみるとウィリアムズ症候群の可能性があるということで、遺伝子検査を受ける予定です。 ウィリアムズ症候群ではなくても、肺動脈狭窄と大動脈弁上狭窄が合併する事はありますか? この2つが合併していてウィリアムズ症候群ではないなんてことは、あるのでしょうか...? 顔立ちも、低い鼻、広い額、目の周りのむくみ、人中の長さ、大きな口角の下がった口、垂れ下がったほっぺ(皮膚弛緩?)など、ネットで調べたウィリアムズ症候群の子の乳児期にそっくりに見えます。鼻口は家族の誰にも似ていません。 便秘、母乳は飲みますが哺乳瓶拒否があり、ウィリアムズ症候群にしか思えず、気持ちが落ち込んでおります。 睡眠障害はなし、よく眠る子です。夜泣きなどもあまりしません。 関節は硬めに感じます。股関節をM字 にしてもぺたーっと床につく感じはしません。 写真も見ていただき、ウィリアムズ症候群の可能性をご教示いただけないでしょうか? 遺伝子検査が一番だとわかっていますが、現在はっきりしない状況が苦しく質問をいたしました。そうであっても、受け止める気持ちです。

5人の医師が回答

生後5ヶ月、長引く下痢便について

person 乳幼児/女性 -

生後5ヶ月の女の子です。 9/24頃から、ほぼ形状がわからない水様便のように思うのですが、下痢っぽい便が今日まで続いています。 回数は4〜6回/日です。 大量に出るときと、ごく少量がおむつに染み込んでいるときとがあります。色は明るい黄土色がほとんどで、ときどき緑色です。 新生児期から普段の便は1日1回、稀にですが多い日は2〜3回出ることがある程度でした。色はほぼ緑色で、出ない日もあったのでやや便秘気味だったと思います。 9/24受診後から整腸剤を処方され、服用していましたが改善されないため、一時的に乳糖を分解できなくなっている可能性があるとしてガランターゼ散も処方されました。服用を始めて10日ほど経ちますが、まだあまり改善は見られません。 お尻の細菌培養検査は特に問題なかったようです。 薬がなくなったので本日受診したのですが、赤ちゃんの便はもともと柔らかいものだから、下痢便ではなくてこれが通常便なのではないかとDrから言われました。 確かに酷い下痢だと1日10回以上出ると思うんですが、これまでは1日1回程度しか出ず、ドロっとしつつもあまり水っぽい便ではなかったので、本当に今が通常の状態なのか不安です。 下痢便が始まった頃からねばっこい鼻水も出たり、目やにが増えたりもしていたので、風邪は引いていたと思います。 機嫌は夕方が悪い程度で、哺乳もできていますが、体重は伸び悩んでいます。 1. 添付写真の便は量が多いときのものです。ほとんどオムツに染み込んでおり、ベチャッとでも形がわかるものはほとんどありません。ですが、これも赤ちゃん特有の便で、下痢ではないのでしょうか? 2. 偶然かも知れませんが、一昨日から今日までは便が1日2回しか出ていません(形状は変わらずですが少し緑っぽくなりました)。薬の効果で治りかけてるかと思ったのですが、薬を続ける意味はありませんか?

9人の医師が回答

体重と頭囲について教えてください。

person 乳幼児/女性 -

いつも質問させていただいています。いつもわかりやすくおしえてくださりありがとうございます。 先日3、4ヶ月検診でした。 出産した時は、2425g、身長46、5cm頭囲31.6cmで、光線治療に二泊三日で、 退院時は、2200gまで下がりました。 体重の伸びは何度かここで質問もしましたが、4ヶ月検診前に1週間帰省をすると少し体重が下がり、5245g、身長62.0、頭囲36.4cmでした。 ずっと成長曲線ギリギリを走っていましたが、帰省の疲れもあり,はみ出しました。 検診のドクターに、「まーなんてちいさいの。成長曲線からはみ出してる。 頭も小さい。」と連呼されました。「可哀想に、ごめんね、ごめんね。」と。娘にドクターが謝り、私たち夫婦が何もしてないかのように言われました。 おっぱいマッサージも生後すぐから助産師さんに見てもらいずっとケアしてきましたが、便秘外来に行っていると話すと、あなたのおっぱいの出が悪いからよと言われました。 赤ちゃんの時期から、浣腸や酸化マグネシウムなんて飲まないと。 助産院、訪問助産師さんにフォローしてもらっていると話しても、優しくて言えなかったのね。おっぱいが出てないと。でも、私はおっぱいマッサージにお金を払ってます。嘘をつかれていたのでしょうか。 助産院の先生や訪問の助産師さん、 かかりつけの先生たちも成長曲線ギリギリだけど、成長しているし、母乳でやって見ようと進めていましたが、全て否定されました。 成長曲線からはみ出すと鼻からチューブを入れて飲まなくてはならない。入院もしなきゃと。 その後、親御さんが入れるのよとドクターに言われました。 そうなんですか?もう、この体重だと入院ですか?便秘外来で、8月4日に見ていただいたドクターはそんなこと一言も言われなかったので。 体重は7キロになるまで、離乳食はじめない。 無知な私たちは初めて知りました。 そうなんですか? 息子は、腸の手術を子ども専門の大きな病院でやりましたが、息子はDr.と相談しながらゆっくり始めました。 何か新しいきまりができたのでしょうか? 探しても、5ヶ月から6ヶ月ごろからゆっくりという内容のものが多くて教えてください。 チューブで鼻に、親が入れてミルクを飲ませるようになるんでしょうか? 何を聞いても伝えても、全否定で聞く耳を持ってくれない先生で。 私は気持ちが乱れてしまい聞き返すこともできませんでした。 息子を育てているのに、知らないことばかりで。 ミルクを沢山飲ませる。おっぱいはもういらないわ。と言われて。 深夜起きて授乳を頑張り、欲しい時に何よりも母乳を優先してきました。 娘に害になるものを与えていたと思うと胸が締め付けられます。 体重の伸びが気になるので、八月入ってから帰省もあるのでミルク練習を始めました。それを伝えると、笑いながら遅いでしょ。娘さんが可哀想にといわれました。 ミルクが嫌で、哺乳瓶の乳首も嫌いで、 夫婦でいろんな哺乳瓶や、色んなミルクを試してみました。 スポイトや、コップなら飲むようになってきました。 今は100mlから120mlをこぼしながらですが飲むようになりました。 哺乳瓶でのまないことも、哺乳瓶の乳首がいやがることも話しましたが、なにか発達障害があるのかもと言われ。 私たち夫婦が無知すぎて、子どもを苦しませてしまったなあと。 良かったら、わかる範囲で教えてください。 娘は障害があるのでしょうか? ずっとお腹を空かせて苦しんでいたのでしょうか。

5人の医師が回答

乳児の脱水、低血糖リスクについて

person 乳幼児/男性 -

●患者:生後9か月 身長約75 体重約11.5 発達特性の可能性を指摘されている乳児 ●基礎状況:もともと経鼻栄養チューブで栄養管理。嚥下リハビリでは「嚥下機能に異常なし」と評価されているが、経口での摂取量慢性的に少ない状態。 ⸻ ■今回の経過 自宅での数日間(入院前) • 経鼻チューブを一度抜去後、3日間にわたりミルク・離乳食ともに極端に摂取量が低下。抜去当日、抜去前にミルク総量約500ml注入済み。抜去時間正午ごろ。 • 便秘が続き、排便は綿棒刺激でもなし。 • 排尿も少なめで脱水気味の傾向。 • 経口摂取量は  ・ M1日合計(抜去後2日目):ミルク150ml前後、麦茶・OS-1合わせて350ml程度  → ほとんど水分中心で、栄養がほぼとれていない状態。 (抜去後3日目)ミルク100ml前後。ほぼ麦茶で200~300ml程度 • 低血糖・脱水の懸念があり、主治医に相談して入院を希望。 入院後の状況 夕方の17時ごろ入院。医師より「チューブ再挿入は明日」と説明あり。夜間ミルクは極少量のみ摂取。 ●翌日(午前10時〜) • 主治医の判断で経鼻チューブを再挿入。 • しかし その後の注入スケジュールについて午後まで説明なし。 • 看護師からの摂取状況の聴取もなし。午前の離乳食はみそ汁のみ摂取(約150ml) ●午後(チューブ挿入後〜15時) • 栄養も水分もチューブからの注入が一切なし。 • お昼(離乳食)の経口摂取はほぼゼロだったが、看護側から量の確認なし。 → 「3日間ほぼ食べられていない乳児」を、入院後も実質絶食状態で3時間以上経過。 ●排尿管理 • 入院後、排尿回数・尿量の聴取が午前1回のみ。(昨日の尿回数) ⸻ 主治医の説明内容(気になる点) • ママが低血糖・脱水リスクを指摘したところ  「大丈夫、まだ元気だから」  「ぐったりしても痙攣しても、病院ならすぐ点滴できる」  「一回、飢えさせないと」  と言われた。 • しかし、乳児の低血糖は急激に進行しうること、  “ぐったりしてから点滴”では遅いケースもあることは、通常の医療知識として理解している。 心配している点 1. 「摂食困難・脱水リスク」での入院なのに、初日の管理が非常に手薄だったこと 2. チューブ再挿入後、注入が数時間行われなかったこと 3. 排尿確認・摂取量の聴取がほとんど行われていないこと 4. 主治医の説明(“飢えさせる”“痙攣しても対応できる”)が一般的な乳児医療の説明として適切かどうか   5. 経管栄養管理を再開しつつ経口摂取を試みるという説明での入院であったのに、保護者の同意なく医師が「あえて飢えさせる治療方針」に変更している点について 質問したい内容 1. 乳児が3日間ほぼ栄養がとれていない状態で、入院後も注入が数時間行われない管理は一般的に許容されるレベルですか? 2. “一度飢えさせる”という説明は医学的な概念として存在するのでしょうか? 3. 乳児の低血糖リスクに対して「ぐったりしてから点滴すればいい」という説明は妥当でしょうか? 4. 摂食評価目的の入院では、初日からどれくらいの観察(摂取量、排尿、注入管理)が必要とされますか? 5.医師が説明も同意もなく、放置とも取れる治療方針に変更することは許容されるものなのですか?

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)