歩行時脈拍に該当するQ&A

検索結果:294 件

持続性心房細動再発?その他?

person 60代/男性 - 解決済み

気が付かないうちに発作性心房細動、持続性心房細動になり、サッカ-をやり続け11/18に循環器内科を受診し心不全と診断された。2週間入院し、心不全の状態を脱却し12月1日に退院。退院前日にDCを行って心房細動は止まる。飲み薬は、エリキュ-ス、ビソプロロ-ルフマル酸塩、エンレスト錠、ネキシウムカプセル、フォシ-ガ錠。退院時左房径が50。再入院し12/21にクライオアブレ-ション。(手術時左心房径不明)1ヶ月検診1/26で血液検査、心電図検査。血液検査の結果はすべての項目で正常値。心房細動もなし。心臓の大きさもほぼ正常。1/27翌木曜日、肺炎球菌の予防接種。1/271/28夜家の中の廊下合計300m早歩きと同程度のスピ-ドで走る。午前0時半ころ就寝し、、心臓がなんか「変へん」と感じ、1/29受診。心房細動の診断。、心エコ-検査の後ペラパミル塩酸塩とペプリコ-ル錠を処方。2~3日様子見戻らず2/1にDC、洞調律に戻った。。退院後身長167cm、体重54.5kg。禁煙、断酒、減塩中。血圧は、上は80~100 下は60~80。脈拍は安静時60~80。歩行時、階段歩行時等は100~120。たまに一瞬140~200ある。質問1.心房細動が出たのは、肺炎球菌ワクチンまたは走ったせいで出た可能性はありますか?質問2.アブレ-ション3か月は心房細動が出ても再発とみなさないということですが、.実は再発していて、今止まっているのはDCのおかげだけと考えられませんか?質問3..痰がよくでる。胃か食道がなんかもやもやする。声がかすれる。(喉頭問題なし)等はアブレ-ションの影響が残っていますか?質問4アブレ-ションが成功したとしても、一旦心不全まで起こしているのでもう二度とサッカ-(20分2本~3本、フルコ-ト)はできませんか?することによって心房細動再発のリスクは高くなりますか?お願いします。

7人の医師が回答

動悸や頻脈で心室性期外収縮

person 40代/男性 -

今の年齢は48でもうかれこれ30年程前から期外収縮の自覚症状があり若い頃は頻度も少なく放置しておりました。10年前に期外収縮が頻発した頃がありその時は緊急入院になり(ショートラン心室性期外収縮・スローVT)左心室起源とカルテ内容でカテーテルアブレーションを試みましたが誘発されずその後β遮断薬で経過治療ですが加齢と共に頻度が増え期外収縮が出やすくなってる時あまり出ない時もあり普段あまり気にしませんが最近1ヶ月前から頻度があがり期外収縮が多い時はいつも動悸を自覚する事が多くなりここ最近では飲食後直ぐにほぼ確実に脈が抜けます。後は寝起きシャワー時・うつ伏せ状態・自転車や歩行等仰向けで安静時が1番期外収縮が起きないです。3日前にバス乗っている時に動悸がしてていつもより自覚症状の強い期外収縮が起きてそれを契機に脈拍がかなりあがり寒気と震えが起き15分位収まらなかったです。こういう症状は1年に数回ありますが今回は動悸頻脈時に寒気震え空げっぷ&しゃっくりの多発・左胸から左脇の下の鈍痛・左上腕と左肩甲骨あたりに筋肉痛のような痛み等ありますので他の病気も疑います。 例えば狭心症や心筋梗塞の前駆症状で考えられるでしょうか?昨日近くの循環器医院で心電図をとって頂きましたが期外収縮も出ず安静時は普通ですと言われました。病院で落ち着いて何も出ないのはよくあります。長文で失礼致しますが宜しくお願いします。

4人の医師が回答

SpO2 89-94、呼吸数Ave.34は危険?

person 70代以上/女性 - 解決済み

(添付画像はSpO2と脈拍数の直近推移です) この2ヶ月ほど、SpO2がmax94,min89, 呼吸数30以上が継続。日中を中心に倦怠感と労作時の軽い呼吸苦、息切れを訴えます。チアノーゼは認めず、顔色も悪くありません。 10月の単純CTで左肺下葉に胸水貯留を認める(内科医の読影では、これ以外腎結石のほか所見無し)も、経過観察となり酸素投与は受けていません(総合内科にて。11月に別院の呼吸器内科受診予定と伝えたところ、経過観察となった)が、危険な状況ではないのでしょうか? 83歳女性、145cm,37.4kg 76歳より非結核性抗酸菌症で呼吸器内科、81歳から甲状腺機能低下症及び皮膚型結節性多発動脈炎で別院の総合内科で投薬&フォロー中。2021年10月心電図で高度II~III度房室ブロック、症候性徐脈とし精査目的で入院するも「明らかなlong pauseなし、心エコーで器質性心疾患や心不全併発なし」で未治療で退院。 2022年2月に外出中転倒し胸椎圧迫骨折で入院加療中、3月癒着性イレウス発症し転院、tube留置し6日目に解除、再転院し同年6月退院(退院時歩行可能)。以降自宅で訪問リハビリを週3回受け、食器洗いやトイレ掃除などの軽作業はできる。午後7時前後から約2時間と就寝時から2時間程度それぞれ湿性咳嗽と喀痰が断続的に継続。下腹部痛(立位で減弱)と腰痛も時々あり。 また、パルスオキシメーター測定時、拍動数が45〜85の間を目まぐるしく変化します。

1人の医師が回答

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