甲状腺癌に該当するQ&A

検索結果:1,241 件

手術をすべきかどうか悩んでいます

person 40代/女性 - 解決済み

2022.11 職場にて大量出血による貧血で倒れて、緊急搬送。輸血。 子宮頚がん4B期と診断(リンパ節及び肺転移数箇所、組織腺癌、原発腫瘍は直径7.5センチ) 2022.12 肺に転移がある為、手術は出来ないとの事で化学療法での治療をスタート。キイトルーダ+アバスチン+パクリタキセル+シスプラチンを投与し始めました。この1クール目でパクリタキセルの投与時にアナフィラキシーになり、呼吸困難になりましたが、48時間かけて投与する事、事前のステロイド投与量を増やす事で何とか無事に全量投与完了。副作用は、倦怠感、脱毛、吐き気、皮膚疾患。 2023.1 2クール目の投与。皮膚疾患が酷いとの皮膚科の医師の判断でアバスチンは今回は投与無し。パクリタキセルは前回同様、48時間かけて投与。副作用は吐き気、倦怠感、脱毛、甲状腺機能低下症(橋本病←電子カルテには記入してあるが医師からは一度も病名は言われてない)。チラージン服用開始。 2023.2 3クール目の投与。4種全て投与。パクリタキセルは前回同様、48時間かけて投与。副作用は吐き気、倦怠感、脱毛等。 2023.3 4クール目の投与で入院したが、キイトルーダの副作用で劇症1型糖尿病発症。インスリン投与開始。化学療法は一旦休止。 2023.4 肝機能の数値がgrade4。即時入院にて、ステロイド内服開始。約半月後退院。通院にて内服治療継続。 2023.5 肝機能の数値が落ちついた事、キイトルーダはもう使用不可な事、原発腫瘍が縮小(4センチ)した事、肺の腫瘍が画像から消えた事、から広汎子宮全摘出術を予定。一緒にリンパ節郭清、両卵巣も摘出予定。 セカオピで術後の排尿障害やリンパ浮腫等の合併症を考えると、今、広汎子宮全摘出術を選択する意味<QOLを優先した治療を説明されました。手術するのは妥当な治療でしょうか。主治医の方針は手術しないなら転院です

3人の医師が回答

お腹の熱さが染み渡る感じ

person 30代/女性 -

胃カメラ大腸内視鏡。極軽度の萎縮性胃炎と底腺ポリープ。S状結腸ポリープ(切除しクリップ)は病理の結果一部の粘膜から管状腺癌細胞が見つかりましたがステージ0で根治。切除後から左腰痛あり、不思議な症状があります。腹部が一瞬熱くなり熱さが中心から染み渡るように広がる感じです。排卵日と生理当日の直前です。また、左腹部?がゴボッと音がします。 去年秋の肋間神経痛時にあった大きく息を吸ったり大声を出すと一瞬の腹痛、左肋骨下の突っ張りやチクチクした腹痛脇腹痛や左肩甲骨下や左背中の痛みはまだあります。ガスや便が出ると楽になります。背中は伸ばしたり押すと気持ち良く、バキッと音がします。2年半前に事故で救急搬送され鳩尾、左半身を強く打ち左肩も痛み、症状は全て左です。 去年秋に肋間神経痛で撮ったレントゲンでは気胸なし胃に沢山空気、内臓を調べ肝膵胆腎副腎は肝以外異常なし、内膜症からの卵巣嚢腫は7cm→2cmに何故か縮小。乳腺症、松果体嚢胞あり。 肝臓は、救急搬送時に一つあった1.5cm血管腫、pivka83のため造影MRIとMRIとダイナミックCTをして新たに3.5cmの不整だが染まりは典型な血管腫(内科医、放射線専門医、消化器内科医は血管腫、肝臓専門医は像は血管腫だがFNHと思うと)があります。4カ月後2回目ダイナミックでは気持ち縮小しpivkaも83→111→納豆食べ出して40→41です。肺左下葉に診断不可能な結節、2回目は指摘されず不明。甲状腺は四年前に問題なし。 今まで過去五年で自律神経失調症、仮面鬱、心因反応を経験しており、過度な心配性です。 毎年春は痰が出ますが、今年は3月から痰があり、朝のみ血が混ざることも。昔から副鼻腔炎はあり、鼻血が固まったりもあります。鼻から流れ出てはきませんが、口の中に急に血の味がします。肺も心配です。 まとまりなく書きましたが、これらの症状について何かアドバイスがありましたらよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

甲状腺癌手術後の悪夢、睡眠薬の変更について

person 20代/女性 -

5日前、甲状腺がんのため甲状腺全摘及びリンパ節郭清をしました。 過去の質問を見ていただければわかりますが、 ここ産後1年ほど不眠に悩んでおり、色々と薬も試した結果、 数ヶ月前からニトラゼパム0.5錠を就寝前に飲むことで、ようやく睡眠が安定してきたところでした。 手術前日もニトラゼパムのおかげで意外とぐっすり眠れて、無事手術を乗り切り、 当日と翌日は水分すら点滴だったので薬の処方無しで、 麻酔やら頭痛やらで自然と寝ている(一日中ぼーっとしているような)状態でした。 しかしその後、術後2日目くらいから、 気管に痰が絡むようになったのもあり夜の寝苦しさが増したのと、 遅ればせながら、手術をしてからようやく、大きな傷を負ったのだな…と実感が湧いてきたのか、 途中の夢の内容はアレコレですが、最後息苦しくなって目覚める、 あるいは自分の喉に痰が絡まってイビキですぐに起きるようになってしまいました。 上記を主治医に相談したところ、 睡眠薬の変更を提案され、トラゾドンを今夜から処方するとのことです。 ※他の選択肢としては、デエビゴは試し済みで悪夢経験ありだったので断り。 過去に継続的に飲んだことがあるのはゾルピデム。 トラゾドンは、産後気持ちも落ち込んでいた際に1度だけ処方され、2日くらい飲みましたが、 抗うつ薬という名前というレッテルで、効果を信じないまま辞めてしまいました。 医師によると、手術後などに悪夢を見るようになった患者さんにはトラゾドンをよく処方すると言っていたのですが、 私のような慢性的な不眠にも効くのでしょうか? (普段気が張りすぎていて交感神経がずっと働いてリラックスしずらい感じです。) どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

2人の医師が回答

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