溶連菌感染症に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

前立腺炎 細菌性前立腺炎 慢性細菌性前立腺炎について

person 20代/男性 -

25歳の男です。2023年の5月から前立腺炎に悩まされています。 当時はトイレが近いのが気になり病院に行き前立腺炎だと診断されました。 診察は尿検査と直腸診後の尿検査だったと思います。直腸診で前立腺を押されると痛みがありましたが熱等はなかったので急性ではなく普通の細菌性前立腺炎でした。 抗生物質とセルニルトン錠をもらい服用をはじめました。抗生物質を変えながら服用と通院を現在まで続けてきましたがあまり効果がなく2年以上すぎてしまいました。 最近の直腸診でも前立腺に痛みがあります。直腸診後の尿検査でも菌が出ます。 エコーも最近では去年の12月に一度、通算2回ほど行っていますが異常はなかったです。 1年ほど前に直腸診後の尿を培養検査に出した時はエンテロコッカス、腸球菌?と溶連菌が出てそれに合わせた抗生物質を処方してもらいましたが一時期は落ち着いた感じもしましたが完全に良くはならなかったです。 前立腺炎は完治させるのは難しいとは聞きますが通常の前立腺炎では薬を飲みながら病気と付き合っていくしかないと割り切れるのですが、菌が出てる以上細菌性前立腺炎だと思いますし抗生物質で菌を殺す以外に方法はないと思うのですがそれがうまくいかず悩まされています。 抗生物質もかなり飲んできているので耐性菌等もできてきていると思いますしこれから何か感染症等になったときに薬が効かなくなる可能性があったりすると思います。 自分はお腹が少し弱くて抗生物質を少し飲まなかった時もあり正しく飲まなかったせいで効かなくなってしまった可能性もあると思っています。もっと抗生物質のことを調べておけばよかったです。 前立腺炎は不妊の原因にもなり近いうちに子供も考えているので早く治したいです。 また細菌性の前立腺炎が続くとこれから先の前立腺関連の病気につながったりもするのでしょうか? 抗生物質以外の治療法、治し方や、私生活で気をつけた方がいいことなどがあればお聞きしたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

なんらかの神経の病気なのか

person 20代/女性 -

以前も同じ症状でご相談させていただいたのですが、症状が増えた為、再度ご相談させていただきました。 症状の経緯を下記に箇条書きしてみました。 ・6/14頃~: 溶連菌(扁桃炎の可能性あり)感染 ・6/23頃~: 嗅覚味覚障害(8割戻る) ・7/13~: - 手足のむずつき(リボトリールを数日服用後副作用で中止、鉄剤に変更後現在は落ち着く) -震え(静止時、今はほぼなし) -ピクつき(安静時) -重だるさ -足のがくつき(階段を降りる時) -手の動きの鈍さ、力の入りにくさ(パソコン作業等でのでの動かしにくさ) ⇨全てほぼ左側に症状あり ⇨神経外科で首から上のMRI、神経内科で血液検査(甲状腺、鉄分)、腱反射で異常なし ・8/10~ 左股関節痛 ・8/12 総合病院で問診、触診(腱反射等)から本態性振戦と診断、アセチノロールを処方 ・8/14~ 口の動かしずらさ(しゃべりずらい、飲み込みずらい)、両足の異常な重だるさから薬を中止したが、口の動かしずらさ、左足の出にくさがでる(どれも他者から見て異常は見られないとのこと) ・9/9~ 総合病院再受診で問題ないのではとのことだったが、ピクつきが頻繁になった(ふくらはぎ、膝裏、太もも、お尻、二の腕、背中、足裏、指等に規則的、不規則的(太ももの2箇所にピクピクとなる等)、鼓動のように出る、ほぼ左側) ・9/25 総合病院にて脳波検査実施 ・9/27 左手腕の関節(肘、手首、指)と筋肉の痛み(少し前から痛み、筋肉の張りはあった)、痺れ ・9/30 総合病院再受診、脳波も含め指摘なしで、左手腕に関して整形外科でレントゲン、エコーを撮るが、年齢的にこれだけ症状が出るのはおかしいと言われてリウマチの血液検査実施 ・10/7 整形外科再受診、リウマチ/ 膠原病は陰性、左腕を曲げた状態でのエコーで神経が圧迫されており、肘部管症候群との診断(右もあるが左より軽い)※エコー写真添付 ・10/24 神経伝達速度検査予定 ・11/4 総合病院再受診予定 今気になるのは以下の内容です ・8/14からの左足が出にくいこと ・7/13から(9/9から悪化)の身体のピクつき、左手の動かしずらさ ・9/27からの左手腕の関節・筋肉痛(肘部管症候群)・痺れ 腕に関しては、骨格自体も肘が元々内側に入っているような形なので、圧迫は受けやすいのではと整骨院で言われました。 運動神経(ALS等)あるいはその他神経に異常があるのか、腕の症状はその他の症状と関連はあるのでしょうか。 長くなってしまいましたが、次の診察まで時間があるため、ご意見をお聞かせいただきたく、何卒よろしくお願いします。

4人の医師が回答

2歳半の娘、川崎病の不全型と診断されました

person 乳幼児/女性 -

2歳半の娘ですが、2/1に川崎病の不全型と診断されました。 診断までの経緯です。 ・去年の12月下旬から目の充血があり12/24に眼科を受診し、細菌性の結膜炎と診断される。 処方された目薬を数日使い改善。 ・年明けからまた目が充血するようになり、↑でもらった目薬を再開し改善するも、止めるとすぐに充血するように。 1/13に小児科を受診し、鼻水からくる充血と診断され目薬を処方される。 1週間程目薬を使い改善。 1/18夜に38℃の発熱。 1/19朝に小児科を受診。 インフルエンザの検査をするも陰性で普通の風邪と診断される。 それから1/22まで38℃〜39℃の熱を繰り返し、目の充血や唇の赤みが出始める。 1/22午後から熱が下がり始め、同日に小児科へ行くとやはり普通の風邪だったんだろうと言われる。 1/23午後には平熱に戻る。 ・1/24〜1/30 解熱後も唇の赤みは続いたままで、目の充血もまたで始める。 ・1/31 23時頃38℃の熱が出たため、坐薬を入れて様子を見る。 ・2/1 朝4時にお腹が痛いと泣き始め、救急で病院を受診。 腹部の超音波検査で便が溜まっているとの事で浣腸して便を出してもらう。 2週間前に高熱が続いた旨伝えて胸の超音波検査をしてもらうも異常なし。 便を出してから痛みもなくなり、熱もなかったため6時に一度帰宅するも、9時にまた痛がりだしたため病院を再受診。 アデノウイルス・溶連菌検査は陰性で尿検査も異常なし。 血液検査で白血球21700、CRP6.63の異常値。 発熱、目の充血、口唇の赤み・荒れ、発疹の4つの症状から川崎病の不全型だろうということでそのまま入院しグロブリンが投与される。 CT検査を行い胃腸炎もあり、腹痛はここからだろうとのこと。 ・2/2 発熱もなく、元気に過ごす。 ・2/3 血液検査で白血球7300、CR2.44 胸の超音波検査も異常なし。 熱が36℃と37℃台を行ったり来たりする。 ・2/4 胸の超音波検査をする。 暴れて胸はしっかり見れないが、血の流れも良いので問題ないとのこと。 15時頃に38.7℃の発熱あり。 解熱剤は入れず明日まで様子見て、熱が下がらなければ明後日グロブリンを追加投与するかもと言われる。 現在18時時点では37.4℃の発熱。 ここでお聞きしたいことがあります。 (1)川崎病は発症から10日以内に治療を始めることが大事だと聞きました。 1/18〜1/22の発熱等がただのくすぶりで川崎病の発症ではなく、2/1が発症である可能性は十分ありますか (2)発症から数週間以内に冠動脈瘤の異常がなければ後遺症の心配はないとネット見ました。 1/18の発熱からは今2週間半経っています。 具体的に発症から何週間後時点で異常が出ていなければ大丈夫と思っていいのでしょうか (3)グロブリンが1度で効いた人より2回目以降の投与が必要になった人の方が後遺症が残る割合が高いなどはありますか (4)この治療で症状が消えていけば、やはり川崎病の不全型だったのだと思っても問題ないですか 以上4点のご回答をよろしくお願いします。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)