口内炎リンパに該当するQ&A

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胃の不調など色々な症状があります

person 50代/女性 - 解決済み

2週間くらい前から胃の不調が続いています。 胃もたれ、胃がだるい感じ、背中や腰の軽い痛み、お腹がシクシクする感じ、首のリンパの軽い痛み、口内炎などが日替わりであります。 特に気になるのは胃の不調です。 胃を掴まれて拗られるような不快感があるのですが、食事をするとしばらくは少し落ち着きます。 昨年の2月にも同じような症状があり、胃カメラ、血液検査(CRP、血清アミラーゼ、肝機能、腎機能など含む)、単純CT、腹部エコーもしましたが異常なしでした。 ピロリ菌はこれまでに血液検査、便検査などしましたがいずれも陰性でした。 先日もまた腹部エコー、血液検査をしましたがやはり異常なしでした。胃カメラやCTは去年したのでまだやっていません。 体重の変化は今の所ほとんどありません。 ですが毎日胃の不調など、日替わりで上記の色々な症状が現れて辛いです。 ネットで調べるうち、ピロリ菌陰性でも胃がんになったり、胃が悪いと思っていたら膵臓癌だったりという記事を見て不安になりました。 ピロリ菌陰性胃がんや膵臓癌などの可能性はありますでしょうか。 どこでどんな検査をすれば良いでしょうか、ご教授願います。

5人の医師が回答

膠原病でしょうか?扁桃炎から2ヶ月、変動する全身不調

person 30代/男性 -

たびたび相談、また大晦日に申し訳ございません。 まず現在の症状と受診の経過です。 【現在の症状】 下顎、頸部、腋の下、鼠径部リンパ付近の張り感、神経痛のような痛み(不定期に継続) こめかみ、側頭部から頭部全体の鈍痛(痛みは2〜3/10程度が不定期)嘔気 手足の若干のしびれのような感覚、倦怠感 胃腸の不快感、重だるさ、消化不良(改善傾向) 頸部や下顎周辺の強張り、倦怠感 肺周辺の軽度な痛み。 口内炎や口周囲のトラブル(ここ数週間は改善傾向) ※発熱、体重減少、寝汗なし ◎症状や日によって部位や強さが変動します。 すべて激しい痛みではありませんが、回復傾向にもない印象です。 以下に記載の経過と症状は 膠原病などの全身性疾患について精査が必要な状況でしょうか? 他の科目や追加検査したほうがいいものがあればご教示いただきたいです。 また自律神経の乱れや感染後の回復過程として説明可能でしょうか。 2か月の間に薬が頻繁に変わり、鎮痛薬の使用が続いたことによる薬剤性の不調の可能性はありますか。 ご意見を伺えれば幸いです。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30 こめかみ付近の鈍痛で脳神経外科を受診。 脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。

5人の医師が回答

混合性結合組織病の可能性

person 40代/女性 -

41歳女、昨年10月頃から指先の変色、痺れ(レイノー)、右側の顎周りや舌の痺れなどがあり、こちらで相談して内科を受診して膠原病が疑われたので2月に血液検査をした所、抗核抗体が640で悪化(2024.4は160)していたのもあり膠原病予備軍と診断されました。 昨年から白血球の数値も低め(2000台)が出ることも多いのも関係してるのではないかと言われました。 レイノー症状以外の気になる症状としては、昨年4月頃1度リンパが大きく腫れた、口内炎が出来やすくなった、血の気の引くようになった、1月に倒れた、髪の毛が抜けやすくなった(気がする)程度のことで、発熱や倦怠感などを感じたり風邪をひくことはこの1年ありませんでした。 朝だけ痰が絡むのは半年以上続いていますが咳などは出ません。 2月から様子を見ていましたが、レイノー症状が悪化したので今回再診し血液検査をした結果がこちらの画像です。 先生には、混合性結合組織病ではないかとの事で大きい病院の膠原病科へ紹介状を書いて貰う事になりましたが予約が暫く取れません。 1年間で様々な症状が出て悩まされましたが、膠原病以外の病気(腫瘍などの)可能性もあるのでしょうか。 膠原病だとして、急いで治療や投薬を始めないと進行が早くなってしまうのでしょうか。

4人の医師が回答

複数箇所のリンパ周囲の張りと頭痛。扁桃炎から2ヶ月続く体調不良について

person 30代/男性 -

現在、腋の下および鼠径部付近のリンパ周囲に張るような違和感がありますが、自分で触れて明確に分かるしこりはありません。 鼠径部から大腿部にかけて、だるさや軽いピリつきを感じることがあります。 喉の違和感と頸部のつっぱり感が続いています。 こめかみから側頭部付近にかけて、鈍く重い頭痛があります。拍動性ではなく、気圧変動による頭痛とも異なる性質です。 顔、下顎、頸部付近の筋肉の強張りを感じます。 また、手の筋肉がやや動かしにくいような感覚がありますが、日常生活に大きな支障はありません。 これらの症状は常に同時に出現するわけではなく、日によって現れる部位や強さが変動します。 いずれも一過性で軽度ですが、完全に消失せず繰り返しています。 現在のところ、発熱、急激な体重減少、寝汗はありません。 これまでの経過 10月末頃、左下歯茎内側に比較的大きな口内炎が出現しました。その後、舌下腺の腫れと唾液が詰まるような違和感が続きました。 次第に、頭痛、夕方の微熱、全身倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 複数の医療機関を受診し、当初は扁桃炎と診断され、抗生物質およびステロイドを処方されましたが、服用後に吐き気、めまい、脱力感が出現しました。 別の医療機関にて薬が合っていない可能性を指摘され、抗生物質とステロイドは中止となり、漢方薬と鎮痛薬に変更されました。 この時点で行われた血液検査およびめまいの検査では、異常は認められませんでした。 12月3日、同医院耳鼻咽喉科を再受診し、扁桃炎は治癒しており、現在の喉の症状はウイルス性咽頭炎の残炎との説明を受けました。 その後、鼠径部から大腿部にかけての倦怠感が出現しました。 12月15日、鼠径部リンパ付近の違和感を主訴として同医院内科を再受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、緊急性は低いと判断され、採血やCT検査は行われず経過観察となりました。 12月23日、同一医療機関にて、鼠径部の違和感について整形外科を受診し放射線撮影を行いましたが、骨に明らかな異常は認められませんでした。 同日、耳鼻咽喉科も受診し、扁桃炎および咽頭炎はいずれも改善傾向と診断され、引き続き経過観察となっています。 不調が約2か月以上続き、日によって症状が変動することから、長期間の体調不良やストレス、自律神経の影響によるものか、あるいは血液疾患や神経系疾患など他疾患の可能性を考慮すべきかについて判断を仰ぎたく、相談しました。

3人の医師が回答

腋窩、鼠径部リンパの腫れなど。扁桃炎診断から長期続く不調

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全には改善せず、出現部位や内容が変化する体調不良が続いております。 これまでの経過と現在の症状、不安点について整理し、ご相談させていただきます。 【現在の主な症状】(やや固定、悪化傾向) ・腋窩、鼠径部リンパ節付近の腫れ、痛み、熱感(ビリビリ感、痛み5/10程度) ・張り感から腫れ、熱感へ変化している感覚 ・下腹部の張り感 ・耳下部、側頭部付近の痛み(変動あり) ・背中や手の甲のピリつき ・全体的な不快感 【これまでにあった症状】(頻度減少・改善傾向) ・首裏から後頭部の重だるさ ・上咽頭の痛み ・下顎リンパ付近の痛み ・左顔面から顎関節、歯にかけての攣り感 ・片脚の倦怠感 ・こめかみの鈍痛、締め付け感のある頭痛 ・急な倦怠感、脱力感 ・時折の吐き気 ※発熱、寝汗、体重減少はありません ※食欲は保たれています ※リンパ節の腫脹やしこりは自覚していますが、自己判断が難しい状況です 【不安に感じている点】 数か月にわたり明確な改善がみられないため、膠原病や血液疾患など、一般的検査では分かりにくい疾患が隠れていないか不安があります。 第三救急病院や大学病院への転院の必要性、歯科的評価の必要性、血液内科・リウマチ科受診の必要性についてもご意見を伺いたいと考えています。 これまで複数の医師やネット相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されていますが、これほど長期間・多部位に及ぶ不調は初めてであり、不安が残っています。 また、痛みや違和感の質もこれまで経験したことのないものです。 【経過】 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に口内炎出現。舌下腺の腫れ、唾液詰まり感を自覚。 その後、頭痛、微熱、倦怠感、左首・肩の張りが出現。 11月13日 近隣医療機関受診。抗生剤処方。改善なし。 11月18日 別の耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生剤、ステロイド等処方。徐々に軽快。 11月25日 再受診。改善傾向だが経過観察。 別の総合病院受診。薬の影響指摘。採血・眼球運動検査異常なし。薬変更後、めまい・吐き気軽快。 12月3日 ウイルス性咽頭炎の可能性。異常所見なし。 12月15日 鼠径部違和感で受診。経過観察。 12月23日 整形外科画像検査異常なし。鎮痛薬処方。 耳鼻科でも異常なし。 12月30日 脳MRI異常なし。血流改善薬処方。 1月6日 整形外科・耳鼻科再診。内視鏡異常なし。自己免疫疾患は現時点で否定的。 1月9日 頸部、下顎、甲状腺、舌下腺エコー検査。 1月20日 一部反応性リンパ節と診断。念のため腫瘍マーカー含む採血。 1月27日 血液検査異常なし。耳鼻科診療終了。 ※11月25日以降は第二救急の総合病院に通院。耳鼻科をメインに 症状別に総合内科を受診して各科に振り分けという形になっています 【相談したい点】 ・腋窩、鼠径部リンパ節腫脹が続く原因 ・膠原病、血液疾患の可能性 ・今後追加検査や専門科受診、または大学病院など第三救急の病院受診必要性 ・経過観察で問題ないかどうか 以上についてご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

抗がん剤の副作用について

person 60代/女性 -

私の家内67歳の相談です。健康診断で肺に影を指摘され精密検査の結果、肺がんのステージ1の肺せんガンと診断され右肺の下3分の1をロボット手術で切除しました。実際に取り出してみると念の為に取り除いたリンパに転移がありステージ3AとなりCT.脳MRIなどの検査では癌は無くなってるが微粒子の癌細胞が残ってる可能性もあるという事で抗がん剤を始めることになりました。治療スケジュールとしては抗がん剤を4クール月に1回の割合で、その後、遺伝子変化があったので、それに合う飲み薬を3年間服用するというスケジュールです。 それで、現在は2クールの抗がん剤が終わり、来週から3クール目に入る状態です。 そこで、副作用ですが、実際、髪の毛が抜けましたが、それ以外の副作用が一回目も2回目も、ほとんどありません。たしかに吐き気どめの薬を処方されたりはしてますが食欲もソコソコありますし、口内炎や皮膚障害などもなく、髪の毛抜ける以外の副作用は、ほぼありません。それは、ありがたいことなんですが、人から抗がん剤は本当に辛いとかいう話を聞いてましたから、覚悟は本人もしてたと思うのですが、なんか、こんなラクでいいのかな?それとも、あと2回の抗がん剤で今まで、出なかった副作用が一気に来るのでは、と不安になってます。このまま、1.2回の時のように、ほぼ副作用なしで、乗り越えていけるのでしょうか?それとも、段々と副作用が出てくるもんでしょうか?アドバイスお願いいたします。あとインフルエンザの予防接種は毎年、打ってますが、抗がん剤治療中に打っても問題ないんでしょうか?打たないほうがいいのでしょうか?宜しくお願いいたします

3人の医師が回答

混合性結合組織病での緊急性

person 40代/女性 -

41歳女、昨年10月頃から指先の変色、痺れ(レイノー)、右側の顎周りや舌の痺れなどがあり、こちらで相談して内科を受診して膠原病が疑われたので2月に血液検査をした所、膠原病予備軍と診断されました。 昨年から白血球の数値も低め(2000台)が出ることも多いのも関係してるのではないかと言われました。 レイノー症状以外の気になる症状としては、昨年4月頃1度リンパが大きく腫れた、口内炎が出来やすくなった、血の気の引くようになった、1月に倒れた、髪の毛が抜けやすくなった(気がする)、爪の下辺りが赤みを帯びる時がある、です。 発熱や倦怠感などを感じたり風邪をひくことはこの1年ありませんでした。 朝だけ痰が絡むのは半年以上続いていますが咳などは出ません。 かかりつけで行った7月の血液検査の再検査結果から、紹介状を持参して先日総合病院の膠原病科の受診をしました。 やはり混合性結合組織病の可能性があるとの事で一先ず血液検査とCT、呼吸機能検査はしました。 検査結果の診察と心臓エコーの予約が取れたのが9月上旬です。 ここ2週間位、左の上背中、あばら骨に沿った辺り~脇腹に鈍痛が出る事が多いです。左顎~左頭、目の違和感もずっとある為、目眩まではいかないのですが焦点が合わない?ような変な感じが今困っている事です。 これらは間質性肺炎や肺高血圧だった場合に出る症状としてあてはまりますか? お盆休みに遊園地にも行くのですが、危険なことなどありますか 受診まで長いので心配です。

3人の医師が回答

5歳男児の発熱が多い

person 乳幼児/男性 -

5歳1ヶ月の男児です。 発熱が多いのではないかと思います。保育園に通っています。 4月中旬 1日発熱、すぐ解熱しお休みは1日のみ。 五月下旬 発熱と解熱を繰り返し、炎症反応が高めで、すぐ入院という数値まではいかないが、念のため入院して抗生剤を投与し解熱。2泊で退院。細菌性肺炎では、とのこと。咳あり。 発熱での入院は初めて。 退院の2週間後発熱。1日で解熱し、保育園は1日のみお休み。 夏の間は発熱しませんでした。 9月下旬発熱。3日で解熱。溶連菌、コロナは陰性。多少の咳と鼻水あり。 その2週間後の本日朝発熱。現在38度0分ほどですが、多少咳あり。 発熱が多いのではないかと心配しております。特別な検査は必要でしょうか。産まれてから特に大きな病気や症状はありません。なにかを指摘されたこともありません。第一子で、コロナ禍で産まれており、保育園に通い出したのは3歳半からです。 初めて熱が出たのは1歳を過ぎてからでした。 発熱のときには、咳や鼻水はありますが、口内炎や発疹、下痢、腹痛などはありません。リンパの腫れや扁桃腺などもありません。 本当に発熱と多少の咳のみという感じのことが多いです。体質的に皮膚が弱く、湿疹が出やすいです。皮膚科にもよく行きますが、アトピー体質かなあ程度です。現在水イボがたくさんありますが、経過観察です。花粉のアレルギーがあります。食べ物のアレルギーはないです。 2歳9ヶ月で熱生痙攣重積で救急車搬送、入院しましたが、問題なく退院し、その後ダイアップを予防的に使用しております。その一度きりで、他に熱性痙攣はないです。 偏食あり、朝ごはんはパンでないと食べなかったり、夜ご飯は好き嫌いでおかずを選び、白米以外ほとんど食べないこともあります。保育園の給食は毎日完食しています。 PFAPAという症状?病気をみました。当てはまるのでしょうか。 免疫力が弱いのか、3歳の弟がおりますがこちらはほとんど熱を出さないです。どのような対策がありますでしょうか。

10人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

舌根部の違和感と下咽頭の梨状陥凹のリンパ濾胞について

person 40代/男性 -

 3ヶ月ほど前から、右舌根付近に違和感(何か挟まっている、渇いている感じ、若干舌を動かしにくい、舌の根元を喉側に引っ張られている感じ)があり、1ヶ月前に近くの耳鼻咽喉科クリニックを受診しました。  そこでは、ファイバースコープ等の喉の検査はせずに大きな病院の口腔外科を紹介されました。  口腔外科では、うがい薬を処方され、3週間の経過観察後、口内に粘膜病変はないとのことで治療終了となりました。  先日、軽い胃痛があったことから、近くの消化器内科で胃カメラを実施したところ、右下咽頭の梨状陥凹にリンパ濾胞性と考える隆起があるが、腫瘍性病変を疑う変化ではないとの診断を受けました。  リンパ濾胞は、小さいものが沢山あるとのことでした。  消化器内科の先生から、耳鼻咽喉科で、一度ファイバースコープをしてもらった方がいいと言われ、後日、近くのクリニックを受診し、症状を説明したところ、ここで中途半端に検査をするよりも大きな病院で精密検査をしてもらう方がいいと言われ、来週大きな病院に行く予定でいます。  また、胃カメラの際に、逆流性食道炎グレードMと言われました。  右舌根元付近の違和感は、今だに続いてはいますが、ずっとあるわけではなく、一日に数回起こり、時間が経つとなくなるといった感じです。  喫煙は約20年(3年前に禁煙)、飲酒は週に3〜4日です。  お聞きしたいことは、 1通常、梨状陥凹に複数のリンパ濾胞 ができることはあるのか 2隆起は診ただけで、リンパ濾胞や腫瘍性ではない等(癌ではない)の判断ができるのか 3画像の左上の部分は下咽頭の、どの部分か、隆起は悪性のものではないか 4右舌根元付近の症状とリンパ濾胞の関連はあるのか 5右舌根元付近の症状と逆流性食道炎の関連はあるのか 6次の病院でやるべき検査 画像は下咽頭の画像です。 長文になり、申し訳ございません。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

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