パーキンソン病ではないと言われたに該当するQ&A

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高齢者の父親 の敗血症性ショックについて

person 70代以上/男性 -

現在私の父は 敗血症性ショックにより入院中です。 82歳 1型糖尿病 慢性心不全 パーキンソン病 も持っております 2週間前に入院した時はかなり重篤と言われたのですが 今はだいぶ 回復して抗生剤はもう点滴されていません 心不全の治療もまた開始されたようです かなり せん妄 や認知の症状も出てきてしまっています 元々 要介護 3なのですが このままだと 施設に入れないと家で面倒を見るのは難しいと言われています 一応 抗生剤の治療は終わったのですが未だに血圧を上げる薬を点滴されています 一度外してしまうと 60ぐらいまで血圧が下がってしまう そうで まだ引き続き行われています 食事もできて甘いものも食べたいなどと 元気はあるようなのですがベッドから一度も立っておらず このまま寝たきりになるのかな と不安になっています 心臓の機能が低下していて 肺血症から回復してもなかなか それが 後遺症となって血圧が低くなっているのか どうして血圧は戻らないのでしょうか 入院時は腎臓の機能も低下していたようです 父はこのままずっと血圧を上げる薬を点滴し続けなければいけない体になったりするのでしょうか? どのぐらいで退院できるのか どのぐらい回復するのか また退院して施設に入ったとしても ここのところ何度も 心不全の増悪を繰り返しているので体も弱ってきているようで もう余命は長くないのではないか などと心配になっております もし 余命があまりないのであれば家で面倒見た方がいいのかな などとも思うのですが 先生方も何とも言えないとは思うのですが一般的に この状況で退院の見込みや 元気になる見込みなどあるのかなどを教えていただければと思います ちなみに私には要介護3、93歳の母親も抱えております よろしくお願いします

5人の医師が回答

人工呼吸器離脱後の症状(パーキンソン?多系統萎縮症?)

person 60代/女性 - 解決済み

62歳の母についてです 昨日早朝に訪問医療の方が来ている時に呼吸が10秒ほどとまり緊急搬送されました。 結果腸閉塞の疑いがあるとの事で人工呼吸器をつけての緊急手術をおこない手術は無事に終わりました。 術後翌日早朝に呼吸が安定してきたため人工呼吸器の離脱をしました。 その後ステロイドなどを使用してもゼーゼーと音がしていて耳鼻科の先生に声帯を診てもらったところかなり声帯が狭くほとんど動いていないと診断されました。 母はパーキンソン病で脳神経内科にかかっていたるのですが主治医の先生に多系統萎縮症かもしれないと言われました。 そして再び人工呼吸器を挿管して週明けに気管切開をしないといつ呼吸ができなくなるかわからないと言われました。 現在は言われた通り人工呼吸器を再挿管して週明けに気管切開をする予定です。 もし多系統萎縮症だとして動きが弱まってしまった声帯というのはリハビリなどでまた回復はするのでしょうか? また人工呼吸器をつけていた時間が短くても声帯が著しく一時的に弱まってしまう事例などはあるのでしょうか? 捕捉として腸閉塞の影響で誤嚥をしており軽い肺炎にもなっております。 肺炎の影響などもあるのでしょうか? まだ母は歩行器などで自立歩行も食事も自立してできます。 排尿や排便はやはり中々出にくいなどの症状はありましたがまだ寝たきりでもないのに声帯はそこまで弱ってしまうのでしょうか? どうかお知恵をご教授いただけると嬉しいです。

2人の医師が回答

左脚の出しにくさ、重だるさ、動きの鈍さ

person 20代/女性 -

以前にも何回か似たような質問をさせていただいているのですが、去年8/14頃から左脚の出しにくさ、重だるさ、動きの鈍さ(足首から下を小刻みに動かす等した時右に比べてかなり遅い)があり気になっています。(左腕にも似たような症状があります) 神経外科(個人クリニック)で首から上のMRI、神経内科(総合病院にて8/14~11初旬))で脳波と左脚・左腕の神経伝達速度検査(10/24)をしましたが、左脚は以上なしでした。(左腕は少し遅いと言われ、別途整形外科のエコー診断で神経の圧迫が見られ肘部管症候群と言われた) 脚については歩行がおかしいや躓く等はなく、腱反射や握力、少し歩行も見てもらい様子見となりましたが、症状が継続しているので先週の金曜日かかりつけの神経内科クリニックで座った状態で脚をぶらぶらさせて先生に動かしてもらったり、太ももを触診していただき、左の方が思い感じはあるが、パーキンソン病ぽくはないと思うと言われました。 また年齢的にも稀なのと、もしそうだったとしても時間をかけて進行する為今の状態だと判断材料が少ないのと、検査しても...という感じだと思うとのことでした。原因不明な方が逆にいいのであんまり気にしすぎないでと言われましたが、便秘・たまに下痢気味だったり(かなり小さい頃からで、中学生ぐらいから悪化?)、6月末に扁桃炎にかかってから味覚嗅覚が戻っていなかったりして、色々調べるとあてはまる症状が出て来て不安です。 腰のS字が若干緩く、歩いたり曲げたり、屈んだりすると股関節や膝周りの筋肉?が少し痛む等もあるので、整形外科では症状はまだ出るような状態ではないのでストレスとかかもと言われましたが、神経内科よりは整形外科・心療内科的な要素が強いのでしょうか。 長くなってしまいましたが、よろしくお願いします。

10人の医師が回答

施設入居のパーキンソン病母(83)について

person 70代以上/女性 -

施設入所している83歳母(パーキンソン病歴12~13年)について相談です。 ちょうど1年前に誤嚥性肺炎で生死の淵をさまよい、何とか生還しましたが、1か月半の入院生活を経てすっかり体力と筋力がおち、入院前は歩行器を押して歩けていたのに、退院後はほぼ寝たきりになってしまいました。 施設には何度も自費で訪問リハビリを受けたいとかけあったものの受け入れられず、1年たちました。マッサージだけは許可されて、週に3回実施しています。 現在、自力では手以外はまったく動かすことができませんが、この状態から何かできることはあるでしょうか? 最近一層固縮も進んでいるように思えて、顔の表情も硬くなり、言葉も出てくるのに大変時間がかかるようになっています。このまま完全に寝たきりになっていくのをただ見ているしかないのでしょうか? 改善とまではいかなくても、QOLの向上につながるようなことで何かできることがあるのであれば教えていただきたいです。 服薬状況については、パーキンソン病の薬はもう7~8年にわたって変わっておらず、ドパコール1.5錠を1日3回です。 一時期はニュープロパッチやそれに似た作用のある飲み薬を飲んだこともありましたが、施設に移ってから徐々になくなっていたようです。 以前は私が毎月介護タクシーで病院に連れて行っていましたが、勤めているため平日の様子がわからず、病院にいっても普段の様子を話せないこと、また本人も車椅子であっても移動が辛くなっていることから通院をやめ、現在は施設が契約している神経内科の先生に診ていただいています。 ただ、診ていただいているといっても、やはり施設では介護士がひとりひとりの様子をずっと観察しているわけではないので、母の一日の様子を詳しく先生に伝えてくださるわけではなく、診察日のその時の様子だけを見て、薬を処方するだけの状況になっていると思っています。 何かできることがあるかどうか、教えてください。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

81歳パーキンソン病治療6年目 ウエアリングオフのコントロール

person 70代以上/女性 -

81歳パーキンソン病治療6年目の母のウエアリングオフのコントロールについてご相談お願い致します。 現在の内服: イーシー・ドパール(起床時0.5錠、朝1錠、昼1錠、夕1錠、眠前0.5錠) エンタカポン錠100mg(朝、昼、夕、眠前)各1錠 アジレクト錠(朝1錠) ドネペジル(朝1錠) レキップ8mg(朝1錠) 屯用として、イーシー・ドパール0.5錠が処方されています。オンの時は、料理もハンバーグやポテトサラダを作りますが、Off時は、ひどい時は夜間トイレ(ポータブル)に一人でたてません。昼間は自分でトイレに行きますが、夜間はポータブルトイレを利用してきましたが、この二週間、一人でポータブルに立てず、介助でした。昨日、突然、もうベッド上でリハビリパンツ内で失禁となりました。また、朝方、患側の震えが大きく全身まで震えるほどでした。 朝の内服後は、落ち着き一人でトイレにいけましたが、ジスキネジアも激しい状態です。 幻視も常にではありませんが、時々あります。 もうこれ以上の治療は難しいでしょうか。 薬物コントロール目的の入院もあったのですが、せん妄を起こし退院になりました。自宅では落ち着いております。(入院4日目に病院を抜け出したのですが、連日3回病室が代わり、自分の部屋がわからなくなったようです) デバイスを用いた治療も相談してみましたが、せん妄を起こした事、もうタイミング的にも遅いという事でした。 施設入所も考えてはいて、幾つか見学も終えて、気に入ったとこの体験入所の予定も入れてはいますが、もうこれ以上ないのかと、少しでも長く一緒に過ごせたらと思いご相談させていただきました。よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

経管栄養による肝機能異常

person 70代以上/女性 -

77歳の母親について相談させて下さい。 2014頃。パーキンソン病と診断。 2024-07 嚥下障害のため胃瘻造設。その後嚥下が回復しとろみ食など食べれるように。 2025-11-2 夕食中に意識ぼんやり、食べなくなる。喉がゴロゴロいっている。酸素飽和度が80まで低下。施設看護師が痰吸引すると酸素飽和度は95に戻った。救急搬送しそのまま入院。 2025-11-4 医師と会話。CTで軽い誤嚥性肺炎を疑う影があるとのこと。 2025-11-6 熱なし。酸素飽和度正常。CRP下がっている。元気。口から薬飲める。とろみのお粥食べれる。ただし痰が多いので吸引している。 2025-11-07 退院した。施設のSTが嚥下の評価した。ミキサー食を問題なく食べれる。飲み込みも問題なし。 2025-12-9 嚥下が悪くなってきた。痰が増えてきた。ただし酸素飽和度は正常。1-2時間おきに吸引している。食事もあまり取れていない。酸素飽和度が80まで下がったことがあったが痰の吸引で回復した。 2025-12-10 呼吸器内科受診。左下誤嚥性肺炎と診断。白血球など高値。肝機能は正常。血液検査結果は添付写真の(1)を参照ください。 2025-12-10以降に絶食し 胃瘻からのラコール注入、および抗生剤治療の結果、白血球は正常化。 その後抗生剤は終了、ラコールは継続した模様。 2026-01-17 肝機能の値が高くなったためラコール中止。グルアセトの点滴になる。AST200、ALT175、GTP57。詳細は添付画像の(2)を参照下さい。 2026-01-24 血圧の上が60台、心拍数が40くらいまで低下。ただし酸素飽和度は正常。血液検査結果は添付画像の(3)参照。医師からは明確な原因はなし、老衰に近い、心臓がいつ停止するかはわからないと説明を受けました。私はラコールの停止による衰弱ではと話し、胃瘻からのラコール再開をお願いしましたが、医師からは血圧が戻ったら考えるが、肝機能が悪化するおそれがありまず無理だろうとのことでした。ラコール再開により体力を持ち直してくれたらと期待しているのですが この状態からの胃瘻から栄養剤注入は無理なのでしょうか?

5人の医師が回答

不安症?更年期障害?どうしたら?

person 50代/女性 - 回答受付中

私は51才女性。 身長164センチ。昨年まで体重65から68キロうろうろして軽肥満でした。先日57キロまで体重減少。標準体重ですが(若い頃の妊娠前の体重) 昨年夏より親の介護スタート(介護と言うより、正確には母が出来ていた家事を私が担うこと)で徐々に体重減少。 今 先のこと親がいなくなったら?と考えると、どうしようもない不安になることがあります。 もともと不眠でベルソムラ20ミリもらっていた今の主治医の内科心療内科で急きょワイパックス5ミリをもらい、不安時にそれを頓用内服で落ち着いている感じです。 両親と同居。 運転やジムにも行けていた78才の母が昨年夏に実の弟が亡くなったショックと田舎の実家の家や田畑の財産相続の対応をすることになった負担で食思不振、不眠。1ヶ月で10キロ体重減少。 精神科受診しもらった抗うつ薬で薬剤性のパーキンソン病?横紋筋融解症?で自力歩行困難になりました。 その後介護保険申請し要介護1。 今年2月から週一のデイサービス開始。自力歩行がだいぶ出来るようになりました。 母はMMSE30点。認知症なし。 現在、別の精神科受診し ワイパックス5ミリ朝1錠、眠前にワイパックス5ミリ1錠、デエビゴ5ミリ1錠内服で落ち着いています。 父は85才前立腺ガンステージ4分かり3年目。 母と一緒にデイサービス開始中。身辺自立出来ています。 私は任せっきりだった家事を急にすることに。甘えていたところに予測せず、家事を担うことに。 嫌がる母を、介護保険申請したりもして今やっと落ち着いています。 その一方同居の 大学院の息子が今年就職活動中で、 精神的に落ち込んだりしてフォローが大変でもあります。 急にばあちゃんぼけてイヤだと愚痴も言われました。(私が離婚で息子の父はいません) 私の兄は遠方で協力体制ありません。 つまり 私の環境が大きく変わりました。 ここ一年必死にしてきました。 ベルソムラでなんとか睡眠とれています。 が 今後父が死んだら? 母はどうなる? 息子大丈夫? と先のこと考えると不安になり、胃が痛んだり食べる気がなくなりました。 生理もずいぶんありません。 更年期障害の可能性ありますか? また私の今の心療内科の男性医師とは合わないなというのと遠方であり、受診が負担です。 母の主治医が女性で、信頼でき近所でありこの精神科に切り替えようかと思っていますがいいでしょうか? 母は認知症なく口が立ち、イライラして怒鳴ることもあります。 私は更年期障害? 不安症? 何かアドバイスお願いします。 長文で読みにくかったらすみません。お読み頂きありがとうございました。

4人の医師が回答

固縮タイプの頚部ジストニア?

person 40代/男性 -

3年前に熱中症のような症状(低ナトリウム血症?)になり、意識を失いかけた体験がトラウマとなり、それ以来、様々な自律神経系の不調を経験し、それが更にトラウマになるという負の連鎖から、パニック障害や不安障害を自覚している者です。 半年前から、首周りの違和感を覚え、当初は首下がりのような症状が強く、頭の重さを強く感じ、後頭部から首周りの固まり感も強く、食事がうまくできない程でした。感覚トリック?のような要領で、左手で頭や首を触りながら食事をしていました。 それ以来、現在まで根本的な改善には至っていません。現在は、ネックサポーターや首周りにタオルを巻きつけると、違和感が和らぐので、食事中や仕事中(デスクワーク)、外出する時も何らかのサポーターを使い生活しております。 症状が強い時は、サポーターを使っても首や頭が重力を感じしてしまい、固まり感が強くうまく動かせない、そして、それに連動するように身体のバランスが取りにくく、歩行時も少し不安定な感じです。家事などの小回りが必要な動作はより辛いです。 最近は、特に仕事中の緊張する場面で(会議や上司との会話など)で、左肩が上がる、首が左に傾く、首肩周りに強い痛みを感じるようになりました。 大学病院ではジストニアの疑い、最近はひどい肩こりもジストニアのうちという説もあるから、ということで、別の病院を紹介され、6月にボトックス注射を打つ予定です。 仕事中や会話中の首の傾きは少し自覚しているものの、主な症状は首の付け根あたりこ固まり感と、それに連動する頭、首の動かしにくさ、バランスの取りにくさ、同じ体勢が続いたり緊張が続いた後の強い刺すような痛みです。 素人ながらに、いわるゆ痙性斜頸とは少し違う?かも?という気もしているのですが、パーキンソン病などを可能性をセカンドオピニオンで別途確かめた方が良いのでしょうか? また、ボトックス注射ではなく、神経ブロック注射など、他の注射も検討したほうがよいのでしょうか? 既に首周りに何らかのサポーターを巻かないと、思うように動けない身体になっている気がしております(脳が学習してしまった)。 薬は、毎日リボトリール0.5を1回、ロラゼパム0.5を2回服用していますが、多少の症状緩和に繋がっている気がする程度で根本的には改善しておりません。不安障害のほうも。 なので、心療内科からはパキシルCR6.25を処方され、どこかのタイミングで服用を始めてみようと考えております。 不安障害と首の違和感、不安定さ、身体のバランスの取りにくさ、これらの改善へ向けて、あれこれ試行錯誤している日々を過ごしております。人生の辛さを感じながら、性格も消極的になりましたし、人間関係も縮小してしまいました。昔の自分に戻りたいですが、今の状態からはかなり距離があり、このまま細々とギリギリの生活をして生きていくしかないのかな?と悲観的になっております…。

4人の医師が回答

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