変形性脊椎症に該当するQ&A

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内臓が引っ張られ、立ちづらく歩きづらい

person 60代/女性 -

60代女性です。2〜3年程前から、深夜、長時間キッチンに立つと支えきれないような感じになり、みぞおちは鉄板のように固く、1年半余り前頃からは特に、左右差のある左肋骨側が引っ張られる痛みの症状はどんどん悪化が進み、起床後から症状が出るようになり、程度も内臓はひっぱられた感じが強く、腰骨まで続き、今年になり(これまでの歩くのが不安定というのではなく)太ももまでが引っ張られて、歩くのも足を上げづらく歩きにくいです。勿論、立っているのもです。今冬より、鼠径部の違和感もあり、立つと足指の間に物をはさんだ感じ(モートン病に似ている)もあります。座ったり横になると症状は出ません。日常生活もままなりません。私は脊椎側弯症(コブ角27度?)及び漏斗胸で胸椎変形しております。 1年余前に撮った脊椎のMRIや脳MRI検査では、異常はありませんでした。 医師は、体力がなく、筋力がないサルコペニアとのことです(身長は152cm。体重は31kg)。 それだけで、どんどん進行する、こんなひどい症状がでるとは思えず、何らかのヘルニアのような感じです。何か考えられる疾患はあるでしょうか。 例えば、腹部ヘルニアや大腿ヘルニアの可能性も考えられるでしょうか。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

73歳、前立腺の生検にかかる脊髄麻酔のリスクについて麻酔医にお伺いします。

person 70代以上/男性 - 解決済み

【背景】  2001年以来、大学病院でほぼ3か月ごとのPSA検査を受けてきました。2004年4月に初めての生検(10本針)を 麻酔なしで受け(特に問題なし)、2018年9月に2回目の生検(22本針)を脊髄麻酔で受け、その内1本でHGPINが見つかりました。この脊髄麻酔で以下のような事故が起き苦労しましたが、今月末予定のMRIの結果如何で再度生検の可能性があるところ、脊髄麻酔が不安でなりません。 【生検での経験】「2018年9月の脊髄麻酔(座位で丸く前かがみになり)注射の瞬間、右側腰下部にズキンと激痛が 走り“痛い!”と叫び、先生から”痛いのか”との反応も麻酔は継続。翌日退院帰宅後、同じ部位に痛みが出、5分 以上立っていられない状態へ。6~7か月後で15分程継続して立てるようになり、歩行も注意しながらペインクリニックに通うも痛みは1年2か月後まで続きました。」 主治医の教授には何度も大丈夫ですかとお聞きしましたが、大丈夫だろうとの生返事。教授のアシスタントの 若手の先生のアドバイスに従い、8か月後に同大の整形外科(脊髄部門)を受信したがお門違いと叱られ、ペインクリニック を受信するも因果関係は不明と。  生検事前Xrayで、他の先生から背骨が狭くなっていますねとの指摘で、10年以上前に他の病院で「変形脊椎症」で引っ張りの療法が必要と言われたのを思い出し、これについて事前問診で注意喚起をお願いしていましたが、特に配慮は無かった。 【質問】1.上記の脊髄麻酔で何が起きていたと考えられますか。また一般的なリスクはどんな可能性がありますか。 半身不随になるようなリスクもありますか。 2.この病院では若手の泌尿器科医が麻酔も担当し不安です。変形脊椎症もあり麻酔医にお願いすることはできますか。 他の麻酔の方法がありますか。 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

肋間神経痛でしょうか?

person 50代/女性 - 解決済み

左脇腹というか肋骨下辺りとその背中部分が動いたり捻ったり少しでも腕を動かしたりすると痛いです。 【病歴】 ・2022年薬剤性間質性肺炎(寛解) ・関節リウマチ ・頚椎症 ・頚性めまい ・腰椎椎間板ヘルニア ・腰部脊柱管狭窄症 ・変形性膝関節症 ・Long COVID 【処方薬】 ・ロキソニン ・ムコスタ ・プレドニン(3mg) ・タケキャブ ・バクタミニ ・シンポニーオートインジェクター ・リマプロストアルファ ・メチコバール ・ロキソニンテープ ・ジクトルテープ ・ミオナール ・デパス ・アデホス細粒 ・リボリトール 他にも持病派ありますがそこは省略致します。 痛みを鎮める薬は服用と貼ることをしておりますが、この3週間良くなりません。 そこで上にも書いた間質性肺炎になっているといけないということで、胸部CTを撮りました。 肺も綺麗だし水も溜まってない、薄ら見える感じでは肋骨の骨折もないとのことでした。 血液検査も特に異常なくCRPも正常値です。 これは肋間神経痛なのでしょうか? 横になるにも痛く、痛みに耐えながら眠りにつくという日々です。 肋間神経痛であるとしたら、脊椎外科(首と腰椎椎間板ヘルニアと腰部脊柱管狭窄症を診ていただいてます)で伝えた方が良いのか、もしくは肩や腰等の整形外科(大学病院なので整形外科の分野が細かく分かれています)が良いのか迷っています。 【まとめ】 ・肋間神経痛なのか? ・受診するなら何処が該当診療科? ・他に痛みを鎮める薬は? まとまりのない文章で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

二分脊椎疑いの検査について

person 乳幼児/女性 -

生後3ヶ月の娘が二分脊椎疑いで脳神経外科にかかりました。 お尻の上に穴があり、2、3%程度の確率で脊髄繋留症とのことで、CT、MRIを使用しての検査を検討して下さいとのことでした。 現時点では症状は出ていません。 以下質問です。 1 お尻の上に穴がある閉鎖性二分脊椎だと、将来最悪どの程度の症状が出るおそれがありますか?歩けなくなったり導尿が必要になるケースもあるのでしょうか? 2 以下のケースの大まかな%を教えていただきたいです。 ・変形や麻痺など生活に大きな支障が出るケース ・動きにくさや排便障害等で生活が多少制限されるケース ・軽い痺れや痛みなど生きていく上でほぼ支障がないケース ・無症状で経過するケース 3 娘は2ヶ月の時に熱発してCTを撮っています(結果ただ風邪の悪化だったようです)が、またCTを受けて今回の症状の有無を明確にすることと、CTをせず様子を見て被曝による白血病や癌の発症リスク上昇を避けること、どちらが有益と考えるか先生方のご意見をお聞かせ下さい。 4 病院によってはMRIのみの所もあるようですが、CTもセットで実施するのはなぜでしょうか。MRIのみ、必要ならばCTという手順は不可能でしょうか。 5 生後1ヶ月半くらいからミルクを飲む時に足が2秒前後震えることが頻繁にあり、調べたところよく見られる現象とのことですが、脊髄繋留症由来の可能性はありますか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

化膿性頸椎炎の後の遺残症状について

person 50代/男性 -

昨年6月に極度の右首肩痛のため第5頸椎と第6頸椎の間の椎間板が変形し頚椎症と診断され、入院加療中に化膿性脊椎炎を同部位に発症して骨が完全に溶けてしまっていたため、さらに入院して抗生剤点滴治療を行い、頸椎カラーを固定し安静と体調維持のリハビリをしていました。その後、今年の1月に第5頸椎と第6頸椎の間の骨が固まって化膿性脊椎炎はほぼ治癒したとの診断となりました。その後、頸椎カラーをはずしストレッチ等の頸椎主体のリハビリを自宅で開始し継続していますが、入退院前後を含めずっと右首肩痛の症状が改善されません。 今回頸椎のMRI検査を受け次の結果となりました。C5/C6化膿性脊椎炎治療後で、C5,6椎体に癒合が認められます。C5,6椎体の骨棘やC4/5,6/7の軽度椎間板の後方突出、C5/6、6/7の黄色靭帯肥厚による硬膜嚢圧排が認められます。C6/7右側ではわずかに椎間孔狭小化が疑われます。髄内に明らかな異常高信号域は認められません。肩関節のレントゲンも撮りましたが、問題はありませんでした。肩関節を動かして痛くなる肩関節周囲炎とは症状が違うと思います。 担当の主治医の先生の話では、化膿性頸椎炎の後の遺残症状です。神経自体が痛んでいるのかもしれません。いろんな要素が混ざって症状がでているのだろうとのことです。この症状はなかなか治らないので現状リハビリとかできることからやっていくしかないとのことでした。 手指を動かすことで、特にひどくなり、右首肩痛はもちろん手と腕が痛いです。リハビリは今後どんなことをやっていくのがいいでしょうか。現在はタオルを使った首の筋トレや肩のストレッチなどを自宅で継続しています。また4年前に狭心症で冠動脈バイパス手術した経緯があります。ご指導よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

思春期に発症した脊椎側湾症について

person 20代/女性 -

13歳ごろに脊椎側湾症の診断を受け3年ほどで治療を終えました。現在20代半ばで腰痛持ちですが、診断が下りた当時に受けた説明の内容が記憶になく今後も生活に支障がでる可能性があるのか不安です。 内科のレントゲンで側湾が見つかり、大学病院の専門外来で定期的に検査を受け、同時進行で体幹を鍛える?リハビリにも実施。コルセットは使用せず左足のみ補高靴(通学用スニーカー)を使用。検査の際もその靴を履いて撮影をしました。 骨の成長が止まった時点で治療は終了し以後専門外来の受診はしていません。ですが先日変形性腰椎症になり、個人病院で撮影したレントゲンの背骨がはっきりとしたS字になっていることに驚いたのと、後日自分の体を見下ろした時に肋骨は右回り、腰骨が左回りに捻れていることに気がつき大丈夫なんだろうか……と今更ですが不安になりました。 診断が下りた当時どのような説明を受けたのか(カーブの度数など)記憶がなく、20代半ばということもあり今後の生活に支障がでるものなのか気になっています。 今後のリスクや状況を知るために専門医への受診は必要なのか、もしくは放置してもいいものなのか、回答いただけるとありがたいです。

10人の医師が回答

痛みと対処

person 50代/男性 -

肩、背中、腰、股関節の痛みへの対処としての質問です。 左足が変形性股関節症の末期ですが、あまり歩かないようにしており、歩くときには杖をついて生活しているため、股関節の痛みは安静にしているとありません。因みに、杖なしで歩けるのは数十メートル程度です。 しかし、長年の跛行のせいか胸の後ろあたりの脊椎が湾曲しており、痛みが出ております。手術をするほどの湾曲ではないと医師に言われております。 体がゆがんでいるせいか、背中の痛みに加え、腰の筋肉の痛み、肩こりも慢性的にあり、辛い日々を送っております。 土台となっている変形性股関節が原因と考えていますが、医師からは診察の結果として、股関節の動きも十分あり、軟骨はほぼ無いが、進行も止まっている。安静にしていて痛みがないなら、現状では人工股関節置換手術の必要なしとの診断をいただいております。 そのため、股関節による跛行が肩、背中、腰などの痛みの原因と考えるも、手術をお願いできる決断に至りません。 人工股関節の置換の判断は患者にゆだねられており、自分の覚悟が問われていると思われるのですが、整形外科の医師として、このような背中、肩、腰の痛みへの対処として人工股関節手術を判断するということはないのでしょうか。 ご意見をお願いします。

1人の医師が回答

頚椎をがあるのに、イスから落ちました

person 40代/女性 -

何度かご相談しています。MRIの輪切り画像です。8年前から、頸椎ヘルニア、変形性頸椎症があり保存療法で経過観察中でしたが、2月に氷割りをした後から、首の痛みと、右腕の激痛が生じ、、MRIの結果、C4-5、特にC5-6の状態が悪化して巨大なヘルニアと骨の変形、骨棘があります。トラムセット、リリカ、メチコバールなどの薬と頸椎カラーで経過をみているところです。右腕の激痛は薬で落ち着いています。仕事にも行っており歩行もできていますが、右腕の脱力感、右手首、親指の動きが悪い、右親指のしびれ、左足裏のピクピク感、左足ふくらはぎ、尿の勢いがない感じなどがでることがあり、手術は、本人の困り次第と言われています。ただ、薬はよく効くのですが、ふらつきがひどく、あちこちにぶつかってしまうし、座ったりリラックスすると、すぐに記憶がなくなって寝てしまいます。ストーブの前でうたた寝して、足を低温やけどしたり、先ほど、職場のデスクの回転イスにすわっいて、居眠りしてしまい、訳が分からず起きたときに、尻餅をついてしまいました。ソフト頚椎カラーはしていて、頭や首は打っていませんが四肢麻痺になるのではと不安です。大丈夫でしょうか?このふらつきは、薬なのか、脊椎症状なのかも心配です。よろしくお願いします。

8人の医師が回答

腰から尻、足全体の痛み、痺れに係る整形外科及び神経内科での治療について

person 60代/男性 -

 腰から尻、足先まで全体的に痛み、痺れが4月から発生し、次第に悪化してきている状況です。原因は風呂場で滑り尻もちをついたためと思われます。当時、肩の痛みで通院していた近所の整形外科クリニックで薬(タリージェ)を5月から追加してもらい、MRI検査では「変形性腰痛症」とのことで、痛み等は背骨が少し曲がっているためと言われました(病名は当初私の思い込みで症状から腰部脊管狭窄症と思い込み、以前このサイトでも質問させてもらいました)。  症状の改善がなかったので、10月初めに脊椎専門医がいる別の医院を受診し、あらためてMRI検査をしましたが、神経の圧迫は無いため狭窄症ではなく、症状の原因は不明なため神経内科を受診してみてくれと言われました。  紹介状を書いてもらい薦められた某大学関連病院の神経内科を受診したところ、問診、触診の後、検査は血液検査、全身の筋肉のCT検査をしましたが異常なく、来月、神経伝導検査をする予定です。  この神経伝導検査で治療の糸口になるものはわかるのでしょうか? それとも異常がなかった場合、原因不明で終わってしまうのでしょうか。  あるいは他に良い検査、治療法などあれば教えていただきたいと思います。

5人の医師が回答

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