月1回の注射 骨粗鬆症に該当するQ&A

検索結果:161 件

リュープリンの回数について

person 30代/女性 -

1月中旬に子宮筋腫の手術を、A病院でします。 リュープリンの注射だけは、近くの別のB病院でしてもらっています。 8月始めに1回目を打ったのですが、6回しか打てないから、11月末に6回目を打つけど、手術までの1ヶ月半はどうするの?ときかれました。 最初、注射を打つときにB病院の先生が、「最後の注射から手術まで1ヶ月半あくけど、まあ問題ないでしょう」と言って8月はじめに打ち始めたくせに、 今日、病院にいったところ、「1ヶ月半あくのは、あんまり良くないね〜」といいました。 なので、「前回は問題ないって言って、注射打たれたんですが」と伝えると「あ〜〜、あははは、、、そっか〜、う〜ん、まあ平気なんじゃないかな。あとは、手術するとこの先生と話しあって。じゃ注射打って帰ってね〜」といわれました。いい加減さに腹が立って仕方ないのですが、、、。 そこで質問なのですが、最後の注射から手術まで1ヶ月半あいてしまうことは、あまり良くないのでしょうか? それとも、そんなに気にすることないでしょうか? また、「病院(地域)が変わるから、もしかしたら、手術する病院で12月に打ってくれるかもよ〜」とも言われたのですが、打ってもらえるのでしょうか? 骨粗しょう症などの問題からか、6回以上はできないと聞いたのですが、、、。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

産後骨粗鬆症の治療と授乳について

person 30代/女性 -

〈昨年からの経緯〉 ・8月に出産 ・9月後半に2度(授乳後布団に下ろす時、床の物を取ろうとして)背中〜腰を痛め受診、産後の骨盤緩みでの腰痛だろうと診断(レントゲン問題なし、数日で痛みは和らいできていた) ・痛みはあるものの歩くことに問題はなく、授乳はしていたが抱き上げたりオムツ替えはしていない ・10月半ば、夫が寝ておりオムツ替えしようと座って前かがみになった時、腰に激痛を感じ小一時間動けなくなる(ギックリ腰と診断) ・その後から歩いたり長く立っているのがツラくなる(起きぬけは壁伝い歩き) ・痛みが長い事から慢性腰痛症疑い、念の為MRI検査をしたが問題なし(若干気になる所はあるけどと言われた) ・11月、薬ではなく鍼灸で治療を試み、数回で痛みが徐々に軽減し身体状況も改善がみられた ・12月初旬、別病院でハイドロリリース注射を試しに行った際のレントゲン検査で複数ヶ所骨折、産後骨粗鬆症疑いと診断 ・元の整形外科を再受診、骨の代謝や甲状腺に問題がないか調べた方がいいと言われ、大学病院で検査中(骨密度DEXA※、血液、尿)※仰向けになれず腰のみ、結果は1/12 ・現在はオーダーコルセット(授乳搾乳時のみ腰ベルトタイプ)を着用 産後骨粗鬆症についてはネットで調べましたが、可能なら1歳までは授乳したい思いがあり授乳できる治療方法を模索しています。 主治医は私の思いを知っていて授乳OKと言ってくれましたが、産後骨粗鬆症の治療経験はないです。 オーダーコルセット以外の治療法は今出ておらず、フォルテオを私の年齢で使うことには難色をしめしています。 授乳は諦めたくないですが、自分の体もやはり不安です。 ・断乳ではなく母乳回数を減らす、もしくは薬のみで治療しつつ授乳を続けることはできないでしょうか ・甲状腺の病気だった場合、治療しながら授乳は可能でしょうか

5人の医師が回答

YAM値及びtotal p1np測定値について 

person 60代/男性 - 解決済み

YAM値が上がりにくいこと及びtotal p1np測定値が低いことについてお伺いさせてもらいます。 2022年9月よりイベニティ注射開始 → 12ヵ月継続 → プラリア注射2023年9月(1回のみ) → その後今日時点まで骨粗鬆治療の注射は無し。 尚、治療開始当初よりエルデカルシト-ル0.75㎍/日を服用。定期的に血液検査を行うも問題は無し。 2024年3月受診時、医師より「2024年1月時点のtotal P1NP値が「8.0」であり、すごく低い、この数値は経験ない、今後の治療方針を検討するので4月来院時に話しましょう」と言われ近日中に受診予定です。 他、2022年8月YAM値(大腿骨62%、腰椎63%)→ 2023年8月YAM値(大腿骨67%、腰椎76%)→ 2024年3月YAM値(大腿骨66%、腰椎77%)で推移。 次のことでお伺いさせてもらいます。 a:YAM値(大腿骨)が70%以上に改善されることを希望しています。医師より言われた「total P1NP値が「8.0」は、す    ごく低い、この数値は経験ない」もすごく気になります。   YAM値上昇、total P1NP値の上昇、をさせるには、プラリアを続けるか又は別の注射、内服、を検討する、どちらの方向が   より可能性は高いでしょうか? b:3月に呼吸器内科を受診、両肺が「上葉優位型肺線維症(PPFE)」の疑いと診断されました。   YAM値が上がりにくい、total P1NP値が低い、ことが私のPPFE状態の体であることと関係はありますでしょうか?   PPFEから引き起こされる状態として、動くと疲れが出易い、健常者より体重減少が起きやすい、といわれており   私にもあてはまります。私のBMI値は15.0で、高身長、低体重です。 以上です。   

2人の医師が回答

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