病院の転院に該当するQ&A

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不妊治療、次の周期採卵か移植かについて

person 40代/女性 -

42歳から不妊治療を続けており現在46歳です。 次の周期、移植に進むか、最後の1回採卵にチャレンジするかで悩んでいます。 今まで、移植9回行いhcg1桁はありましたが妊娠に至らず。 何度か移植し陰性だった時点で慢性子宮内膜炎がわかり抗生剤で治療しましたが治らず治療断念。その後、慢性子宮内膜炎の治療が出来る現在の病院へ転院しました。そこで卵管水腫を指摘され手術(クリッピングではなく両方の卵管開口術&形成術)を受けました。 術後、2回のタイミング法で妊娠に至らず、採卵を3回行いましたが胚盤胞にならず。 現在、術後5か月たち、46歳時の凍結胚1個(5BC)ある状況です。 術後5か月たつため早めの移植がいいことも理解しています。 また現在採卵できても1~2個のため、今後もっと取れなくなるだろうな、ということも理解しています。 胚盤胞になる可能性がとても低いことも理解しているため、採卵に時間を使うことがいいことか、しかし卵がとれるなら最後にもう一度チャレンジしてみるか、術後の早めの移植を優先するものか悩んでいます。 採卵と移植どちらが良いのでしょうか。 採卵を優先した場合、移植が1か月遅れることになりますが、術後6か月になります、その影響はどうでしょうか?

1人の医師が回答

認知症高齢者術後イレウスからの直腸軸捻転で腸閉塞の開腹手術

person 70代以上/女性 -

お世話になります、夫の母親の今の状態がかなり心配でご相談します。夫の母親が3月13日に骨盤臓器脱(直腸脱)の手術を受け手術は成功しましたがその後麻痺性のイレウスになり、一週間後にやっと便が少しづつですがでだし、3月26日に認知症で入院している病院に転院しました。その後、4月4日に急にお腹の張り、吐き気、嘔吐、お腹の痛みで緊急搬送され、今度は直腸軸捻転で腸閉塞で、緊急オペになりました。オペ後にICUに入り、今日午前中に病室に帰って来たのですが、認知症もあり、点滴を取ろうとしたり、尿の管を取ろうとしたり、起き上がろうとしたため鎮静剤を使い、落ちつかせる状態だったそうで、せん妄もでています。先生からは、持病もある為、手術は成功しましたが今後、嚥下障害による肺炎や、多発性脳梗塞がある為、脳梗塞の恐れ、骨粗鬆症もある為圧迫骨折、また続けてイレウスになっているので、栄誉不足とずっとベットでの生活の為に寝たきりになる恐れ、手術が開腹手術での処置のため、再度イレウス、色々説明されました。もう、余りにも痩せ細った状態で、まだ点滴と水分のみの状態が続けばどうなってしまうのか、 私達はどうしてあげるのが良いのか?分かりません。 今は何が1番良いのでしょうか?

8人の医師が回答

5日前から右膝内側が腫れて炎症、膿んでます。

person 40代/男性 -

経過まとめ • 9/20:バイク事故にて某大学病院に救急搬送。右大腿骨骨折手術、右手中骨骨折処置(経過観察)。頭部・右足に裂傷と打撲。経過良好。 • 9/30:右膝内側に発熱と腫脹。アイシング。 • 10/2:系列病院へ転院。右手手術検討。膝の腫れ・発熱悪化、ロキソニン投与。 • 10/3:腫脹悪化、起立困難。外科医より「偽痛風の可能性」指摘。 • 10/4:さらに悪化。膝部に白濁(膿様)出現、荷重で激痛。ロキソニン(飲み薬)を飲むと緩和。 今朝の診断で化膿してるので切開して膿を出すか検討。いまここです。 ⸻ セカンドオピニオンで伺いたい点 1. 診断の可能性  - 偽痛風か、化膿性関節炎や術後感染など他の要因か、また鑑別のためにどの検査が必要か。 2. 検査について  - 血液検査(白血球・CRP・尿酸値等)、関節穿刺・培養検査、画像検査(MRI/エコー)を行うべきか。 3. 治療方針  - 現在はロキソニン等の鎮痛剤のみ。  - 抗生剤点滴や関節穿刺・排膿など、追加治療は必要か。  - 偽痛風であれば、コルヒチンやステロイド等の薬物療法は検討すべきか。 4. リハビリと荷重  - 腫脹・疼痛がある状態でリハビリや荷重を続けてよいのか。中止すべきか。 5. 転院の可否  - 現在の系列病院から元の病院へ再転院することは可能か。  - より専門的な治療が必要な場合、どの診療科・病院が適切か。

7人の医師が回答

39歳乳がん治療後高FSHの不妊治療について

person 30代/女性 -

もうすぐ40歳で2人目を希望しています。 元々AMHが0.9と低く、顕微授精で1人目を授かりました。 産後2022年に右乳がんHER2陽性ホルモン陰性のステージ2Aになり標準治療をしました。幸い術前化学療法で腫瘍は消え、手術で開きましたがpcrとなり術後は再発予防の分子標的薬の投与と放射線治療を終えて経過観察中です。 この度、術後2年を過ぎたため主治医から第一子の時の残りの凍結胚を戻す許可が降り、戻しましたが陰性だったため採卵からを考えております。 しかし不妊治療の病院にて、生理4日目の血液検査をすると結果がFSHが47の高値、AMHは0.3となり年齢のことも考えると厳しいと言われてしまいました。 やるならカウフマン療法で3周期中容量ピルで卵巣を休ませてから数値を見てできるかどうかと言われました。 ただ、不妊治療の医師からはピルの服用は乳がんの再発を懸念されています。 以上のことから以下3点質問させてください。 ・私のようなFSH高値の場合でもカウフマン療法をせず自然周期での採卵は可能ではないのか気になっています。 ・そもそもFSH高値ということは刺激しても卵胞がたくさんできないだけで、主席卵胞の質は問題ないのでしょうか。 ・自然周期の病院に転院して相談したいですが、そもそもFSH高値だと結局どこもカウフマン療法からしかできないのでしょうか。 アドバイスよろしくお願いします。

1人の医師が回答

未破裂脳動脈瘤の不安と転院希望について

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっています。 右内頸動脈C2付近に3ミリの未破裂脳動脈瘤があり、以前も何度か質問させてもらっています。 持病に双極症2型もあり、不安感が強く、精神科の主治医にも不安な気持ちは相談しています。 経緯として、今年の6月にめまい、嘔吐で受診した脳神経外科でMRI、MRAを撮影し、偶然、未破裂脳動脈瘤3.4ミリが見つかり、経過観察となって、半年後の先日、12/4に2回目の検査をうけ2.54ミリとなっていましたが、誤差の範囲とのことで、基本的に大きさの変化はなく、次回は1年後の検査となりました。 5ミリ以上になったら手首からのカテーテル治療で手術可能と言われています。 今回お聞きしたいのは、現在診て頂いている病院は手術も行っているところではあるのですが、年間のカテーテル治療の症例数が20件以下と少なく、手術になったらこの病院でできますか?と主治医に聞いたところ、はっきりと出来ます。と言ってもらえなかったため不安を覚えています。 破裂確率は1%もないとは言われていますが、いつか手術となったときに、そこから別の病院に転院となると、手術までに時間がかかってしまう気がします。 それならば、経過観察の段階から手術のできる症例数の多い病院で診てもらいたいと思うのですが、転院させてもらうのが良いのか、まずはセカンドピニオンを求めるのが良いのかどちらでしょうか? それとも、いざ手術しましょう。となったときに、今の病院から手術可能な病院へ紹介してもらうのが普通なのでしょうか? 色々な先生方のご意見をお伺いしたいです。宜しくお願いします。 ※画像左側は6月のもの、右側は12/4の画像です。

5人の医師が回答

赤ちゃんがいる胎嚢以外にも袋が複数あります

person 30代/女性 -

現在2人目を妊娠中です。 顕微授精をした胚盤胞を1個移植してBT11にhcg1453で陽性判定を受けました。 その後、心拍確認の段階(6w)で赤ちゃんがいる胎嚢以外にももう1つ袋のようなものが見えました。その時はバニシングツインではないかと言われました。 7wの検診では、さらに袋が増えていて赤ちゃんがいる胎嚢以外に3つ袋がありました。そこからは大きくなってる様子も増えている様子もなく、様子見ということで不妊治療の医院を卒院しました。 不妊治療の医院では、このまま吸収されれば問題ない、吸収されなくても増えたり大きくなったりしなければ大丈夫と言われていたのでそこまで心配していませんでた。 その後10w2dに産婦人科を受診したところ、袋の数も大きさも変わりないがあまり見ない症例なので総合病院に転院になるかもと言われました。赤ちゃんは大きさも週数相当で元気でした。 顕微授精で戻した個数が1個であることや、移植周期にタイミングを取っていないことから胞状奇胎ではないと思うと言われました。今後増えるようなら絨毛性疾患を疑うと言われました。 陽性時にhcgが高かったことを伝えると、もう一度測ろうと言われて採血をしました。結果は来週出ます。 帰宅後に絨毛性疾患について調べると、がんや妊娠継続は難しいなどの言葉が出てきてとても不安になりました。 1週間後に再診を控えていますが、不安な気持ちが拭えないため以下のことを教えて頂きたいです。 1.このような症例は珍しいことなのか 2.妊娠継続が難しい場合もあるのか、また難しい場合はどのような状態の時なのか。 3.今後の経過や治療方針について、どのようなことが考えられるか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

子宮頚管長の短縮と膀胱炎について

person 40代/女性 -

41歳5ヶ月、今第二子を妊娠中の27週5日目の妊婦です。 以下について質問したいです。 1、膀胱炎と子宮頸管長短縮に関連性はあるか 2、膀胱炎と診断された場合、抗生剤を飲めば子宮頚管長の短縮は止められるか 3、子宮頸管が以下の状態で、36週まで無事にお腹の中で育ってくれる可能性はどれほどあるのか(入院して安静が継続して必要か) 今までの経過は以下の通りです。 25週1日目の妊婦健診で44mmほどあった子宮頸管が、27週2日目で急に28-31mmに短くなりました。 医師からは、前回までの子宮頚管のカーブ?がなくなり、明らかに様子が変わったと言われ、1週間自宅安静にして再度受診するよう言われましたが、自宅安静が難しいので即日入院をお願いして現在入院しています。 26週後半頃から何となく下腹部と腰がずっと痛い状態が続いており、入院後も頻尿とその状況が続いていたので先程検査したら膀胱炎でした。 27週5日目の今日から抗生剤を飲むよう指示されています。 看護師に確認したら、膀胱炎と子宮頸管短縮に全く関連はないと言われましたが、ネットで調べるとそのような記述もあったり時期的に重なるので真偽が気になっています。 なお、入院時から継続してノンストレステストを日に1度行っていますが、ずっと張りはないと言われています。 第一子出産も同じ病院だったのですが、対応が常に後手に回る印象があり、このままここで入院していて大丈夫なのか心配になってきました。 病院からも、これ以上子宮頚管が短くなり続けた場合、大学病院への転院を示唆されています。 今の病院が36週にならないと出産できないことや、今後のことを考えると、早めに大学病院に転院させてもらったほうがいいのか悩んでいます。

2人の医師が回答

終末期の緩和ケアで、症状緩和が十分に行われていないように感じています

person 50代/男性 -

5/2に受診し、血液検査の結果からがんの疑いがあると言われました。 5/12に大学病院へ転院した時点で体力低下がかなり進んでおり、その日の検査で大腸がん・多発肝転移と診断されました。肺やリンパ節にも転移があり、全身状態などから積極的な抗がん治療は難しいと言われています。 5/18から緩和ケア病棟に入院していますが、現在の対応が適切なのか疑問を感じています。 本人は足のむくみが非常に強く、腹水もたまってきています。また黄疸も出ており、数値もこの1週間で上昇しています。 しかし、それぞれの症状について、「利尿剤くらいなら出してもいい」「腹水処置も血圧低下のリスクがあるので、全身状態を見て意味がある場合に行う」といった説明が中心で、全体として“積極的に苦痛を和らげようとしている”より、“状態が悪いため基本的には何もしない”という方針のように感じています。 また、腸閉塞の可能性を理由に食事を制限されています。しかし本人は、量は少ないものの、好物であれば食べることができ、水分は自力で摂れています。(のどが渇くため積極的に摂っている)便も出ており、以前の病院では「便が出ているなら完全閉塞ではない」と説明を受けました。 もちろん、終末期であり治療や処置に限界があること、リスクとの兼ね合いがあることは理解しています。ただ、家族としては、治療ではなくても、少しでも苦痛を和らげる工夫はできないのかと思ってしまいます。 例えば、足のむくみに対して足を高くする、体位を工夫するなど、一般的に行われるようなケアも特に行われていないように見えます。終末期では、そういった対応もあまり意味がないのでしょうか。 現在のような対応は、終末期の緩和ケアとして一般的なのでしょうか。 また、本人が少しでも楽に過ごすために、家族として医師やスタッフにどのようなことを相談・確認すべきか教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

脱毛症治療中のインフルエンザワクチンの接種

person 10代/女性 -

15歳の娘についての相談です。 2023年6月頃に円形脱毛を発見し、すぐに近くの皮膚科Aにかかりましたが、 全頭、まゆげ、まつげ、体毛まで脱毛しました。 2023年10月に総合病院を紹介してもらい、薬剤でかぶれさせる治療を開始。 2024年4月ころに近くの皮膚科Bを紹介してもらい、転院。治療法は変わらず。 2024年9月頃まで順調に発毛していました。 2024年6月からセファランチン錠1ミリグラムを1回2錠、1日2回服用を始めましたが、 2024年9月末頃に順調に発毛していることから、服用をやめました。 2024年10月頃に抜け毛が増え、2024年12月頃には、ほぼ抜け落ち、再び総合病院へ転院。 2025年1月から、治療方針変更し、リットフローカプセル50ミリグラムを服用開始。 現在まで、副作用もなく、発毛も順調です。 そこで、今回、インフルエンザワクチンを接種するかを迷っており相談させていただきました。 主治医の先生からは、接種は問題ないと言われましたが、 脱毛が再発したときにあった出来事を思い返すと、とても気になっています。 次のことがありました。 ・セファランチン錠の服用をやめた ・修学旅行が近づき、娘は宿泊することへのストレスがかなりあったと思われます。  結局脱毛が酷かったこと、体調を崩していたことがあり参加出来ませんでした。 ・11月中旬にインフルエンザワクチンを接種した ・脱毛の再発時期ころに、気持ちが悪くなったりと体調がすくれないことが増えた。発熱することはなかったことから、精神的はものが大きいのではと内科の先生には言われた 受験生のため、インフルエンザワクチンを接種したいと思っているのですが、 もし、インフルエンザワクチンが脱毛が進んだ要因となっている可能性があるならば、 接種しない方がいいのではないかと迷っています。 インフルエンザワクチンの接種と、脱毛の再発は関係している可能性はどれくらいあるのでしょうか。

4人の医師が回答

HCGホルモン、排卵しない、生理が軽い、基礎体温のガタガタについて

person 30代/女性 - 解決済み

32歳女性、タイミング法で妊活中です。 ・七月まで3年間ファボワール使用 ・ファボワール使用開始直前に急に生理が軽くなり排卵した形跡がないと言われました(そのまま飲み始めたため詳細しらべず) ・10年前に中絶経験あり ・2年前に異形成でLEEP手術をしています 関係あるかはわかりませんが、 上記を前提としていただき、現在では以下のような状態です。 ・10月に左卵巣の出血があり婦人科を受診 ・↑その際生理直前にも関わらず内膜が5.5ミリと薄い ・ピル中止後も整理が軽いまま(前は重かったです) ・血液検査の結果10月は排卵はしていたようでした ・基礎体温の上下が0.3度以上ある場合が多く高温期が10日程度(10月の場合) ・右卵巣が多嚢胞気味と言われました ・本日の内診では23ミリの卵胞が大きくてよく見えないとのこと ・BMI23のため痩せすぎによる影響はないと推測します ・内服薬は血流を良くする漢方のみ ・最終月経11/4 ・生理周期に乱れなし(ぶれても25-30周期内です) ・11/17時点で右卵巣の卵胞20ミリ ・11/20時点で卵胞20ミリ(大きさ変わらず・未排卵のためHCG5000注射) ・11/22時点で卵胞23ミリ(未排卵のためHCG5000注射) 長くて申し訳ありません。 1.本日も念の為ホルモンを打ちましたが排卵する可能性はありますでしょうか? 2.日数的にLUFっぽいでしょうか? 3.黄体機能不全の可能性はありますか? 4.右卵巣が多嚢胞気味かもと言われたため右は排卵しにくいのでしょうか? 5.今回卵胞が成長していたのはホルモン注射の影響でしょうか? 次回来週の内診結果次第では不妊専門病院に転院も考えています。 状況から何か他に考えられる不妊の原因がありましたら教えていただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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