腕を回すと痛いに該当するQ&A

検索結果:1,426 件

右の上腕の痛み(基本的に動かした時)

person 40代/男性 - 解決済み

2025年9月から、右の上腕が動かすと痛い状態が続いています。 激痛というほどではないので、まだ受診はしていません。 ただ長引いて気になってきたので、受診前の心構えとしてご意見を頂戴できれば幸いです。 なにとぞよろしくお願いいたします。 ・何か大きな怪我等をして、痛みが始まったわけではありません。 ・肩こり、首コリがひどく、毎朝ラジオ体操とYouTubeでのストレッチをしていましたが、この腕の痛みがでてからは、ラジオ体操だけにしています。 ・安静時や夜間にはほとんど痛みはありません。 ・外見上の変化はありません。 ・左腕には症状はありません。 ・痛みとしては、一瞬、ズキッとする感じです。 ・服を脱ぐなどの動作をするときが、一番痛みます。 ・痛み自体はすぐひき、ずっと痛みがあるわけではありません。 ・腕を後ろに回すストレッチをすると痛いです。 ・キーボードを打つ程度の動作であれば、それほどの痛みではありませんが、あきらかに左の無症状とは違う感じです。 ・腕そのものを動かしていなくても、姿勢を変えるときにも痛みがでることがあります。 ・右が利き腕ですが、モノを掴む、文字を書くなどの動作そのものには支障はありません。

7人の医師が回答

五十肩の痛みが治まりません

person 50代/男性 - 解決済み

五十肩の診断を受けて約2ヶ月半になります。 現状は、腕が横は肩の高さ、前は顔の高さくらいまでしか上がらず後ろはほとんど回せません。痛みもあり、特に後に回した時など角度や方向によってはしばらく動けなくなるくらい激痛が走ります。 経過を話しますと、昨年11月後半に左肩の上がりにくさと痛みか出たので12月初めに受診。レントゲン、エコー検査の結果、五十肩と言われました。プレドニン5ミリ(胃薬も)を処方され、まず一日3回1錠ずつを14日間、次の21日間を朝夕1錠、次の21日間を朝1錠服用しました。 服用の結果、腕は若干上がるようになりましたがさほど変わらず。先月末の受診でプレドニンは終了しノイロトロピン朝夕2錠ずつが出ました。あとジクトルテープも出てます。この時の受診でMRIを撮ったのですが、腱板断裂はありませんでした。ヒアルロン酸注射を打ちましたが、数日は軽くなった様に思いましたが、現在は元に戻っています。 今は痛みが強くなっており夜も痛みで目が覚める事があります。日中も強弱はありますがほとんどずっと痛みは感じます。動きも変わりません。 長々と書きましたが、お伺いしたいのは、この経過は五十肩としてはよくある事なのかと、今月末が次の受診ですが、これを待たず痛み止めの注射を打ってもらえるようお願いしてもいいものなのかを知りたいです。 早くよくなりたいです。 よろしくお願いします。

11人の医師が回答

左腕上腕骨骨幹部骨折 髄内釘抜釘について

person 20代/男性 -

私は現在24歳です。2024年11月末に腕相撲により、左腕の上腕骨骨幹部を螺旋骨折しました。 12月上旬に、髄内釘(チタン製)を入れ、肩、肘あたりにボルトでそれぞれ留めています。 2025年末で術後一年が経過し、そろそろ抜釘について考える必要があります。個人的には、チタンを体内にずっと入れることに悪影響はないとはいえ、今後数十年生きていくとなると、抜きたい気持ちが強いです。 しかし、その反面、心配なことが以下二点あります。 一点目は、橈骨神経麻痺です。術後は、橈骨神経麻痺により、手の開閉がうまくできませんでした。現在では回復し、ほぼ問題なく開閉できていますが、それについて心配です。 二点目は、腱板の切開です。抜釘となると、2回切開することになり、肩の可動域がこれ以上小さくなるかもしれないことが心配です。今でも肩を回すとゴキゴキ音がなることや、術後から、腕を背中に回して、腰から肩まで上げようとすると、痛みがひどく腰から腕が上がりません。右腕は腰から肩まで腕が上がりますが、これがこれ以上悪化することになるかもしれないと思うとためらいます。 そこで、皆様に伺いたいのですが、今後数十年生きていくという前提のもと、髄内釘は抜くべきでしょうか? また、腱板を切開するとなると、その部位はいわゆる断裂という扱いになるのでしょうか?髄内釘の出し入れで切開した腱板はもう元には戻らずに、肩に痛みを抱えて生きていくことになるのでしょうか? どうかご回答をよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

右肩の痛み 10ヶ月とれない

person 40代/女性 - 解決済み

昨年の夏に、とんできた虫をはらおうと持っていた棒を振り回した時に右肩を痛めました。グギッとなり、手を上げることや少しの衝撃でも動けないほどの痛みを感じていたので接骨院で整形外科を受診しました。骨には異常がないということでハイボルトで炎症をおさえる治療をしました。少しずつ腕があがるようになり、日常生活では支障がないくらいに回復しましたが、左に比べ動きが制限され、力が加わると痛みを感じます。整形外科で再度相談したら、痛みで動かさなかったから固まったのだろう、柔軟を続けましょうとのことでした。もうすぐ1年たつのですが、もう元には戻らないのでしょうか。 動きの制限については、手を真上まであげることはできます。後ろに手を回した時、前は肩甲骨まで手が届いていたのが、今は肩甲骨の下までしかあがらないです。痛めた当初は水平にもならず、腰しか触れませんでした。仰向けに寝そべった状態で肘を曲げた時、左腕は意識せずともペターっと手の甲まで床につきますが、右は15センチほど浮きます。先日、子供と公園でうんていをしようとぶら下がったら、左は何ともないですが、右は肩が伸ばされると痛くて自分の体重を支えられず、左手でしかぶら下がれませんでした。  元に戻すには柔軟しかないのでしょうか。一度肩に注射してもらいましたが、動く範囲では、動きがスムーズになりましたが、痛みや制限という点では何も変わりませんでした。

8人の医師が回答

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