2020年に嗅神経芽細胞腫(T1N0M0)、内視鏡手術+陽子線の既往ありです。
患側は下鼻甲介以外切除、全副鼻腔解放してあります。
健側は正常状態です。
鼻うがいは術後から毎日やっています。
粘膜状況は安定して綺麗な状況です。
2022年頃から画像のような粘度の強い鼻汁に“気が付いて”しまい
その頃から毎日起きてる時は常に鼻すすり、鼻で咳をする、痰が絡んだように咳をする
ようになってしまい、終いには両側の肋骨も折れてました。
ただ趣味で凄く集中しているときには気になりません。
季節、花粉、湿度の影響による変化はありません。
鼻関連については
カルボシステイン、ブロムヘキシン、アンブロキソール
抗ヒスタミン薬
Bスポット治療
をやりましたが何も効果がありません。
元々強迫性障害、心気症等があり
各種抗うつ薬、抗不安薬も飲みましたが全く効果がありません。
流石に4年もそんな状況で
家でも外でも常に鼻すすり等があるので完全に変な人です。
精神的にも参ってしまい、死んだ方が楽かもと考えてしまうこともあります。
大学病院の主治医の先生もお手上げ状態で
精神科の先生もお手上げ状態です。
何かほかに治療法等ありませんでしょうか。
一生付き合っていくしかないのでしょうか。
よろしくお願いいたします。