妊娠20wに該当するQ&A

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23週 胎児が小さめ

person 30代/女性 -

現在2人目妊娠中23週の妊婦です。 16週頃から胎児が小さい件について、以前にもご相談せていただいております。 先日、23w4dにてエコー検査を受けたところ、やはり小さいため、2週間後に精密エコー検査を受けることになりました。 これまでの大きさの推移は以下の通りです。 ▪︎16w5d  BPD 34.6ミリ(−0.3SD)  AC 102.7ミリ(−0.9SD)  FL 16.6ミリ(−2.0SD)  EFW 97g ▪︎20w0d  BPD 45.3ミリ(−0.3SD)  AC 141.2ミリ(−0.4SD)  FL 27.9ミリ(−0.9SD) EFW 266g(−0.9SD) ▪︎23w4d  BPD 54.8ミリ(−0.9SD)  AC 172.5ミリ(−0.7SD)  FL 38.1ミリ(−0.4SD) EFW 516g(−1.1SD) なお、初期胎児スクリーニングでは、染色体異常の確率は1/2500(母体年齢33歳)と低かったため、それ以上の染色体検査は行なっておりません。 どこかで成長が追いついてくれることを祈っていますが、初期から継続的に小さいため、心配でたまりません。 今のところ成長曲線内にはおさまっていますが、 この後、成長がどんどん遅れていってしまうのではないか、NICUのある病院に転院になったり管理入院になるのか、赤ちゃんは無事に産まれてきてくれるのか、、心配です。 また、1日に何度か、横になっている際にもお腹の張りを感じることがあるのも心配です。 自宅でできる限り安静にする等、何かできることはありますでしょうか。

4人の医師が回答

化学流産かと思われたがhcgが上昇していた

person 30代/女性 -

PCOSと診断されており、レトロゾールとメトグルコで排卵誘発をしています。4月には7wほどで稽留流産となり、子宮内容除去術を受けました。タイミング法で行っています。 7/17に卵胞20mmとなり、hcg注射を打ちました。7/19頃が排卵予定日とのことで、7/18と7/19にタイミングを取りました。 生理予定日になっても生理が来ず、 原因は不明ですが、8/3深夜に滝汗を伴う激しい下痢がありました。 8/4から茶色い少量の出血があり、同日に妊娠検査薬をしたところ薄く反応がありました。 8/5に産婦人科を受診すると、尿検査でhcgの反応がなく(25以下)、化学流産の可能性ありと言われました。 8/9頃まで少量の出血が続きましたが、生理はきませんでした。 8/15(推定5w6d)に産婦人科を受診すると、Hcgが895まで上がっており、1週間後にまた経過観察となりました。胎嚢は見えませんでした。 今後の経過次第とはわかっているのですが、 hcg注射を打っても排卵が遅れる可能性はあるものなのでしょうか。PCOSも関係しているでしょうか。 ちなみに、4月に稽留流産したときも、推定の週数よりも1週間ほど胎嚢の成長が遅かったです。 生理予定日を過ぎたときにHcgの反応が薄かったにもかかわらず、ここ10日で上昇していたことに不思議に思っています。仮に胎嚢確認できたとしても、また流産とならないか心配です。

4人の医師が回答

妊娠6週。潜在性甲状腺機能低下症。

person 30代/女性 -

35歳です。2人目妊娠を希望して、不妊検査を一通り実施しました。 9/16 TSH 1.48 F3 2.81 F4 1.06 10/20卵管造影検査(リピオドール6ml)実施して、この度妊娠しました。 5w4dで病院を受診した際、別の病院で卵管造影検査を実施したことを伝えて、血液検査をしたところ TSH 3.97 F3 2.48 F4 1.09 と潜在性甲状腺機能低下症を伝えられたとともに、チラーヂン25を処方いただきました。 不安で色々調べたところ、精神や運動発達の遅れ、自閉症、発達障害、知的障害の可能性がある論文や記事が沢山あり、この不安を抱えたまま妊娠出産を迎えられる気がしません。 チラーヂンの効果が出る頃には、胎児の脳や脊髄などに手遅れかとも。 病院に相談したところ、発達障害に関してははっきりわからない。ただ、色々私が調べてるのであれば、こちらが何を言っても気持ちは固まっている(中絶)のでは?と。 お医者様も色々調べてはくれたようです。 ネットを調べた中で、日本人は問題ないといった文言はあったのですが、根拠が見つからなかったです。 色々な要因で発達障害になることはあるのもわかっています。ただ、この時期から可能性があるとなると、これからの妊娠継続に迷いがあります。 ずっと食べられず眠れず。息子を構ってあげることもできず。 混乱している中の書き込みの中で申し訳ないですが、潜在性甲状腺機能低下症による発達障害や自閉症、知的障害に関連する情報や論文等を教えてほしいです。 産むのも産まないのも怖い。情けないです。

2人の医師が回答

妊娠中 動くお腹の丸いしこり

person 40代/女性 -

現在24wの妊婦です。 外側に出る筋腫3個(一つは石灰化)と、筋層内筋腫1個 あと、白線ヘルニアと臍ヘルニアありです。 妊娠初期から臍のすぐ右側〜臍の真下、臍の真上の範囲で場所を変えながら丸くて4センチくらいの、ピンポン玉のような硬いしこりが1つ触れます。時に消えたりします。 サイズは変わっていないと感じています。 14週頃に主治医に訴え、経腹エコーでその範囲を探してもらいましたが見つからず。 20週頃に私の希望で総合病院に転院して、その時に経膣エコーと経腹の胎児スクリーニングをうけました。 経腹の時にしこりの事を訴え探してもらいましたがやはり見つからずでした。 今まで妊婦健診と子宮頸がん検診をしっかり受けてきましたが、その際に先生方は卵巣チェックはされるものなのでしょうか?お願いしないとしてもらえませんか? しこりが筋腫なら良いのですが、卵巣の腫れだと心配です。 (妊娠が分かる直前にかかった医師に、卵巣が腫れていると言われ、その2週間後に同じ病院の別の医師にその相談をしたところ、え?!腫れてないけど?と言ってもらえました) 筋腫や卵巣はこんなにも場所を移動するものなのでしょうか? 上に子供が2人いるのですが、 その妊娠時にも、やはりしこりが気になりました。ただ臍の真下まで移動したりしていた記憶は無く。 今年の1月にヘルニアの関係で腹部CTを他院で撮りましたが、卵巣は特にサイズ問題ないと言われました。 ヘルニアにも偏りがあるようで、 右側に寄っているそうです。そのため右側に張りというか、違和感が基本的にあります。

3人の医師が回答

不妊治療と流産後の体重増加

person 40代/女性 -

43歳、不妊治療中です。 これまでに3回妊娠しましたが、1回目心拍確認前、2回目心拍確認後、3回目16wで稽留流産をしています。 1回目の流産後から体外受精を始め、そこから2回目の流産くらいまでは体重の増加もあまりありませんでしたが、2回目の流産以降から体重増加が始まりました。 体重はもともと太り気味ではありましたが、20代の頃からほぼ変わらずで、健康診断でも特に引っかかるところもありませんでした。 しかし、2回目の流産後に仕事を退職したことも相まって徐々に増え始め、その時点で+3キロ。 3回目の妊娠では食べつわりも重なり妊娠中に体重増加したまま減らなくなりました。 不妊治療を始める前に比べると5〜6キロは増加してます。 考えられる原因として、初めは仕事を辞めたことでの活動量の低下かと思い、できるだけ退職前と同じくらいは動いていたと思います。 食事量も仕事をしていた時の方がもっと食べていたと感じています。 その他に、2回目の流産後の採卵で、ホルモン注射の量を増やしたことも原因の一つかと思いましたが、通常は生理が来ればリセットされるとのことで、こちらも大きな影響ではないのかなという気もしています。 あとは不妊治療開始時に橋本病が判明し、継続してチラージンを服薬しています。 橋本病で罹っている病院でも体重を測っているので、そちらでも体重増加を指摘され、服薬でのコントロールがうまくいっていない可能性を示唆されましたが、TSHの数値は安定しており、チラージンの量も同じ量のままで良いとの判断でした。 現在も不妊治療を継続しており、体重が増加したままの状態で妊娠することで、高齢に加えてさらにリスクが高まることが心配です。 この場合、1番の原因として、エネルギー収支バランスが悪い考え、活動量を増やしたり食事を制限して減量を目指していくことが一番望ましいのでしょうか。

2人の医師が回答

サイトメガロ 妊娠中 再感染 再活性化

person 30代/女性 -

第二子妊娠中9w6dの血液検査で以下の数字でサイトメガロ陽性でした。 igg 124.3 igm 1.26 第一子の血液検査では(2023年2月) igg 42.100 陽性 igm 陰性  (他の病院で数値は書いてませんでした) 母子感染が怖く追加の検査をしたいので 産院から紹介して頂き大学病院を受診したところそちらの先生からアビディティー検査はもう古い、時代遅れの検査、既往感染が確定してるのにやる意味がない等言われました。 こちや他のところでは血液検査の再検査やアビディティー検査を勧められていたのでびっくりしました。 また既往感染は初感染より症状が出にくい、と思っていましたが再感染、再活性化の妊婦の子が先天性CMVの割合は初感染の妊婦と比べて7:3といわれ再感染、再活性化の方が危険と驚いています。 ただ無症状もおおく発生する割合がそもそも少ないのは言われました。 以上の理由にエコーでみてくことになる、どうしても検査したいなら20週以降の羊水検査になるね、と言われました。 (血液検査は提案してもらえず、、) ここで質問なんですが 再活性化or再感染の妊婦の方が先天性CMVの後遺症をもつ可能性が高いということで正しいでしょうか? また再活性化or再感染の妊婦が母子感染を起こす割合はどれくらいでしょうか。 とりあえずこのままだと羊水検査になると思うのですがリスクもあり他の皆さんの見解も聞きたいです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

出生前診断(NIPT、胎児ドッグ、羊水検査など)について

person 30代/女性 -

夫婦共にアラフォーです。 長年の不妊治療を経て諦めたところ、まさかで自然妊娠しました。 現在妊娠9w半ばです。 嬉しい反面、不育症や男性不妊で長年苦労した事、今まで評価の高い胚盤胞を何度移植しても妊娠継続に至らなかった事を考えると不安の方が大きく、高齢な事もありNIPT検査をしたいと思っています。 妊婦健診で通っている病院に相談すると、いくつか病院を勧められました。 A. 大学病院や医療センター等の大きな施設の中にある遺伝カウンセリング外来。 臨床遺伝専門医と認定遺伝カウンセラーによるカウンセリングを事前に夫婦揃って受けてからのNIPT検査実行。 もし陽性だった場合のケアも充実している。 B. 不妊治療と超音波検査による胎児診断ドッグで有名な病院。 胎児の精密超音波検査で有名な医師が行っており、20分ほど時間をかけて胎児を20項目程観察。 NIPT検査でわかる染色体異常の可能性とその他の胎児形態異常を診る。ただし遺伝カウンセリングは通院中の人しか行っていない。(私は通院歴が無いので遺伝カウンセリングは不可と思われます) まず超音波による胎児ドッグを受けて異常がないか判断し、超音波結果が良好であればNIPT検査は不要になる傾向。 この二つの病院どちらで検査するか迷っています。 お尋ねしたいのは、 1. NIPT検査で判明する3つの染色体異常は超音波検査による胎児ドッグでも割と高い確率で診断できるようですが、正確性で言えばやはり血液検査によるNIPT検査なのでしょうか? (どちらも確定診断ではないと思いますが、NIPT検査と胎児ドッグでどちらかと言えばどちらが正確性が高いのか知りたいです) 2. NIPT検査はどこの病院で行っても検査結果は同じなのでしょうか? それとも病院ごとに判断基準などがバラバラで結果の診断が違ったりする事もあるのでしょうか? 3. Bの施設はNIPTを実施する連携施設として認証されています。連携施設、というのは認証施設とどう違うのでしょうか? できれば検査前の説明や万が一陽性だった場合のアフターフォローがしっかりしている所が良いなと思っているのですが、、連携施設となるとその点が認証施設と比べてあまり対応してないのでしょうか? 4. 精密超音波検査というのはNIPT検査でわかる3つの染色体異常の可能性の他に、身体の作り等で何か異常がないか等通常の検診の超音波検査ではわからない異常等も見つけられるのでしょうか? 5. より安心したいのならば初期の段階でNIPT検査+胎児ドッグどちらもやるのがおすすめですか?それとも、NIPTだけで充分だったりしますか? 6. Bで NIPT検査をする場合、遺伝カウンセリングが受けられないかもしれないのですが、カウンセリング無しでいきなりNIPT検査を受けるのはお勧めできないでしょうか? よろしければお願い致します。

3人の医師が回答

30w 子宮頸管25mm

person 20代/女性 -

第一子を自然妊娠、現在29w6d、27歳です。 数日前から、仕事帰りのお腹の張りが気になっていましたが、休むとすぐおさまるため経過観察していました。腹痛や出血はありません。 本日受診で頚管長25mm、切迫早産ギリギリの値だと言われ、ウテメリン5mg1日3錠処方されました。 胎児の経過は全く問題ないと言われており、サイズは週数相当です。 訪問看護師をしており、現在も平日5日間、1日3〜4件(1件30分〜90分)の利用者宅を電動自転車で訪問しています。移乗業務など、基本的に腹圧のかかる業務はありませんが、暑さもあり退勤後の疲労はそれなりに感じます。 通勤は電車で30分、また自宅-駅と駅-職場をトータル20分ほど歩きます。満員の時間帯で前半は座れず、後半5分くらいで人がたくさん降りるのでそこで座れるといった感じです。 次回はまた1週間後に受診予定です。出勤停止、自宅安静までの指示はなく、「仕事を急に休むのは難しいですもんね‥とりあえず重い業務があるなら外してもらいましょう」とやんわりと指導され、この頚管長にどのくらい危機感を持つべきなのかイマイチ分かりません。 幸い理解のある職場なので、休み希望を伝えたら通ると思うのですが、退職者が複数出たばかりで人員ギリギリであること、引き継ぎをしきれていないことなどから、医師からの強い指示が無い中では欠勤し難い気持ちもあります。しかし、この状態で出勤し続けて入院になるくらいなら次回受診までひとまず休むべきかとも思い悩んでいます。 そもそも頚管長は何が原因で正常値より短くなってしまうのでしょうか。この週数で25mmはどのくらい危機感を持つべきですか。 安静にしていたらまた伸びることはあるのですか?ないのであれば、25mmが妥当とされる週数まではもう安静にしているべきなのでしょうか‥。

3人の医師が回答

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