骨転移ctに該当するQ&A

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前立腺がんについてのご相談

person 60代/男性 - 回答受付中

本年の1月中旬に人間ドッグにてPSA4.182という事で精密検査を指示され、近所の大学総合病院泌尿器科で2月中旬にMRAを撮ったところ黒い影が有り、3月下旬に入院にて径会陰的前立腺生検を致し、4月中旬に「14本の針の内、5本ががん」との診断を受けました。その後にアイソトープ全身骨シンチCT、5月上旬に造影剤にてCT検査、その2つの転移の有無確認検査の結果が5月下旬に有り、それを踏まえて治療方針が確定します。 現在心配で落ち着かない状況です。下記のご質問にお答え頂ければ幸いです。 ●上記PAS数値で他に転移の可能性がありますか? ●人間ドッグから最終結果まで、約4カ月強経過しているのですがドクターは、進行が遅いとの事ですが問題は無いですか? ●ここ、1カ月位、右脇の下に痛みが有るのですが何か関係はありますか? ●1年弱位、足底筋膜炎で整形外科で受診、並びにテニス肘の痛み(受診無)があるのですが、各転移により痛みは考えられますか? ●ドクターは最終結果次第ですが治療については、手術、または放射線治療との事で、出来れば年齢から手術が望ましいと事でした。もし手術となった場合には何かリスクはありますか。よく尿漏れが治らないと聞きます。また勃起不能も聞きます。と申しても最近完全勃起はしません。 ●現在、デスクワークの仕事をしていましが、状況によってですが、手術の場合出勤出来るのはどの位経過してからでしょうか。 ●ドクターから禁酒はしなくて良いが、多量飲酒は良くないとの事でした。自分は強い方で  いけないと思いつつ、不安も有りつい多量に飲酒してしまいます。飲酒はだめでしょうか。 ●人間ドッグで、白血球数35、赤血球数391、血色素量12.7、ヘマトクリット値38.0でした。ここ数年間4項目全てが基準より低下してたのですが、今回は白血球数のみが低いとの事です。治療等に問題は無いでしょうか。 ●人間ドッグにて骨密度検査の結果、左大腿骨近位全体76%でした。治療について影響は無いでしょうか。 ご質問が多く、申し訳ございません。

3人の医師が回答

タグリッソ耐性後の治療について

person 70代以上/女性 -

※可能であれば肺癌専門医の先生にご回答いただきたく存じます 母(76歳)のタグリッソ耐性後の治療について悩んでいます。 ・病名:肺腺癌(切除不能な非小細胞肺癌) ・原発巣:縦隔リンパ節 ・遺伝子検査:EGFR変異陽性、ALK遺伝子変異陰性、ROS1遺伝子変異陰性陰性、BRAF遺伝子変異陰性、PD-L1発現検査(TPS1%未満) ・身長:153cm ・体重:44kg ・既往歴:盲腸(35歳)、外傷性硬膜外血腫(65歳) ・喫煙歴:なし ・飲酒:ほとんどしない 【病歴・治療歴】 2018年9月 肺腺癌3期(切除不能な非小細胞肺癌)確定診断 2018年9月〜11月 放射線治療&シスプラチン+ドセタキセルによる化学放射線治療 2018年12月 イミフィンジ開始 2019年5月 間質性肺炎発症のためイミフィンジ中止 2019年7月 脳転移のためガンマナイフ治療 (この後も脳転移あり→ガンマナイフ治療計5回) 2019年9月 ハイパーサーミア治療開始 2019年12月 CT:胸椎に骨転移(1箇所) →ランマーク開始 2020年1月 タグリッソ開始 2024年11月 CT:胸椎の骨転移箇所増悪 タグリッソ終了 →カルボプラチン+アリムタ開始&放射線治療 →骨髄抑制のためジーラスタ2回投与 2025年3月 脳転移あり→ガンマナイフ治療(5回目) 2025年4月 肺内に多発転移あり→タグリッソ再開 2025年6月 CEA:78.5、KL-6:801に上昇 ・2025年3月 CEA:14.7、KL-6:598 ・2025年5月 CEA:33.5、KL-6:657 現在、主治医より下記の2つの治療を提案されていますがどちらを選択すべきかとても悩んでいます。 ●カルボプラチン+アリムタ+ライブリバント ●アブラキサン ※ライブリバント(アミバンタマブ)は2025/5/19にタグリッソ耐性後の使用承認が出ているようですが通っている病院では使用例は1次治療で1名のみ 質問です 1. ・カルボプラチン+アリムタ+ライブリバント   ・アブラキサン 母の場合、どちらを選択すべきでしょうか? 「使用してみないと分からない」ことを大前提としていますので、選択する理由・選択しない理由をそれぞれ教えてください。 脳転移の既往(ガンマナイフ計5回)もあることを考慮していただきたいです。 2.ライブリバントの副作用は具体的にどのように症状が重いのでしょうか? 一番重い副作用はどのような症状ですか? 3.アブラキサン後のライブリバントの併用療法は、現在のところ保険適用外と聞いていますがその通りでしょうか? 今後保険適用になる可能性はありますか? 4.3が正しい場合、ライブリバント併用療法後でも使える薬(アブラキサン)を後に残しておきたいという理由で今回の治療にライブリバントの併用療法を選択するという考え方は有効でしょうか? 5.実際に患者さんを治療される現場の先生としては、実績のない新薬は使いにくいでしょうか? 長文失礼致します。 ご回答お待ち申し上げます。

2人の医師が回答

腸間膜リンパ節腫大はがんとなるか

person 40代/男性 - 解決済み

2018年11月29日に消化器外科により腹腔内腫瘤(腸間膜リンパ節腫大)で内視鏡的ポリープ切除術を行い生検で良性と診断された。以後毎年CT検査を受け昨年の6月の検査まで異状なくきていた。次回は2026年の3月が予定されていた。私の妻は73歳以前から膝関節炎と診断されていたが治療を怠っていたので年々歩行困難となり最近では杖を突いて歩くような状態だった。自転車で転倒したり段差につまずいて転倒を繰り返していた。2026年1月11日(日)胸が苦しいので病院に連れて行ってくれというので救急車で病院に連れていくと当直の医師が診てくれ肋骨が2本折れていると言われ痛み止めの頓服薬をくれる。その日は自宅に戻る。翌日、整形外科に診察に行くと肋骨が折れていると診断され治療を続けるように言われた。その夜担当医の外科医から電話があり「命に係わる重要な病気で2026年1月14日に骨シンチグラフィ検査お受けたところがんが胸の骨と足の骨に転移しているという。緩和ケア病棟に入れられる。この病棟では胸が痛いときに痛み止めをくれるだけで骨折の治療をしてくれなかった。妻はづっと元気でお過ごし食欲もあり入院生活が2か月たったので病院3月30日に退院する。関節が悪いので介護認定4段階をいただき介護施設に入っている。4月10日現在骨折から3か月になる。食欲もあり元気にしている。今思うに本当にがんが骨に転移していたのだろうかと思う。整形外科にに行き骨折とひざの関節炎を治療しておけば良かったのではと思う。ドクターのご教示お願い致します。 「

5人の医師が回答

前立腺がん、検査が長引き、治療がなかなか始まらず不安です

person 60代/男性 -

2月の健診の結果、3月上旬にPSA値45.8(2年前は3.9)が判明し、受診病院からの紹介状をもって翌日に地域の大きめの病院を受診、再度のPSA検査(55.2)やMRIを含む検査を3月に行い、生検を4月中旬に実施、5月中旬にグリソン・スコア4+4=8との結果が出ました。この時点でMRIの結果がでたときには説明がなかった片葉の浸潤の可能性について、画像を示しながら担当医が言及しました。 また、当該病院では手術や放射線治療はできず、それを実施するには近隣の大規模病院3つのどれかに移る必要があるとの説明を受けました。同日、CT検査を受けた上で、挙げられた病院の1つで骨シンチ検査を1週間後に受け、その1週間後に2つの検査結果を当該病院で受ける予約をしました。   初診から現在まで2か月経ちました。この後、治療開始はさらに1か月以上かかるかと思います。短期間でPSA値が上昇している中で、治療がなかなか開始されず不安です。初診から治療開始まで3か月程度の期間がかかるのは通常のことなのでしょうか。   また、腰や肋骨に痛みを感じることがあり、骨転移していることを危惧しています(父親も前立腺がんから骨転移が原因で亡くなっています)。骨シンチ検査で転移が判明した場合、はじめからトリプレット療法を希望しようと考えていますが、担当医は同療法に懐疑的でした。薬物療法だけならば当該病院でも実施可能とのことでしたが、手術や放射線治療の可能性も考えて、それが可能な病院に移った上でトリプレット療法を希望した方がよいでしょうか。その場合、治療開始がさらに遅くなると思われますが、その程度の時間差は問題ないでしょうか。

1人の医師が回答

乳がんで、NCC-ST-439上昇

person 60代/女性 - 解決済み

2021年 左乳がん ルミナール2bで、抗がん剤、手術、放射線をして、ホルモン療法を続けていた矢先、2024年7月から、腫瘍マーカーNCC-ST-439が、上がり始めました。 担当医師は、これは他の原因でも上がる事があるし、CEAやCA-15-3は正常だから気にしなくていいと様子をみていました。 しかし、ずっと上がり続けました。 2024/7 月 37.2 2025/1月 140 2025/5月 500 この時点で骨シンチをしたが、異常なし 造影CTで、胃の壁が分厚いので、胃がんかもと言われ、胃カメラを受けると、ポリーフが数個あったそうで、2個とり、生検すると、悪性ではなかったのでまた、様子を見る事に。 そんな中、7月に急に激しい痛みが肩と鎖骨に出て、CRP15.47 NCC-ST-439が2022と凄い数字に。 よく調べたら、多発性骨転移、リンパ転移しており、オキシドコンで疼痛管理する事になりました。 まずパクリタクセルを使用しましたが、点滴後すぐ副作用の呼吸困難が出て中止。 今は9月からエンハーツとランマークで治療中です。(HER2低発現乳がん) NCC-ST-439は、 7月 2066 8月  1643 10月 3572 (CEA 2.7 CA19-9 6.7 CA15-3 22-2) と変化しています。 このままの治療方法で大丈夫ですか。

2人の医師が回答

カドサイラ(T-DM1)の強い副作用に悩んでいます。次の選択肢は?

person 70代以上/女性 -

78歳の母についてご相談です。 1人暮らしで、昨年、HER2陽性乳がんのステージ4と診断されました。 肺・肝臓・背骨に転移がありました。 抗がん剤は当初ドセタキセルを数回使用していましたが、副作用が強く、現在はカドサイラ(T-DM1)を9回目まで投与しています。 最近の検査では、血液検査の数値は正常範囲で、CTでは乳がんと肺の病変は確認できず、肝臓もごく小さなものが残るのみとの説明を受けました。経過自体は良好とのことです(骨転移については特に説明はありませんでした)。 しかし、副作用が非常に強く、 日常的な強いだるさ 激しい動悸 皮膚の脆弱化(ホルター心電図の装着部が水ぶくれになる) 手の動かしづらさ、関節の痛み などが続いており、ほとんど横になって生活している状態です。 これらの症状について主治医に相談しても、「カドサイラにそこまでの副作用はない」「他の患者でここまでひどい人はいない」と、あまり取り合ってもらえません。 心臓内科の医師も困惑しているようです。 今後はエンハーツの使用が検討されているようですが、副作用の強さがさらに懸念されています。 母のQOLを考えると、カドサイラの減量や他の薬への変更、または一時中断などの対応も検討できないのかと考えています。 しかし、担当の先生からは「生活できているのだから、このまま続けたい」と言われているようです。 そこで質問です: このような症状がカドサイラの副作用としてあり得るのでしょうか? 今のような状態でも、減量や薬剤変更などを検討する余地はあるのでしょうか? 担当医にもう少し柔軟な対応をお願いしたいのですが、どのように話をすれば伝わりやすいでしょうか?

1人の医師が回答

全身転移の状態で、標準治療を超えた『治癒』を目指せる有効な治療法があれば教えてください

person 40代/女性 -

【病気の経緯】 8年前に30代半ばで乳癌(ステージ1・グレード3・ki67値:40・ホルモン受容体陽性)に罹患し、温存手術・抗がん剤・放射線治療・ホルモン療法を経て、4年ほど前に一旦妊活のためホルモン療法中止(3年間タモキシフェン服用)。2年の妊活を終え、乳癌定期検診は問題なし。今年5月から股関節・膝関節に違和感が出始め、そこから歩行困難になっていき10日前に転倒し右脚大腿遠位端骨折、CTなどの精密検査により癌の全身転移が発覚。 現在、『右脚大腿遠位端、右側股関節、左肩、脊椎からあばらにかけて、縦隔のリンパ節、肺、肝臓(これは疑いのみ)』に転移が認められる。 右脚大腿骨・股関節壊死により今後は歩行不可、左脚は使って支え立ちはできる程度で基本車椅子生活。 現在まだ骨折の手術前入院中、今月末まで入院予定。 【質問】 現在上記の状態で骨折入院中です。 今の病院からは標準治療で予後は平均4〜5年と言われています。 今後、標準治療で進行を食い止めるだけではなく、まだ闘える・予後を延ばせる選択肢が残っているなら、セカンドオピニオンを検討しています。 この状態で受けられるであろう、標準治療を超えた『治癒』を目指せる治療には何があるでしょうか? (先進医療や自由診療も含めて検討したいです) また、そのような治療を受けることができる病院は首都圏だとどこが有力でしょうか?(もしかしたらこちらの質問は規定違反になってしまうかもしれません、すみません。) こちらはお答えできれば、、、で大丈夫です。 当方、神奈川県相模原市在住で、通院が増えると思うので自宅から通える範囲で探しています。 でもとても有力な病院が他にあるなら、全国に範囲を広げて探したいと思っています。 ご見解、情報、宜しくお願いします。

3人の医師が回答

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