皮下注射に該当するQ&A

検索結果:1,547 件

へパリン皮下注の注射部位の赤み・腫れの相談

person 40代/女性 - 解決済み

69歳女性の娘です。 母は進行肺腺癌で、トルソー症候群(右下腿DVT・肺塞栓・脳梗塞)に対し、現在へパリンカルシウム皮下注を1日4本続けています。 注射部位のしこりがなかなか消えず、数日前からまた腹部が赤くヒリヒリして少し腫れてきており、注射がかなりつらそうです。今日は太ももが少し回復していたため、1回分(2本)はお腹を休めることができましたが、今後も続けるのがしんどそうです。太ももは太ももで、広範囲に痛みと腫れが出やすいです。 以前、同じように赤く腫れた際は皮膚科でダイアコートクリーム0.05%を処方されています。 揉んだりスクラブなどの刺激が良くないことは理解しており避けています。 また、以前は抗凝固療法の飲み薬も試しましたが、十分な効果が得られず、現在の主治医からは「1日4本で数値を保つことが重要」と説明されています。 ご相談したいのは、 1、このような注射部位の赤み・腫れ・ヒリヒリ・しこりは、一般的によくある範囲なのか 2、どの程度になったら、早めに主治医や救急外来へ連絡すべきか 3、以前処方されたダイアコートクリーム0.05%を、今回も同様に使ってよいと考えられるか 4、 自宅でできるケアとして、保湿や冷やす/温めるなど、一般的に勧められることがあれば知りたい 家族として日々の判断の目安を知りたく、ご意見を伺えますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

前立腺癌 リンパ節転移あり

person 60代/男性 -

何度か質問をさせていただいております。 6/23に初めて頻尿の悩みで街医者に診察を受けました。その後血液検査を行いPSAの値が44だと判明して紹介状を書いてもらい近くの市立病院で再検査 PSAの値が46.5でMRIを受ける事になりました。結果は前立腺癌の疑いが濃いとの事。生検検査を行いその日から内分泌療法の経口薬を処方(ピカルアミド80mg)生検の結果が出て13-13で癌がヒットしました。グリソンスコアは5+4の9、リンパ節への転移が認められるのでレベルDの診断告知です。そこからCT、骨シンチの検査を受けました。CT検査時からゴナックス皮下脂肪注射を受けています。骨シンチの結果は骨への転移は見当たらなかったとの事でしたがCT検査での細かい部分が見えてきて右脚付け根辺り、肺門部、頸椎のリンパ節に転移が認められるとの告知です。 血液検査も再度行いPSAの値が44→25に減少していました。 ここから質問ですが主治医から新薬の説明を受けました 現在ビカルタミド80mgを毎日、ゴナックスは一度注射をしています。今後は4週に一度です。 主治医からはリンパ節への転移拡がりを受けての事からか新型ホルモン剤の経口薬を考えてみるのも一つの考え方だというものでした。高価な薬だと言うこともあり判断は患者の私がしていって欲しいそうです。 癌保険に入っていたのでホルモン療法の薬も給付金の対象になるのと高額医療費も受領可能そうなので実際の負担はさほどでもなさそうなのですが現在の薬でひと月で数字も良い方に変わってきているのでもう少し様子を見てもいいのではないかとも思っています。リンパ節への転移等を考えたら即刻新薬を使用した方が良いのでしょうか?新たな薬で副作用等について少し心配をしております。今はゴナックスを打った後3日程痛みがあったくらいでしたので副作用と言うのはほとんどありませんでした。

1人の医師が回答

93歳男性の前立腺がん治療継続につきまして

person 70代以上/男性 -

93歳男性(実父)の前立腺がん治療についてお伺い致します。 ・2017年(84歳時):検診の採血検査にてPSA値11.26ng/mL(基準範囲:~4.00ng/mL) ・同年:紹介病院泌尿器科の生検にて前立腺がんStage2と診断.年齢を考慮しホルモン療法を選択し、以後12週に一回のペースでリュープリン3.75mg皮下注とPSA値フォロー ・2025年(現在93歳):診断確定から8年経過.高齢であり通院困難のため今後の治療方針を相談したところ、1.治療を中止すればPSA値は上昇する、2.治療を中止するのであれば精巣を摘出するのが一番良い(外来で30分くらいの処置らしい)との提案を受けた 以上の治療経過から、教えて頂きたいことです。 1.血中テストステロン値を一度も測定したことが無いのですが、リュープリンにて抑制されていると考えて良いのでしょうか? 2.リュープリンは最初から3.75mgを使用していますが、12週用の11.25mgでなくて大丈夫なのでしょうか? 3.精巣摘出は本人の同意が得られません。このままの状態で治療を中止した場合、前立腺がんの進行度の遅さや、患者本人が高齢であることを鑑みれば、人生逃げ切れると思いますでしょうか? リュープリン注射を行っている限りはPSA値は4.00ng/mLを下回っています。多臓器への転移に関しては「調べていないので不明である」と主治医から説明されています。 治療を継続することの必要性、治療を中止した場合のデメリットなどについてご教示願います。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)