圧迫骨折いつまでに該当するQ&A

検索結果:4,212 件

第12胸椎圧迫骨折 セメント注入後も続く痛みについて

person 70代以上/男性 -

85才の父のことで相談させてください。 ★1/25……85才の父が、駅の階段の昇りで後ろ向きに転倒し、後日整形外科にて第12胸椎圧迫骨折という診断を受ける。自宅にて安静と言われ、自宅にて介護。 ★3/1……1ヶ月経っても良くならず、痛み止めが手放せない生活。ついにベッドから身動きが取れないほどの痛みになり整形外科に入院。(痛みを訴えている部分は右腰で、ウエストの少し下くらいの位置)検査の結果、12番目の胸椎にポッカリ空洞ができてしまっている状態ということが分かる。骨粗鬆症も有。 ★3/5……セメント注入手術を行う。主治医の先生によると、今まで注入したことのないくらいの量のセメントを入れたとのお話あり。 ★3/6…今まで座ることもできないくらいの痛みだったのが座れるレベルになったが、まだ同じ場所が痛く、痛み止めの坐薬を入れて就寝する生活。 ★3/7……歩行訓練をしトイレに自分で行けるようになるが、引き継ぎ痛みを訴える。 トアラセット配合錠を朝昼晩に処方される。 ★3/15……痛みの原因を探るためにCTを撮影したものの、セメントが余計な部分に流れ込むこともなく、手術は無事に成功しているとのこと。 ★歩行のリハビリは毎日やっているそうですが、基本的には痛みで寝て過ごしています。主治医の先生とは手術後1度しかお話することができておらず、父との面会も1週間に1度わずか15分のため、詳しいことが把握できずにいます。先生とのお話も手術が立て込んでいるせいで、調整がつきにくいとのことでした。 ★★お聞きしたいのは、セメント注入後も続く痛みというのは、どういう原因があるのでしょうか?リハビリをしながら時間が経てば良くなるのか、はたまたここまでしか治らないのか。ボルトなどを入れる手術をしなければ改善する見込みは無いのかを知りたいです。ご回答お待ちしております。

4人の医師が回答

圧迫骨折MRI診断後1週間、自宅療養の安静とは?避けるべきことは?

person 70代以上/女性 - 解決済み

78歳女性(母)、朝起床時に急な激痛がありかかりつけ内科医師に相談し、MR MRIのある整形外科にて、胸椎10番の圧迫骨折が判明しました(MRI画像にて。X線画像は異常なしに見えた。) 自宅療養なので、家での過ごし方について教えて頂きたいです。 今以上に、骨の状態が現状から悪化してしまう事が心配ですが、足が衰えないかも心配です。 避けるべきこと、できるならやった方が良い事、絶対に気を付けるべきこと等知りたいです。 診察時、医師からのアドバイスは、 「自宅で安静、動けそうなら動かなすぎも良くないので動いて」です。 処方は鎮痛薬の、 「ロキソニン坐剤」「ロキソニン錠」「ロキソニンテープ」ですが、座薬を用いても激痛が継続しており激痛との闘い状態です。 コルセットは、市販で購入できるもので、特別今回の為に用意されたものではありません。 寝返りは最強の激痛が起こり、トイレ移動は起き上がるのに20分程かけてやっと動けるか、という状態です。 あくまで今この状態での「安静」とは、どのような行動なのか分からなくなり、教えてください。 寝ている方が良いのか、時間をかければ起きられるなら起きたほうが良いのか しっかりしたコルセットを用意したほうがよいか、 それまでは、立ち上がらず、トイレ以外は動かないほうがよいのか、 など、、 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

55歳 男性 腰椎圧迫骨折 7ヶ月目 治療方針について

person 50代/男性 -

昨年9月上旬に腰椎2番圧迫骨折をして、現在通院中です。 休職前は15kg程度の製品の出入れをしる仕事をしていました。 圧迫骨折をした当初、3ヶ月との診断で休職しコルセット巻いて温存療法で治療していました。 1、2ヶ月目の検診では骨の潰れもなく順調との診断でしたが、3ヶ月目の検診で骨の上段の凹んだ左側の突起部が後側に体を反った時にX線で黒く写っているので、一部だけが骨融合していないと診断され、休職継続となりました。 4ヶ月の検診で同じ所が骨融合していないので、休職継続の診断になりましたが、日常生活でコルセットを外す様にとの診断でした。 5ヶ月目の検診でX線とCT検査の結果、骨融合が見られなかった為、仕事を復帰する事は許可でましたが、仕事時にコルセット着用と軽作業限定との診断でした。 現在7ヶ月検診でもレントゲンと骨粗鬆症の検査をして頂けたのですが、骨融合が認められず、軽作業が解除されない状況が続いています。 現在の治療方針として骨密度も正常範囲ないなので、薬物療法も出来ないし、手術の場合、今の時点では土台がしっかり固まっているので、固定術法しかできなく、痛みもないので、手術をした部分が動かせなくなり、生活上で制限が出てしまうので、今後骨融合の可能性がある以上、手術は勿体無いので、出来ないとの診断で、いつかは骨融合する事を信じて待つしかないとの診断でした。 そこで質問ですが、骨の土台が固まっていて一部だけが融合していない場合、BKP療法は出来ないのでしょうか? また、他に良い治療法はないものなのでしょうか? 現在は日常生活はコルセットを外して、仕事中はコルセットを着けて、日常生活でウォーキングを行っています。 一般的なストレッチやリハビリは許可出来ないとの診断になっているので筋力が落ちて骨融合しにくいのかも心配になっています。

5人の医師が回答

圧迫骨折3日目で、生活上の疑問と、痛みの位置の違い

person 60代/女性 - 解決済み

3月1日【金】夜、滑って、尻もちをつき、背中に強い痛み。翌日、整形外科でレントゲン、MRIで、胸椎11の圧迫骨折と診断される。本日3日目。68歳、女性。 実際の痛みは腰椎にある。 寝起きに【横になった体制から起きる時】強い痛み。 座る時や、歩くことには痛みは殆どない。 質問。 ⑴何故、実際の骨折箇所より下が痛むのか?その腰椎の部分は実際には何でもないのか? 【担当医からは、よくある事と説明】 ⑵担当医からは重い物を持ったりしなければ、普通の生活で良いといわれたが、ネットなどでは、安静をすすめている。看護師からも、安静は昔の事と説明されるが、そうなのか? ⑶身体を立てにしていると、自からの重みで、骨折部に負担がかかり、つぶれをひどくするとも言われているが、そうなのか? ⑷寝起きの激痛【腰椎部】は損傷部に負担がかかっていることになるのか?痛みの感覚だけか? ⑸生活上、身体を仰向けに寝ているのと【起きる時、激痛】、立ったり、座ったりしているのと、どちらが骨折部に負担がかからないのか。ひどくならないのか? ⑹座ったまま寝ても、良いか?【⑸の質問の関連】 ⑺重い物を持つことは禁止されたが、そのほか、注意は。高い所に背伸びして、物を取るなどは問題ないか?洗面時の前かがみは? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

88歳の母が圧迫骨折でボルトで固定する手術をすることになりました

person 70代以上/女性 -

一人暮らしで生活していた88才の母が、2月下旬ごろに背中の痛みが出てレントゲンで圧迫骨折があると診断されました。古いものか最近のものかはその時はわからないと言われ 腰痛ベルトを処方されカロナール、湿布薬、あとリハビリで電気治療を勧められ週2〜3日、1ヶ月ほど通院して痛みは多少和らいでいたようですが、3月下旬に腰をかがめたときに腰に痛みが出て再度診察したところ、圧迫骨折が2箇所あることがわかりました。腰の方は最近ではないかという診断でした。 横になっていたり、椅子に腰掛けているときは大丈夫なのですが、起き上がるときや立ち上がりの時にかなり痛みを訴えています。 背中の時よりも痛みが激しいようで、かろうじて歩けてはいたのですが、4月になってから痛みがひどいのでロキソニンの飲み薬に変更してもらいましたが、その後足のモモに痛みが出てしまい、歩行も困難な状態になり、MRIのある病院へ変更し先週検査入院となりました。 入院翌日には検査結果が出て、腰椎3と胸椎2が圧迫骨折があり、最近のものではないと言われ腰椎3の方は空洞ができていて、それが動いて痛みが出ているのではないかということでした。MRIの画像を見ると神経?だか背中側にも少し潰れた部分が飛び出ているように見えました。このままだと寝たきりになる可能性もあり、数本ボルトで固定する手術を勧められ今週手術予定となりました。骨粗鬆症もあるとのことですが特にどの程度かの説明はされてません。弱い骨にも刺しても大丈夫なボルトを使うとおっしゃってましたが、手術のリスクも合併症など色々説明されましたが、ほかの治療法は特に提案されてません。 10日ほど前までは杖を使って自力で歩行できていたし、かなり高齢なので手術や術後のリハビリの方が負担になってしまうのではないかと思い悩んでおります。 現時点での治療はカロナールを処方されているのみです。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)