乳癌ステージ4に該当するQ&A

検索結果:1,605 件

多発骨転移に関しての相談

person 40代/女性 -

本日大変ショックな診断を聞かされ自分自身でもまだ整理がつかず、アドバイス頂けますと幸いです。 5年前に異時性両胸乳がんに罹患し、ステージ1のリンパ節転移なし、ルミナールA、オンコタイプdxでも遠隔再発率のリスクが低かったため、経過観察として3カ月に1度主治医に受診してもらっていました。昨年両胸局所再発で、そのがん細胞のタイプもルミナールAでした。 そんな中、昨年人生初めてギックリ腰になり、治りが悪く、臀部の痛みなどもあり、整形外科でMRI検査をしたところ、骨転移の疑われ、先日 Pet検査を受けた結果が 鎖骨、胸骨、肩甲骨、肋骨、脊椎、大腿骨への 多発性骨転移の診断でした。 現在日常生活で不便がでる痛みや痺れなどはないのですが、ネットで調べれば調べるほど多発性ということもあり、不安で仕方がないです。 以下アドバイス頂けますと幸いです。 1.今日まで家族と会社の人事責任者のみ乳がん罹患に関して話しはしており、ブランドの日本マーケットの責任者でもあり、仕事が楽しくて仕方がありません。今症状が殆どないですが、仕事はフルで続けたいと思っています。多発性骨転移に罹患されてる方でも、フルでお仕事をこなされている方はいらっしゃいますでしょうか? 2.当初リンパ節転移なしで、遠隔転移スコアも低かったのですが、すでに遠隔転移は同時期に骨にもはじまっていたのでしょうか? 3.様々な骨に多発過ぎて自分自身でも、若干放心状態です。私の症状は稀でしょうか? 4.ベストな治療方法のアドバイスお願いします。

4人の医師が回答

乳がんの治療について

person 40代/女性 - 解決済み

※以前も相談させてもらった事があります。 前回は、検査結果が出ていないにも関わらず不安で失礼な質問をしてしまい申し訳ございませんでした。 昨年末に、右胸に15mmと17mmの腫瘍があり、生検結果では、グレード3、エストロゲン強陽性、プロゲステロン陰性、HER2強陽性、ki値は15%の浸潤性乳管癌でした。 エコー、脳MRI、全身CT、全身MRIの検査ではリンパ節腫脹はなく、ステージ1です。 (センチネルリンパ生検はしていません) 現在は、術前抗がん剤でハーセプチン、パージェタ、ウィークリーパクリタキセルを4クール行っています。この後、ACもしくはECを予定しています。 本日(ウィークリーパクリ8回目)、胸のしこりの部分をエコーで見て貰いました。 腫瘍は小さくなったものの11mmほど残っています。先生は「厳しいかもねー」といった感じでした。 パクリ残り4回、ACもしくはECで完全奏功は難しいのでしょうか。 またプロゲステロン陰性が、私の中でひっかかっております。 今はHER2の薬がでて比較的予後は良くなっていると聞きますが、不安です。 私のような場合は、あまり効果がでていない分類になるのでしょうか。 乳がんは標準治療が確立されていると思い、家から近い総合病院を選びましたが、セカンドオピニオンも検討すべきなのか悩んでいます。 子供がおり、夫は単身赴任で全く当てにならないので、あと20年は生きたいと思います。

1人の医師が回答

全身転移の状態で、標準治療を超えた『治癒』を目指せる有効な治療法があれば教えてください

person 40代/女性 -

【病気の経緯】 8年前に30代半ばで乳癌(ステージ1・グレード3・ki67値:40・ホルモン受容体陽性)に罹患し、温存手術・抗がん剤・放射線治療・ホルモン療法を経て、4年ほど前に一旦妊活のためホルモン療法中止(3年間タモキシフェン服用)。2年の妊活を終え、乳癌定期検診は問題なし。今年5月から股関節・膝関節に違和感が出始め、そこから歩行困難になっていき10日前に転倒し右脚大腿遠位端骨折、CTなどの精密検査により癌の全身転移が発覚。 現在、『右脚大腿遠位端、右側股関節、左肩、脊椎からあばらにかけて、縦隔のリンパ節、肺、肝臓(これは疑いのみ)』に転移が認められる。 右脚大腿骨・股関節壊死により今後は歩行不可、左脚は使って支え立ちはできる程度で基本車椅子生活。 現在まだ骨折の手術前入院中、今月末まで入院予定。 【質問】 現在上記の状態で骨折入院中です。 今の病院からは標準治療で予後は平均4〜5年と言われています。 今後、標準治療で進行を食い止めるだけではなく、まだ闘える・予後を延ばせる選択肢が残っているなら、セカンドオピニオンを検討しています。 この状態で受けられるであろう、標準治療を超えた『治癒』を目指せる治療には何があるでしょうか? (先進医療や自由診療も含めて検討したいです) また、そのような治療を受けることができる病院は首都圏だとどこが有力でしょうか?(もしかしたらこちらの質問は規定違反になってしまうかもしれません、すみません。) こちらはお答えできれば、、、で大丈夫です。 当方、神奈川県相模原市在住で、通院が増えると思うので自宅から通える範囲で探しています。 でもとても有力な病院が他にあるなら、全国に範囲を広げて探したいと思っています。 ご見解、情報、宜しくお願いします。

3人の医師が回答

乳がんステージ3c TNBC 全摘後のリンパについて

person 50代/女性 -

妻なのですが、 昨年7月に乳がんが発覚 ac療法4クール、ドセタキセルを4クールこなし、今年4月に全摘手術を行いました。 病理結果はトリプルネガティブステージ3cと思わしくなく、 腫瘍が大きかったので、皮膚を結構郭清し、 術後に放射線治療、現在ゼローダを服用中(6クール目)です。 三週間ごとに診断、血液検査を受けているのですが、 6月の放射線治療完遂後から放射部が全体的に赤くなっており、担当医からは最初ステロイドの塗り薬を処方され、肌に合わずよくもならなかったので皮膚科を勧められ、 その皮膚科でもステロイド剤非配合の薬を出され患部の保湿を徹底するように言われたのみでした。 8月頭に念のためPET.MRI.CTをとりましたが、新たな病変は見つかりませんでした。 その頃からリンパ浮腫の症状(左手の浮腫)が出始め、リンパ浮腫外来を受診し、リンパドレナージをしています。 腕の浮腫が悪化してきたので、弾性スリーブの着用を勧められ着用し始めたのですが、着用から3.4日で切除跡(左胸)から3〜4cmほど下部ににあった脂肪(担当医はそこは脂肪を少し残したとの事)がまだらと言うかでこぼこになりました。 リンパドレナージを毎日しているそうですが、また3.4日たったら今度はその部分がまとまってきた(固くなったのではなく、でこぼこが平らになって大きくなったらしいです。) しこりではないそうです。 以上の情報を見た上で、再発の可能性はあるでしようか? 8月にPETで確認していないので、 そのでこぼこが再発腫瘍とは考えにくいと思ったのですが… 宜しく回答願います。

1人の医師が回答

鎖骨と胸の間のしこり?

person 40代/女性 - 解決済み

47歳女です。 毎年行っているマンモグラフィの検査で、右胸の石灰化が大きくなっているということで、マンモトームの検査を経て、2024年7月に悪性腫瘍(乳がん)ステージ0の非浸潤癌と診断されました。同年9月に部分切除、放射線治療を行い治療としては完了しています。 今年の4月(先月)に定期検査として、エコー検査をし、異常なしと言われました。 しかし、ここ数日、右胸の鎖骨と胸の間ぐらいの位置に固い部分があるのに気づきました。左胸の同じ箇所にはそのような固い部分はなく、右だけです。ただ、しこりのように異物感がある感じではなく、少し盛り上がって固くなっている感じです。(砂で例えると、しこりは砂の中に石とか異物が入ってるイメージだと思いますが、私の場合、砂で作った山というイメージです。わかりづらくてすみません。) 上下の位置はちょうど、脇の下のライン上です。 見た目ではわかりません。触ってみると、あれボコッとしてるなという感じです。 先月、エコー検査もしたばかりですし、なにか良くないものであればそこで見つかると思うのですが、念のため相談させてもらえたらうれしいです。病院に行く必要があるかないかだけでも知りたいです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

心臓の収縮率について

person 40代/女性 -

分子標的薬の副作用について教えて下さい。 乳ガンの手術を去年の夏に行いました。 ステージ2B多発乳ガンのため全摘をし、抗がん剤を8回。 HER2も陽性のため、後半4回の抗がん剤(ドセタキセル)の時からハーセプチンとパージェタの分子標的薬をやっています。 先日8回目の分子標的薬をやる前に心臓のエコーをし、 その後の診察で 心臓の収縮率が55%まで下がってきているから、また2カ月後に心臓のエコーをしましょう。  と言われ、その日は予定通りに分子標的薬をやって帰宅しました。 帰宅して心臓の収縮率などを調べたところ、 収縮率55%とゆうのは正常値のギリギリのラインのように思うのですが認識は合っておりますでしょうか? 実はここ最近、寝る時に息苦しくなっていたのですが 分子標的薬の副作用で心臓が弱ってきた時の症状として 階段の上り下りでかなり息苦しくなると書かれていたり、 起きているよりも寝た時の方が息苦しいと書かれてあるのを見て、 階段の上り下りは関節痛があるため、それだけでハーハー言っており息苦しさはよく分かりませんが、 寝た時に息苦しいのはここ最近感じていたため 家族にもその話をしていました。 寝た時の息苦しさは更年期の症状かと思っていたのですが、心臓の機能が落ちてきているのでしょうか? 収縮率55%は、分子標的薬をやっている患者であれば範囲内の数値でしょうか? 最近急に、筋トレやストレッチをするとかなり頭痛がしてくるようになってきたのですが (→今までは無かったです。) 頭痛も心臓の収縮率に関係していますでしょうか? 色々と質問をして申し訳ございませんが、何卒宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

41歳女性、乳がん既往あり、腹部の痛み(違和感)について

person 40代/女性 -

41歳女性、5年前(2021年)に乳がんに罹患(ステージ2b、ルミナルbHER2陽性タイプ)、抗がん剤・放射線治療・分子標的薬で治療し、現在タモキシフェンを服用中です。 妊活のため2024年1月からタモキシフェンを一時中断し、胚移植ののち2025年4月に帝王切開で出産しました。タモキシフェンは6月から再開しています。乳腺外科は半年ごとに検診をしており、12月にエコーとマンモグラフィーを行い異常はありませんでした。 1週間ほど前から下腹部に違和感があり気になっています。生理痛に似たズンとした重い感じの痛みで、生理が来るかと思っていましたが来ていません。生理自体は出産後の5月から不定期で復活しています。便秘かなとも思い酸化マグネシウム錠を服用し排便もしましたが変わりはありませんでした。 また、たまたまお腹のおへそ右少し上あたりを押したところ鈍い痛みがあり、今までなかったことなので不安になっています。 前置胎盤のため帝王切開で出産し、下腹部に大きな縦に切った傷があります。いまだに傷が盛り上がっていて痛む時があるので傷跡テープで保護をしており、それ関係の痛みでしたらまだいいのですが、乳がんの既往があるため、考えたくないですが再発などのことも頭をよぎってしまいます。 近いうち受診はしますが、現状どのようなことが考えられそうでしょうか。 また、まず婦人科クリニックを受診しようと思っているのですが、混んでいて1週間は予約が取れなさそうです。お腹なので消化器でもいいのかな?とも考えているのですが、これまでの治療歴から鑑みると婦人科で最初から診てもらう方が良いでしょうか。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

急性肝性ポルフィリン症について

person 40代/女性 -

4年前に乳がんステージ3C(トリプルネガティブ)になり抗がん剤、放射線、手術などを経て現在経過観察中です。 抗がん剤が終わった頃からよく腹部の激痛(失神する程の痛み)冷や汗、嘔吐、下痢、便秘を繰り返すようになりその際手足の痺れや湿疹も出るという状態で何度も消化器科にかかりましたが何も改善がありませんでした。 今年の4月に大腸内視鏡検査をし、ポリープを2個取りましたがそれ以外は所見がありませんでした。深夜から明け方の寝ているときに症状がよく出るため医師から過敏性腸症候群では無さそうだと言われています。 今日も1時間前(深夜2:20)に痛みで目が覚め冷や汗と気を失うほどの腹部の激痛で嘔吐と下痢をし、1時間ほど苦しんだ後上下から出し切って軽快してきました。 定期的に気絶するほどの痛みが来ることに耐えられずあれこれ調べてる際に「急性肝性ポルフィリン症」というものに行き着き。症状が全く同じでした。 しかしこの病気の診断は発作が出ている最中の尿検査か血液検査及び遺伝子検査とのことで 私の発作は大抵が深夜帯ですし 失神しそうな激痛なので発作中に病院に行くとしたら救急車以外は無理ですし 仮に救急車で病院に行っても尿検査などとてもできる状態ではありません。 この苦しみから逃れるために どうしたら正確な診断をしてもらうための検査をしてもらえますか?

1人の医師が回答

病理の結果より、経過観察でも大丈夫でしょうか。

person 50代/女性 -

昨年12月に食道内視鏡で、ステージ1の癌が見つかりました。医師からは粘膜下層深部まで。という病理から手術一択(過去に両胸乳がんで放射線を当ててるため放射線が出来ません。)と言われました。しかし、過去に多重がんの経歴があり、どうしても亜全摘が受け入れがたく、まずはESDで病理をみてから考えることになりました。結果、❛SM2(0.6mm),Ly0,V0,pHM0,pVM0。癌は4×2×1mm。癌胞巣周囲には密なリンパ球浸潤がみられます。表層の重層扁平上皮に腫瘍性変化を疑わせる有意な細胞・構造異変はありません。癌と表層の重層扁平上皮に連続性はありません。❜というのが病理結果でした。(プリントはしてもらえず、画像を撮らせてもらいました。) 医師曰く、「想像した中で最も良い結果だったと思う。かといって、再発転移のリスクは15%。手術したら8%に。病院としては前から言ってるように手術をすすめるが、過去の多重がん等の経緯から気持ちもわかるので、経過観察というのもあり。」と言われ、80%経過観察を選ぶ気持ちになっていますが、色々な先生にご意見お伺いしたいです。もし、先生ご自身やご家族が私の立場なら、どうされますか?手術を選ばれるか、経過観察をされるかご意見お聞かせください。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

右乳がん全摘後の肺5mm結節の発見、過去のホルモン補充と多重がんのリスク、格闘技復帰について

person 40代/女性 - 回答受付中

​41歳 女性 ​格闘技愛好者 ​【乳がんの診断と治療経過】 ​疾患:右側乳がん(ステージ1 / リンパ節転移なし / ルミナル型・増殖スピードはおとなしいタイプ) ​右胸病変:腫瘍は4つ(全て血流あり)。※喘息の既往があるためMRIは実施せず。 ​左胸病変:腫瘍1つ。針生検を実施し陰性(良性疑い)。 ​4/21:右胸全摘出手術(リンパ節郭清なし・センチネルのみ)を実施。 ​5/3現在:退院済み。右脇の下にピンポン玉のような丸い腫れがあり、張るような痛みあり(主治医からは傷を癒やすことに専念するよう指示あり)。 ​今後の予定:5/8に最終病理検査結果を確認し、術後治療(ホルモン療法等)を決定。 ​【肺の所見について】 ​今回の入院中のCTにて、肺に5mm程度の影(結節)を指摘されました。 ​内科医からは「肺炎の跡の可能性が高いが、肺がんの可能性もゼロではない」と説明を受けました。 ​過去に明確な肺炎の罹患記憶はありません(気管支炎は昨年含め数回罹患歴あり)。 ​7/24に比較CT検査を予定しています。 ​【既往歴(重要事項)】 ​無月経の指摘があり、33歳〜36歳にかけて年に4回程度「カウフマン療法」を実施していました。(格闘技の試合終了時や引退後の数ヶ月などに限定して実施)。 ​【相談したいこと】 ​上記の経過を踏まえ、以下3点について専門医の先生方のご見解を伺いたいです。 ​1. 同時多発がん(多重がん)および左胸のリスクについて 今回の肺の5mmの影(肺がん疑い)や、左胸の腫瘍(現在は良性疑い)が、同時に悪性として進行している可能性は統計的・経験的にどの程度あるとお考えでしょうか。また、30代で行っていたカウフマン療法が今回の右乳がんの発生に強く影響していると自分では考えており、左胸も同様にリスクが跳ね上がっているのではないかと不安です。この因果関係についてどう思われますか? ​2. 格闘技(コンタクトスポーツ)への早期復帰について 主治医からは「傷が治れば復帰可能」と言われていますが、今後のホルモン療法の副作用(関節痛や疲労感など)を考慮すると、身体機能への影響は避けられないと想像しています。ホルモン療法を行いながらハードなコンタクトスポーツに復帰する患者は現実的にいらっしゃいますでしょうか。 ​3. 肺の影に対して 肺がんの可能性はどれくらいあるでしょうか。 ​不安が重なり、ご相談させていただきました。ご助言のほどよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)