リンパ節炎に該当するQ&A

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右下腹部の痛みについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

83歳 女性。10日前に、右下腹部に切り込まれるような痛みで、受診しました。本人は痛みの他、座位でその部分を深く押すと、固いもの(横長)に触れると感じ、医師に仰向けで確認してもらったが、特に異常なし。レントゲンも異常なし。便秘によりガスが溜まっているのかもしれないと、桂枝加芍薬湯、ビオスリーを普段服用中のアローゼン、酸化マグネシウムと併用するよう指示されました。1週間後、ようやく、痛みも消えました。同時に、右下腹部の固いものも無くなったとのことでした。 翌日、再度、経過報告のため受診し、1週間前に行った血液検査の結果、CRP12.8でした。しかし、現在、痛み、しこりも無いため、今後、痛みが再発したら、CTを撮らないといけないので、すぐに来院するように言われ、医師からは特に病名の説明なども無かったそうです。(血液検査も行っていません。)個人的には、憩室炎か腸炎かなと思いますが、CRP12.8であったのに、抗菌剤等使用せずに、治るものなのでしょうか?高齢の上、昨年7月に胃がんステージ2Bの診断(リンパ節転移1)を受け、胃の2/3を切除しています。念のため、CTを撮る必要はないのですか。 私が付き添いに行けず、医師に何も聞いておらず、まず、こちらで見解を伺いたいと思っております。よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

6歳の子供の発熱と喉の痛みについて

person 10歳未満/男性 - 解決済み

6歳の子供です。先週の月曜日に39度台の熱が出て、辛そうだったので、解熱剤を飲ませると、36度9まで下がりましたが、気持ち悪さを訴えていました。しかし、吐くことはなく寝ました。 翌日も朝から吐き気があり、水分も食事もあまり取れず、小児科を受診しました。熱は37度でした。インフルエンザ、コロナ、溶連菌全て陰性。喉は白いものがついているそうで、原因不明だったため、血液検査をすると、白血球が19000ほどで高い値だったことと嘔吐や下痢はないことから、大きな病院を紹介されました。すぐに向かい、診察を受けると、喉はやはり赤く腫れて白いものがついているようで、もう一度、溶連菌とアデノを検査しましたが、陰性。 吐き気があるのに、吐けないのは、恐らく喉が腫れすぎてるからだろうということでした。 解熱剤を処方され、熱は微熱から平熱に下がりました。気持ち悪さもなくなり、翌日は元気に遊べるほどになり、水曜日から土曜日までは平熱だったのですが、金曜日くらいから喉の痛みを訴えはじめ、咳も出てきました。声はかすれていて、首のリンパ節も腫れているようで触ると痛いみたいです。 そして、今日日曜日、38度から39度の熱が出ました。喉は痛く、身体が怠いのか寝てばかりでした。 39度まで出て、解熱剤を飲んだらまた下がり、今は遊べるくらいにはなりましたが、これらの原因はウイルス性の扁桃炎の症状でしょうか? また、小児科を再受診した方が良いですか?

10人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

右乳がん全摘後の肺5mm結節の発見、過去のホルモン補充と多重がんのリスク、格闘技復帰について

person 40代/女性 -

​41歳 女性 ​格闘技愛好者 ​【乳がんの診断と治療経過】 ​疾患:右側乳がん(ステージ1 / リンパ節転移なし / ルミナル型・増殖スピードはおとなしいタイプ) ​右胸病変:腫瘍は4つ(全て血流あり)。※喘息の既往があるためMRIは実施せず。 ​左胸病変:腫瘍1つ。針生検を実施し陰性(良性疑い)。 ​4/21:右胸全摘出手術(リンパ節郭清なし・センチネルのみ)を実施。 ​5/3現在:退院済み。右脇の下にピンポン玉のような丸い腫れがあり、張るような痛みあり(主治医からは傷を癒やすことに専念するよう指示あり)。 ​今後の予定:5/8に最終病理検査結果を確認し、術後治療(ホルモン療法等)を決定。 ​【肺の所見について】 ​今回の入院中のCTにて、肺に5mm程度の影(結節)を指摘されました。 ​内科医からは「肺炎の跡の可能性が高いが、肺がんの可能性もゼロではない」と説明を受けました。 ​過去に明確な肺炎の罹患記憶はありません(気管支炎は昨年含め数回罹患歴あり)。 ​7/24に比較CT検査を予定しています。 ​【既往歴(重要事項)】 ​無月経の指摘があり、33歳〜36歳にかけて年に4回程度「カウフマン療法」を実施していました。(格闘技の試合終了時や引退後の数ヶ月などに限定して実施)。 ​【相談したいこと】 ​上記の経過を踏まえ、以下3点について専門医の先生方のご見解を伺いたいです。 ​1. 同時多発がん(多重がん)および左胸のリスクについて 今回の肺の5mmの影(肺がん疑い)や、左胸の腫瘍(現在は良性疑い)が、同時に悪性として進行している可能性は統計的・経験的にどの程度あるとお考えでしょうか。また、30代で行っていたカウフマン療法が今回の右乳がんの発生に強く影響していると自分では考えており、左胸も同様にリスクが跳ね上がっているのではないかと不安です。この因果関係についてどう思われますか? ​2. 格闘技(コンタクトスポーツ)への早期復帰について 主治医からは「傷が治れば復帰可能」と言われていますが、今後のホルモン療法の副作用(関節痛や疲労感など)を考慮すると、身体機能への影響は避けられないと想像しています。ホルモン療法を行いながらハードなコンタクトスポーツに復帰する患者は現実的にいらっしゃいますでしょうか。 ​3. 肺の影に対して 肺がんの可能性はどれくらいあるでしょうか。 ​不安が重なり、ご相談させていただきました。ご助言のほどよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

大腸がん再発による胆管炎の発熱への対応

person 70代以上/女性 -

85歳の母についてご相談です。 母は2年前にステージ1の大腸がんで手術を受け、その際「術後の抗がん剤補助療法は不要」と説明を受けました。 しかし、2025年1月に子宮に4cmの腫瘍が見つかり、2月に手術を受けました。腫瘍は直腸にめり込んでおり切除できず、結果的に大腸がん(腺がん)の転移であり、腹膜播種との診断でした。母は体力があり、今年1月までは週2回女性向け筋トレジムに十数年間通っていました。 3月からエスワンを3クール(4週服用・2週休薬)実施しましたが、7月に黄疸が出て入院。胆管周囲のリンパ節腫瘍が胆管を閉塞しており、内視鏡でステントを留置しました。黄疸は改善しましたが、その後炎症値が上がり再入院しました。ステントの入れ替えはせず、1週間で退院しました。 8月中旬には「エスワン再開」か「ジェムザール点滴」の選択肢を提示されました。主治医からは「抗がん剤は余命を半年以上延ばす見込みがある場合に使用する」と説明があり、エスワンはある程度効果があるとのことで、副作用も少なかったため再開しました(2週服用・1週休薬)。 ところが8月下旬から胆管炎による39度近い発熱が出るようになり、抗生剤や解熱剤で一時的に下がるものの、週に数日発熱が続き、11月にはほぼ毎日熱が出るようになりました。発熱はエスワンの副作用ではなく胆管炎によるもので、39度が3日続けば入院してステント再処置などが必要との説明を受けています。現在は食欲がなく、おかゆや栄養補助食品を少量摂る程度です。 発熱と食欲不振による体力低下でQOLが大きく下がっています。医師からは「解熱剤を使って旅行などを楽しむように」と言われていますが、母はだるさが強く難しい状況です。 そこで以下についてご相談したいです: 1.発熱を防ぐために、ステント再処置や胆管ドレナージなど、積極的に胆管炎の治療を提案すべきでしょうか。 2.この状態でも抗がん剤治療を続けるべきでしょうか。 3.抗がん剤治療を中止すると、胆管炎が悪化する可能性はあるのでしょうか。

2人の医師が回答

2ヶ月続く、受診しても原因不特定な変動的な全身不調 

person 30代/男性 -

お世話になります。 2ヶ月前に扁桃炎と診断されてから 長引く体調不良について次症状や経過が変わっているため 再度、ご相談させてください。 まず現在の症状 頸部の攣り、痛み。 首裏、後頭部の重だるさ 上咽頭付近の痛み 下顎リンパ付近の熱感 顔、顎関節付近の痛み。 腋の下や鼠径部など全身的リンパ節付近の張り感。 こめかみの鈍痛、 しめつけられるような頭痛 急な倦怠、脱力感と嘔気 が一時的、変動的に現れます。 痛みの感覚は3/10程度 極端に悪化はしてないものの 持続的になっている。 症状が数か月にわたり持続し、日によって出現する部位や症状の種類が変動している点に不安を感じております。 極端な悪化はないものの、完全に改善しない状態が続いております。 膠原病や血液疾患など、一般的な検査では分かりにくい疾患が隠れていないか、 また顎関節や噛み合わせなど歯科的な評価が必要かどうか、 血液内科やリウマチ科を受診すべきかについてご意見を伺いたく存じます。 医師や他のネット医療相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されておりますが、 これまでの人生において、強いストレスを感じた時期でも今回のように長期間かつ多部位にわたる身体症状が続いた経験がなく、本当にそれだけが原因なのか不安が残っております。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30脳神経外科にて脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。 1/6 同病院、整形外科に鼠径部の痛みの経過診察。 同日、同医院耳鼻咽喉ににも受診。 副鼻腔、上咽頭の痛みに対して内視鏡検査を実施 炎症などの異常見られず。 不安な点も相談し 膠原病など自己免疫疾患の疑いは所見なし 再採血についてと必要性は低いとの見解でした。 ※11/25からは大きな総合病院に受診しています。

1人の医師が回答

感染症後の複数の関節炎について

person 40代/女性 -

インフルエンザBと重度扁桃炎のあとから突然の関節の腫れや痛み、肘のロッキング、朝のこわばりが続いています。反応性関節炎の可能性があるのか、また他の疾患の可能性があるのか相談したいです。左肘がロックしたあと右肘も痛くなり、右肘もロックするのではないかという強い恐怖があります。両肩の痛みで横向きに寝られず、横向きで寝ることで肘のロッキングが誘発される可能性があるのか、また肩の痛みが肘のロッキングを誘発することがあるのかも知りたいです。三月中旬にインフルエンザBにかかり高熱と倦怠感が続きました。完全に回復しないまま四月上旬に重度の扁桃炎になり、左喉奥に大きな膿栓ができて飲み込みが困難でした。左側の首のリンパ節が複数腫れ、微熱が続き、ステロイド点滴を受けました。体調不良のまま旅行や仕事、娘の入学式などをこなし、その後も微熱やふらつきが続きました。その数日後、朝起きたら左足親指の付け根の関節が赤く腫れており歩行困難になりました。急性の関節腫脹は初めてでした。さらに数日後、朝起きたら左肘が痛くて動かしにくく一時的にロックしたような状態になり、赤く腫れて口元まで手が届かず日常生活に支障が出ました。ペインクリニックで肘にブロック注射を受け、ケトプロフェン湿布とセレコックスを二週間使用して徐々に改善し、現在は左肘は動くようになっています。現在は痛みが複数の関節に移動しており、両膝と両肩が痛みます。横向きで寝られず、朝はこわばりますが動くとゆっくり楽になります。日中は比較的動けますが、寝るとまた突然腫れるのではないかという恐怖が強く、上向きでしか寝られません。整形外科で左肘と左足のレントゲンを撮りましたが異常はありませんでした。左肘のロッキングについては使いすぎと言われただけでした。四月二十日頃に血液検査を行い、CRPは3.0、MMP3は68で、RFと抗CCP抗体は陰性でした。他に異常値はありませんでした。腰と両膝、両肩の痛みもあります。 以下の点について相談したいです。 1 この一連の経過は反応性関節炎で説明できる可能性がありますか 2 反応性関節炎以外に考えられる疾患はありますか 3 左肘がロックしたあと右肘も痛くなっていますが右肘もロックする可能性はありますか 4 横向きで寝ることで肘のロッキングが誘発されることはありますか 5 肩の痛みが肘のロッキングを誘発することはありますか

6人の医師が回答

45歳女性、あちこちでの骨髄浮腫、からだの痛み、手の腫れやむくみ、肋骨がゴツゴツしている

person 40代/女性 -

​全身の骨髄浮腫と前胸壁の変形について。 45歳女性です。 MRIで多発的な骨の異常。SAPHOやベーチェットの可能性、悪性腫瘍の懸念について。 ​ 先月より手の指、足の指の痛みがありました。 骨の痛みのような感じが先端から始まり、どんどん体幹によってきてた感じです。 また肋骨や胸骨辺りの痛み、股関節や恥骨の痛みもありました。 今月の21日に朝起きると右手が腫れていて、痛みが強く浮腫んだ感じになってました。 またそれが左手も同様になってます。 浮腫みは足の裏にもあります。 それが、21日から継続してます。 ​【現在の状況・検査結果】 ​MRI結果、手、胸骨、恥骨、大腿骨の各部位に「骨髄浮腫(白く写る像)」を認めると言われました。 ​それと、痛みがある胸骨付近の肋骨がゴツゴツと太く隆起しており、剣状突起付近に以前はなかった「くぼみ」があります。 呼吸時に息を吸うとくぼみができる感じてす。 ​血液検査: CRPは0.02と正常範囲内。HLA-B51陽性。フェリチンは11.8と低値。 ​既往歴: 慢性的なアトピー性皮膚炎、手指の異汗性湿疹(右足が特にひどい)、二年前より右鼠径部より下のリンパ節腫脹があり、最近左大腿部にも3cmほどのリンパ節腫脹がみつかりました。 ​【経過】 膠原病内科を受診しましたが、専門医から「数値が正常なのにこれほど広範囲に骨髄浮腫があるのは珍しい」と言われ、現在、感染症排除のための再検査結果待ち(1週間後)です。入院検査も打診されましたが、家庭の事情(シングルマザー)で外来検査を選択しました。 ​【質問したいこと】 ​炎症数値(CRP)が正常でも、これほど広範囲に骨髄浮腫や骨の肥厚(隆起)が起こる疾患として、SAPHO症候群やベーチェット病の類縁疾患以外に何が考えられますか? ​急激な胸骨の変形(ゴツゴツした盛り上がりやくぼみ)が見られますが、悪性腫瘍(骨転移や骨髄腫など)の可能性はどの程度考慮すべきでしょうか? ​重度の鉄欠乏やビタミンD欠乏による「骨軟化症」の可能性はありますか? 昨日、胸部と手のMRIをとり、以前のMRIを見返して骨の浮腫があちこちにある、と先生が気付き、再度血液検査をしてきました。 今日になりまた胸部の痛みが増し、股関節の痛みも一時出てきたり、いま肘前後の冷感もあります。 前屈みになったときに肋骨の固さのようなものも気になり、ここ最近肋骨がゴツゴツしているのも気になってましたが、剣状突起の上辺りのくぼみに先ほど気付きました。 (写真を添付します、丸の部分が呼吸を吸うとできるくぼみです) 次回の予約(1週間後)を待たずに再受診すべきでしょうか。 また病名としては何が考えられますか? クリニックの先生は異汗性湿疹を掌蹠膿疱症と仮定して、sapho 症候群では、と考えられたりしてますが、確定してません。 あちこちにある骨髄浮腫、これからどうなっていくのかと心配してます。

1人の医師が回答

膠原病 血管炎可能性 生検検査について

person 60代/女性 -

先日来い 赤や 斑点のことで相談させていただいている リュウマチあり 休薬中67歳女性です 21日にリウマチか受診 CRP 6.8 赤い斑点 不明 大学病院膠原病内科に紹介してもらい 赤い斑点や 紹介状や見て 血管炎の可能性が高いと言われました 膠原病の血液検査を意識して 27日にそこの大学病院の皮膚科に回され 見てもらい生検検査をすることになりました 心配なのは15日 起きたとき 両首筋から顎 舌喉、頭が痛くていつもと違う感じでした 食いしばり かなと思っていましたが 違う感じで それ以降ずっと続いています そして21日のリウマチに行った時にまわされ内科で 見てもらったら炎症などなどはないし 首 リンパ節 腫れなしとのことでした 胸もレントゲンも異常なし 心電図 も少し 脈は見られてるがどこにきつい もんではないということでした 熱は平熱が35度台とか36度前半は36度9度とかですが体がずっと熱がこもっていて熱っぽくしんどい状態が続いています 体の関節の痛みは動いてないからがあまり無い感じ 夜中 寝て 喉 舌奥 頭 首の後ろ など痛くなり起きても食べるのが 顎も大きくあけられず 舌が痛く喉が痛く 昨日昼試しにロキソニンを0.5以上飲みましたがマシになりました とにかく 夜中起きたら喉が痛くて舌が痛く頭も痛くて思いたく 私は顎関節症的なところの食いしばり があるので しかしそれとは全然違う痛みです 舌が痛いです このような状況で 明日 生検検査を受けていいのか とても心配です とにかく 心配性なので受ける前は多分 すごい動悸もすると思います その時に医師にこんな状況で大丈夫か と聞く余裕など医師の方にも 判断の余裕はないと思います しそのまま進められそうで怖いです またこの顎の 舌の症状は 血管炎のなんか怖い病気と関係しているのでしょうか とにかく明日の検査を受けていいかどうしたらよいか また 今日だけでも朝からまた ロキソニンを飲んだ方がいいのでしょうか

6人の医師が回答

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