乳癌ステージ4に該当するQ&A

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肺がんの手術を1ヶ月後に受けるのですが、現在の体調を医師に伝えられなかったので、不安な気持ちです。

person 70代以上/女性 - 解決済み

私は75歳の女性です。13年前に肺がんのステージ1で1.9cmの左肺癌の手術をしました。かなり大きく切ったので、手術後の痛みがピリピリ今でもあります。2019に再び、左肺に4ミリの肺がんが見つかり、前回の手術後の痛みと、年齢的に手術に耐えられるか等、経過をみたいと思い手術をためらっていました。2019年から半年に一回手術をした病院に経過を診て貰って、癌が9ミリまで大きくなってしまい、手術を受ける決心をしました。そして昨日手術を担当する医師に面談をして来月末に手術をして頂く段取りになりましたが、その面談の時に現在の私の最近の体調を伝える事が出来なくて、このまま手術を受けて大丈夫なのか、とても心配です。 13年前の手術した左の傷跡がピリピリ痛いのですが、2年くらい前から左の乳房も痛みがあり、胸の中心部(食道)も痛く夜寝る時もいつもさすっている状態です。かかりつけの先生からは高血圧、橋本病、の薬服用しています。逆流食道炎や良性突発性めまい頭位症もあります。昨年、乳癌 検査と胃カメラ検査をして何も無かったです。来月早々に手術する時の麻酔医の医師と面談があるので、その時に現在の私の身体の痛みを相談しても良いでしょうか。分かりづらい文章ですみません。 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

カルボプラチンのアレルギー反応による投与中止について

person 50代/女性 -

右胸浸潤性乳がん、ステージ3、トリプルネガティブと診断され、7月から術前科学療法を行ってきました。 1週目 キイトルーダ200ml➕パクリタキセル127ml➕カルボプラチン130ml 2週目と3週目は パクリタキセルとカルボプラチンのみです。 4週目、カルボプラチン投与がほぼ終わりそうな時に、下痢の時のような腹痛を感じ、点滴中止になりました。アレルギーの点滴をすると腹痛が治りました。主治医はアレルギー反応なのかどうかはわからないが、注意してみていこうということになり、5週目からは点滴の前にアレルギーを抑える薬を点滴して、症状も起きずホッとしていたのですが、先週の6週目、投与から12時間後朝方にかゆみで目覚め、全身に蕁麻疹がでていました。痒いのは肘裏1箇所だけですが。 本日主治医からカルボプラチンの中止を伝えられ、残念な気持ちでいっぱいです。 もっと重篤な症状が出て、抗がん剤がストップするより、カルボプラチンを中止する方が良いと思うとのことでした。 副作用も軽く、血液検査も問題ない状態が続いていたし、触った感じシコリも小さくなっていたので、このまま抗がん剤頑張るぞ!と前向きに思っていたので正直ショックです。 ⚫️何かカルボプラチンを続ける方法や、代わりになる薬はないでしょうか。 ⚫️ネットで見るとカルボプラチンもキイトルーダと同じように3週間休薬するのが一般的なようですが、休薬期間が1週間だったことが、アレルギーが起きた原因だったりするのでしょうか。 ⚫️そもそもカルボプラチンのアレルギーだったのかも疑問に思ってしまうのです。血液検査などで確定する方法はあるのでしょうか。 ちなみに4クール終わった後は、 キイトルーダ➕シクロホスファミド➕ドキソルビシンを4クールの予定です。 まとまらない文で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

右乳がん全摘後の肺5mm結節の発見、過去のホルモン補充と多重がんのリスク、格闘技復帰について

person 40代/女性 -

​41歳 女性 ​格闘技愛好者 ​【乳がんの診断と治療経過】 ​疾患:右側乳がん(ステージ1 / リンパ節転移なし / ルミナル型・増殖スピードはおとなしいタイプ) ​右胸病変:腫瘍は4つ(全て血流あり)。※喘息の既往があるためMRIは実施せず。 ​左胸病変:腫瘍1つ。針生検を実施し陰性(良性疑い)。 ​4/21:右胸全摘出手術(リンパ節郭清なし・センチネルのみ)を実施。 ​5/3現在:退院済み。右脇の下にピンポン玉のような丸い腫れがあり、張るような痛みあり(主治医からは傷を癒やすことに専念するよう指示あり)。 ​今後の予定:5/8に最終病理検査結果を確認し、術後治療(ホルモン療法等)を決定。 ​【肺の所見について】 ​今回の入院中のCTにて、肺に5mm程度の影(結節)を指摘されました。 ​内科医からは「肺炎の跡の可能性が高いが、肺がんの可能性もゼロではない」と説明を受けました。 ​過去に明確な肺炎の罹患記憶はありません(気管支炎は昨年含め数回罹患歴あり)。 ​7/24に比較CT検査を予定しています。 ​【既往歴(重要事項)】 ​無月経の指摘があり、33歳〜36歳にかけて年に4回程度「カウフマン療法」を実施していました。(格闘技の試合終了時や引退後の数ヶ月などに限定して実施)。 ​【相談したいこと】 ​上記の経過を踏まえ、以下3点について専門医の先生方のご見解を伺いたいです。 ​1. 同時多発がん(多重がん)および左胸のリスクについて 今回の肺の5mmの影(肺がん疑い)や、左胸の腫瘍(現在は良性疑い)が、同時に悪性として進行している可能性は統計的・経験的にどの程度あるとお考えでしょうか。また、30代で行っていたカウフマン療法が今回の右乳がんの発生に強く影響していると自分では考えており、左胸も同様にリスクが跳ね上がっているのではないかと不安です。この因果関係についてどう思われますか? ​2. 格闘技(コンタクトスポーツ)への早期復帰について 主治医からは「傷が治れば復帰可能」と言われていますが、今後のホルモン療法の副作用(関節痛や疲労感など)を考慮すると、身体機能への影響は避けられないと想像しています。ホルモン療法を行いながらハードなコンタクトスポーツに復帰する患者は現実的にいらっしゃいますでしょうか。 ​3. 肺の影に対して 肺がんの可能性はどれくらいあるでしょうか。 ​不安が重なり、ご相談させていただきました。ご助言のほどよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

43歳 右乳がん非浸潤 ステージ0について

person 40代/女性 -

現在までの経過です。 2025.8月健康診断マンモグラフィ、乳腺エコー、右の石灰化4ミリ要精密検査→乳腺クリニックにてマンモグラフィ、乳腺エコー、マンモトーム生検。かなり昔から脇の下に痛みがあり大きくなったり小さくなったりすると伝えると副乳だろうとの事。 2025.9月生検結果、非浸潤ステージ0の診断 →同日、総合病院にてCT、レントゲン、乳腺エコー、血液検査は結果待ち、です。MRIは次週。 先生には、石灰化でとった生検結果の他に浸潤癌もある可能性があるので色々調べましょうとの事。 乳腺エコーで左を1箇所を入念に見ていました。 下記質問です。 1:石灰化4ミリの他に浸潤癌がある可能性はどれくらいでしょうか。 2:転移の可能性はあるでしょうか。 3:総合病院での乳腺エコーで左の1箇所を入念に診ていましたが、乳腺クリニックでも診てもらった時、左は何も言われずだったのに、急に怪しい病変が見えるものでしょうか。 4:脇から乳腺エコーで診ていきますが、副乳と言われた箇所が怪しければエコーでわかるものでしょうか。 5:以前から右首、右肩、右肩甲骨周辺が痛く、昨日から背中から脇の上らへんが時々痺れます。整形外科や整骨院などでみてもらってますが、ストレートネックや姿勢の原因とのことでしたが、乳がん転移の可能性は考えられますか? 6:乳腺クリニックで結果を聞いた時、5本中3本に悪性病変ありだったから、そんな多くないと言われました。癌の広がりがあまり無い可能性があるとの認識でよろしいでしょうか。 精密結果待てば全てわかりますが、結果がわかる2週間の間に色々気持ちの整理をつけたく、色々質問させていただきました。お手数ですがご回答頂けると幸いです。よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

乳がん 抗がん剤 間質性肺炎

person 40代/女性 -

乳がんステージ2bで術前抗がん剤中です。EC✖️4回を終了 ドセタキセル1回目の後に間質性肺炎となってしまいました。CTで薄く写りステロイドを3日間服用し、影がうすくなりました。その後ウィークリーパクリタキセル9回に変更し今7回目が終わった所です。 間質性肺炎がとても心配でお聞きしたいのですが、自分で調べたら間質性肺炎を起こすと抗がん剤は中止となるようですが継続していて大丈夫ですか?胸のムズムズがずっと続いていて、たまにですが少し咳がでます。主治医には毎回伝えていますが、酸素飽和度だけはかり、酷い症状が出てないし以前にCT撮ってるから大丈夫だとおっしゃり抗がん剤を継続しています。また、主治医曰く抗がん剤での間質性肺炎は治るとおっしゃっているのですが治りますか? 10月に手術を控えており、これからまた画像検査を行うと思います。 1、胸のムズムズが続く中、後2回抗がん剤を行なって大丈夫ですか? 2、あまり激しく動くことはないですが、おそらく息切れします。肺炎でしょうか?抗がん剤の副作用でしょうか?  3、放射線を行うかどうかは手術後に決めるということですが、放射線で間質性肺炎が悪化する事はないでしょうか? 4、今は落ち着いていても進行する事はありますか? 5、主治医のいうように薬剤での間質性肺炎は治るのですか? 6、間質性肺炎がある中の手術はリスクが高いですか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳がん術後ホルモン剤について

person 40代/女性 - 解決済み

49歳女性です。浸潤性乳管癌で手術、放射線、抗癌剤(AC療法4回、ドセタキセルは最後は肺炎で中止になり3回)が終わり昨年の11月からアナストロゾールを飲んでいます。 ステージ2Bで33ミリのしこりで、リンパ節転移が1個あり、ki67が39%、オンコタイプDXは19でした。 アナストロゾールを飲み始めてから特に肩、肘、膝が関節痛とギシギシする感じがあり、手の指がこわばる感じがあります。 乳腺外科の主治医からはおそらくホルモン剤の副作用だと思うけど、年齢的にもリウマチの疑いも否定できないので、整形外科で診察をしてもらったほうが良いと言われ、来週行く予定です。 ホルモン剤の副作用なのかリウマチ系なのかわかりませんが、原因がホルモン剤の副作用で関節痛がつらければタモキシフェンに変えても良いと言われていますが、子宮癌のリスクのことも聞いています。 特に鎮痛剤とかを飲むほど酷く痛む訳ではないし、病理検査結果的にもタモキシフェンよりアナストロゾールのほうが良いと主治医に言われているし、子宮癌のリスクが高くなるのは嫌なので、このままアナストロゾールで行くしかないと自分的には思います。 1.もしリウマチ系の病気だった場合は乳癌のホルモン剤の服薬は何か変わりますか? 2.アナストロゾールからタモキシフェンに変更した場合、再発のリスクは高くなりますか? 3.アナストロゾールからタモキシフェンに変更して子宮癌になるリスクはどれくらいありますか? 4.ホルモン剤の副作用だった場合、関節痛やギシギシ感が楽になるためにはどうしたら良いでしょうか? お忙しいと思いますが回答をよろしくお願いします。

3人の医師が回答

乳癌の再発の治療について

person 60代/女性 - 解決済み

母(67歳、女性)について、現在、左乳癌再発疑い、左鎖骨下のリンパ転移あり、ステージ3cとの診断です。 今後の治療について、ベストを尽くしたくご相談です。 20年前に左乳癌 術前抗がん剤週1AP4クール 温存手術・リンパ郭清 術後放射線4Grey×16 2018年 肺Mac症の診断(約2年間服薬→副作用多く中止・現在は半年に1回の経過観察のみ・変化なし) 2025年12月 年1回の乳癌検診で異常あり→針生検で現在に至る。 PET検査の結果、他の臓器への転移は見られないが、鎖骨下のリンパ転移の位置が奥深く、手術は難しそうなので、恐らく、左側の乳房を全摘後に、放射線、そしてホルモン療法や抗がん剤となるだろうとの見立てでした。 今月末の受診で改めて病院の方針をお伺いする予定ですが、その前に、こちらで、考えられるベストな方法をお伺いできればと思い、投稿いたしました。 20年前の癌の再発かどうか、現段階で確定はできないとのことでした。 母は、20年前からずっとリンパ郭清したところが痛く、両足の指先にしびれもあると言っています。 肺の状態もそこまで悪くないから、左乳房全摘の手術は恐らく問題ないだろうとのことでした。 鎖骨下のリンパへのアプローチとして、やはり手術は難しいのでしょうか? 放射線については、色々と種類があると思いますが、どの種類が良い等、あるのでしょうか? 治療の順番として、乳房切除→放射線→抗がん剤の流れがベストなのでしょうか? 根治を目指したいので、アドバイスいただけると幸いです。

2人の医師が回答

乳がんの転移について

person 40代/女性 - 解決済み

昨年12月にトリプルポジティブステージ2bの手術を受けました。 脇の下に転移していたため、術前抗がん剤、AC療法とドセタキセル➕フェスゴを行いました。 手術の病理解剖の結果、がんの後はあるが、がんは見つからなかった…と言われました。 よって術後は、アロマターゼ阻害薬とフェスゴを行っております。 かなり抗がん剤が効き、先生も他のがん患者さんからすれば、羨ましいほどの良い結果だよ!と話してくれました。 ですが…。 先日の腹部エコーにて、LNの疑いあり…と診断されました。 大きさは1.1✖️3ミリ。 消化器内科の先生は「今のところ腫れてる様子ではないし、リンパが見える人も世の中にはいる。それにその日のお腹への空気の入り方や体制によっても違いが出る。不安ならCTとるけど、まだCTにも映らない大きさです様子を見るのがベストかと…」と言われ、3ヶ月に1度のエコー検査となりました。 今まで腹部エコーでリンパが見えたことがなかったため、転移ではないかと不安になっております。 乳がんの先生からは、消化器内科の先生がそう話しているなら、大丈夫だと思うからあまり考え込まないように…といまれました。 ですが私は幼い子供がいるし不安しかなく、転移だった場合、すぐにベストな治療が出来るよう、さまざまな選択肢を学んでおこうと思っております。 そこで質問です。 1.このような状況で、転移はあり得るのでしょうか? 2.また転移である可能性は高いのでしょうか? 3.転移だった場合、これからどのような治療になるのでしょうか? 4.もう治る可能性はないのでしょうか? 5.丸山ワクチンを考えてますが、それにつてのご意見を伺いたいです。 回答をよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

母が大腸がんステージ4です。こちらが希望していないのに医師に余命宣告をされ転院したいです。

person 70代以上/女性 - 解決済み

母が大腸がんステージ4です。 原発巣は摘出しましたが、腹膜播種と肺転移があり、抗がん剤治療を始めて1ヶ月です。 現在かかっている病院では乳がん検査をしておらず、別の病院で乳腺エコーを受けたところ、小さな腫瘍が見つかりました。 担当の医師に「生検をしていいか主治医に相談に行くように」と、指示を受けました。 主治医は開口一番「自分の置かれている状況が分かってますか」と母に詰問をしました。 どうやら院内のミスコミュニケーションがあり、母は「自分の病状を軽く捉えており、抗がん剤を止められると思っている」、と主治医が勘違いしたようでした。 母は質問の移動がわからず、しどろもどろの返答しかできませんでしたが、 そのとき主治医が「あなたのようなケースはだいたい3年生きると言われています。抗がん剤を止めることはできないんです。」 と言いました。 これまで余命のような話はなく、(もちろん5年生存率など検索はしていましたが)、 強い口調で詰問されたあとに予告なく余命宣告のようなことをされ、母は非常にショックを受けました。 こちらとしては、この腫瘍が何物か把握したいという思いがあっただけで余命宣告を受けるなど心の準備ができておらず、その夜母は体調を崩しました。前日までは「頑張るわ」と言っていたのに。 主治医が「母の余命」としてではなく「一般的なケースとしては」という趣旨で言ったことは理解できますが、母にとっては余命宣告です。このような主治医の行動はよくあることでしょうか? 私としては、主治医に心を傷つけられるくらいなら転院したいと思っているのですが、これはわがままでしょうか? お答えをいただけるとありがたいです。

8人の医師が回答

her2陽性 乳がん

person 60代/女性 -

母62歳 乳がん her2陽性 ホルモン陽性 グレード2 ki67 70% ステージ2B しこり2cm 脇リンパ腫れあり 2月から抗がん剤治療をはじめました。 以前から心拍が急に高くなったりすることがあり、薬を飲んでいた為EC療法(赤い点滴?)は飛ばしてドセタキセルとフェスゴを3週間に1度4回やりました。 今日CT検査をしたところ、しこりは1cm程になっていました。 her2陽性は薬が効きやすいと聞いたので消えてると期待していましたがこれは効きにくかったと言うことになるのでしょうか。 先生は消えているとみてこの後手術という流れを考えていたそうですが、消えていなかったのでEC療法(赤い点滴?)をやりますか?やらずに手術もありですよと言う感じでした。 赤い点滴は心臓に負担がかかるので不安です。 やらずに手術をするのとやって手術をするのでは再発の可能性は違ってくるのでしょうか。 結局は追加でやることになったのですが、 今以上にしこりが小さくなる、または消える可能性もあるのでしょうか。逆に全く変わらない事もありえるのでしょうか。 抗がん剤が予定通りいけば8月ごろに手術になりますが(全摘予定)、その後はハーセプチンを2月頃(今年の2月から抗がん剤を始めたため)までやり、ホルモン治療の流れになるのでしょうか? her2陽性は再発率が高いといわれていることや、ki67値が高すぎることがとても不安になっております。

2人の医師が回答

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