変形性関節症に該当するQ&A

検索結果:2,007 件

股関節痛が続くようになった

person 60代/女性 -

63才女性です 3年ほど前から階段を上る時右股関節がぐきっと痛んだり、ガクッと力が入らなくなったりする症状があり、変形性股関節症と診断されリハビリや薬物治療などをしてきました 昨年秋から右肩痛が続きこちらも鍵板断裂とのことで夜間痛対策として痛み止めが追加されています 肩の痛みに気がいくようになり、股関節の方は前ほどの痛みはそれほど感じなくなり症状が落ち着いていたので普通に生活していましたが、6月の初めに5日ほど旅行で歩いた(1日に8.9キロメートル)せいかまた右側の腰痛や臀部痛が続き、加えて股の付け根がじわじわと痛むようになり夜間痛で肩痛を超える痛みがある時もあります 股の付け根の痛みはズバリ股関節の痛みでしょうか 昨晩は痛み止めを飲んで寝ても夜間に起きてしまいました 股の付け根が夜もじわじわ痛むことは今まではありませんでした 日中も日によりますが立っても座っても腰臀部股関節のどこかが痛みます 炎症があることは推測できますが、炎症がおさまるのは月単位とかかりつけ医は言っていました 少し進んでしまった症状を静かに身体を休めることで落ち着かせることはできますか 5月までは股関節に方はあまり気にしていなかったので急に調子が悪くなり困っています 肩痛もずっと続いているのですがここのところは股関節の方が上回っていますしかしまだ手術はしたくありません 右側の臀部は触っても固いので、筋肉のこりもあると思います こりをやわらげるのに身体に負担の軽そうなアロママッサージなど民間に頼ってもいいですか 痛みが少なくなる方法は他にありますか

6人の医師が回答

γ-gtp、ALP高値について

person 30代/女性 -

私の母のことなのですが、昨年の10/25の定期的な採血検査で、γ-gtpが217、ALPが126のため(AST31、ALT45)、腹部エコー検査を実施しましたがエコーは問題ありませんでした。 今年の2/2に再度採血を行い、γ-gtpが314、ALPが269でした(AST28、ALT41)。 採血データが悪化しているため、一応、2週間後に腹部MRIの予定です。 肝機能悪化で思い当たる理由としては、昨年5月から変形性肩関節症でカロナール500mgを1日3錠内服していました。10/25の採血で薬剤性の肝機能悪化が疑われたため数日間カロナールを止めていたのですが、その後肩関節症の痛みが悪化し、肝機能の状況を把握していない他の整形外科医がカロナールをまた処方してしまい、それに加えて、ワントラム、漢方薬(防巳黄耆湯、ブシ末)、デュロキセチン、タリージェ、セレコキシブ、レバミピドを処方し、その内容を約3ヵ月間飲み続けてしまいました。 2/2から、一旦内服をほぼ止めて、セレコキシブとレバミピドのみの内服にしているのですが、薬剤性肝障害の場合、薬剤を止めるとγ-gtpやALPが200~300であっても正常値に治りますでしょうか?肝機能障害が残るリスクはありますでしょうか? また、ASTやALTに比べ、γ-gtpやALPが高値で考えられる疾患はありますでしょうか? 長文で申し訳ありません。

3人の医師が回答

腰痛と右足くるぶしあたりの痛み

よろしくお願いします。 先日,特に何をしたわけでもなく,右足親指が 違和感(痺れとかでなく)を感じるようになり, 整形外科に行きました。 そこでは軽いヘルにはではないかという診断でした。 また,膝が痛くなる時もあるので,レントゲンを撮ると, 変形性膝関節症の初期段階という見解でした。 また,股関節も痛むことがあるので,腰のレントゲンも とってもらいました。そこでも同じような状態で骨の 隙間が狭いのではということでした。 で,本題ですが,本日も朝はいけたのですが, 昼にかけて右足のくるぶしあたりに痛みを感じるようになりました。 合わせて,今まであまり感じてなかった,腰の痛みも出てきました。 歩けないほどではないのですが,違和感が否めません。 ここ数週間体調が悪く,2週間前に胃腸の調子が良くなく 内科,胃腸科で見てもらったら,逆流性食道炎か機能性胃腸症と診断され, 薬を飲んでいます。 さらに,のどの痛みや,右手の腱鞘炎,背中,肩甲骨あたりの 痛みを感じるようになりました。 今まで,短期間の間に,これほど同時に出てきたことがなかったので 不安でしょうがないです。 どのように受診または日常生活を過ごしたらしたらよいでしょうか。

1人の医師が回答

長時間、椅子からの立ち上がり時に、右股関節と右膝内側がズーンと痛む

person 40代/女性 - 解決済み

約9ヶ月前から長時間椅子に座った状態から立ち上がる時に、右膝内側(内側側副靭帯あたり)と右股関節側面(中殿筋あたり)がズーンと響くような鈍痛が毎回起こります。 立ち上がり時、右足だけが鉛のように重くこわばった感じがあり、右膝裏の筋肉(筋)がスムーズに伸びにくいです。右足が30秒ほど鈍痛と全体に強いこわばりを感じますが、そのまま歩いていると楽になります。歩くたびに、ポキポキと股関節が音が鳴り弾発股があります。 ■時系列で記載しますと、 ・【2022年1月】=整形外科で『初期の変形性膝関節症』と診断あり ・【2022年3月】=両膝MRIをとる(両膝軟骨が半分くらいにすり減っている) ストレッチを勧められ、一旦終わり。 ・【2022年7月末】=右膝内側に違和感。太もも裏などの筋肉の柔軟性を鍛えるため、椅子を使用した、太もも裏を伸ばすストレッチ等をする。 ・【2022年8月】=いつの間にか、歩くたびに右股関節側面に引っ掛かり感のような感じを覚え、この頃から歩行時にポキポキと常に音が鳴る弾発股の症状を感じる。 この頃から長時間からの椅子からの立ち上がり時、右膝内側(内側側副靭帯あたり)と右股関節側面(中殿筋あたり)のズーンとした鈍痛を感じるようになる。 ・【2022年9月】=整形外科を受診。右股関節レントゲンを撮るが異常なしと診断。(両股関節の軟骨すりへりは特になし) ・【2022年10月~12月】=別の整形外科を受診。ここで臼蓋形成不全あり(両股関節とも)が判明。12月にMRIで右股関節に水が少し溜まり炎症があると診断。 腰のレントゲンも撮ってもらったが、腰は異常なしと診断。 現在48歳ですがリハビリで勧められた筋力をつけるストレッチをすれば高確率で翌日悪化します。逆に安静にするべきでしょうか。立つ時、右膝と右股関節が同時に痛むのはどうしてでしょうか。

6人の医師が回答

リウマチ多発筋痛症 膝の痛み

person 50代/女性 -

総合病院で検査したら、11月にリウマチ多発筋痛症と診断されました。プレドニン10mgが処方され1週間ほどで、痛みが治まり、徐々に減薬して2月にプレドニンを終了しました。 プレドニンをやめてからまたあちこち痛みが出てきてきたので3月から再度処方していただきました。5mg→2.5mgに減薬して、今週の診察で断薬する予定にあります。数値も落ち着いてるので、ステロイドに依存傾向があると言われ、ほかの弊害もあるのでこれ以上投薬しない方がいいと言われてしまいました。 もともと軽症と言われており、血液検査のMMP-3が、12月163→2月93.4→3月50.2と減少。RF定量は31→29→23。CRPは標準値。CCP抗体も標準です。 現在の痛みで特に気になるのは、膝周辺の痛みです。安静時に痛みます。ここ数日、早朝に痛み目が覚めるのが続いてます。 膝については、2年前に、膝のロッキングが時々あり、別の整形外科で、変形性膝関節症と言われ、ヒアルロン酸の注射も、リハビリも効果なく、数ヶ月後に膝専門医に変わり、MRIにて半月板損傷と言われ要手術と言われました。その頃、夫のガンの手術が近かったのと、何か腑に落ちないところもありこの病院では手術は決断できませんでした。 今の主治医は、レントゲンで見る限り変形性股関節症はあるけど手術するほどそこまで酷くないと言われてます。 この膝の痛みは、リウマチ性多発筋痛症の痛みではないでしょうか? ステロイド10mgで投薬を始めて、膝の痛みは無くなったのでリウマチ多発筋痛症からの痛みだったと思いました。少量になり膝の痛みがまた出てきて、今後ステロイドの投薬をやめるともっと痛くなるようで怖いです。 主治医より、膝は、地元の整形外科で注射やリハビリと言われ、手術を検討するしかないのか、悩んでます。

7人の医師が回答

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