以前もご相談させていただきました。
好酸球性胃腸炎と診断されてから7年になります。
最初に診断された時は、さまざまなな血液検査をし、以上なしで、おならが多く匂いがきついということを伝え、胃カメラと大腸検査を行ったところ、十二指腸に好酸球が、多く集まっているとのことで診断されました。
1番最近で胃カメラを行ったのは約3年前で、ちょうど流産から2ヶ月後のタイミングでした。
その際は十二指腸に異常はないと言われ、好酸球が高いのは流産の影響だろうと言われました。
今までは、プレドニンを2ミリまで減らすと悪くなり、5ミリに増やしてまた落ち着くを繰り返してきましたが、最近は、5ミリに増やしてもすぐには数値は改善せず、時間が経ってやっと落ち着いて、4ミリに減らすとまた悪くなります。
しかし、症状的にはそこまで悪くなく、少しガスが増えると、胃の調子がなんとなく良くない日がある程度で、悪くなったと思えないくらいです。
授乳をやめたので、プレドニンから免疫抑制剤に変えたいと医師に相談したところ、症状があまりないことと、薬を変える前のタイミングで、一度大学病院で詳しく検査をしてみるのも良いと提案を受けました。
検査となれば、胃カメラと大腸検査となると言われましたが、これで、異常がなければ、他の病気が考えられるということでしょうか?
また、胃カメラと大腸検査が本当に嫌で、眠って行いたいのですが、一気に眠って行うことはできるものでしょうか?