流産後性行為いつからに該当するQ&A

検索結果:1,637 件

好酸球性胃腸炎 検査をし直すか

person 30代/女性 -

以前もご相談させていただきました。 好酸球性胃腸炎と診断されてから7年になります。 最初に診断された時は、さまざまなな血液検査をし、以上なしで、おならが多く匂いがきついということを伝え、胃カメラと大腸検査を行ったところ、十二指腸に好酸球が、多く集まっているとのことで診断されました。 1番最近で胃カメラを行ったのは約3年前で、ちょうど流産から2ヶ月後のタイミングでした。 その際は十二指腸に異常はないと言われ、好酸球が高いのは流産の影響だろうと言われました。 今までは、プレドニンを2ミリまで減らすと悪くなり、5ミリに増やしてまた落ち着くを繰り返してきましたが、最近は、5ミリに増やしてもすぐには数値は改善せず、時間が経ってやっと落ち着いて、4ミリに減らすとまた悪くなります。 しかし、症状的にはそこまで悪くなく、少しガスが増えると、胃の調子がなんとなく良くない日がある程度で、悪くなったと思えないくらいです。 授乳をやめたので、プレドニンから免疫抑制剤に変えたいと医師に相談したところ、症状があまりないことと、薬を変える前のタイミングで、一度大学病院で詳しく検査をしてみるのも良いと提案を受けました。 検査となれば、胃カメラと大腸検査となると言われましたが、これで、異常がなければ、他の病気が考えられるということでしょうか? また、胃カメラと大腸検査が本当に嫌で、眠って行いたいのですが、一気に眠って行うことはできるものでしょうか?

4人の医師が回答

HCGの上がりが遅いです

person 30代/女性 -

ヨーロッパ在住のものです。 今年の2月25日に妊娠しましたが5週間5日の胎嚢でBlighted ovum(HCG 3286 mlU/ml)と診断され、薬で子宮内完全除去を行いました。現在また妊娠の可能性があるのですが、HCGがなかなか上がりません。こちらの医者の指示で3回血液検査をしているのですが、昨日の検査結果で今すぐ病院に行けと言われました。 2/25  薬で流産処置 4/6-10 流産後の初めての生理 5/21 10mlU/mlで反応する検査薬でうっすら陽性。日に日に濃くなっていく 6/6  初診。血液検査をする前に超音波で0.73 cm x 0.30cmの胎嚢が見る気がするがよく分からないと言われる。その日に受けたbeta-HCGの結果は635 6/9  HCG 804 6/11  HCG 935 また数日後に血液検査をして様子を見てもいいのでしょうか?それとも医者も言う通りに病院に行った方がいいのでしょうか?この行けと言われている病院というのが出産や流産処置だけを扱う特別病院ですので、普通の病院のように診察に行ったら家に帰れると言うわけではなく、前回の経験ですと検査する前に入院させられたあとに、2日間超音波で確認し、流産処置という感じでペースが早いので、なかなか病院に行く気になれずにいます。 アドバイスよろしくお願いします。

1人の医師が回答

絨毛膜羊膜炎について

person 30代/女性 -

前期破水による後期流産が2回あります。その際、胎盤に炎症がありましたが、破水によるものか、炎症により破水したのか分からないとのことでした。 流産3ヶ月後に慢性子宮内膜炎の検査をしたところ陽性で、1度で陰性にならず、薬を変え2度目の検査で陰性になりました。 その1年後に妊娠しましたが、7週で胎嚢が自然排出され流産(前日の診察では異常無し)、それからまた1年経ち、現在妊娠20週です。感染予防として、8週から週1、膣洗浄とフラジール膣錠の投与を行っています。 19週から張りが頻回になり、NST30分で細かい張りが断続的に、大きい張りが2回ありましたが、頚管長が35mmあることからリトドリンの内服管理、自宅安静を行っています。 それから1週間内服はしているものの張りの状況は変わらず、張る割には頚管長も33mmと大きく変わりません。 質問1 感染対策は十分に行なっているので、絨毛膜羊膜炎等の可能性は否定されるのでしょうか。 質問2 血液検査で炎症反応がないため、抗生剤の内服、点滴は行っていません。 感染があると張りが起こることが多いようですが、週数、頚管長をみて予防的に投与することはできるのでしょうか。 質問3 張りの原因は何が考えられますか。前日に正常に成長していた胎児が自然排出されたのも、炎症が残っていたせいで、今回の張りも炎症から引き起こされているのではと心配しています。 質問4 早産を避けるために出来ることは何でしょうか。 なんとしても最低28週、できれば32週まで持たせたいですが、今はまだある頚管長も張りの多さに短くなるのではと危惧しています。

1人の医師が回答

抗リン脂質抗体陽性の場合の胚移植開始時期について

person 30代/女性 -

現在、不妊治療中の38歳女性です。 2024年に自然妊娠し、妊娠中の合併症(高血圧・糖尿病など)もなく出産しております。 その後、第2子を希望していますが妊娠に至らず、体外受精による凍結胚移植を行っております。 これまでに流産を2回経験しています。 流産の既往があるため抗リン脂質抗体の検査を行ったところ、1回目の検査で陽性と言われました。 [検査結果] • ループスAC(dRVVT):0.9 • 中和前:27.1秒 • 中和後:25.1秒 • 抗カルジオリピンIgM:8.9 U/mL • 抗カルジオリピンIgG:65.6 U/mL Flow Cytometry法(FCM法) • β2GPIネオセルフ抗体:93.5 U 現在、6月に2回目の再検査(12週以上間隔)を予定しています。 なお、血栓症の既往はありません。 今後、4月中旬頃に胚移植を予定しており、移植前から低用量アスピリンの服用を開始する方針になりそうです。 このような状況での今後の方針についてご相談です。 1.もし4月中頃の移植後に妊娠成立した場合、6月の再検査で抗体陽性が確定してからヘパリン等の治療を追加するのでは遅い可能性はありますか? 2.再検査結果を待ってから移植スケジュールを組む方が望ましいでしょうか? 3.血栓既往がない場合でも、流産を繰り返しているケースでは、妊娠成立直後からヘパリンを併用することは一般的に検討されますか? 4.妊娠管理は産婦人科のみで問題ないのか、それとも膠原病内科や血液内科を早期に併診した方がよいでしょうか? 現在は日常生活に支障はなく、血栓症の既往もありませんが、将来的な血栓症(脳梗塞や心筋梗塞など)のリスクについても不安を感じています。 リスクと過剰治療のバランスを踏まえた現実的な対応についてご教示いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

流産手術後の黄体期短縮、次回妊活で対策できることはありますか?

person 30代/女性 -

初めまして。2人目妊活中の37歳です。 元々黄体期が短めであることと、初期流産を繰り返しているため、高温期からバイアスピリンとデュファストンを服用しています。 10/1にMVAで流産手術を受け、その後10/27に術後1回目の生理がありました。 その周期は排卵が遅れ、D21(11/16)に排卵があったようです(通常はD15前後)。この排卵で妊活を行いましたが、残念ながら妊娠には至らず、11/27の本日、生理が来ました。 なお、途中で市販の妊娠検査薬でうっすら陽性反応が出たため、もしかしたら着床しかかっていた可能性もあります。 今回気になっているのは黄体期の短さです。排卵から11日目で生理が始まりました(10日目から微量の茶おりあり)。 黄体ホルモンの補充(デュファストン)をしているにも関わらず黄体期が短かったことから、自前の黄体ホルモンが十分でないのでは…と大変ショックを受けています。 質問は以下の通りです: 1,今回の黄体期の短さは、排卵が遅れたことや手術後間もないタイミングが影響している可能性はありますか? 2,黄体ホルモンが十分でない場合、どんなにタイミングを合わせても妊娠に至らない可能性がありますか? 3,今後の妊活に向けて、受診や卵胞チェックなどのサポートを受けた方が良いでしょうか? 補足として、排卵日は市販の排卵検査薬で特定しています。100%の確証はないことは承知していますが、質問の前提として「11/16に排卵があった」としてご回答いただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)