認知症癌治療できないに該当するQ&A

検索結果:183 件

膵頭部癌 訪問診療について

person 70代以上/女性 -

膵頭部癌 87歳 母 高齢の為、積極的治療無し、8月に胆管ステント留置の手術を受けました。現状痛みもなく日常生活を送れています。通院している物忘れ外来からの紹介で、総合病院の消化器内科を受診しましたが、最初から担当医師の説明が極端に少なく、質問もし辛い雰囲気で不安を感じていました。ステント留置の入院時、コロナの為、手術日含め面会は一切禁止。術後に医師から電話連絡があると聞いていたにも関わらず連絡は無く、看護師さんに尋ねた所、「恐らく先生は本人には説明しているかと…」との事。認知症の本人に説明をしたと言われても、病状すら把握していないというのに、理解に苦しみました。医師の説明は次の外来診察時に聞くしかないとの事でもやもやしたまま一ヶ月後の診察を迎えましたが、特に医師から説明はなく、こちらから「手術は問題なく終ったんですよね?」「はい」そんな感じでした。 以前ここで、医師の対応について相談し、担当医変更や転院の助言も頂きましたが、担当医変更は不可能、病院を変わるしかないと言われ、ケアマネさんに相談した所、訪問診療をご提案頂きました。担当医が最大の問題ですが、出来る限り自宅で、という思いもあり、訪問診療の方向で話を進めていました。病院の主治医にも了解をもらい、話が煮詰まってきた時に、訪問看護師さんから、「訪問医は消化器内科の専門ではない事を重々ご理解頂いた上で結論を出して下さい。」と言われ、それを聞いて急に不安になったのですが、膵臓癌の症状緩和の治療において、やはり専門の医師であるかどうかで大きな違いがあるものなのでしょうか?そうかと言って、相談も質問も出来ない主治医のもとで最期を迎えるのもとても不安です。家族が望んでいるのは、一日も長く生きて欲しいという事ではなく、出来る限り苦痛の少ない状態で最期を迎えて欲しいという事です。どうすべきか悩んでいます。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

多発性子宮筋腫治療法について。

person 40代/女性 - 解決済み

44歳です。 経血過多で朝起きるのもしんどく、産婦人科から紹介状をもらい総合病院での診断で 多発性子宮筋腫との事でした。 6月からリュープリン(リュープリン注射用キット1.88mg)打ち、これまで2回打っています。かなり更年期の症状が強く出て、全身みくみ、体重も2.3キロ一気に増えました。 漢方薬(当帰芍薬散)を頂き、エクオールも 飲んでいます。 今は、症状は落ちついています。 がこれからの治療法に不安があります。 また、去年乳がんになり全摘をしましたが、 再発率が低いため今はタモキシフェンの 薬は飲まなくていいと言われ3ヶ月事の エコーだけです。 閉経するまで、ホルモン療法で様子をみていきましょうといわれましたが、閉経の状態を作ると、女性ホルモンが減りと大腸がん、胃がん、肺がん、骨粗しょう症や認知症のリスク高くなりますと聞きました。 リスクを考えると、リュープリン を 一度やめて様子を見た方がいいんじゃないか と考えています。 月経過多も他の症状も、他の方の話しを聞き比べると自分はそこまで多くないんじゃないか? また、女性ホルモンが減るリスクの方が高いのでしんどさは我慢し、月経過多もそこまで気にする事はないんじゃないか? と色々と考えてしまいます。 前回の診察で、最終的には子宮全摘したら といわれましたが、乳房も子宮も全摘するのは精神的にもショックで、決断は出来ないです。 どうしたらいいでしょうか? ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

ホスピス病棟で受けられる医療と緩和ケアについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の母は70代前半のパーキンソン病患者です。3年前に子宮体がんと診断され、子宮と卵巣を摘出する手術をしました。その半年後の検査で、膀大動脈リンパに腫れがあり、MSI-High腫瘍であったため、免疫チェックポイント阻害薬による治療を、一昨年に4回、昨年1回受けました。その結果、腫瘍は小さくなったのですが、パーキンソン病の症状が悪化し治療継続を断念しました。 今年に入り、脳梗塞を発症し、トルソー症候群ではないかと診断されました。腹部CTの所見では、左総腸骨~腹部傍大動脈リンパが再度肥大しており、そこから塞栓が脳に飛んでいる可能性があると言われました。他の臓器への転移は今のところありません。認知機能の低下もあるので、積極的治療ができない状態であり、ヘパリンの皮下注射で塞栓症発症を予防しています。 婦人科の主治医に予後について尋ねたところ、「おそらく余命はこのままだと半年くらい。もし左総腸骨周辺のリンパ節腫瘍の転移で腸閉塞が起これば2か月くらい」と言われました。現在母がいるホームは投薬はしてくれますが、介護ケアをあまりしてくれないところなので、がんが更に進行して体調が悪くなっていったとき適切なケアが受けられるか心配で、最後は病院に付属しているホスピス病棟などに移ったほうが良いのか思案中です。以下の質問にお答えいただれけば、幸いです。 1 母のような病状の場合、ホスピス病棟ではどのような医療や緩和ケアを受けることができるのでしょうか。 2 ホスピス病棟に移る場合、ヘパリンの皮下注射を継続することはできるのでしょうか。 3 余命6か月という診断が主治医から出ていますが、病状によって入院期間が長くなる場合に、入院が継続できなくなることはあるのでしょうか。 以上について、ご教授いただければと思います。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

高齢者 点滴のみ 長期入院

person 70代以上/女性 -

91歳の祖母が昨年末から「緩和ケア病棟」に入院しています。緩和ケアといっても、がんではなく、本人の口からの食事ができなくなり、必要最低限の栄養と水分を点滴で摂取するための療養を行うという病棟のようです。 祖母は元々は肺炎で入院しましたが、肺炎自体は完治しました。 しかし、その後本人が病院食を「まずい」と言って食べたがらなかったため、食事をきちんと摂れるよう、入院前に利用していた介護施設に戻ることを家族として希望しました。 その希望に対し医師からは、「食事がきちんとできることを確認してからでないと、退院させられない」とのことだったので、病院にはなんとか祖母に食事を促して食べさせてほしいとお願いをしていました。 そうこうしているうちに、祖母は食事が自力ではできなくなってしまい、点滴のみで生きながらえている状態です。 医師からは、自力で食事ができないということは、どんどん体力が落ちていくので、余命数週間で、長くても3ヶ月あるかないかというようなことを言われました。 しかし、祖母は半年以上たった現在も生きており、先日見せたかき氷の写真に反応して「美味しそう」と話していました。(認知症もあるので意思疎通が常にしっかりできるわけではありません。正直わからないだろうなと思って写真は見せました。) 静かな病室で食事もできず、ただ命が尽きるまでの時間を飲まず食わずで過ごすしかない祖母がとても可哀想です。 本当に点滴で命を繋いでおくことしか現状できないのでしょうか。 例えば胃瘻にして胃や腸を動かすとか、なにか少しでも症状が回復していくような治療がないものなのか知りたいです。 正直、いまの主治医は回復のための何かを提案してくれるとは思えないので、こちらでなにかアドバイスがいただけたらと思い相談しました。 些細なことで構わないので、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

気分がしずむ

person 20代/女性 -

介護職で部署リーダーをしています。いわゆる中間管理職です。仕事量の多さと日々のいそがしさ、休みで会議に参加し、他スタッフと同じ業務をしながら残業でリーダー業務をこなす毎日です。また、去年結婚しましたが、家事の半分以上は旦那さんの助けがあって生活しています。また、夏には父が癌を患い、抗がん剤治療中で、家から車で10分の実家を行き来する必要もあります。家族が協力的だから仕事もできていますが、私としては父の事を母や妹に任せっぱなしであることや同じく仕事をしている旦那さんに家事をほとんどしてもらっていることに、ずっと罪悪感を持っています。最近は帰ってきても何もする気がなく、旦那さんがいる時以外は休みの日もほとんど横になっています。周りの友達は子供もうまれ、マイホームを建てる子もいて、自分はずっと同じ毎日で、これからどうなるんだろうと思うと落ち込んでしまいます。先日も仕事中、二人の認知症の利用者さんにイライラとモヤモヤが抑え切れず、急に座り込んで泣いてしまいました。しっかりしなければいけない立場なのに。という気持ちと6年間介護職を続けてきて初めての気持ちだったので、また落ち込み、逃げ出したいきもちでいっぱいです。気持ちの整理をどうつけたらいいでしょうか?

1人の医師が回答

造影剤を用いた検査が頻回になると身体へ負担が大きくなると思われますがどのように考えればよいでしょうか

person 70代以上/女性 -

92歳になる母が6年前の肝がん摘出術後フォローを造影剤を用いたCT検査で行っています。術後1年~3年の間再発を繰り返し、都度ラジオ波治療を行い、この3年程再発が認められていませんでした。この春、CT検査にて疑わしい影があるものの確定できず、腹部エコーも行いましたが、がんの再発か否かわからず、今後造影剤を用いたMRI検査を行う予定でいます。母は動脈硬化を伴い脳の微細な血管に出血痕が見られ血管性認知症と診断され、また良性脳腫瘍(グリオーマ)の拡大に伴う脳への圧迫も見られます。そのため2ヶ月前に脳の造影剤を用いたMRI検査を、その10日後に前途肝がんの造影剤を用いたCT検査を行いました。主治医は、様子を見る猶予があるだろうから4ヶ月後に再び造影剤を用いたCT検査を勧めています。しかし、疑わしい影から肝がん再発を疑い検査を重ねたのだから、早めに造影剤を用いたMRI検査を行うよう考えています。そこで、MRI検査に用いる造影剤は、CT検査に用いる造影剤よりも身体へ与える影響が小さいと聞きますが、2ヶ月の間に3度、造影剤を用いた検査を行うことは、身体の負担から慎重に扱うべきなのでしょうか。バイアスピリン服用中、またegfrは45~50程度です。

7人の医師が回答

78歳盲腸癌ステージ3b抗がん剤の意味

person 70代以上/女性 -

よろしくお願いいたします。たくさんのご意見を伺いたいです。  私の母78歳、自覚症状無し、血液検査から疑われる胃と大腸内視鏡検査をして、10月下旬盲腸癌発覚、11月中旬腹腔鏡下手術で全て摘出。組織検査でリンパ転移6個。ステージ3b。持病など他に病気は無し。 術後から順調に回復し、術後1ヶ月でほぼ回復、動きも元通り、食事もしっかりとれて前以上に食べられる、好きなスポーツ(スケート)にも復帰、運転もできる、認知症もほぼなし、家も庭もとても綺麗、一人でしっかり生活している。(娘と息子は新幹線で2時間半の距離、近所に親族おらず) 心配は、年明けから始まるゼロックス療法です。初回のオキサリプラチン点滴から、1泊の入院で開始します。 しっかり回復して元気になれたのに、SNSでゼロックス療法を行った方の体験など見ましたら、それは壮絶な副作用のオンパレード、そして8クール完走しても、ちょうど完走の半年あたりに肝転移発覚など、苦しみぬいたのにたった半年で転移発覚という体験ばかりが目に付きます。 20数%ほど、再発の可能性を減らせるという見込みがあるそうですが、3bの78歳で、ゼロックス療法が奏功し、数年再発しなかったという例は、実際にあるものでしょうか? リンパ転移6個となると、抗がん剤なしよりは、やはり、やるべきなのでしょうか。 一人暮らしで乗り切れるものでしょうか。 副作用が強く出なかった例などご存知ですか? 副作用で特に気をつけることや、 母の症例で体に負担の少なく済む、他の抗がん剤治療はどんなものがありますか? 抗がん剤治療中、休薬期間に多少体調の持ち直す期間もあるのでしょうが、やはり、半年間の抗がん剤で、QOLを低下させてしまうことが心配です。生きがいのスポーツも。 「少量抗がん剤治療」など、体に負担の少ない治療についてもアドバイス頂きたいです。

3人の医師が回答

双極性障害の再発に対るす入院について

person 50代/女性 - 解決済み

下記経験は初めてです。 よろしくお願いします。 10年前に追っかけで散財し8年前に双極性障害と診断。 1日服薬(現在) リーマス錠200mg 3錠 レンドルミン0.25mg 1錠 4/19 前日から家族との相続争いのストレスで眠れず再発、通院している病院へ行き処置室でヒルナミン筋注25mgを皮下筋肉注射、その後閉鎖病棟へ担架で運ばれ入院となりました。 4/20 とても喉が渇き目覚めたら病室のベッドで身体拘束されていました。トイレに行きたいと男性看護師にお願いしたらオムツをしているからやっちゃってと言われ泣きました。結局、トイレに支えて同行してもらえましたが小の様子を異性の看護師に見られショックでした。お水も水道水を歯磨き用のコップで持ってこられ惨めでした。汗をいっぱいかいても身体拘束で準備した着替えで着替え出来ず寒かったです。 4/21〜 40度の高熱にうなされ看護師もドクター腕から血管が取れず失敗続きでとても痛かったです。がん治療で増設したCVポートの針も無く役に立ちませんでした。この日、頭胸部レントゲンを撮りました。 入院主治医から誤嚥性肺炎と告知。入院4日目に身体拘束を解除、氷枕と酸素吸入、抗生物質を錠剤で服用し治療。何故か腕から採血が取れず、毎日同じ研修医が鼠蹊部の動脈から採血され痛くて辛かったです。 入院4日目が過ぎ身体を拭いて着替えは自分で出来ました。 入院5日目あたりから記憶があり看護師さんとお話ししたり、洗髪、家族が準備したお小遣いで販売機のドリンクを頂き楽しめるようになりました。でも同室の人が深夜に話して笑っていたり、高齢の自閉症や認知症の方が大声を出したり一緒に過ごすのが辛かったです。 今回の入院では刑務所に入った気分で自尊心が無くなりました。 相談したい点 「初めて経験した上記の辛い入院生活ですがどこの病院でも同じなのでしょうか?」

2人の医師が回答

脳腫瘍後の運動障害をいかに改善するか

person 60代/男性 -

遠隔地に住んでいる65歳の父親のことでご相談です。脳原発性悪性リンパ腫を患い、一度緩解したものの、今度はびまん性大細胞型B細胞性リンパ腫を患いました(再発とのこと)。再発後は運動機能に極端な衰えがみられ、このままではトイレや入浴、食事などもままならなくなりそうです。リハビリ等で治る見込みがあるのか、それとも何か別の治療をしたほうがよいのか、アドバイスをお願いいたします。 脳原発性悪性リンパ腫(レントゲンを見た所、脳のほぼ中央部に1か所の病巣でした)罹患後は昼間眠くなる、首を左右に振る不随意運動、体を真っ直ぐ保てず座っていても前にのめりがちになる等の症状がありました。癌発症前より大分体力も弱ったものの、歩くことはでき、日常生活上の支障はありませんでした。 約2年半後、今度はびまん性大細胞型B細胞性リンパ腫としてリンパ腫を再発後(睾丸だけでなく体の複数個所に発症していました。腎臓、肝臓etc.ステージ3か4だったと記憶しています。)は上述の症状がさらに重くなった上、手足に殆ど力が入らず立ち上がるのもやっと、立ち上がると杖と誰かの支えをもって何とか歩けるという状態です。食事はできますが、手に力が入らず字は書けません。認知障害や精神障害は無い様です。痛み等はなく、ただ、四肢に力が入らず立ち上がったり動き出したりするのが難しいものの、一度立ち上がると歩くことは杖や人の支えでもってギリギリできるというのが特徴です。首の動き以外は不随意運動もありません。少しずつですが悪化しているようです。 医師からは末期、というようなことを言われているようですが、せめてもう少しQOLを上げて楽しく過ごしてほしいと思い、ご相談させていただきます。 なお、脳の放射線治療は行っていません。白質脳症というようなことも言われましたがはっきりはしません。

1人の医師が回答

退院後にホルミシスマット(低線量放射浴マット)を使用することは問題ないでしょうか。

person 70代以上/女性 - 解決済み

お忙しい所度々申し訳ございません。お世話になります。 90歳の自分の母親ですが、3週間前に嚥下性肺炎(喀痰・呼吸困難)で救急病院に緊急入院しました。抗生剤で治療した結果、肺炎は現在回復傾向ではありますが、まだ完全には治癒していません。 嚥下障害(加齢)により、口から飲食が出来なくなったため、点滴による抹消輸液を止む無く選択しました。余命は1ケ月と言われ、まもなく退院となります。   退院後、点滴をしながら寝具としてホルミシスマットを使用したいと考えています。理由は体の痛みがひどく、苦痛を和らげるためです。最後は楽な状態で看取ってやりたいと思っています。 現状でホルミシスマットを使用することは別に問題はないでしょうか? (花崗岩を敷き詰めた低線量放射浴マット。新陳代謝がよくなり痛みがとれると言われています。電気などは  使用していません) (入院中現在の症状) ●肺炎のCRP(炎症反応)は、3週間前24mg/l ⇒ 現時点で9mg/l ●左胸水あり。酸素吸入は現在していますが、退院したら外しても問題ないレベル ●入院中の嚥下リハビリ ⇒ 現時点での経口摂取は難しい状況。 ●持病薬は砕いて口にいれているようです。 (その他の症状) ●施設入居中。寝たきりで軽度認知症あり、廃用傾向あり。 ●昨年から食欲がなく、昨年10月の栄養状態(血液検査)は低い数値でした。 ●重度骨粗鬆症のため椎間板変形や圧迫骨折等の強い痛みがあり、鎮痛剤ジクロフェナク塗り薬で対応。カロ  ナール・エディルカルシトール服用中 ●高度便秘(粘膜脱症候群)により、下剤リンゼス、麻子仁丸、モビコール等服用中 (その他病歴) ●15年前に胆嚢癌ステージ4の手術あり。昨年末の再発検査は陰性 ●5年前に腸閉塞の手術実施。 ●5年前に喉頭浮腫気道閉塞により心肺停止蘇生により肋骨骨折 ●3年前に心臓完全房室ブロックでペースメーカー挿入 ●2年前に尿路結石腎盂腎炎・敗血症ショック(結石流出で治療終了)

5人の医師が回答

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