足に釘に該当するQ&A

検索結果:175 件

腓骨・脛骨骨折の治療経過、リハビリに関して

person 30代/男性 -

以前にもこたらで質問させていただき、たくさんの回答を頂き誠にありがとうございました。 海外・ラオスで3/26に交通事故に遭い、腓骨・脛骨を開放骨折し、3/30に手術を受けました。 病院はヨーロッパ資本で新設された綺麗な病棟でした。(骨折治療患者が多いようで、骨折治療には定評があるようでした。) コンパートメント症候群も併発し、皮膚を切開して様子を見て、縫合、閉じ切らなかった分は太ももから植皮しました。(6cm×4cm) 髄内釘術後から35日程経過した段階です。 植皮は4/25に行いました。脛はまだ腫れている感じがしています。歩くまでに3ヶ月、サッカー復帰が最低でも6ヶ月と言われています。 下記、質問です。 ・骨折した足は荷重NGで、医師からは動かせる部分は動かすようにして基本は絶対安静にと言われています。(足首の低背屈運動、痛みのない範囲での膝の曲げ伸ばし、脚上げ) 足首は痛みもないですが、背屈があまりできないです。脹脛の縫い傷などもあり動かさないようにしているのも影響している?のかなと。 いつくらいから荷重開始するのか、リハビリもまだ焦らずゆっくりで問題ないのかなど気になり質問させていただきました。多発骨折であるため時間がかかると理解していますが、一般的には術後1ヶ月から2か月くらいから少しずつ荷重しているイメージがありました。 医師は月に1度レントゲンを撮って骨の状態をみながらリハビリを指示すると言っています。 ・採皮した部分は痛みもなく、赤みがある程度ですが、これはガーゼなどで覆い続けたほうが良いですか? ・足を下ろすと赤みや浮腫が出ます。また足を上げれば元に戻ります。歩くようになれば改善すると言われています。 以上、GWでお忙しいところと思いますがよろしくお願いします。

5人の医師が回答

釘を踏んで足指に力が入らない。

person 30代/女性 - 解決済み

今までの経緯をお話します。 一昨日、外で使わなくなった家具を解体していたところ、釘が刺さった板が上向きに落ちていて、そこを思いっ切り踏み抜きました。 右足です。すぐ抜きましたが、痛くて歩けず指を動かそうとすると力が入らず痛みが増強しました。その後数分動けなくて、水で洗いに行く頃には血も止まっていました。その後は外せない用事があって、3時間くらい放置でした。立ちっぱでいると右足がズキズキしてきて、ふと見てみると足の甲から裏までパンパンに腫れていてこれはマズイと思い、夜間救急に行きました。傷を開いて、ゴミを取り洗浄してもらい、次の日に絶対整形外科に行くようにと言われ帰ってきました。翌日朝一で整形外科に行き、傷を診てもらいました。傷は赤くなっていないし、化膿してないので、抗生剤1週間分の処方と破傷風ワクチンを打ちました。先生に指の感覚はあるか、動かせるかと聞かれ、感覚はあるけど、痛みで指は動かせないと伝えました。その日はそれで終わり、週明けにもう一度受診します。 足を地面に着けていない時、指は反れますが、まげることは痛みがあり出来ません。腫れも少し治まりましたが、まだ腫れてます。椅子に座ってるときなど、黙っているときには痛くないですが、立ちっぱだとじんじん?ズキズキして、足裏は床に着けません。歩く時は痛いですがゆっくりなら歩けます。 指に力が入らないし、指を動かそうとすると足裏が突っ張ります。腫れも指が動くのもいつか治まりますか?

6人の医師が回答

脛骨・腓骨骨折から7ヶ月経過

person 30代/男性 -

3月末にラオスで脛骨と腓骨を開放骨折して早7ヶ月経過しました。(培養検査もして感染はなし。) 脛の部分の痛みからジョギングもすることができていません。 新たに9月末に固定し直しで入れた髄内釘は今後は入れっぱなしです。医師はサッカーできると言っています。(根拠としては腱も筋肉も問題なく、骨もほぼくっついているからで、完全になるのは12月末ではないかと) サッカー復帰を視野に手術をしたのでスクリューも骨に埋め込めるタイプを使用して足首に関してはそれほど痛みを感じたりはしません。 できる運動としては歩き、バイクを漕ぐ程度となっています。 また、倦怠感がひどくあるためにそれが一番辛いです。 内科での検査でも特に問題は出ておらずですが、肩や首、お腹の緊張が強いことによって、その息苦しさなどが出ています。 血流に関してはあまり良くありません。腕や足に関しては血色が良くなく白い感じです。 この脛の痛みはどうしたら消えていくのでしょうか?(特に足首側) また倦怠感なども今は漢方を続けて飲んだりしていますが、払拭する為の良い方法などあればぜひ教えてください。 元々かなりアクティブでしたのでいまの感覚がとても気持ち悪いです。 体力、筋力に関してもかなり落ちていると思います。足の痛み、倦怠感などでトレーニングにもなかなか取り組めていないのが苦しいですが、痛みが消えてしっかりと足をついて走れるようになる日が待ち遠しいです。 倦怠感に関しては付き合いつつトレーニングなどで汗をかいて頑張っていくしかないのでしょうか? どう普通に戻っていけるのか不安です。 おそらく、脛が痛くなくなって運動に関して自信もって取り組めるようになれば倦怠感なども解消されるのだろうと思ってはいますが、いかがでしょう。 食欲に関しては戻ってきています。

4人の医師が回答

脛骨腓骨骨幹部骨折 遷延癒合期の痛みとリハビリ

person 60代/男性 - 解決済み

 8月に旅先で脛骨腓骨骨幹部を骨折して髄内釘手術を受け、退院後近所の町医者に通い、術後10週で全荷重がOKになりました。  しかし、腓骨の仮骨化が全く見られないため、将来の手術も想定して転院し、術後3ヶ月のタイミングで超音波治療を開始するも、3週間経っても全く進展がない状況です。 (添付画像は術後2週のものですが、腓骨の状況は現在も全く変わりありません。)  担当医師からは、骨癒合しない可能性がある、骨癒合しなくても問題はなく、抜釘含め手術は不要だが、痛みが取れないならプレート固定の手術をすることになる、無理な訓練はしないようにと言われ、次の診察は2ヶ月後となりました。  本題に入りますが、片足荷重で脛を前傾させると腓骨患部外側面が痛むうえに、さらに踵を上げようとすると筋肉痛も加わって、人並みの速さで歩けず、手すりなしで階段を降りられません。  できれば手術は避けたいし、筋力が戻れば痛みも緩和するかもと思い、医師に筋力強化のためのリハビリ通院ができないか聞きましが、それは自宅でと断られました。  我流で2/3荷重での踵上げや踵上げ膝曲げ姿勢での左右の足への反復体重移動等の訓練をしていますが、痛みとの折り合いのつけ方がわからず、中途半端なものになっています。  訓練の是非や手法について助言をお願いします。

3人の医師が回答

ヘルニアの緊急手術事の足の痛みと、膀胱直腸障害について

person 70代以上/男性 -

骨髄狭窄症のところに、腰椎椎間板ヘルニアとなり、骨髄狭窄症の手術を行う。 骨髄狭窄症の術後はリハビリ病院で歩行器で歩けるまで回復し退院の日も決まる。 その翌日、急に自力で立てなくなる。その2日後便失禁をするも排便をした感覚はない。 病院間の連携不足が重なり、自力で立てなくなってから10日近くたって、ようやく緊急手術を行う。 便失禁から何日もたってからの緊急手術だったため、膀胱直腸障害は覚悟していたが、歩行については、自力で立つことはできず、車椅子生活となる。足首下もダラリと力が入らない。 ヘルニアの緊急手術後から、足首から下部分で激痛がおきる。 痛み方、場所は毎回変わる。 親指の時もあれば、指と指の間。足の甲の時もあれば、裏の時もあり。 右足のときもあれば、左足のときもある。 痛み方は色々で、下から突き上げられている様だとか、爆発した様だとか。針や釘で刺された程度ではないよう。 夜の12時頃には痛み落ち着くよう。 痛みが我慢出来ないときは座薬を入れて寝てるようです。 リハビリ病院の先生には、痛みについてはずっと話をしているようですが、先生もなぜ痛むのか不思議がっています。 痛み止めはカロナールとプレガバリンを処方されてます。 リハビリ病院には、ペインクリニックや集学的痛みセンターがあります。 質問  足が麻痺しているのに、痛みが或るということは、神経的にどういった状態なのか。  痛みについて紹介状を書いてもらえない場合、どの科で診てもらったほうがよいか。  急に立てなくなった時点で手術をしていたら、膀胱直腸障害や、歩行障害を防げた可能性はあったか。  緊急手術をする基準日数や状態とかはあるのか。

3人の医師が回答

事故から数ヶ月して倦怠感、頭が重い感じ

person 30代/男性 -

3月末にラオスで脛骨と腓骨を開放骨折して早7ヶ月経過しました。(培養検査もして感染はなし。) 脛の部分の痛みからジョギングもすることができていません。 新たに9月末に固定し直しで入れた髄内釘は今後は入れっぱなしです。医師はサッカーできると言っています。(根拠としては腱も筋肉も問題なく、骨もほぼくっついているからで、完全になるのは12月末ではないかと) できる運動としては歩き、バイクを漕ぐ程度となって、倦怠感がひどくあるためにそれが一番辛いです。 内科での検査でも特に問題は出ておらずですが肩や首、お腹の緊張が強いことによってその息苦しさなどが出ています。 血流に関してはあまり良くありません。腕や足に関しては血色が良くなく白い感じです。 そして、頭のだるさが出てきていて、いろんなことを多く考えるのが嫌だったり、なんか頭がきゅーっと締め付けられるような感覚があります。 それは事故後は症状としては特になくて、ここ2ヶ月くらいの話です。もともとは痛みも全くありませんでした。 睡眠に関しては夜になると少し体が楽で夜中まで起きてしまうことも多く、あまりよく眠れていません。ここ数ヶ月、3時間くらいしかちゃんと寝れていないと思います。 脳に何か異常が考えられるのか?それとも睡眠不足やストレスからなるものなのか… 入院していた大学病院で相談すると脳に関するダメージは症状としてもまず考えづらいと言われていました。  首を横に振ると中で何か骨?が擦れているような音が聞こえるような感覚が今朝からあります。 怪我してから3ヶ月ほどは足以外には何も異常を感じませんでしたがここ数ヶ月で頭が重いような感覚やいろんなことを一気に考えるのが嫌だったり、喉が乾燥しやすく感じたり目がうつろになったりです。 たまにぼーっとしてしまったり、 何か脳の異常などは考えられるでしょうか?

4人の医師が回答

破傷風の懸念について

person 60代/男性 - 解決済み

三日前に左足にかなり汚染度の高い釘(数十年、土中にあった腐った板の釘抜き作業中)を踏み込みました。あわてて足をあげると抜けましたが、間違いなく1センチ以上場合によってはそれ以上刺さりました。太さはつまようじ大です。 すぐに浴室で温水シャワー・石鹸で洗いながらイソジンも使いましたが、刺し傷のため内部は洗浄できず、幸い周囲を押すといくらかの出血があったので出し切って洗い流しました。 すぐに受診し、レントゲンでは残留物なしを確認、生涯初の沈降型破傷風トキソイドワクチンを打っていただき(4週間後再度打ちます)、感染防止のためバナンを三日分処方していただきました。病院では血圧が160以上あり驚かれました。帰宅後はふだんの正常値の135前後にもどりました。その日の夜に少し左足指にむくみが出ましたが、翌朝には解消。 72時間経過して傷口はきれいで歩行時の痛みもほぼなくなり、抗生剤も飲み切りました。ただ少し腰痛があります。 こちらを拝見し、沈降型トキソイドワクチンの効力が出るのはかなり後で本来であればワクチンに加えてTIGも打っていただければよかったのもしれません。 それとバナンは嫌気性菌には基本的に効力がないと書いているものがありました。広い意味で感染予防で処方して下さったのでそれは感謝しています。 潜伏期間が短いほど重症化しやすいとのことでひやひやしています。この後、自覚症状に注意して過ごせばよいでしょうか。

5人の医師が回答

脛骨腓骨骨折(術後3ヶ月経過)

person 30代/男性 -

お世話になります。いつもありがとうございます。また情報が新しくなったので質問させていただきます。 3/26に事故に遭い脛骨腓骨骨折しました。開放骨折で髄内釘を入れた後に皮膚の植皮もして、その部分は良好です。 膿が出た部分を開いてチェックしてもらい綺麗にしてもらい、膿も出なくなりました。抗生物質を飲んでいます。 骨の方は腓骨のズレがありそこに毎日超音波を当てて治療をしています。 レントゲンの結果では仮骨が認められるという結果でした。 違和感を感じるのは以下のとおりです。 (1)脛の前の筋肉とふくらはぎの硬さを感じます。事故の衝撃によるものでしょうか。これはどれくらいで回復するものでしょうか。 寝る時もその硬さ?のせいか違和感と痛みを感じます。うつ伏せになると、脛骨が床に触れるような感覚です。床に膝をつくなどは怖くてできないですね。 (2)脛骨に関しても仮骨が出てくっつき始めているということでしたがレントゲンを見ていかがでしょうか。このまま骨はついていくでしょうか。医師は3ヶ月ほどで完全にくっつくだろうとのことでした。 (3)腓骨の折れているあたりに痛みを感じます。これは一時的なものでしょうか。 (4)足を動かすと脛骨が動くような感覚があります。そして、膝下の部分が痛みます。 現在、術後から3ヶ月が経過して、全身通電のマイクロカレントによる治療と超音波治療を腓骨にしています。 骨はどれくらいでついてくるでしょうか。 現在腓骨の治療をとのことで荷重は40%で止めています。 松葉杖をつきゆっくり歩ける程度です。 改めてレントゲンを見てご意見いただけたらと思います。 1.今後、あとどれくらいで杖なしで歩けるでしょうか? 2.ジョギングなどができるのはどれくらいでしょうか? 3.サッカー試合復帰はいつくらいでしょうか。 (レントゲンは包帯止めピンが写ってます)

4人の医師が回答

2020年11月6日足首脛骨腓骨骨折11日ボルト2本プレートボルト1本手術12月6日3分の1荷重 

person 60代/女性 -

12月16日より3分の1から荷重を2分の1にしてスクワットを始めて足首はいたかったですが、少しづつ慣れて痛みは徐々に減りました。 23日全荷重 方松葉から始め25日に松葉杖なしで歩いてみる練習をするとびっこをひきゆっくりしかあるけませんでした。 その後方松葉で歩く練習をしていたらごきっと小さな何か腓骨下の方で当たるような感じがして看護婦さんに相談したらプレートがあたっているかもしれないということで、あまり歩かないようにしていましたが、歩く時は両松葉にして。26日には痛みはへり、歩いても音はしなくなっていたので、また少しづつ歩く練習をして27日退院のときに、リハビリの先生に相談したら、距骨にあたっているのかもといわれました。 足首を曲げる練習をするとき、腓骨と脛骨の間を先生が押すと曲げやすいようで、手術で隙間がせまくなっているからまげづらいとのことでした。 毎朝うつ伏せになり足を上げて開いたりすぼめたり、スクワットで筋力をつけたり足首をもんだり、脛骨と腓骨の間を押したり、足の指を曲げたり開いたり、教わったことリハビリに生かして歩く練習をしていますが、足首がさらに太くなったようです。2020年9月交通事故で大腿骨瑞内釘、脛骨上プレートを入れる手術をしていて2022年2月か3月ごろ2021年12月にCTをとり手術するか決めようといわれていたところ、また骨折をしてそのプレートやボルトも一緒に抜くとなると 6月か7月ごろかなと12月27日にいわれていますが、早めに抜くことはできないのでしょうか?看護婦さんに抜釘の手術でまた皮膚が硬くなると曲げづらいか聞いたら、異物を抜いたら曲げやすくなる人が多いと聞きましたが、早く抜いたら曲げやすくなり歩きやすくなるように感じています。 先生に相談しようと思っていますが、いつも時間がなくなって次と言われることが多く詳しい情報説明いただけたら嬉しいです

5人の医師が回答

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