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バセドウ病で数値・体調も安定していますがアイソトープを受けるべきですか?

person 30代/女性 -

34歳女性です。25歳でバセドウ病発症しメルカゾールを1錠/日服用しています。  TSH:1.3 FT4:1.28 (6月7日時点) 3か月に一度血液検査を受け、以上の数値で体調もすこぶる安定しています。 発症してから悪化したことがないのですが、0.8で計測不能だったTRabが数年前に確か基準値を少し超えたため断薬はせず1錠を継続となりました。 投薬が10年近くなったからか主治医(甲状腺専門医)からアイソトープ治療の話題をよく出されるようになりました。以前から時々選択肢として話してくれていましたが、私の年齢と婚活中で子供も欲しいと思っている状況も鑑みて積極的に提案をしてくれている様子です。また、まだ漠然としていますが将来海外生活(アメリカ)もしたいと思っており、それであるならば主流のアイソトープをした方が現地でのフォローもしやすいのではと考えてくれています。 1)アメリカで出産する場合:アイソトープ推奨 2)日本で出産する場合:投薬・アイソトープどちらでも可  投薬の場合:  妊活前に薬を変更。産後悪化する可能性が多いので経過を慎重に見ていく。 アイソトープの場合:  実施後6か月は避妊必須(念のため1年と言っている)。具体的な妊娠計画の前に行った方が良いのでは ※若干バセドウ病眼症があり、専門医にもアイソトープの件を聞きましたが「眼症悪化は心配しなくて良いと思う」との事でした。 私としては以下の点が心配で踏み切ろうとは思えません: 1)メルカゾール1錠で長年安定しており、体調も発症前よりもさらに良いためアイソトープを行い低下症になることで体調・精神面が不安定になるリスクを取る必要があるのか 2)甲状腺眼症悪化の心配はないとは言え、実際にやってみないと分からないのは賭けな気がすること。自分の肌感覚として悪化してしまう気がすること。 3)妊娠・出産はアイソトープをした方が良いと言うのであれば踏み切ろうとも検討できるが、投薬でも妊娠出産ができる。 4)目視でも甲状腺は全く腫れておらず(数年前は触れると分かる程度でしたが最近はそれも分かりません)エコーでも問題なしとされている。 アイソトープをせねばならい状況であれば踏み切れるのですが、私の場合は選択肢の状況なので悩んでしまいます。主治医も「貴方の身体だしそれを最優先で考えてよいですよ」と言ってくれています。できれば現在体調も安定しているので投薬を続けたいのですが、私の場合アイソトープ治療に踏み切るべきでしょうか?

2人の医師が回答

これは過換気症候群でしょうか?

person 50代/男性 - 解決済み

先日、 少し体力を使う動作をしたところ、強い手の痺れ(貧血時のような)と締め付け感・クラクラ感・脱力感の症状が出て倒れてしまいました。 少し横になり回復したのですが、二日後座っていると、また同様の手の痺れが起こり、クラクラ来る感覚と同時に激しい動悸に襲われ、病院に搬送されました。 病院に着いた時、かなり息が荒かったので、担当医の方の反応としては恐らく過換気症候群であろうという感じでした。 家に帰り過換気症候群を調べた所、症状が似ている為、その可能性を考え呼吸はかなり意識してするようにしました。 そしてさらに二日後、家で椅子に座っている時にまた同様の症状が出て、(その呼吸法をしても)ほぼ一日中発症と鎮静の繰り返しになりました。 そこで、私自身の印象として過換気症候群ではないのでは?という気持ちがあり、体の状態を箇条書きにさせていただきますので、判断していただきたいと思います。 ・症状のはじまりが手の痺れからはじまり、息が荒くなるのは一番最後の症状 ・発症と鎮静を繰り返す時も、呼吸法はかなり意識しても、痺れや締め付け感からはじまる ・過換気症候群は治ると平常に戻るとあるが、症状がなくなっても数段の階段でも息があがる 〈その他感じた症状〉 ・手の冷え(薄っらとでも症状がある時常に) ・全身の震え(全身の血が冷水になったような(血が止まったような)感覚、治ると温かい血が全身を流れ出すような感覚になる) ・足の攣り ・動悸のおかしさ(心臓が攣りそうな感覚) ・みぞおちの上部に感じるピンポイントでの空腹感に似た違和感 ・後頭部の締め付け ・症状の波がある時に症状が強くなる直前に、一呼吸キャンセルされたような息苦しさがあり、その直後動悸や痺れの症状が強まる事がある ・症状が出ている時、吸った酸素が肺にうまく入っていかないような息苦しさを感じる時がある 〈それ以前(今年に入ってから頻発)の兆候〉 ・デスクワーク時に両手の僅かな痺れ(手の血管が冷たくなる感覚やゾワゾワ感) ・後頭部の締め付け感 ・くらくら感 ・一瞬の目の眩み ・背中のにぶい痛み ・視野の下半分が真っ黒になる(一度のみ) 以上、症状はとても軽く、少し休むと全く問題なく治ります。 ・痺れやすさ(椅子に座ると腿裏が30分ほどですぐ痺れたようになり、それが手や頬にまででてくる) ・深呼吸でクラクラ、カラオケも途中で酸欠状態になり歌えない事が多くなる ・疲れやすさ 以上、年明け期間継続的におこっていました。 それに対して病院で検査済で問題なしです。(頭部MRI・CT・心電図・心臓エコー等) これらを踏まえまして、ストレスからの過換気症候群が原因と言えるのか、もしくは別の疾患の可能性があるのかを知りたく、 また、最近短いスパンで歩けなくなるような症状が頻発してますので、不安のためご相談させていただきました。 長々と申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

針生検の結果についてなど教えてください。

person 50代/女性 -

10月10日、ホルモン陰性のHER2乳がんの診断を受けました。 発見して、ちょうど1ヶ月目となります。 医師からは、増殖力が強く転移率も高い悪いものと言われました。 非浸潤癌と針生検では記載がありますが、MRIでは、一部浸潤とあります。 きっと、針生検は、一部しかとれていないから非浸潤癌となっているように思えます。 そこで、サブタイプがわかり、改めての質問なのですが、 1.増殖力が強い、悪性度が高いこのタイプは、短期間で浸潤癌へと進むのでしょうか? 2.手術中のリンパの検査が大事かと思うのですが、オスナ法を取り入れているところが多いです。ネットでは、陽性を陰性として表示することがたまにあるとかいてあり、検査前に、サイトケラチン19という腫瘍マーカーを、針生検の時に患者に行った方が良いなども記載があります。オスナ法を行なっている病院に問い合わせると『ふつうはマーカー検査はしない。だからしてない』との回答でした。マーカー検査しないのは、迅速診断の病理結果としての情報の安全性の問題がありますか? オスナ法で術中迅速診断を利用する前に、腫瘍マーカーは行わなくてもいいのでしょうか? 3、全摘しても、全摘した側の乳房にがんが再発することがあるといわれました。 それは、がんを取りきれなかったから起こるのではなく、取り残しがない全摘でもあることなのでしょうか? 4、全摘であっても、手術でとった乳房の切れ端は、後日、標本として細胞診断に出し、取り残しがあった場合は再手術しますといわれたのですが、これは、病理医がいないから後日の検査となるのでしょうか?総合病院など、病理医がいる場合は、切れ端の癌が残ってないかどうかの確認は、手術中に行えるので再度の手術は要らないのでしょうか? 5.針生検の説明で、HER2は、悪性度が高いもの、増殖力の高いものと言われました。 喘息の既往から、総合病院での手術も考えているのですが手術まで一ヶ月から一ヶ月半待つこととなります。 個人病院では、2週間後に手術できます。 癌の発見から、すでに本日まで一ヶ月経過し、さらにまた一ヶ月半なので、約3カ月経過することになります。癌の増殖力を考えると、難しいのでしょうか? 全ての総合病院は、一ヶ月半位の待ちとなります。 このHER2というサブタイプは、手術の順番を入れ替えて対応しなければならないほど、悪性度の高い悪いものなのでしょうか?基準がわからないので、教えていただけませんか? よろしくお願い致しします。 【造影MRI診断】 左乳癌疑い:DCISないし一部が浸潤癌の可能性 2025.10.8『針生検の結果』 •HER2/neu(IHC#) ■2+の際、DISH法を実施 DHER2/neu(DISHI#) Left breast, CD (CNB): Ductal carcinoma in situ High-grade DCIS, papillary type, nuclear grade 2(3+1), comedonecrosis(+) IHC: ER- (0%), PR- (0%, HER2+ (3+), Ki-67 LI: 27.3% (242/887) 提出された組織3全てに、腫瘍組織が見られ、種々の程度に拡張した乳管内に大型・高異型度腫瘍細胞の乳頭状増殖を認めます。部分的にコメド壊死をともなっています。腫瘍細胞の浸潤性増殖はありません。High-grade DCIS, papilary typeの像です。

1人の医師が回答

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