首の後ろの骨に該当するQ&A

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4〜5日前より暑さでしんどく昨日から肩甲骨の上が痛い

person 70代以上/女性 -

70才です暑さが続き特に 41.2度になった頃より 疲れが出てます 家のよこのプレハブ小屋で自営の仕事をしていて エアコンを付けても 午後は30度です 早めに閉店をしていました 夜は何度か起きてしまいますが 6〜7時間は寝てます それでも昼間 ちょっと横になるのですが 家事がきになり 動いてます 肥大型心筋症がありますが 元気です 酸素濃度は98あります 最近朝は少しだるく 仕事を休めないので ア◯ナミンやら ソラナックスを飲みなんとかやってますが昨日は朝からだるくシンドイので 寝たいと思っていたら 娘と孫 息子と孫 どちらも保育園が 来て シンドイ中夕方まで耐えました 症状としては 首の後ろがボーッとしていて肩が重く 足はチャッチャと歩けます が夜になって背中が肩甲骨の上が痛くしんどくて8時にはソラナックスを飲んで寝ました 朝起きたらまだ背中がいたく ちょっとだるく、頭もボーッとしてます 病院から貰っている薬は イコサペント酸の粒状のと ビソプロロールを夜の分だけです 掛かり付けの病院は大阪で 3時間かかります、 背中と首がボーッとして 足の裏もちょっと痛いです 1週間前には 大阪に遊びに行き歩きまわり元気でした 食欲はあります どうしたらよろしいでしょうか 長文すいません よろしくお願いします

5人の医師が回答

首下がり症候群による手術適用の判断について

person 70代以上/女性 -

70代前半の母親が首が下がってきてしまい、激しい肩の痛みや歩行困難で外に出歩くことを躊躇するようになりました。家族も歩行時に転倒しないか心配しています。最近は痰もからみ始め、嚥下に支障がでないかも気になっています。大学病院で整形外科を受診し、骨粗鬆症でもあることから、イベニティの注射を打ちながら、神経内科での検査でも特に異常がなかったため、いわゆる首下がり症候群ということで、詳しい内容はまだ聞いていませんが、頚椎の前と後ろ部分の手術をすることになりました。手術時間は5時間程と聞きました。担当医もこの年齢なら手術をしましょう、自分の母親でもそうすすめます、と言ってくださいました。しかし、首の手術ということで母も家族も不安に感じています。自身で調べたところ、首下がり症候群の治療には、手術は最終手段で、その前にリハビリによる治療もあるようでしたが、今のところリハビリの話はでていません。リハビリを行うことで手術をしなくてもよい状態まで回復することはあるのでしょうか。ある程度まで症状が進んでしまっていると、リハビリで回復することは難しいものなのでしょうか。どの程度まで症状が進むと要手術になるのでしょうか。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

7歳子ども 全身の骨の痛みと腹痛について

person 10歳未満/男性 - 解決済み

7歳の子どもについてご相談です。 今年1月頃から「腹痛」と「全身の骨の痛み」が続いており、特に腹痛が強いときに骨の痛みが出やすいように感じています。以下、これまでの経過をご説明いたします。 【これまでの経過】 • 1月頃:腹痛が続き、食欲が低下。  →レントゲン検査の結果、「呑気症」と「便秘」と診断され、漢方薬と整腸剤を処方されました。 • 改善が見られなかったため、4月に大きな病院を受診。  →血液検査と腹部エコーを実施し、便秘以外の異常は見つかりませんでした。呑気症は改善していたため、整腸剤とマグネシウムが処方されました。 • この頃から、「全身の骨の痛み」が出始めました。  痛みは以下のような特徴があります:  ・指先(手足)、頭のてっぺん、首の後ろ、肘などにズキズキした痛み  ・痛みの部位が移動する  ・痛みは数秒で治まり、軽度  ・日常生活には支障はないものの、腹痛が強いときに骨の痛みも出る傾向あり • 腹痛は波があり、特に「食事中や食後」に痛みが強くなる傾向があります。 • 便秘は5月〜6月も続き、マグネシウムの服用では改善が見られませんでした。 • その後、便秘や腹痛の原因を探る中で「ADHD」の診断を受けました。  →学校生活との相性やストレスが、呑気症や便秘を引き起こしている可能性があるとのことでした。 • 6月よりストラテラを服用中です。  なお、当初コンサータが処方されましたが、副作用としてパニック発作が出たため服用を中止し、中止後は発作も治まりました。 【質問】 1. 腹痛に伴う「全身の骨の痛み」は、ストレスが原因となることがあるのでしょうか?  ストレス性の腹痛は理解できますが、骨の痛みにも関係があるのかが気になっています。 2. 腹部エコーや血液検査では異常がありませんでしたが、重篤な病気(例えば内臓や骨の病気など)が隠れている可能性はあるのでしょうか? 以上になります。 今後の受診や検査について、どのように進めていくのが良いかアドバイスをいただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

左の肩甲骨痛みから広まった不調

person 40代/女性 -

今年6月に突然、左の肩甲骨が痛くなり、それから色々な不調が出て、少し落ち着き現在に至ります。  病院に行っては、自律神経、ホルモンの関係かな?と医師に言われ、治療法を教えてもらうこともなく、モヤモヤしています。どの科にちゃんと相談したら良いでしょうか。以下症状で予測される病名はありますか? 6月 左肩甲骨、引き戸の開け閉め等で痛みがでる。 7月 途中、治ったが、下旬から左肩、左首に痛みがでる。(押したら痛い。肩甲骨は治る) 整体院後に右首も痛くなる。 8月 両首後ろ側、両肩周り、左腕が痛く仕事を辞める。下旬、数日回復。 9月 両方の首、肩、背中が痛く辛くなる。見た目はコリが酷い。背中も若干張っている。ヒリヒリする。寝ても痛いので不眠になる。 閉経していたので、ホルモン補充療法を開始。 ロキソニン、カロナール、エペリゾンは効かない。 葛根湯は効果あったが、寝汗と不眠で中止。 首の後ろのマッサージを受けてから、手足がジーンと痺れのようなものを感じるようになった。←現在も 10月 痛みが薄れた時は、一日中、腕や手にムズムズ感があり、すごく辛い。 鍼や加味逍遙散を試したら、改善した。 しばらくして再び、ムズムズ感が出てきたので、今度は漢方を辞めてみたら、少し良くなった。 無性に悲しくなり泣く事が増えたので、精神科でミルタザピン4分の1(抗うつ剤)服用。 鍼も続け、現在少しムズムズはあるけど、落ち着いてきました。 現在、気になることら以下の症状です。 ・朝からの手のこわばり、第二関節のうずきと痛み ・たまに、手や腕のウズウズ感 ・たまに、手や足のジーンとした痺れのようなもの。 ・左肩の痛み(炎症) 薬は、 ホルモン補充療法、 ミルタザピン のみです。 ⚫︎検査した事 脳外科 脳のMRI ヘルニア等異常なし 整形外科 肩のMRI 滑液が減り炎症 精神科 不安症 婦人科 更年期 エストロゲン10以下

7人の医師が回答

82歳女性。脊柱管狭窄症、ヘルニア、膝・股関節の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

82歳の母についてご相談します。 病名 脊柱管狭窄症、ヘルニア、骨粗鬆症。 両膝・両股関節も悪く、歩行困難。 主治医からは、「骨粗鬆症がひどく、いつ骨折してもおかしくない。寝たきり寸前」と言われる。 症状 左のお尻から太もも、足にかけて激痛が走る。最近は腰痛もある。移動困難。 しびれは、あまりない。 足のむくみ有り。 歩行: 両股関節・両膝が悪く、歩行困難 60~70代の頃に両膝人工関節手術済み 睡眠等その他: 足を伸ばそうとしたり、横になろうとすると激痛で横になれない。 痛みで寝られず、起きているしかない。 また、昼間、椅子に座っていても痛い。 左腕を上げると左のお尻から足まで激痛が走る。首も後ろに反らせない 上記の症状で、今月初め頃、以前に膝関節を手術した総合病院を受診。 「以前かかかっていた病院の方が良いと別の医師に勧められた為。」 多少遠方ですが、今まで3回程通院し、3週間以上経過するが、何の治療も始まっていない。通院している間に、さらに状態が悪くなりました。 主治医から診断名を聞くのに1週間~2週間待たされる。 主治医より、骨粗鬆症の治療を早急に地元の整形外科クリニックで始めるようにと言われました。 ★3点ほど質問があります。 ・母は、大変痛い苦しい思いをして、ここまで通院しているのに。 なぜ、ここの病院で今すぐ骨粗鬆症の治療をやらないのか。 その理由を、お分かりでしょうか? ・母の状態は、大変重症とのことで、治療する方法はあるのかもお聞きしたいです。 ・今の主治医を信じて従った方が良いのか。 今の主治医は何回かリウマチだとかリウマチじゃないとか、コロコロ診断が変わるので不安です。 正直いって、別の病院に変わることができれば変わりたいですが。 何かご意見をお願いいたします。

6人の医師が回答

もうすぐ生後3ヶ月の赤ちゃん 頭への圧力や衝撃の影響について

person 乳幼児/女性 -

もうすぐ生後3ヶ月の赤ちゃんの頭への圧力や衝撃について3点質問があります 1.こめかみを圧迫してしまった  赤ちゃんを持ち上げる際や支える際、首を左手、お尻を右手で持っています。 通常首を支える際は耳の後ろを持つかとは思うのですが、しっかり支えようとするあまりいつのまにか親指が赤ちゃんのこめかみあたりにあることに最近気付きました。無意識だったためおそらく新生児の頃からその様に持っていたと思います。 長期的にこめかみあたりをおさえてしまっていたことによって、赤ちゃんの頭の形や脳等に影響することはありますでしょうか? 2.赤ちゃんの頭が親の肩や顔の骨にぶつかる  授乳後げっぷをさせる際、肩に頭をのせる姿勢で行っているのですが、げっぷが出る感覚が嫌なのか暴れたり顔を肩に押し付けてぐりぐりしたりすることがあります。急に動いたときに赤ちゃんの顔や頭が、私の肩や顔など骨がある固いところにぶつかることがあります。痛がって泣くことは無いのですが、1日に1回以上はぶつかることがあるので心配です。脳に影響が出ることはありますでしょうか? 3.ベビーベッドの柵に頭をぶつけた場合の影響、ベッドガードの必要性について  最近寝返りの練習なのか左右にコロコロするのですが、ベビーベッドで寝ているため柵に頭がぶつかりそうにな ります。まだぶつかったことはないですが、何度も横向きからうつ伏せになろうとするため、連続でガンガンと頭を柵に打ち付ける可能性があります。 ベッドガード等を付けた方がいいでしょうか? それとも赤ちゃんが寝返りで頭を打ち付ける程度であれば脳に影響が出ることは少ないのでしょうか? ベッドガードを付ける場合、窒息が心配ですがどのような点に気を付けたらいいでしょうか? そもそもベッドガードは推奨されてないでしょうか? お忙しいところ恐れ入りますがよろしくお願いします。

4人の医師が回答

胸郭出口症候群の肩のうしろのつっぱりしびれ

person 50代/女性 -

 整形外科にて胸郭出口症候群と診断され、現在、肩をよせるストレッチとマイクロ波のあたため、メチコバールとカロナール、ロキソニンテープにて加療中です。  2年前に、首と腕にしびれがあり、現在通院している整形外科にてレントゲンを撮ったところ、頸椎5.6番が狭く、頸椎椎間板症と診断されていましたが、パニック症候群でMRIはとれておりません。握力も落ちず、箸つかい、文字、ボタンなど問題はなく、整形外科に通い、歩行をみていただいて経過観察しています。  最近、肩のこりが酷いため、胸椎のレントゲンをとっていただいたところ、軽い側弯症だということもわかりました。  胸郭出口症候群については、保存療法となり、半年ストレッチをつづけています。当初は、手指が冷たくなったりして、脈もとんだりしていましたが、手指は温かくなり、脈もとんだりしなくなり、肩や腕の付け根の痛みもおさまってきましたが、肩のうしろのつっぱりやしびれがとれず、大人を背負わされたような重だるさがあります。肩がぐらぐらする感じもあり、とても不快です。  先生は、軽快までは半年、1年単位の時間がかかると保存療法をつづける方針です。(先生は、胸郭出口の手術の執刀経験があり、手術ではなく、保存療法でとのことでした。)  この二週間くらい、肩甲骨うしろのつっぱりやしびれがひどく、悪化しているのか不安です。  胸郭出口症候群は軽快する前に、回復期につっぱりやしびれなど、違和感がでることがあると聞いたことがありますが、そんなことはあるのでしょうか。  また、肩のつっぱりやひどい凝り、しびれの軽快に有効な治療方法などがあれば、教えていただけましたら有り難く存じます。鍼灸や漢方は有効でしょうか。  

6人の医師が回答

右腕が突然上がらなくなった

person 60代/男性 -

2カ月前、ストックを使用した登山の翌日から肩に強い痛みが出ました。次の日整形外科を受診し痛み止めと薬をもらいましたがその翌日の午後急に右腕があがらずお箸も上げられなくなりました。総合病院を紹介され、MRIとレントゲンを撮り、首のヘルニアと骨の変形により神経の圧迫があるとのこと頚椎症性神経根症との診断となりました。痛み止めと神経修復の薬の服用を続けています。痛みは10日ほどでなくなりましたが、3週間ほどでほぼ動かなかった腕が10センチほど上がるようになった後、改善がみられません。しばらく改善がみられなければ手術とも言われています。 肘を後ろに引くこと、肘から指先の動きはできますが、肘から肩が動きません。 左手を添えて動かすと、どんな動きでも痛みなく動きます。 2週間後に神経内科、3週間後に整形外科を再度受診予定ですが、このまま時間が経つのが不安で相談させてもらいました。 (1)主治医はリハビリは効果が無いのですすめない、朝晩1種類のストレッチをする程度でいいとのことですがそれていいのでしょうか (2)薬服用で時間が経てば動くようになる可能性は高いのでしょうか (3)セカンドオピニオンをうけるべきでしょうか (4)改善に向けて自分でできることはありますか?

8人の医師が回答

胸郭出口症候群と手根管症候群について

person 50代/女性 -

2025.10.9に長時間運転をしたところその日の夕方から 急に右腕にズキズキといたみだし、右手全体に灼熱感がでて、次第に親指、人差し指、中指が痺れてきました。 現在11.17で1ヶ月経過していますが、痺れが慢性というか24時間ずっと続いており右腕や肩までの痛みは時折ズキズキとして、続いています。痺れは手のひらや、薬指の親指側にも範囲が広がっています。また、就寝後、右手がこわばり固まってしまい痛くてたまりません。指や腕の中でつったような感覚があり、夜中に起きてはお湯に指と手をつけて温め、ほぐしております。 整形外科は2軒行きましたが胸郭出口症候群だと診断され、徐々に治っていくと思うと言われておりますが、回復している感じもなくむしろ、手指の症状が悪化しているように思っています。 鉛筆や箸も、持つと痺れがピリピリとでるため字も書きづらく食事もスプーンです。日常生活に支障をきたしています。 私の想像ですが、胸郭出口症候群→手根管症候群にもなるというこはありえますか?また、こわばりはリウマチでしょうか?リウマチは急になるものでしょうか。ただ、最近左側のひじの骨を押すと痛みがあったり、急に起床時の両足に痛みが出たり、気になることはいくつかあります。 リウマチと手根管症候群は併発するとネットでみつけたため、気になっております。ちなみに首のMRIはストレートネックではあるが頚椎は問題なしでした。ですが、右側の首の後ろが痛みが生じることがあります。このような状況であとどのような検査をすれば良いでしょうか。痺れは耐えられなてキツいため、手術をしてでも治したいと思っています。先生方がこの経過を見てどのような疾患が考えられるかご教示いただきたいです。

7人の医師が回答

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