肺炎退院後に該当するQ&A

検索結果:1,881 件

ウイルス性か細菌性か

person 70代以上/男性 -

父についてです。 79歳 肺がん手術 1週間して誤嚥性肺炎 2週間後退院 退院から2週間後通院にてcrp1位 肺に影あり 治療なし それから3日後ごろより発熱 それからさらに3日後ごろより抗生剤飲み薬 最初2日は点滴あり 熱下がらず 5日後入院 その2日後敗血性ショック 多臓器不全でICU 25日後に 退院 それから12日後の通院では crp0.6 そこから さらに 1週間後に夜36.9 翌日朝37.2 病院に行き 点滴と飲み薬の抗生剤 肺に影なし crp1.14 その翌日 朝36.6夜38.5 さらに翌日 病院に行きcrp6 肺に影なし CTも問題なし 入院になり 抗生剤点滴 1日2回 その日に夜39.7 翌日は38度台 酸素は95-93あたり 今入院して5日目 36度台になりました。 ただ 右で測ったら37.8 左は36.8 本人は熱っぽくはないとのこと 酸素は98 入院して 高熱時は 酸素95以下でしたが 入院前と現在熱が下がっているときは 酸素98あたりです。 コロナインフルは 微熱の段階で陰性のため 高熱してからの検査は してくれませんでした。 むせはほぼなく ICU前やICUあたりは むせありましたが 今はたまに くらいです。 食事中のむせは 以前からありません。 逆流性食道炎あり。 今回食事後 二時間起床、歯磨き毎回 ベッドアップ20度 実践しており 嚥下に問題はないという評価でしたが おかゆときざみ食で 過ごしてました。 右と左の温度差と 今回の原因がしりたいです。

4人の医師が回答

79歳母 SLE 肺炎入院治療後の心臓カテーテル検査後の胸痛について

person 70代以上/女性 -

79歳の母の病状についてお尋ねします。 30代後半からSLE発症、長年治療していて、現在間質性肺炎も患っていて、在宅酸素療法は一年前位から、不正脈もあります。 先日肺炎の為入院し1ヶ月治療、肺炎は完治したが介護度が上がりリハビリ病院に転院予定。いつも血管が細くボロボロの為点滴も難しい状態ですが、4日前に造影剤を使用して首からの心臓カテーテル検査を受けました。検査後食欲が無くなり水分補給もほとんど出来なく、血管が細い為か点滴もせず、安静にしています。検査の次の日から右胸の上の痛みを訴えています。1日二回ほど激しい胸痛になるそうで血液検査、診察の結果心筋梗塞がおきていると説明があったそうで血液検査は異常なかったそうです。その後念のため、心電図、肺の写真をとり、現在も胸痛が続きただ安静にしています。 1.認知機能は問題ありませんが、心臓カテーテル検査前に家族への説明はなく。事前の家族への説明は通常ないものでしょうか? 検査後に病棟主治医に尋ねると、肺高血圧症が重度という検査結果のみの説明をうけました。 2.本人かなり衰弱していますが、水分栄養補給の為でも点滴がされないのは何故でしょうか? 3.胸痛の原因は何でしょうか?胸痛の治療はできるのでしょうか? 4.数字上では問題ないそうで、こんな状態ですが、連休明けに当てにならない内科医師しかいないリハビリ病院に転院予定です。退院日朝の診断次第とは看護師が言っていましたが。無理やり転院させられてしまうのではと心配です。

5人の医師が回答

肺腺がんと診断、結核治療薬中でのタグリッソ投与は間質性肺炎が心配

person 70代以上/男性 - 解決済み

81歳の父親で6年前に肺腺がんで手術 その後炎症がみつかり放射線治療をしステロイドを使用 それにより抵抗力が落ちてしまい、元々疑われていた結核が発症しました かなりキツい思いをしながら、3ヶ月入院し現在は通院しながらイスコチン、エタンプレトールを服用しています 今は陰性になりあと4ヶ月ほど服用して終了になります 結核治療が終わり退院した頃に肺腺がんが再発し、ステージ4と診断されました 手術したところから転移しているようです 胸水も少しみられ、咳も少し増えてきています 抗がん剤はしたくないと言ってましたので、食事療法などで再発から半年は経っております 現在は肝機能良好、食事も普通、体重48キロ、散歩など庭のことをしてはいます 因みに8月の検査結果がAST20、ALT7、LD173、CRP0.80、CEA5.57、CYFRA7.26 でした CYFRAが先月からすると2.28上昇していました マーカー、炎症は下がっていたのですが、進行はしている感じで、主治医からは治療を始めるならタグリッソを使用しますと伝えられました これまでの父の治療からして、結核で肺に穴も空いており肺もかなり弱っている状況だと思うのですが、タグリッソを服用して間質性肺炎になってしまったら、またさらに寿命を縮めることになるのではないかと心配しています 本人は少しでも長生きしたいと思っているようなので、タグリッソにかけてみるしかないでしょうか その前に肺の状況を改めてみて出来そうなら服用になるのでしょうか また結核の薬を飲みながらタグリッソを飲み、状況的に間質性肺炎になる確率は高くなりますか?次は9月初旬に検査に行き、タグリッソを始めて行くか決断しないといけないと思っております。

2人の医師が回答

まもなく2歳、コロナ感染後の症状

person 乳幼児/男性 - 解決済み

まもなく2歳になる男の子ですが、12/4〜インフルエンザ感染、脱水症状あり3日間入院治療して退院しました。体調回復後、保育園復帰しましたが、12/18日、夜中に高熱あり、翌日コロナ陽性となりました。解熱剤と鼻水の薬処方され3日で平熱まで解熱し症状も回復傾向でした。しかし、その、翌日夜中に再度39℃の熱発、咳、鼻水症状が悪化。再受診したところ、軽い気管支炎と診断されました。入院しても自宅で少し様子を見ても良いと言われ、自宅に帰ってきました。 水分を促してはいるのですが、ほぼジュース(乳酸菌飲料)しか飲んでくれず、1日に300くらいしか水分摂取が出来ません。ご飯は食べれるもの(パンやバナナ、小さいおにぎり、ヨーグルト等)をちょこちょこ食べてはいますが、尿量がいつもよりもかなり少なく、色も濃いです。熱は36℃台まで下がっており、機嫌が良いと元気なのですが、夜間のひどい咳と鼻水で(咳き込んで痰を嘔吐します)ほぼ寝れていないようで、1日通して不機嫌な時間が多い状況です。 1.この状態のまま様子を見ても良いでしょうか?すぐに受診し点滴等してもらった方が良いでしょうか? 2.咳止め、鼻水、痰の薬も飲んでいますが悪化傾向です。気管支炎が悪化し肺炎になっている可能性もあるのでしょうか? 前回、インフルエンザで入院した際には不調や恐怖心から食事、水分ははほぼ摂らず、点滴のみ。薬も看護師さんと相談していろいろ工夫してみましたが、なかなか飲んでくれず、熱のピークを超えた時点で退院して自宅療養となりました。 なので入院はなんとか避けたいのですが、尿量少ないのがとても心配です。 アドバイスいただけると幸いです。 よろしくお願い致します。

8人の医師が回答

脳溢血、その後について

person 50代/男性 - 解決済み

脳溢血で倒れた50代、男性について。 当初、医師から手術をするかしないか、するならすぐしないといけない(頭の半分が出血している)と言われ、奥さんが手術をする選択をしたそうです。 しかし「手術しても、一生喋れないし、歩けない。リハビリで良くなる可能性もない。重度の身障者を抱えて自◯する家族もたくさんいるが、本当にそれでいのか。手術せず苦しまないことも選べる」と医師に言われ、泣く泣く手術しないことを決めたそうです。 しかしその後、話しかけると一生動かないと言われた右手が動いたり、(左手は元々動いて頭を掻いたりしている)、時には右手についたパルキオスメーターを左側に持って行って、左手で取ったりしていたそうです。 それを医師に伝えると、4日目、「思ったより回復してるから、血を抜きましょう」と、脳の血を大体抜いたそうです。 その後肺炎で処置をし、昨日左側だけしかめっ面をしていましたが、目を開けたりはしていません。 そして新たなことが分かりました。 数週間前に、血便が出たと言い、便器が真っ赤に染まるくらいの便が出て、同じ病院に行き、何日か入院していたそうです。ですが仕事があるからと5日目で退院したとのこと。(腸壁が薄くなっていたとのこと) その時に痔の薬を飲んだり使ったりしていたそうで、血管が弱くなっているのかも?と本人は言っていた。 高血圧が分かったのは、この数ヶ月前のことで、血圧が高い時だけ飲むように薬をもらっていたそうです。 情報が断片的で申し訳ないですが、家族が混乱しているため、教えてください。 1)この後どういう状況になることが予測されますか? 2)今回のことと、血便の話は関係あるのでしょうか?

5人の医師が回答

クラリス服用四日目に発熱

person 40代/女性 -

私は47歳女性です。 子供がマイコプラズマ肺炎になり入院しました。子供はクラリスの効かないマイコプラズマで入院してミノマイシンと言う抗生剤で治りました。 子供の退院1週間後から私が風邪症状になり3日間市販の総合風邪薬を飲んでしのいでいました。 喉のイガイガ。咳がまったく良くならないので、8/22個人クリニック内科受診。 コロナ検査陰性 喉がとても赤いと言う事で、 クラリス1日2回 カロナール1日3回 アストミン1日3回 の処方。 クラリスを飲み始めて今日で4日目になりますが体調の改善が見られません。 喉の痛み。咳。だるさ。頭痛。あります。一度咳き込むと吐くような強い咳き込みをします。 体調とても悪く元気ないです。とてもだるいので熱を測ったらカロナールを飲んだ状態で熱は36.9度です。カロナールを飲んでなければ38度近くあるのでしょうか。 もし、子供のマイコプラズマがうつってのこの症状の場合、今飲んでいるクラリスは効果ないのでしょうか。明日にでももう一度受診して抗生剤を変えてもらった方がよいでしょうか。 それとも病院を変えた方が良いでしょうか。 自分が受診した時は子供のマイコプラズマの話しはしたのですが、クラリスが効かなかった事は言い忘れました。 また、もし抗生剤が変更になった場合、クラリス4日をでやめたら私自信クラリスの抗体ができてしまうのでしょうか。

14人の医師が回答

パーキンソン病高齢者の胃瘻増設

person 70代以上/女性 - 解決済み

86歳の母(要介護4)が数年前からパーキンソン病を患い、2年前から誤嚥性肺炎にて入退院を5回繰り返しております。先月の末に食欲がなく病院に連れて行くと、感染症のうたがいで緊急入院となりました。その後、感染症も落ち着き退院に向けて経口摂取を再開するとむせてしまい熱が出始めました。後日、主治医から説明があり、「一旦食べさせたがむせて食べられない、肺に痰が入っており、これ以上食べさせると窒息するリスクがある1.点滴中心にするのか2.胃瘻にするのか家族で今後の方向性を検討してください、と言われました。母はパーキンソン病以外に高血圧、レビー小体型認知症、高脂血症、自律神経失調症も治療中で、過去には脳梗塞の点滴治療、大腸がんの手術をしております。入院前は意思疎通が取れ、自分で経口摂取ができました。現在は絶飲絶食、点滴のみのため身体は痩せこけ、せん妄も強く点滴をされている事自体が嫌で、もがき、叫んでいます。食べる事が好きな母ですので、何とか今の苦しみから少しでも解放させてあげて、残り少ない人生を暮らして貰いたいと思っております。本人に苦痛を与えるだけの延命治療はしたくありませんが、どうすれば良いか悩んでいるところです。そこで、先生方にお尋ねいたします。 1.高齢者での胃瘻増設の可否 2.他に何かよい選択はあるか

12人の医師が回答

未熟児(1ヶ月11日(修正0ヶ月))_むせと無呼吸

person 乳幼児/女性 -

33週6日で緊急帝王切開にて1758gの女児を出産しました。 産後は数日、鼻からのチューブでミルク、母乳を摂取していましたが、その後は哺乳瓶にて栄養を摂取しています。 経口にて栄養を摂取して2.3日はspo2を下げたりせずに普通に摂取できていたのですが、その後はむせたり、無呼吸になったりしてしまい、その都度spo2を一時的に60台、70台まで下げてしまいます。 むせは1回の授乳で1.2回、無呼吸は哺乳瓶だとかなりの頻度ですが、おっぱいから授乳させるとたまに、という感じです。 (おっぱいから授乳する方が上手な印象はあります。) むせ、無呼吸により唇が紫色っぽくなってしまいますが、すぐに呼吸を再開して顔色は良くなります。 現在、1ヶ月11日で明日が本来の出産予定日となりますが、このような状況なのでNICUからの退院はまだ先のようです。 現在の体重は2834gで体重は順調に増えている印象です。 これまでに ・出生後すぐエコーで臓器の様子をみてもらいました。 ・耳鼻科の医師に鼻からカメラを入れて喉仏までの様子を見てもらいました。 ・毎週血液検査を行い、肺炎等が起きていないか確認してもらっています。 が、特に異常はないとのことです。 授乳の度にむせたり無呼吸になったりするのが不安でネットで調べてしまうと、脳性麻痺等の症状に似ているのかなと思い、より不安が増してしまいます。 ●このような症状が続いている場合、脳性麻痺の可能性が高いのでしょうか? ●脳性麻痺の可能性が低い場合、他の疾患、病気等の可能性はありますでしょうか? ●spo2が一時的ではありますが、数秒〜数十秒程度かなり下がってしまい、唇が紫色になることが多いのですが、こうしたことが脳へ悪影響を与えることはありますでしょうか?

7人の医師が回答

右乳がん全摘後の肺5mm結節の発見、過去のホルモン補充と多重がんのリスク、格闘技復帰について

person 40代/女性 - 回答受付中

​41歳 女性 ​格闘技愛好者 ​【乳がんの診断と治療経過】 ​疾患:右側乳がん(ステージ1 / リンパ節転移なし / ルミナル型・増殖スピードはおとなしいタイプ) ​右胸病変:腫瘍は4つ(全て血流あり)。※喘息の既往があるためMRIは実施せず。 ​左胸病変:腫瘍1つ。針生検を実施し陰性(良性疑い)。 ​4/21:右胸全摘出手術(リンパ節郭清なし・センチネルのみ)を実施。 ​5/3現在:退院済み。右脇の下にピンポン玉のような丸い腫れがあり、張るような痛みあり(主治医からは傷を癒やすことに専念するよう指示あり)。 ​今後の予定:5/8に最終病理検査結果を確認し、術後治療(ホルモン療法等)を決定。 ​【肺の所見について】 ​今回の入院中のCTにて、肺に5mm程度の影(結節)を指摘されました。 ​内科医からは「肺炎の跡の可能性が高いが、肺がんの可能性もゼロではない」と説明を受けました。 ​過去に明確な肺炎の罹患記憶はありません(気管支炎は昨年含め数回罹患歴あり)。 ​7/24に比較CT検査を予定しています。 ​【既往歴(重要事項)】 ​無月経の指摘があり、33歳〜36歳にかけて年に4回程度「カウフマン療法」を実施していました。(格闘技の試合終了時や引退後の数ヶ月などに限定して実施)。 ​【相談したいこと】 ​上記の経過を踏まえ、以下3点について専門医の先生方のご見解を伺いたいです。 ​1. 同時多発がん(多重がん)および左胸のリスクについて 今回の肺の5mmの影(肺がん疑い)や、左胸の腫瘍(現在は良性疑い)が、同時に悪性として進行している可能性は統計的・経験的にどの程度あるとお考えでしょうか。また、30代で行っていたカウフマン療法が今回の右乳がんの発生に強く影響していると自分では考えており、左胸も同様にリスクが跳ね上がっているのではないかと不安です。この因果関係についてどう思われますか? ​2. 格闘技(コンタクトスポーツ)への早期復帰について 主治医からは「傷が治れば復帰可能」と言われていますが、今後のホルモン療法の副作用(関節痛や疲労感など)を考慮すると、身体機能への影響は避けられないと想像しています。ホルモン療法を行いながらハードなコンタクトスポーツに復帰する患者は現実的にいらっしゃいますでしょうか。 ​3. 肺の影に対して 肺がんの可能性はどれくらいあるでしょうか。 ​不安が重なり、ご相談させていただきました。ご助言のほどよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)