左脚ブロック治療に該当するQ&A

検索結果:211 件

腰椎脊柱管狭窄症の手術の考え方

person 40代/男性 -

49歳男性。175cm75kg。社会人歴25年ぐらいのうち、ほぼ全てがデスクワーク(パソコン作業等)で来ています。 先日、左脚(足の甲あたり中心)の痺れ、右脚(主にふくらはぎ、ハムストリングあたりの重だるさ。痛み・痺れは無し)で整形外科を受診、レントゲン、MRIの結果、4番目5番目の腰椎の間に狭窄がある。(ヘルニアも少しある?)という診断でした。腰椎が立っている(ストレートバック?)4番目5番目の間の椎間板が痛んでいる(MRIでこの椎間板だけ黒っぽく写っている)靭帯が厚くなっているとのこと。 痺れやだるさがあるものの、痛み等がないため、薬は処方されず、ストレッチ等で様子を見るということになりました。 腰部脊柱管狭窄症の治療の原則は保存治療(薬、運動療法、ブロック治療等)であるが、改善がなければ手術も選択肢となる。とありました。 また、一度狭くなってしまった脊柱管は、保存治療では物理的に広がらない。よって、治療といっても痺れや痛みを軽減するためのもので、根本的な治癒にはならないという説明がありました。 素人の考えとして、加齢が原因であるなら、病気の進行を止めることはできない訳であるから、いずれは手術になると思うのですが、そうなると、症状が酷くならないうちうに、若くて体力のあるうちに手術をしてしまった方が結果的に良いのではないかと考えたのですが、どうなんでしょうか。 また、罹患期間が長く、症状が重くなってからの手術ほど手術の効果も低い(痺れ等が完全に治るわけではない)ということも聞くと、なおさら症状の軽いうちに手術してしまった方が良いのかとも考えたのですが、いかがでしょうか。 (手術をしたくて伺ったのではなく、考え方の理論が正しいか、或いは素人が考え付くほど、簡単なものではない、一筋縄ではいかない様なものなのかを伺いたくて投稿しております)

5人の医師が回答

坐骨神経痛ですが原因が特定出来ず有効な治療が出来ておりません

person 50代/男性 - 解決済み

59歳になります。177cm79kg。もう3年位前より、長時間(2時間位)の運転をして、車から降りると腰痛が酷く、暫く真っ直ぐ立つ事が出来ない状態が続きました。しかし1年前より左腰と左股関節、左太もも前側の痛みが酷くなり、就寝最中も痛みで起きてしまい、朝方がとても痛くて暫く歩けないようになってしまいました。来る日も来る日も痛みで鬱状態です。日中は痛みを堪えて、左足を引きずるように歩行・階段昇降を続けております。腰椎専門の病院にて、胸椎から尾骨までの高密度なMRIを撮って頂き診察を行って頂きましたが、どうにも原因が解らないと診断されました(脊柱管内の病気なら足の指先まで痺れがあり、太ももは後ろ側の痺れである。画像を見る限り手術を行う程の場所や病変が特定出来ない)。神経根ブロックも6回行っておりますが、症状は悪化しており、リリカを現在300mg/日の投薬で凌いでおります。昨年初めに左下顎のインプラントの手術を行っておりますが、因果関係はありますでしょうか。家内からはお尻が突き出していると言われております。ここ2年で体重が5kg増しております。昨年2月のスキーによる仙腸関節の靭帯損傷でしょうか。私は何が原因の坐骨神経痛で、どのような治療法が残されているのでしょうか。

7人の医師が回答

右手(肘より下)の痛み

person 70代以上/女性 - 解決済み

85歳母親です。 昨年、6月に家で転倒し、左大腿骨骨折手術後、リハビリをはさみながら頚椎、胸椎、腰椎の脊椎管狭窄症手術を実施し、12月に退院しました。手術後も左足骨折治療(金属固定)部を中心に下肢の痛みが取れず、ペインクリニックで硬膜外ブロック注射するも効果が低く、痛みのため車いすが常態ですが、身体や足には力があり身体を支えることはできています。 痛みは、強い時も弱い時もあり、注射や服薬では効果がないため、現在、自宅で訪問リハビリマッサージを受けながら、痛みを気にしないようにして過ごしています。 訪問リハビリ5度目くらいから、右腕の肘から指先にかけ、強烈な痛みが1週間ほど続いています。眠れないほどではないものの、箸は持てず、特に身体を動かすときなどに右腕を使うと、しばらく激しい痛みがあるようです。 訪問マッサージさんに聞いたところ、筋肉痛なので、様子見てほしいとのこと。また訪問内科医は、投薬等、これ以上やることはないので、座薬を入れて様子をみろとのこと。 座薬は右腕の痛みにはあまり効果がないようです。 なんらか、また狭窄や骨、神経に異常が生じたとのでは、心配しています。 車椅子なので、通院が大変ですが、整形外科の受診をしたほうがいいでしょうか?

4人の医師が回答

脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニアの合併症の手術

person 70代以上/女性 - 解決済み

脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニアの合併症と言われたものです。 6年間、カイロプラティック、ブッロク注射など治療は行いつつ、よくなったり変わらなかったりで段々と歩行、日常生活に支障が出始めました。左足が主に症状が多いですが右足も多少負荷がかかっているように思います。 それと並行に突発性血小板減少性紫斑病も持ち合わせております。こちらに関しては新薬等で数値も落ち着いた状況ではあります。 ブロック注射も効かずのことで、こないだ大きな病院で調べてもらった方がいいということで先日診察したところ、手術の選択が一番ベストだと勧められました。 こちらでは突発性血小板減少性紫斑病のこともあり血液検査の血小板の状態を見て手術可能かどうかを判断することになっています。 血小板の状態が良ければ手術も可能だと聞いているので、歩行が困難なのはこれから先辛いので手術もありなのかと前向きに検討中ではあります。 突発性血小板減少性紫斑病も数値は落ち着いてきて半年~1年にはなるかと思いますが、その中での手術は大丈夫でしょうか? 脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニアの合併症と突発性血小板減少性紫斑病を持ち合わせた手術は大丈夫なのか少し心配をしています。ご意見お願いいたします。

4人の医師が回答

脊髄造影検査について

person 40代/男性 -

約10日後に脊髄造影検査の検査入院があるのですが、色々とネットなどで調べますと、病院によって検査前と検査後の内容などが少し違います。検査前の点滴のやり方とか、検査後、数時間すればトイレ(ナースコール)に行く事ができます。と書いてある所もありますが、翌日まで尿瓶と書いてあるところもあります。主治医は検査後、数時間すればトイレに行く事ぐらいはできます。と言っていました。頭を下に向ける事はできません。脳に造影剤が回ってしまったら、大変な事になる(頭痛、吐き気…)水を多く取り、安静にしていて下さいと言われました。あとご質問なのですが、ブロック注射の時は、細い針で麻酔を射ってからやるのですが、脊髄に造影剤を注入する時はどのようにするのですか?MRIでは適切な治療法(手術など)がわからず、造影検査の方がより鮮明な検査結果が出ます。と言う事で検査をする事にしました。元々手術は覚悟しています。現在は腰左右、後ろと前、右太股の痺れと浮腫と神経の突然の痛み、股関節の痛み、左足の甲と指の痺れと熱いような感じと突然のこむら返しのような!?痛みが就寝時に襲ってきます。詳しい先生がおられましたら、宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

他の整形外科でも診察を受けるべきでしょうか?

person 30代/女性 - 解決済み

何度かこちらでご相談させていただいたものです。 今までの流れとして、足関節の痛み、不安定感、こわばり、踏ん張れない、力が入らない等の症状から、捻挫を繰り返し、靭帯断裂で手術をしており、只今療養中です。 あれから紹介先である足の外科専門医を受診しました。 レントゲン検査では靭帯はきれいに固定されており問題はなく、術後の痛みについては靭帯の手術をした患者さんは全員術後の方が痛みも歩行困難もひどいと訴えており、そういうものですと言われました。 ただ、私は靭帯断裂の前から痛みで様々な支障が出ていたので、その原因が何かと尋ねたら、先天性の二分脊椎による神経症状も関係しており、神経、筋肉、靭帯のバランスの乱れから来る痛みだというお話でした。 特に治療はないようで、これからがリハビリです!長いと春先までかかるかもしれないと言われ、リハビリ指導を受けました。必ず治りますと言われましたが、一年半前から痛みや歩行困難が続いているので不安です。 二分脊椎からくるものか否かは脊椎の専門医より、それはちょっと違いますという診断を受けており、今のところ治療は不要と言われております。 今まで診察を受けた病院は全て同じ系列の病院なので、違う系列の足の外科にも行くべきでしょうか? また、二分脊椎の神経症状で痛みや不安定感という症状は成人してから顕著になる場合もあるのですか? 砂利道や点字ブロック、上り坂や右折の際に左足に不安定感が生じます。左側に傾斜になったような道は歩けません。

5人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアの治療について

person 30代/女性 -

昨年より腰痛で整骨院に通院していたのですが、左足の裏側の痺れがひどくなり、整形外科へ行くように勧められたので今年に入ってから受診しました。 1回目の診察で、レントゲンを採り、第四腰椎の椎間板ヘルニアだという事で、薬(ロルカム錠4mg、ノイロトロピン錠4単位、レバミピド錠100mg)を毎食後に飲むように言われ、2週間様子を見ることになりました。 2回目の診察で、「薬が効いているのかどうか痛みが変わっていない」と伝えた結果MRIを撮ることになりました。 画像を見ながら、 ・すぐに手術してもおかしくない大きさだとの話 ・足の痛い部分は、第五腰椎の時の状態だけど、ヘルニアが大きいので足の裏側が痛いのかもしれませんとの話 ・つま先を上げて歩く、つま先立ちが出来る(診察室で実際にやってみました)、トイレも問題ないと確認 で、薬を別のもの(ロルカムとレバミピドはそのままで、リリカカプセル25mgを朝夕食後)に換えて見て、1週間様子を見ましょうとなりました。 途中、どうしてもいたい場合は痛み止めの注射(ザルソロイチン静注200ml)を打ちに来れば良いとのことでした。 私自身、この流れに対して特に疑問もなくいるのですが。 会社で、「その程度のヘルニアは3日で治るはずだ、歩けないぐらいのでもそれぐらいで治る」「ブロック注射をしない病院はおかしい」と、言われます。 確かに、左足の裏側に痛みが走るので、まっすぐに立つ事も出来ず、歩いている姿は見苦しいのは認めますが、何時までそうしてるのかと言われても、病院には通っているので何もいえない状態です。 このような治療は、どこかおかしい所があるのでしょうか? 現在、痛みもなんとなく軽くなって来ている様で、2週間前よりも歩き方はましになって来ていると自分では思っています。 参考までに、ご意見を頂けると助かります。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアの経過観察について

person 20代/女性 - 解決済み

昨年10月中頃に腰椎椎間板ヘルニアと診断されました。第4、第5の間が上から見た時にほぼ真ん中に突出している様子でした。 主に右の臀部からふくらはぎの外側にかけて痺れがあります。 総合病院の整形外科にかかっていますが、毎回痛みのレベルを10段階で聞かれ、薬を出される、という感じです。通院して3回ほどになりますが、毎回そうです。 神経痛に効くがその分副作用も強いと言われる薬は1ヶ月半飲みましたが、効果も副作用もなく…。 ただの痛み止め(頭痛薬と同等)を処方されて半年経ちます。当然ながら神経痛には効きません。 立ち仕事(アパレル系)をしており、長時間立っていたり、中腰になったりすると時折鋭い痛みが走り、徐々に右脚の感覚が薄れるような痺れがあります。初期の痛みを10だとすれば、大体7~8程度の痛みです。 また、仰向けになって片脚ずつ上げると、左脚は痛みなく90度以上上がりますが、右脚は45~60度辺りで腰に痛みが走ります(角度は日によって異なりますが、痛みは走ります)。 ヘルニアは座ると痛い、とよく聞きますが、座っている時は痛みや痺れは無いです。寧ろ仕事中に椅子を持ち出して座ると楽になります。 半年以上薬物療法で様子を見ても痺れ・痛みの程度が軽減されない場合、ブロック治療など行った方が良いのでしょうか? 場合によっては、病院を変えてみようかとも思っています。

4人の医師が回答

MRI検査が出来ないとき、どうすればよろしいか。

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の妻は現在85歳ですが、42歳のときS字結腸の腫瘍の切除手術をうけ、残った下行結腸と直腸をつなぐのに「先端技術で安全性も高いホッチキスのようなつなぎ方」をしました。 一方、加齢により数年前から左足に「痛みとしびれ」が出て年々症状が強くなり、特に最近は右足にも同じような症状がでて程度がきつくなっています。病院でのレントゲン検査で第?腰椎と第?腰椎の間の軟骨がすり減っており、また、すこし滑りがあるかもしれないが、過去の手術で体内に金属があるからMRI検査はできないといわれています。病院では、一応座骨神経症と診断され、処方されたリリカOD錠を1日2回飲んでいますが、効果はありません。 妻のような場合、MRIほどの精度はなくても、レントゲンやCT検査によって腰椎や座骨神経の状況を把握し、手術の必要性、可能性を判断することは、本当に出来ないのでしょうか。 また、実際に手術ができない場合、「痛みやしびれを押さえる」有効な薬、手段はないのでしょうか。このサイトの他の方々の質疑応答を見ていますと、タリージェとかトラムセットというようなお薬の名前が出てきましたが、どんなものでしょうか。リリカとロキソニンの併用が推奨される例もありますが、医師の処方なしに市販のロキソニンを併用していいものかどうかも分かりません。 また、座骨神経痛の場合、神経ブロック注射という方法もあるようですが、これもMRI検査なしには出来ない治療法なのでしょうか。

4人の医師が回答

膠原病について

person 10代/女性 -

中学生の女子について相談させて頂きます。 スポーツの翌日に腰が痛いと思い整形外科に行きました。湿布と痛み止の錠剤を処方されましたが、全く効果がなく、接骨院にてマッサージを受けていました。ずっと動いていないと痛みがあり耐えられなく椅子に座ることができない状態が続き、何カ所か整形外科に通うと仙腸関節障害といわれブロック注射とAKA療法を続けましたが効果がなく、次第に右足左足右手左手と痛みが広がり内科膠原病科を紹介されました。血液検査で抗体抗価が320倍と高いので膠原病の疑いと言われたのですがMMPー3が10と低いので治療は必要ないといわれました。この間痛み止の薬は全くというほど効かず、痛みの発症から半年が経過しています。リウマチ因子は陰性、慢性疼痛としか言われておりません。最近では、足を引きずりながら、どうにか歩いている状況から、腰を曲げ歩くことも出来なくなっております。食事も自力で頑張ってますが疲れと痛みで介助をしないと食べられない状態です。本人は、間接が痛むのではなく、筋肉痛のような痛みが、慢性的に腰や下肢、腕に起きるといい、触られるだけで痛むと言います。半年間もこの状況で、学校にも行けず、1日でも早くどうにかしてあげたいのですが、どの様な病気が考えられるのでしょうか?担当医に相談しながら、自分達でも病気について学びたいと思いご相談させて頂きました。どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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