パーキンソン病じゃなかったに該当するQ&A

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若年性パーキンソン病? 腕のピリつきやむずむず脚症候群など気になっています

person 30代/女性 -

32歳、産後8ヶ月の女性です。 産後5ヶ月あたりから、肋骨下付近の痛みや肩甲骨の凝り、胃もたれの不調から始まり、今日に至るまで治っては次の新しい不調が始まる、というのを繰り返しています。 今の症状ですが ・左腕のピリつき(腕上部の一部がじわーっとヒリヒリすることがある) ・全身の筋肉のピクつき(常にピクついてはいないが、いつもピクつく場所が左の甲や右のふくらはぎなど、数カ所決まっている) ・左脚の怠さと太もも横の突っ張り感(右に比べて重たい感じがする、一部痛みあり) ・左指の突っ張り感(左右の指をグーパーした時に、左指が明らか右指と比べ、突っ張っている) ・むずむず脚症候群(3日前から、就寝時の脚のザワザワ感があり、不眠に繋がっています。昼にもザワザワ感あり) ・起床時の足先の痺れ ・横になっている時に足首や脚全体がピクつく ・微熱(36.7度前後) ・発汗(特に暑いわけでもない時に身体が熱くなり、汗をかく。また足指の汗も以前に比べて増えた) ・頭痛(これまでは頭全体が痛かったが、今は左の上部が痛い) 症状が多岐にわたっており、これまでに整形外科や脳神経外科、循環器内科、内科、胃腸内科、産婦人科に通いました。 また、脳のMRIと血液検査を実施しましたが、異常はなしでした。 追記になりますが、漢方薬局で高血圧、心拍数の多さは指摘されていますが、病院では何も言われていません。 また、背骨の側湾症持ちですが、ヘルニアはありません。 調べると、ALSや若年性パーキンソン病が該当し、気持ちの面でも不安が残っています。 上記の症状に該当しそうな病名があれば、ご教授願います。 また、病院を受診するにあたり担当の科も併せて教えていただけると幸いです。

2人の医師が回答

ALSなのかパーキンソン病なのかそれ以外なのか

person 20代/男性 -

20代中ごろの男性です まずは時系列に沿って病状と受診歴を書きます 3月中頃 左足が右足より重い(と感じる)事に気づく →気づいて以降、左足の易疲労性、慢性疲労が出現 3月末頃 神経内科を2つ受診(町医者と大学病院でのセカンドオピニオン) →町医者はALSを完全否定(筋肉に力の低下、萎縮等の異常が無く(医師の方に抑えられながら力入れるやつをやりました)、腱反射も全て正常) →大学病院もALSには否定的(筋萎縮が見られず、加えて主訴が太ももの筋力低下だったため;ALSなら指先等の末端からやられていくはずとの事) この頃から筋肉のピクつきも出現(一日に両手で数える程度) 4月上旬 :相変わらず左足は直らず、ある日突然両足のふくらはぎを攣る →私生活でふくらはぎを攣ること自体が10年ぶりと言うレベル 先日:筋肉のピクつきが悪化(安静時10~20分に一回は出るくらい)&右足にも当初の左足の様な重さが生じる →再度町医者を受信するも、筋力に病的な低下や筋肉萎縮は見られないと再度ALSを否定、加えてALSだとしても広がるのが早すぎるとの指摘 →しかし同じ動作に対し、明らかに先日ここ最近より右足の耐久力が落ち、易疲労性+寝ても取れ切らない慢性疲労が出現している 一昨日:サードオピニオンとして別のクリニックを受診 →ALSなら太ももや股関節からやられていくのは不自然、症状が広がるのも急過ぎる →ピクつきも本当にALSなら常にピクつき続けて止まらないレベルのはず(実際に見てもらいました) →それだけ症状が出てて下位運動ニューロン減少の兆候(筋萎縮)が全く見られない →腱反射も正常 →結論としては本当に神経の病気かすら怪しい、強いて言うなら慢性疲労症候群ではないか 昨日:若年性パーキンソン病と診断された知人より症状が似ている、しかもその知人も筋肉のピクつきが止まらなかったと →歩くのがしんどい、慢性疲労、血液検査では異常が無い事等々が完全に症状として一致しているとの事 結局自分の病気は何なのでしょうか、見解を伺わせてください。。。

7人の医師が回答

4ヶ月で肝機能・腎機能が悪化

person 70代以上/女性 -

母(83歳)の事で質問です。 【身長・体重・病気】 身長150cm,体重59kg,血圧108-69,心臓(心不全・不整脈)、脳血管性パーキンソン症候群、骨粗鬆症、喘息、PBCの病気を持っています。車椅子生活です。 【17年12月18日検査結果】 体重64kg,尿酸=4.1,尿素窒素=34.7H,クレアチニン=1.13H,総ビリルビン=0.5,AST(GOT)=17,ALT(GPT)=10,γーGT=35,ALP=389H,HbA1c(NGSP)=6.5H,総蛋白=6.9,アルブミン=3.8 【18年4月4日検査結果】 体重59kg,尿酸=5.6,尿素窒素=45.0H,クレアチニン=1.19H,総ビリルビン=0.7,AST(GOT)=32,ALT(GPT)=39,γーGT=94H,ALP=594H,HbA1c(NGSP)=5.9,総蛋白=7.1,アルブミン=3.7 【説明】 薬は変更してません。 17年12月18日検査結果から糖尿病予備群という事で食事(炭水化物を減らし、卵・肉・魚中心)を見直しました。その結果、体重は5kg減り、HbA1cは6.5から5.9に改善しました。しかし逆に、肝機能・腎機能の数値が大幅に上昇、特に肝機能は今までは全く問題ない項目でしたが、数値が倍以上に上昇してAST<ALTの状態になりました。食事見直しが原因なのか、食欲が無くなり、何度も吐いたり、便秘も酷くなり摘便で出したりとかしてました。一時期は何を食べても吐くという、肉類は飲み込むことも困難な状態でした。気になる症状ですが、朝起床時(右足の親指痛、血糖値が120台後半)でした。あと循環器科の主治医に尿素窒素が高い消化管出血があるかもと指摘を受けていたので、4月21日に胃カメラの検査をしてきましたが特に問題無しでした。3月中旬位からは食欲は戻り・4月に入ってから便秘(マグミット増量で)改善してきております。 【質問】 原因は食事だと思うのですが、どうなんでしょうか?去年の食生活に戻したほうが良いのでしょうか?

3人の医師が回答

80代 パーキンソン病・症候群の診断

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在80代の父のことになります。 5〜6年前より腰痛が治らず、整形外科で「脊柱管狭窄症」(すべり症もあるかも?)と診断され、通院。 その後、マッサージやリハビリ、鍼灸も行うも、 前かがみが少し楽なせいか、どんどん前傾になっています。 ここ2年ほどは、腰痛のせいからか、可動域も狭くなり、身の回りのことも(服の着脱、ボタン、洗顔など)もままならなってきたり、すくみ足での歩行も進んでいるように感じます。 先日、パーキンソンの症状にも似ているので、整形外科ではなく脳神経内科で見てもらったところ、 ⚫︎ダットスキャンでは、右も左も低下している(特に右) ⚫︎問診時の検査や本人、家族の話から、体の動き的に左右差があまりない。 ⚫︎MRIからは、全体的には年相応の萎縮があり、小脳など3箇所ほども萎縮している。 とのことで、パーキンソン病はグレー、パーキンソン症候群(多系統萎縮)の可能性を伝えられました。 一旦、パーキンソン廟の薬をまず2週間服用し、その後薬の効きを確認するそうです。 【質問】 ❶パーキンソン病とパーキンソン症候群の識別はダットスキャンやMRIだけではわかりませんか? ❷パーキンソン病は必ず臨床上(本人の体の動き)に左右差があるものですか? ❸パーキンソン症候群(多系統萎縮)の場合、パーキンソン病と同じ治療(服薬やリハビリ)でも大丈夫ですか? ❹パーキンソン症候群は、何を持って診断が確定できますか? よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

統合失調症とパーキンソン病の併発について

person 50代/女性 - 解決済み

55歳の妹のことです。 30年以上前から統合失調症を患っており、薬ずっとを服用しております。昨秋あたりからパーキンソン病に似た症状が顕著に出てきております。右手の震えは15年前から起きています。昨夏に誤嚥性による肺炎で2週間入院した後、足腰が弱くなり歩くのがおぼつかなくなっておりました。更に今年に入り誰かの支えがないと歩けない状態になってきました。歩幅も極端に小さく身体を支えることも辛いのか身体が前屈みになって歩くようになってます。記憶も直前のことが覚えられないみたいで認知症みたいな感じです。その他、意識障害、便秘、口をもごもごする仕草、目のまばたきが極端に少ない、意識障害の際に妄想、幻聴による叫び声を上げるなどなどパーキンソン病に類似した症状なのです。先月、総合病院で意識障害の原因を突き止めるべく、脳波画像検査及びMRI検査を致しましたが、大きな異常はありませんでした(てんかんも無し) 私はパーキンソン病ではないかと感じております。しかし統合失調症の薬を長期に服用していると薬剤性パーキソニズムと判断されてしまいがちだと思うのですが、この状態で脳神経内科でパーキンソン病か否か判断することは可能でしょうか? 長文失礼しました。

1人の医師が回答

中心静脈栄養が必要な入院患者の難病申請に必要なパーキンソン病確定診断の受け方

person 70代以上/男性 - 解決済み

[患者の状況] ・肺炎球菌性肺炎で入院。 ・肺炎は快方に向かうも、嚥下能力低下などからパーキンソン病が疑われた。 ・呼吸器科の主治医がドパミントランスポーターシンチグラフィをした結果、院内の神経内科医に相談した上でパーキンソン病であろうと判断され、ドパスチン服用で改善。 ・ただし誤嚥性肺炎を繰り返すため中心静脈栄養で栄養をいれている。 ・現在病院から神経内科が入院中になくなってしまい、診断書取得や難病申請ができない。 ・退院相談員に相談するも、難病申請に必要な診断できる病院を以上の条件では紹介できないといわれている。 ・未難病申請状態でのパーキンソン病治療薬の点滴、かつ中心静脈栄養が必要となると、受け入れられる療養病院、老人ホームがなく、自宅でも対応できない。 [質問事項] 1.受入れ先を作るためにも肺炎の治療のため入院した病院から、パーキンソン病の難病申請に必要な確定診断をするための病院に転院したい。そのようなことは可能か。 2.上記の条件だと受け入れ可能な病院はないと思ったほうが良いのか。(東京都、神奈川県) 3.退院相談員以外に相談したほうが良いか。(地元のかかりつけ医の紹介やセカンドオピニオンなどを利用することでほかの病院で診断を受けることは可能か。)

3人の医師が回答

鬱とパーキンソン病の関係

person 50代/女性 - 解決済み

82歳の母です。 10年位前に鬱を再燃しました。 最初に発症した時からお世話になっている精神科に その後また入退院を数回繰り返しました。  主治医から同居している私の精神状態を見ると 退院後にまた同居すると私が自滅しかねない。 物理的に距離を置かないと共倒れになりかねないと 言われました。いきなり施設に入れるのも簡単では無いので、病院が併設するグループホーム(共同生活援助)に2年間入居させました。その入居中にパーキンソン病を発症しました。鬱の薬には睡眠導入剤もあり、虚ろのまま夜中にトイレに起きた時に廊下で転倒したらしく、そのままの状態で薬のせいもあって寝ていたそうです。顔はあざだらけ。朝、スタッフが来て発見されました。程度にもよりますが、2〜3回繰り返してます。主治医は尚更私との同居には反対でした。そこから私と姉は施設を探しました。 幸い自宅から近い施設に入居出来ました。 鬱にも波があります。 鬱の症状が出たりちょっと症状が悪くなると   たちまちパーキンソン病の症状も出てきます。 精神科の月1回の通院は続けています。 しかし、最近、パーキンソン病の症状が顕著に出てきました。既に施設にいるので介護はしてもらいますが このまま寝たきりになる可能性はやはりあるでしょうか?そうなると今度は鬱も悪化するのではないかと 心配です。鬱とパーキンソン病は密接な関係にあるんですか?

5人の医師が回答

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