70代の母が非結核性抗酸菌症を患っており、10年前に外科手術をしました。
昨年5月に血中酸素が下がっていた事と肺に水溜まっている事が分かり入院しました。(術後何度目かの入院です)
その時医師に覚悟しておくようにといわれましたが、利尿座で水を抜く事が出き、酸素も安定したので、在宅酸素となりリハビリ後2ヵ月程度で退院しました。
その後数ヵ月はよかったのですが、寝汗や、日中の胸の痛みに背中の熱さなどに悩まされ、ここ最近は電話で話すのも辛いという状況でした。
先日の診察で父が何度起こしてもなかなか起きないと伝えると、二酸化炭素が溜まっているいう事でまた入院することになりました。
父からは、マスクを着けて二酸化炭素を抜くという話を聞いたのですが、どのようなものなのでしょうか?
また、母はそれがかなり辛いらしく30分が限界らしく、医師には、30分程度しか出来ないでいると今回はこそ難しいかもしれないと言われてるようです。
これはこれから慣れていく事があるのでしゃうか?
肺や周りの筋肉が落ちているから、吸うのも吐くのも上手く出来てないとも言われましたが、この二酸化炭素の数値を下げることが出来なかったらどうなるのでしょうか?
すぐにどうにかなってしまうのでしょうか?
また、病院に行くまでの道中で酸素が53まで下がっていました。
ボンベで酸素はちゃんと吸えていたように思うと父は言っていたのですが、ちゃんと吸っているのにそんなに数値が下がる事があるのでしょうか?
沢山お伺いして申し訳ございませんが、不安で仕方ありません。
お分かりになる範囲で構いませんので、ご回答どうぞよろしくお願い致します。