パーキンソン病と仕事に該当するQ&A

検索結果:185 件

ここ半年、胃腸の不調、体重減少に悩んでいます。

person 60代/男性 -

現在64歳で、週2日事務仕事で働いています。ここ半年、胃腸の不調、体重減少に悩んでいます。特に今月11月に入ってからは、症状が悪化し辛いです。 私は4年前にパーキンソン病と診断され、現在運動性の症状はあまり出ていないものの非運動性の症状(便秘、睡眠不良、頻尿、体重減等)がでています。 今年5月から右の背中の違和感(鈍い痛みやヒリヒリする違和感)があり、総合病院と胃腸専門病院で血液検査、腹部CT・超音波、胃と大腸の内視鏡検査等を行いました。結果は、肝臓嚢胞が8センチに大きくなっていますが、悪性腫瘍ではなく、背中の痛みは、これが原因ではない。原因が特定できず1年後の経過観察になりました。なお、5、6月の各種検査で、腫瘍、血糖値、肝機能、甲状腺等の異常値はありませんでした。 しかし、5月以降、減量の意思のない中、体重が以下の通り減少してきまいた。身長162センチ 6月平均58.4kg⇒8月57.1kg⇒10月56.2kgと徐々に減少し、10月には下げ止まったと思いました。しかし11月に入ってからは、便の滞留感が増し膨満感が強くなり、また体重維持するために無理して食べたこともあり、胃のもたれ(吐き気)があり、食欲がなく食事量も減り、11月20日55.7kg、24日55.0kg(6月~△3.5kg、5.8%)と減少ペースが増しています。なお、胃腸の痛みはありません。 総合病院(脳神経内科)、胃腸病院の医師からは、体重減の原因の可能性として考えられるのは、以下の3点と言われています。 1.まず考えられるのは癌だが、私の場合、5月以降の各種検査で異常値が見つかっていないのでその可能性は低い。 2.パーキンソン病は、内臓の蠕動運動が低下し消化・吸収が悪くなり体重減になる人が多い。私もこの症状がでていると思われる。 3.便秘による膨満感、体重維持のストレス等が胃のもたれ、消化不良に影響している。レントゲンで見るとS字結腸が他人より長く、そこに便が滞留しているので、下剤で便を出すこと大事。また私はネガティブな性格で悪く考えてしまうので、クヨクヨしないように。気分転換のためにも身体を大きく動かす運動をすること。 なお、背中の痛みもまだ続いています。不安、イライラ、ストレスを感じるときに、痛みを感じ、痛む場所が変わることが多いです。就寝時には痛みはありません。 このような状況で、以下4点相談させていただきます。 1.5、6月の検査結果は問題なかった、また半年で5%の体重減なので、癌等をそんなに心配しなくてよいのでしょうか? 2.便秘薬(麻子仁丸、リンゼス、コーラック)と消化を促進する薬(ナウゼリン、ガスモチン、ベリチーム)を飲んでいますが、飲み過ぎではないでしょうか?逆に胃腸の不調の原因になっていませんか? 3.胃のもたれ、膨満感を改善する、その他よい方法はありませんか? 4.検査から半年が経つので、再度検査をした方がよいでしょうか?他に必要な検査はあるでしょうか? 以上、長く纏まりのない文章で申し訳ありません。ご回答のほどお願い致します。

1人の医師が回答

悪夢で叫んだりします。

person 40代/女性 - 解決済み

現在46歳女性ですが、昔から寝言が多いほうで、たまに悪夢で叫んで起きたりしてました。 子供の頃は母からよく言われてました。 10代後半と20代は明確に覚えてませんが、悪夢で叫んで起きていた記憶があります。 32歳頃から今の夫と暮らしだしてから、夫から「たすけてー』とか「キャー」とか「わー」とか叫ぶ事があると言われてました。 夫いわく叫ぶ頻度は月に2回程で昔から変わってないのですが、昨年夏に仕事ですごく忙しい時期は1ヶ月間ほどは週に何度か頻繁に叫ぶこともありましたが、今は月1.2回です。 仕事が忙しくない時期はあまりなかった時期もあります。 なんとなく暑くて寝苦しい時に悪夢で叫ぶ事が多い気もします。 叫ぶ以外には悪夢に連動して手と足を過去に3回くらい動かした事があります。 1回目は30代の頃で一度足を下に蹴るような感じで動いた時に目が覚めました。 2回目は40代になってから子供が出来、42歳の頃授乳であまり寝れない時、朝方うとうとした時に怖い人に手を掴まれる夢をみて振り払おうとして肘を下に動かして赤ちゃんだった我が子の頭に肘が当たった事があります。その瞬間こちらも目覚め、子供は子供は泣きパニックになりましたが、なんともなかったので安心しました。そんなに強くは肘をひいてないような感覚も何となくありました。 3回は昨夜2時頃目が覚めて、お酒をいつもより飲んだせいか、ちょっとしんどくて再度寝付けなく、夫も同じ状態でした。起きてるのか寝てるのかなんとなく分らない状態で身体がピクっとなり目覚める事を何度か繰り返して入眠したら悪夢をみて「たすけて』と叫び自分で目覚めました。夫に今叫んだか聞いたら叫んだと言ってました。その後また寝つきにくいまま入眠した瞬間にチーターに飛びかかられる悪夢をみて逃げようと足を前に出して足の親指が部屋の戸にあたり目覚めました。親指は全く痛く無かったのでそれほど強くはないと思うのですが、ショックでした。 父も昔から寝言で叫んだりしていたので、遺伝かなとしか思ってなかったのですが、昨年夏にレム睡眠行動障害の事を知り怖くなりました。 そしてレム睡眠行動障害の場合、パーキンソン病や認知症になる確立がかなり高まると知り、子供もまだ小さいので毎日不安でたまりません。 レム睡眠行動障害なのでしょうか。また、神経系の疾患に移行する可能性はありますか。 どうぞよろしくお願い致します。

9人の医師が回答

固縮タイプの頚部ジストニア?

person 40代/男性 -

3年前に熱中症のような症状(低ナトリウム血症?)になり、意識を失いかけた体験がトラウマとなり、それ以来、様々な自律神経系の不調を経験し、それが更にトラウマになるという負の連鎖から、パニック障害や不安障害を自覚している者です。 半年前から、首周りの違和感を覚え、当初は首下がりのような症状が強く、頭の重さを強く感じ、後頭部から首周りの固まり感も強く、食事がうまくできない程でした。感覚トリック?のような要領で、左手で頭や首を触りながら食事をしていました。 それ以来、現在まで根本的な改善には至っていません。現在は、ネックサポーターや首周りにタオルを巻きつけると、違和感が和らぐので、食事中や仕事中(デスクワーク)、外出する時も何らかのサポーターを使い生活しております。 症状が強い時は、サポーターを使っても首や頭が重力を感じしてしまい、固まり感が強くうまく動かせない、そして、それに連動するように身体のバランスが取りにくく、歩行時も少し不安定な感じです。家事などの小回りが必要な動作はより辛いです。 最近は、特に仕事中の緊張する場面で(会議や上司との会話など)で、左肩が上がる、首が左に傾く、首肩周りに強い痛みを感じるようになりました。 大学病院ではジストニアの疑い、最近はひどい肩こりもジストニアのうちという説もあるから、ということで、別の病院を紹介され、6月にボトックス注射を打つ予定です。 仕事中や会話中の首の傾きは少し自覚しているものの、主な症状は首の付け根あたりこ固まり感と、それに連動する頭、首の動かしにくさ、バランスの取りにくさ、同じ体勢が続いたり緊張が続いた後の強い刺すような痛みです。 素人ながらに、いわるゆ痙性斜頸とは少し違う?かも?という気もしているのですが、パーキンソン病などを可能性をセカンドオピニオンで別途確かめた方が良いのでしょうか? また、ボトックス注射ではなく、神経ブロック注射など、他の注射も検討したほうがよいのでしょうか? 既に首周りに何らかのサポーターを巻かないと、思うように動けない身体になっている気がしております(脳が学習してしまった)。 薬は、毎日リボトリール0.5を1回、ロラゼパム0.5を2回服用していますが、多少の症状緩和に繋がっている気がする程度で根本的には改善しておりません。不安障害のほうも。 なので、心療内科からはパキシルCR6.25を処方され、どこかのタイミングで服用を始めてみようと考えております。 不安障害と首の違和感、不安定さ、身体のバランスの取りにくさ、これらの改善へ向けて、あれこれ試行錯誤している日々を過ごしております。人生の辛さを感じながら、性格も消極的になりましたし、人間関係も縮小してしまいました。昔の自分に戻りたいですが、今の状態からはかなり距離があり、このまま細々とギリギリの生活をして生きていくしかないのかな?と悲観的になっております…。

4人の医師が回答

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