抗がん剤6クール後に該当するQ&A

検索結果:648 件

ご相談!子宮がん肉腫からの直腸へ再々発→直腸膣ろう→ストーマ提案について

person 50代/女性 -

はじめまして。 よろしくお願いします。 2022年に卵巣がんと子宮がん肉腫がわかり(1c3. 1a. 類内膜腺)全摘手術TC療法6クール→2024年6月肝臓.腹膜播種.直腸腹側に再発がわかり(TC+アバスチン)6クール完→アバスチン維持療法中、2025年9月直腸に肥厚がみられ再々発といわれ、キイトルーダ+レンビマ療法開始。最近直腸膣ろうがわかり、レンビマが休薬に、ストーマ提案されました。 直腸の肥厚は直径4センチほどあり、常に便が細く痛みもあります。排便障害もあり、毎日の生活が非常にしずらく大好きな外出も出来ず、非常にストレスを感じています。 直腸膣ろうはたぶんガンの関係で穴が空いたでしょうとのこと。 昨年12月末にやたらに膣からガスがでるし、ガスが出た後に便のような匂いがある汁が結構出ていました。主治医に診てもらっても穴は空いてないとのこと。でも一向に減らず、何回か別の先生にも診てもらったところ、直腸膣ろうだろうと判断。 正直このストレスから解放されるなら早くストーマにしたいと思っていました。 しかし今日外科に行ってストーマの説明を受けたところ、直腸の腫瘍は取らずストーマだけ作るという説明でした。形は双孔式ループストーマで肛門は縫合せず永久になるようです。 てっきり腫瘍をきれいに取り除いてからのストーマ作成だと思っていたので驚きました。なぜか?と聞くと私の場合は直腸以外に肝臓や腹膜播種もあるため、基本直腸は触らずストーマ作成してから、また抗がん剤治療になるということでした。あと直腸をとるとなるとものすごく大きな手術になり、回復に時間がかかり術後すぐに抗がん剤ができないこととも言われました。 痛みと腫瘍から解放されるものだと思っていたので、驚いてしまいこちらに相談させていただきました。 私の場合のケースは、他院でもこのような治療になるのでしょうか? それでも取りましょうと言ってくれる病院があったら!とも思ってしまいます。 是非ご意見聞かせて下さい。 いちようセカンドオピニオンも考えています。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

子宮体がん手術の検査について

person 40代/女性 -

いつも相談させてもらっています。 私は現在子宮体癌G1推定ステージ1Bの告知を受け、先月28日にTC療法6クール目の投与が終わったところです。 私は昨年7月に子宮内膜掻爬術を受け、内膜異型増殖症と診断され、昨年10月下旬に子宮・卵管のみ全摘手術を受けました。 その結果子宮11ミリに対し、浸潤6ミリのステージ1B脈管侵襲リンパ管中等度の告知を受けました。その後、昨年11月14日に造影CTを受け、画像上に新たな病変なしとなり、術後間もない状態での新たな開腹手術など、なかなか受け入れることもできず。 昨年12月より、先にTC療法を始めました。 4クール目が終わり、今年3月17日に造影CTをやり、昨年から変わらず病変なしとなり、腫瘍マーカーも一度CA19-9が 3クール目の時に少し上がりましたが、その後は落ち着いています。 今後の予定としては、やはり画像上は新たな病変なしでも再発などを考慮すると、手術が望ましいと言われ、今月28日に卵巣全摘と骨盤内リンパ郭清を受けます。 そこで質問です。 1、先週12日に術前検査として、採血・心電図・レントゲンを受け、異常なしと言われたんですが、腫瘍マーカーがなかったのでお願いして、今週19日に再度してもらう予定ですが、造影CTなどはしないのか?と尋ねたところ、今年3/17にやってるので被爆のことも考えて術後にすると言われましたが、それでも大丈夫なのでしょうか? 私は前癌病変と診断されて、約 3ヵ月後に子宮・卵管全摘をしたんですが、術前検査は前癌病変と診断された内膜掻爬術前のしかなく、マーカー値や画像なども全摘直前のがなく不安でして。主治医曰く、私の場合は元からリンパ節や卵巣の転移の可能性はそれほど高くないと思っているし、抗がん剤治療もしてるので、あくまでも再発率を下げる手術だと思っていると言われたんですが、本当に大丈夫かなと不安で。 2、もう一つは、5クール目から2週間後にジーラスタを打って、ちょうど1週間後に右前腕部分が腫れて、何かしらの転移かなと不安になりつつも、他の方の質問を参考に先に整形外科に行き、レントゲンを撮ってもらったところ、骨や筋肉に異常なしとなり、主治医にも相談したら、転移などではないと思うとのことでしたが、先週またもやジーラスタを打ったところ、同じ場所がまたちょうど1週間後に腫れてきました。今回はあえて左腕に抗がん剤もジーラスタもしたのに、腫れたのは右前腕部分。 本当に異常なしでいいのか…不安です。 前回は腫れてから2週間程で落ち着いてきたのですが。整形外科では何かの炎症ではないかなと前回言われ、主治医にはマーカーも落ち着いてるし、整形でのレントゲンで問題なければ大丈夫とのことでしたが…。長くなりましたが、何か意見をいただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

ステージ3C期卵巣癌の治療方針に関して

person 70代以上/女性 -

2024年11月にステージ3C期の卵巣癌と診断されました。 卵巣癌が大腸の一部と癒着し腸閉塞を起こしていたため、将来的に戻さない想定の人工肛門は造成済です。 2024年12月時点でリンパ節と胸の方に小さな影があり、卵巣の大きさが5-6cmだったため手術による除去が困難。 先ずは抗がん剤治療してその結果次第で今後の治療方針を考えましょうと当時の主治医に言われました。 使用した抗がん剤はカルボプラチンとパクリタキセルです。 2025年4月に主治医が代わり、先日抗がん剤が1クール終わったため、CTスキャンして今後の治療方針について打ち合わせました。 卵巣自体は3-4cm程度に小さくなっており、腫瘍マーカーの値も1500前後だったものが90あたりまで落ちていました。 一応リンパ節と胸のあたりの影も本当に多少は小さくなったように見受けられましたが消失には至りませんでした。 主治医からは現在の状況が一番安定していると判断してニラパリブの服用を勧められましたが、ニラパリブは状態を安定させるためのものであり、癌を小さくする効果は期待出来ないと言うこと、ニラパリブを使用すると今まで使用していた抗がん剤は使用出来ず、また今後使える抗がん剤は無いと言う趣旨の説明を頂きました。 本人としては卵巣癌自体が体内に残っているのがメンタルに来るため、全部取り除けなくても卵巣癌自体は取れるだけ手術で取って欲しいと要望しました。 しかし開腹すること自体、身体への負担が大きく、回復にも体力を使い、どの様に浸潤しているか分からないため、別の臓器を傷つける恐れもあるため、手術はお勧め出来ないと言う主治医の説明については合理的である事は理解しています。 また、回復中は恐らく抗がん剤など使えなくなるため、また癌が大きくなる可能性があるという事は何となく理解出来ます。 現在主治医承認のもとセカンドオピニオンを調整頂いている状態です。 しかし、ニラパリブはあと3週間程度以内には飲み始めないといけないため時間も少ない状況です。 【1】 例えばもう1クール抗がん剤治療して更に小さくなれば手術すると言う選択肢は無いでしょうか。 本人の年齢を考えると手術するのであれば胸近辺にある小さな影もなくなるくらい抗がん剤が効き、リンパ節と卵巣全撤去すれば癌細胞が無くなるくらいの結果が得られないと手術は難しいでしょうか。 【2】 ニラパリブを使い始めると今後再発(卵巣癌が大きくなった場合)は打つ手なしと言われました。 ニラパリブは再発を抑えるための薬であり、今回の症例であれば平均値8カ月程度の効果が見込めるとの事でした。 検索すると卵巣癌は再発した場合の平均寿命は2年程度となっており、今ニラパリブの服用を始めると実質的に余命3年程度を宣告されているような状況に思えるのですが、再発した場合は何も手の打ちようはないのでしょうか。 【3】 放射線治療は出来ないと言われたのですがそれは既に転移が見られ、影響範囲が広いためという可能性が高いでしょうか。 【4】 光免疫治療は医学的なエビデンスが乏しいと言う事は承知しておりますが実際全く効果はないものでしょうか。 【5】 6種複合免疫療法も医学的なエビデンスが乏しいと言う事は承知しておりますが実際全く効果はないものでしょうか。 【6】 標準治療、光免疫、6種複合免疫治療以外に何らかの治療を受ける方法はありますでしょうか。 【7】 ニラパリブを使用すると今後治療が出来なくなるのは何故でしょうか。

1人の医師が回答

乳がん治療中、反対側の鎖骨、肩の痛み

person 40代/女性 -

一年前、右胸に乳がんが見つかりました。BRCA2変異によるHBOCと診断され、右胸全摘出、リンパ節転移もあったので右腋窩リンパ節郭清、左胸と卵巣も予防切除しました。(2024年10月) その後抗がん剤を8クール(2024年11月〜2025年5月)、放射線治療を25回(2025年5〜6月)終え、現在はフェマーラ(2025年5月〜)とリムパーザ(2025年7月〜)を内服しています。 フェマーラの影響で、膝や股関節などに痛みがある状態が続いています。 先週、左側の鎖骨付近にズキンズキンと脈打つような痛みが断続的にあり、動作には関係なく神経痛のような痛みでもあったのですが、その後数日して痛みが肩の方に広がり、断続的ズキンズキンではなく、常にじんわりと痛く、動かすと痛みが強くなりました。 特に肩を上げる動作をすると痛みが強いので、整形外科を受診したところ、レントゲンには特に異常はなく、肩の症状だけならば五十肩だと言われました。ただ、動かしていない時も痛いというのは五十肩とは違うので、あまり続くようなら腫瘍の主治医にMRIや骨シンチなど必要か相談を、と言われました。 次回の診察までまだ日にちがあるのですが、早めに相談すべきでしょうか? この状況で骨転移の可能性はあるのでしょうか?

3人の医師が回答

子宮頸がん、再発時の治療法の選び方

person 40代/女性 - 解決済み

子宮頸がん3C1期、広範子宮全摘、TC療法6クール後2年半 傍大動脈、骨盤内リンパ節再発、腹膜播種と診断されました。 提示された治療法は3つ ⑴パクリタキセル+カルボプラチン+キイトルーダ+アバスチンを6クール→キイトルーダアバスチンを2年(効かなくなるまで) →副作用は1番きつい 主治医としてはこれが1番治療強度はあると考える。 ただ。QOLはかなり低くなるし、効かなかったら辛い思いするだけなので避ける人もいる。 ⑵リブタヨを悪くなるまでうつ →副作用は甲状腺機能の低下など色々あるが、⑴よりは格段に軽い 抗がん剤に比べて奏効率も高いとされてはいるが、⑴より効くとは言いきれない ⑶テブダック →最近承認されたばかりの薬だうちの病院でもまだ使ってる人はいない 副作用は結膜炎や眼科関係に出ることが多いが、リブタヨ同様、⑴に比べると副作用は格段に軽い これもリブタヨと同じく悪くなるまで打ち続ける 主治医としては⑴が効かなかった時のためにとっておきたい セカオピ先では、数年前なら絶望的な状況だけど今ならこのどれかで治療すれば2~3年は生きられますと言われました。 ショックで何も言えませんでした。 その上で治療するなら、副作用が軽い方がいいのではと思い⑵、効かなかったら⑶がいいのかなと思ってしまいます。 TC療法の時、2度高熱が出て入院、延期とかなりしんどかったので、主治医も今回もあなたの場合はまた熱が出たり副作用が強く出る可能性は高いと言っていました。 ですが、家族は主治医の言うように治療強度が高いとされる⑴をやってから⑵⑶をやればいいのではと言います。 治療法はどのように選べばいいのでしょうか。標準治療というか、たぶんどこの病院に行っても⑴を提示されるとのこと。辛くても一日でも長く生きるために⑴ということでしょうか。 2~3年ともう決まってるのであれば⑵⑶を選ぶこともあるのでしょうか。 どう考えどう選んだらいいのでしょうか。

1人の医師が回答

最近の体調不良の原因は?

person 70代以上/男性 -

87才の父ですが、最近身体が怠かったりで寝込むことがあったり、食欲もあまりなく食べなかったりすることがちょこちょことあります。二週間前にも同じようなことがあり、その時は3日で体重も3キロほど落ちました。その後は少しずつ体調も良くなり2キロほど戻りましたが、昨日からの体調不良でまた体重が少し落ちています。今月に入ってから血圧も110ぐらいに下がっているようで、それまでは120台だったそうです。本人は血圧が下がったから低血圧になったんせいかもと言いますが、この下がり具合も心配です。過去に悪性リンパ腫を3回しており、その都度寛解はしています。運動としては週3回、卓球に行っています。悪性リンパ腫は2013年、2018年、2023年になっています。2023年の時の治療で、かなり身体に負担がかかり、抗がん剤を打ったあとは全然食べることができなく、6クールが終わった時には体重も10キロほど落ちてしまってました。毎日服用している薬は、今手元にお薬手帳がないので詳しい内容はわからないのですが、糖尿、血圧など、全部で6錠ほど服用していたと思います。若くてもこの気候の変動で体調崩しやすかったりしますので少しはそれが原因の一つになるのかもしれないですが、それで血圧が下がるのかなと疑問にも思いますし、長年服用している薬が原因で急に体調崩すのもどうなんだろうと思いますし、高齢ということもありとても心配しています。 身体が怠い、食欲があまり無い、血圧が以前より低くなったというのが自覚症状としてありますが、何か大きな病気が隠れてることは考えられますか?このような症状の場合、血液検査だけで何かはわかりますか?もし血液検査で前回より変化や異常が無い場合は様子見になってしまうのでしょうか?

4人の医師が回答

乳がん全摘後、局所再発の可能性

person 40代/女性 -

2024年10月に、右胸乳がん(ルミナルB)を全摘出、リンパ節郭清しました。ステージ2Bです。BRCA2変異によるHBOCのため、左胸と卵巣も予防切除しています。 その後、2024年12月〜2025年4月までは化学療法を8クール行い、5月〜6月は放射線治療を25回行いました。 7月〜現在は予防として、リムパーザとフェマーラを毎日内服しています。 昨日、右胸の手術痕から4〜5センチ離れたところ(鎖骨と手術痕の中間ぐらいの場所)に、米粒ぐらいの大きさの、しこり?のような感触を発見しました。今まではあまり触っていなかったので、いつからあったのかは分かりません。ゴリっと硬いというよりは、仰向けになっているときに撫でると指先でプクっとしたものに触れるという感じです。押しても特に痛みなどはなく、外から見る分にはわかりません。 抗がん剤、放射線治療の後、分子標的薬もホルモン剤も服用していますし、4ヶ月前(2025年5月)に受けた造影CTでは何もありませんでした。9/24に検査した腫瘍マーカー数値も正常です。 次回の診察の時にはお話して主治医に診ていただこうとは思っているのですが、これが局所再発であったら少しでも早く診ていただいた方が良いのではと思ってしまい、ただ以前も五十肩や神経痛で不安になった際に主治医に少し呆れられていたようなところがあり、心配しすぎているのだろうかと思ってもいます。 そこでご相談したいのですが、 1.この状況で局所再発の可能性はどれぐらいありますか。もしそうだとしたら、どのような治療になるのでしょうか。 2.次回の診察が6週間後なのですが、それまで放置していて良いものでしょうか。少しでも早く診察した方が良いということはありますか。 我ながら、色々と心配しすぎているのだとは自覚しておりますが、やはり気になってしまってたびたび触ってしまいます。リンパ節の癌は悪性度が高く、Ki67が80でしたので、再発のリスクが高いのかと不安です。 どうかご回答くださいますようよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)