血液検査crp10以上に該当するQ&A

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鼠蹊部の粉瘤をつぶして腫れてしまいましたこのまま抗生物質で様子見で大丈夫でしょうか

person 50代/女性 - 解決済み

1週間くらい前に、1年以上前から鼠蹊部(陰部の外側)にあった粉瘤をつまんだら潰れてしまいました 11/7 少し腫れている事に気づきましたが 夜飲み会があり少し飲酒しました 夜になり腫れが左陰部にもひろがりました 11/8午前中に皮膚科を受診 ケフラールカプセル(ケフレックスが薬局になかったため代用)を処方され1日3回服用したが腫れが少しずつ大きくなる 11/7の血液検査の結果は基準値内CRPは0.09でした(普段は0.01)現在はもっと数値が上がっているのではないかとの事でした 11/10再度受診 先生がおっしゃるには色が回復傾向 点滴で抗生物質を受ける ケフレックスカプセル(1日3回)を処方され点滴に行けない日に服用予定 明日11/11もで抗生物質を点滴で受ける予定です 今の所自覚的にはまだ腫れが少しずつ大きくなり回復傾向とは思えません 現在左陰部がかなり腫れていて下着が当たる部分は痛みを感じ歩くのもがに股になっています このまま抗生剤で落ち着くのを待つしかないと言われていますが暫く様子を見た方が良いのでしょうか それとも大きい病院に行くべきなのかご相談させて頂きました宜しくお願い致します

4人の医師が回答

ガングリオンと診断を受けたものが悪性腫瘍である可能性はありますか?

person 20代/女性 - 解決済み

20代、絵を描く仕事です。 右手首(利き手)の親指側にガングリオンがあると診断を受け、11月半ばに手術が決まったのですが、診断について不安があるので相談させてください。 以下が最近の経過です。 6月下旬…体重が減り始める(原因不明) 7月中旬…右手首の痛みでA整形外科を受診。 「見た目も触った感じもレントゲンも異常なし」だったものの、エコーの結果「よく見ると腫瘍のようなものがある。ガングリオンだと思うのでなるだけ安静に」とのこと。 8月中旬…ひどい倦怠感、不正出血などの症状が1週間続き、B内科クリニック受診。体重が元から6%ほど落ちており、血液検査。数値が「基準値から外れたものは多々あるが急を要する問題は無い」とのことで様子見。 9月上旬…倦怠感が落ち着いた頃、手首の腫れに気づく。 10月上旬…安静時でも時折右手首から指先までの範囲が鈍く痛む。倦怠感悪化。 10月下旬…さらに体調悪化。 ・倦怠感で動けない ・1日の間で平熱(36.5)から38度台前半で体温が上下 ・不正出血 ・とにかく暑い ・食事前後の胃の痛み、吐き気、嘔吐 ・動悸 ・元から10%以上の体重減少 手首の方は ・痛みや腫れの悪化 ・可動域が狭くなる ・たまに指に痺れ ・動かしづらい 内科と整形が入ったCクリニックを受診。 エコーとレントゲンの結果、やはりガングリオンらしき腫瘍とのこと。「腫瘍が神経に障った状態だと思うがうちでは治療が難しい」と手専門のD整形外科を紹介される。 内科方面の検査は無く、ロキソニンの処方。 10月末…仕事に支障があり、D整形外科を受診。レントゲンとMRI検査の結果、ガングリオンと診断。大きさが2cmほどあり、手首内部に向かって神経や腱に触れる形で拡大しているとのことで、初診ですぐに手術が決定。4、5日入院が必要とのこと。 11/5…内科症状は継続。 手首の痛みが悪化し、親指側の前腕の広範囲に鈍い痛み。手術が今月半ばに決定、D整形外科にて事前検査を受ける。血液検査の結果「基準値から外れた値は多々あるが、AST(60)、ALT(94)、白血球(10550)、CRP(1.36)が特に気になる。今週中に他院で膠原病検査を受けて」とのこと。 数年前から肝機能の指摘はあったが、白血球は指摘されたことがなかった。 11/6…B内科クリニックへ。事情を話し、血液検査。結果は週明けとのこと。その後夕飯を作る際に手の動かしづらさがまた悪化していると気づく。ロキソニンで痛みは軽くなるが発熱にはほぼ効かず。 という状況です。 その後自分で調べたところ、稀に腫瘍が悪性の場合もあるとのことでした。 悪化のことや痛む範囲が広がっていることも医師に伝えましたが、「ガングリオンは急激に悪化はしない」と言われました。 注射器で内部の液を抜くという診断法もあるそうですが、私の場合レントゲンとMRIの画像のみであっさり診断されました。 近頃の状態からして悪性の可能性もあるのでは、と不安です。 ネットの情報を鵜呑みにするのも良くないのですが、右手が使えないと仕事も引退ですし、体調が悪く動けない状況で身寄りもないので心配です。 長くなりましたが、以下が質問です。 ・悪性腫瘍の可能性はあると思いますか? ・この場合誤診はありえますか? ・誤診が疑わしい場合は今後どういった対処をすれば良いと思いますか? ご意見をお聞きしたいです。

2人の医師が回答

出血、破裂、消化管穿孔をきたす腹腔(後腹膜)デスモイド腫瘍

person 40代/女性 -

以下の状況で、今後のデスモイド腫瘍治療をどうするか悩んでいます。 情報、御示唆ありましたらどうぞお願い致します。 <経過> 2007 右腕から肩に腫瘍 10センチ以上になり手術で切除 2017年頃 首から鎖骨に再発、タモキシフェン内服⇒服用半年から奏功、ほぼ消失(8か月で服用終了) 2023年 2月 腹腔内に再発 腰痛、胃痛をきっかけに腹部CTを取って11x8程度で発見 腹痛、腹部飽満感等   ⇒4月からメトトレキサート+ビンブラスチン(以下、メト) 隔週投与 腹部が膨らみ、水がたまった感じで張る 姿勢によって強く痛む 腫瘍漸増(約13センチ) 10月に腫瘍内に水と一部血が溜まり、破裂 メト中止 抗生剤 2024年 2月 腫瘍から出血、へそが破れへそから出血 輸血、患部縫合 5月 自転車に軽く追突されて3週間後に血液検査でCRP30、白血球急増 抗生剤治療1か月 8月 IVRで腹部の血管塞栓術2本 12月 腫瘍は11cm程度にやや縮小 メト再開 2週間おき程度 2月コロナ罹患、メト中断 2025年3月 メト再開 腸閉塞で嘔吐 4月 メト投与同日深夜に腫瘍内出血、一部壊死、十二指腸穿孔 大動脈瘤ステント手術、膿瘍を皮下ドレナージ 絶食点滴 抗生剤 5月 腫瘍から大出血 ヘモグロビン5.5まで低下 輸血でしのいでいるうちに出血止まる(?)黄疸も一時発生 6月中旬まで絶対安静、その後リハビリ 血液検査値回復(ヘモグロビン、CRPなど) 7月 経鼻栄養開始(穿孔はふさがらないまま、腫瘍と交通していて胃液類は腫瘍に流れ込み、腹腔内部には広がらず保存療法) 8月 痛み発生、5日後に便潜血陽性、CT 腫瘍内部に水が溜まる 数日前に退院 ・5月以降、痛みは治まっていて腫瘍の大きさも安定していたことなどで メト含め化学療法していませんでしたが、 今月、若手医師の触診の打診から腫瘍周辺、腰に痛みが発生して、その打診が刺激になって腫瘍の再増大のサイクルに入ったのではないか不安です。 急いで化学療法などを再開すべきでしょうか。 現主治医からはタモキシフェン服用を勧められています(一度奏功したことがあるため)が、 服用が刺激になって再度破裂などが起きないか心配です。 ネットで調べた論文では、タモキシフェンが効いた腹腔腫瘍も数件ありましたが、使用中止後に急速増大して死亡した例が1件ありました。 (今回の腹腔腫瘍は2018年に服薬した副作用でできた?) 腹腔外腫瘍については5-6割効くという見解もあれば、経過観察中に再発や増大するという意見もあり。 パゾパニブが著効した例もあるようですが、 主治医は、同薬は、効き目があるが急に腫瘍が消失するため、臓器と癒着がある腫瘍に使うと 穴が開くかもしれないから危険だと懐疑的です。 2024年のセカンドオピニオンではパゾパニブへの変更を勧められましたが、 当時は踏み切れず、メトを継続しました。 ・どちらの薬(又はそれ以外)が今の状況に有効か、危険か、情報ありましたら ご教授ください。 ・メト投与後に破裂や出血などが起こっていると感じるのですが、 薬の副作用でしょうか。メトを投与しなければ破裂や出血は避けられるでしょうか。 ・腹腔に腫瘍が見つかった時点で手術を考えたのですが、その時は、危険が高いと断られ薬物療法を勧められました。引き受けてくれそうな別の病院をもっとあたるべきでしょうか。

1人の医師が回答

2歳半の娘、川崎病の不全型と診断されました

person 乳幼児/女性 -

2歳半の娘ですが、2/1に川崎病の不全型と診断されました。 診断までの経緯です。 ・去年の12月下旬から目の充血があり12/24に眼科を受診し、細菌性の結膜炎と診断される。 処方された目薬を数日使い改善。 ・年明けからまた目が充血するようになり、↑でもらった目薬を再開し改善するも、止めるとすぐに充血するように。 1/13に小児科を受診し、鼻水からくる充血と診断され目薬を処方される。 1週間程目薬を使い改善。 1/18夜に38℃の発熱。 1/19朝に小児科を受診。 インフルエンザの検査をするも陰性で普通の風邪と診断される。 それから1/22まで38℃〜39℃の熱を繰り返し、目の充血や唇の赤みが出始める。 1/22午後から熱が下がり始め、同日に小児科へ行くとやはり普通の風邪だったんだろうと言われる。 1/23午後には平熱に戻る。 ・1/24〜1/30 解熱後も唇の赤みは続いたままで、目の充血もまたで始める。 ・1/31 23時頃38℃の熱が出たため、坐薬を入れて様子を見る。 ・2/1 朝4時にお腹が痛いと泣き始め、救急で病院を受診。 腹部の超音波検査で便が溜まっているとの事で浣腸して便を出してもらう。 2週間前に高熱が続いた旨伝えて胸の超音波検査をしてもらうも異常なし。 便を出してから痛みもなくなり、熱もなかったため6時に一度帰宅するも、9時にまた痛がりだしたため病院を再受診。 アデノウイルス・溶連菌検査は陰性で尿検査も異常なし。 血液検査で白血球21700、CRP6.63の異常値。 発熱、目の充血、口唇の赤み・荒れ、発疹の4つの症状から川崎病の不全型だろうということでそのまま入院しグロブリンが投与される。 CT検査を行い胃腸炎もあり、腹痛はここからだろうとのこと。 ・2/2 発熱もなく、元気に過ごす。 ・2/3 血液検査で白血球7300、CR2.44 胸の超音波検査も異常なし。 熱が36℃と37℃台を行ったり来たりする。 ・2/4 胸の超音波検査をする。 暴れて胸はしっかり見れないが、血の流れも良いので問題ないとのこと。 15時頃に38.7℃の発熱あり。 解熱剤は入れず明日まで様子見て、熱が下がらなければ明後日グロブリンを追加投与するかもと言われる。 現在18時時点では37.4℃の発熱。 ここでお聞きしたいことがあります。 (1)川崎病は発症から10日以内に治療を始めることが大事だと聞きました。 1/18〜1/22の発熱等がただのくすぶりで川崎病の発症ではなく、2/1が発症である可能性は十分ありますか (2)発症から数週間以内に冠動脈瘤の異常がなければ後遺症の心配はないとネット見ました。 1/18の発熱からは今2週間半経っています。 具体的に発症から何週間後時点で異常が出ていなければ大丈夫と思っていいのでしょうか (3)グロブリンが1度で効いた人より2回目以降の投与が必要になった人の方が後遺症が残る割合が高いなどはありますか (4)この治療で症状が消えていけば、やはり川崎病の不全型だったのだと思っても問題ないですか 以上4点のご回答をよろしくお願いします。

6人の医師が回答

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