適応障害治らない一年に該当するQ&A

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転園先から半年で、元の園への転園 発達障害疑い

person 乳幼児/女性 -

4歳半女児 母親:双極性障害あり <園について> ●以前の小規模園 0歳児から通う 1学年8人以下、年少年中年長の異年齢保育(3学年25人が同じ教室で過ごします。異年齢交流はほとんどなし) ・園長先生含め保育士が家庭の状況や子どもの困りごとについて親身に対応してくれる ●現在の大規模園 ・28人/クラス ・担任2人体制、補佐の保育士含め厳しい指導体制 ・園でいかに集団に適応させるかを重要視、家庭の状況は家庭の問題と切り分ける姿勢 <経緯> ・25年/11月に小規模園から大規模園へ転園 (理由:外遊びが大好きなため以前から園庭のある園を希望しており空きが出た/小学校への準備のため集団行動ができる規模を希望) ・転園後に家庭で激しい他害を伴う癇癪が頻発したため、発達支援センターへ相談→心理士より”発達障害疑い(軽度ASD)”と指摘される ・大規模園ではルールを守らせる指導方針で、厳しい叱責があること、集団規模がストレスとなっていると考えている ・転園後3ヶ月、早いお迎え(15:30)で負荷を調整し癇癪が治ったが、4ヶ月以降〜現在通常のお迎え(16:40)にしたところ唇の皮膚むしり行動が目立つようになり出血・水脹れが常態化している ・発達支援センターの心理士を交えて園と面談したが、園のスタンスとしては「保育園では適応できているので問題ない」「基本的に集団のルール優先」とのことで、配慮を受けるのは難しい <起きている問題> ・前回の癇癪や今回の皮膚むしりを軽減するためにも早お迎えや休ませることで、環境調整が必要かと考えられるが、母親の体調が不安定なため継続することが難しい。父親は仕事多忙のため対応できず、祖父母も頼れない。 <質問したいこと> 1現在の大規模園から以前の小規模園に戻す(最短で5/1〜、申し込み期限は4/3)のはどうか。戻した場合のメリット・デメリットを知りたい 2戻した場合通常保育時間(9:00~17:00)は叶うと考えられますか? 3小規模園に戻した場合、小学校進学でいきなり多人数の環境(35人✖️5クラス)になることになりますが、どう思いますか? <補足> ・3/11に児童精神科受診予定 ・現在母親の心労が溜まっていることも問題です。過去に1ヶ月解放病棟で入院歴あり、繰り返しを避けたいです。大規模園への信頼が低いこともストレスになっています。

4人の医師が回答

適応障害と難聴、めまいの相関について

person 30代/男性 -

適応障害で難聴になったり、騒音下にいると回転性のめまいがするといった症状がでることがあるか知りたいです。 4年前に事故に会い、音響外傷性難聴と診断され、難聴(4000Hzのみ難聴)、耳鳴り(高音性)、騒音下にいると回転性のめまいがするといった後遺症が残りました。内耳に障害が残り、内耳は新陳代謝しないため、これらの症状は今後治らないと耳鼻科の先生に言われました。症状固定後、改善することなく2年ぐらいたったときに、職場のストレスで抑うつ症状になり、適応障害と診断されました。適応障害自体は数ヶ月で寛解したのですが、その後1年半以上経っても、難聴や耳鳴り、騒音下でのめまいが治らずに残っています。医療機関とは全く関係のない人から、難聴、耳鳴り、めまいの症状は音響外傷性難聴の後遺症ではなく適応障害の一部でそのうち治るんじゃないかと言われて気になっております。これらの後遺症は音響外傷性難聴の後遺症が治らずにそのまま残っていると考えるべきなのか、それとも適応障害によって治りが遅くなっていると考えるべきなのか、逆に適応障害の症状として難聴や騒音下でめまいがしているだけなのか知りたいです。心療内科の先生にお聞きしたところ、「一般的に、適応障害で難聴や騒音下で回転性のめまいがすることはまずない。音響外傷性難聴の症状固定後に適応障害になっており、症状固定後の後遺症の回復に適応障害は関係なく、音響外傷性難聴の後遺症が続いていると考えるべき。耳鼻科医が難聴や耳鳴り、めまいの後遺症が治らないといっているなら、今後も治らないだろう」とのことでした。これらの症状が適応障害で回復が遅れている。もしくは適応障害の症状の一部ということであれば、今後回復する可能性があるのかもしれませんが、やっぱり音響外傷性難聴の後遺症がそのまま残っていると考えるほうが一般的でしょうか

1人の医師が回答

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