閉経後骨粗鬆症に該当するQ&A

検索結果:214 件

骨粗鬆症診断されました。

person 40代/女性 - 解決済み

以下の状況で、この先の治療をどうしたらよいのか、困っています。 知識がまだ浅く、自分で調べたことで、より混乱しています。どうかお力をかしてください。 ■3年前に乳がん抗がん剤により閉経している ■先週、市の検診で骨粗鬆症診断おりた ■腰椎86%.大腿骨67% ■25-ヒドロキシビタミンD 14.3 ■BAP 9.9 ■TRACP-5B 580H ■カルシウムは9.4 ■162センチ49キロ、骨折なし 49歳 その場で薬の説明があまりなく、プラリアを一回目うち、ビタミンdの処方ありました。 ただ、家に帰り調べれば調べるほど、心配になり今回ここで専門家の先生にご意見をいただきたくお願いいたします。 心配な点 この若さで、骨吸収を抑え続けて本当によいですか? しなやかな骨と正反対の道に進むことが、急に怖くなりました。 また、急にやめたときのリスクなどしらされないまま、薬を始めたことにもショックを多少うけています。 私の年齢で、あと何十年も先がある中で、ベストな選択肢をもう少し広げて、改めて考えたいです。どうか、助けてください。 (運動は、日常は階段つかうや、ピラティスの手前の姿勢改善を2年位やっています。) 今回を機に、ウォーキングをはじめました。

6人の医師が回答

2つの切除した大腸ポリープについて、位置、腺腫、ssap

person 50代/女性 -

本日大腸カメラを行い、ポリープを2つ切除しました。 前回は2024年6月でポリープはありませんでした。(憩室あり) (それ以前は2021.2、2017.2、2015.1、2013.2異常なし) 診療明細には、内視鏡的大腸ポリープ粘膜切除術(長径2cm未満)と記載されています。 医師から、病理検査に出し3/17に結果を聞くことになったのですが、麻酔を使用したのでボッーとしており、大きさ等も聞くのを忘れてしまいました。 帰宅後検索をすると、腸の右側の位置にあるのはよくないことや癌化するポリープ等を目にして、とても怖くなってしまいました。 写真の、左上赤丸辺りが腺腫でしょうと言われ、図の1の大腸の一番奥付近にあり(隣の写真は切除後)、憩室もありとのことでした。 右上黒丸辺りはssapと言っていたようで、図の2の位置にありました。(右下写真は切除後) ストレス等があると下痢をしてしまい、8年前から過敏性腸症候群の治療、10年以上前からうつ、高血圧、ピロリ菌除去後の胃、慢性膵炎疑診群の治療、おととしから閉経が早く骨粗鬆症など、多々服薬をしております。 大きさが分からないのですが(腺腫は数ミリで小さい、ssapは何も言ってなかったような 気がします)。 今回切除をしたものが、きれいに採れており、良性でしたら、癌の心配はないでしょうか? また良性ではなかった場合、きれいに採れていれば、今後の治療や癌再発の心配はどうなるでしょうか? 位置も気になります。 医師は良性だと思うからと言っていたように思いますが、今とても不安です。 不安やストレスがあると下してしまい腸に負担がかかってしまうので避けたいのですが。 食事も主食お米で脂っこいものは控え酒たばこもしません。 ご教授いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

子宮筋腫による子宮全摘に伴う卵巣摘出について

person 40代/女性 -

【基本情報】 ・現在49歳6ヵ月 ・子宮筋腫による過多月経により、子宮全摘(腹腔鏡)および卵管摘出を予定 【症状・経緯】 ・レルミナ服用前:定期的な生理あり。ただし出血期間が長く、周期も延びていた ・昨年〜今年の春:レルミナ服用(6ヵ月) ・レルミナ中止後1ヵ月半(ジエノゲスト切り替え):生理復活。服用前より大量出血、期間も長く、約1.5ヵ月周期で生理になっている 【検査・診断】 ・エコーで卵巣に問題なし ・簡易検査ではあるが、昨年測定した骨密度が同年齢と比べて低め ・大動脈弁閉鎖不全症(中等度)あり ・最近、網膜静脈分枝閉塞症疑いの症状あり ・脳外科・循環器科を受診したところ、動脈硬化・心筋梗塞の所見はなし ・レルミナ服用中にコレステロール値が初めて正常範囲を超えた。中止3ヵ月後の値は正常に戻った 【家族歴】 ・母が乳癌(異時性両側性。40代と65歳で発症) ・叔母も40代で乳癌 ・BRCA検査は未実施 ・姉が二人いてどちらも50代前半で閉経。 【担当医からの説明】 ・年齢的にちょうどどちらでもよい年齢と言われている ・卵巣を残した場合、今回の腹腔鏡手術による癒着が、将来の卵巣癌手術のリスクになりうると言われた ・更年期症状にはHRTがあると言われた 【卵巣も摘出したい理由】 ・卵巣癌のリスクをほぼなくせる ・残して卵巣癌になった場合、今回の手術による癒着が手術リスクになる ・母・叔母の乳癌歴から、BRCA陽性の可能性があるのではないかと考えている(その場合は卵巣摘出したい) 【卵巣摘出をためらう理由】 ・骨密度がすでに同年齢より低め ・大動脈弁閉鎖不全症(中等度)があり、卵巣摘出による心血管系への影響が気になる ・網膜静脈分枝閉塞症疑いの症状があり、経口HRTの血栓症リスクが気になる ・経皮HRTではコレステロール低下作用がないと聞いた ・卵巣癌による死亡率は減るが、他のがんや心血管系疾患などが増え、全体の死亡率は変わらないという情報を見た ・卵管摘出により、ある程度卵巣癌リスクも減少するという情報を見た 【相談したいこと】 ・既往(大動脈弁閉鎖不全症、骨密度低下、網膜静脈分枝閉塞症疑い)やHRTの選択肢、家族歴を踏まえて、卵巣を摘出すべきかどうか迷っている ・最も後悔するのは卵巣癌になったときだが、骨粗鬆症や心血管系への影響は確実に出てきそうで、判断が難しい

2人の医師が回答

粘膜下筋腫 49歳 手術検討するべきか

person 40代/女性 -

49歳 粘膜下筋腫 32ミリ✖️35ミリ程度があり、 過多月経だったので、レルミナ半年、ジェノゲスト半年を3年間続けています。 レルミナ期間は出血なし、但しイライラなど精神的な辛さは若干あり ジェノゲスト期間は半年間、毎日出血が続き、大きいレバー状の固まりが出たり、トイレが真っ赤に染まったりして、大変です。出血が多いとめまいがしたり、体はだるいので寝込むこともあります。 それでも貧血の数値とならず、時々鉄剤が処方される程度です。 この期間は筋腫は5センチ程度です。 8年間通院している主治医に、何度か手術を検討したほうが良いか相談しましたが「そんなに手術したいの?今更、変じゃん。別に貧血になってないし、いいじゃん。レルミナ繰り返したらいいよ。ただ、49歳だからまだ数年は続くよねぇ」と言います。 この偽閉経療法を続けることに疑問を感じ、そして高血圧で通院している内科の先生に婦人科主治医の言葉を伝えた時に「別の病院で診てもらうことも考えたら?」とのアドバイスもあり、別の婦人科へ行ってみました。 そこでは「僕はレルミナをそんなに続けることは好きじゃないなぁ。将来的に骨粗鬆症の心配もあるし。手術もしてる病院でMRI撮って、相談してきてもいいんじゃないかな」とのご意見でした。 一般的に、レルミナを何年も続けるのは良くないのでしょうか。 そして、49歳で手術(子宮全摘出)を検討するのはおかしいのでしょうか。 帝王切開2回、肥満、高血圧だと、手術のリスクありますか。 この場合、新たに行った婦人科から大きな病院に紹介状を書いていただくのはできるのでしょうか。 画像は新たに行った婦人科で丁寧に説明していただいた時に書いてくださった図です。 現在、4月5日にレルミナを飲みきり、その後ジェノゲストを飲んでますが、いつ出血が始まるのか、また出血が続くのか、不安でたまりません。

3人の医師が回答

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