骨折完治までの期間に該当するQ&A

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右手上腕の骨折とつったような急な一時的な痛み

person 50代/男性 -

9/9に地下鉄の下り階段で転倒して右腕上腕を骨折しました。 手首を軸として腕をネジのように回すとたまにパキパキと上腕の中央が鳴るようになりました。9/10通院で重いものはもたないよう言われました。 しかし、9/23に台所の段差でつまずいで右手で大きく台所の流し台を勢いよく叩くような感じになってしまいました。その時はじわっと痛みが少しだけありました。 9/24の朝、うつぶせで腕を頭頂部の上の方に回している状況で目を覚ましたところ、画像の赤丸の部分の場所が猛烈につったようなこむら返りのような痛みになりしばらくしておさまりました。その日通院し骨の状態は9/24の時点で変わらずでした。痛みの場所は筋肉なので原因はよくわからないとのことでした。 同じつったような痛みが翌日一度生じましたがまた少ししておさまりました。 骨折はどのくらいで治りそうでしょうか。 また気をつけることはなんでしょうか。 また、つったような痛みの要因は何だと考えられるでしょうか。これはどのくらいでおさまるでしょうか。同じく気をつけていくことはなんでしょうか。 回復の状況と完治までの期間について心配しています。

6人の医師が回答

第5中足骨基部骨折/下駄履き骨折の経過について

person 10代/女性 -

第5中足骨基部骨折/いわゆる下駄履き骨折をしました。 受傷直後は転位(ズレ)がやや大きいと言われましたが、ギブスで少しズレが軽減されたとのことで、保存療法(固定・免荷中心)を選択しました。 受傷後3週目に踵にヒールを付けて松葉杖で歩き始め、4週目にギブスを外し包帯で固定、同時に超音波を始めました。 5週目に作成したインソールを敷いて靴を履き、松葉杖を使っての歩行。6週目からは松葉杖なしでのインソールでの歩行となり、 現在は受傷から約9週で、画像上は骨癒合が「全体の3分の1程度」進んできたとの説明を受けています。 ただ、骨折部は現時点でも離開(隙間)が残っていると言われています。 主治医からは「時間はかかるが、いずれ骨はくっつく可能性が高い」と言われていますが、痛みが続いている点が不安です。 私は跳躍やダッシュ動作が多い陸上系の競技者で、全身運動を全力で行える状態(競技復帰)を目指しています。 そこでご相談です。 1.この段階(約9週、癒合3分の1程度、離開残存、痛みが強く残存)からでも、手術(固定術など)を検討するというのは可能なのでしょうか。今からだと難しい/メリットが少ないケースが多いのでしょうか。 2.このような症例で、完治〜競技復帰までのおおよその目安期間はどれくらい見ておくのが一般的でしょうか。

7人の医師が回答

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